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横須賀 旅行・ツアー

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横須賀・三浦の人気ホテル・宿ランキング

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横須賀・三浦の人気スポットランキング

  • 1写真:神奈川_猿島_遊び・体験_1

    猿島

    猿島(さるしま)は、神奈川県横須賀市猿島に所在する無人島。東京湾最大の自然島である。島の大半を猿島公園として、横須賀市が整備している。

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  • 2写真:神奈川県_三笠公園_遊び・体験_1

    三笠公園

    三笠公園(みかさこうえん)は神奈川県横須賀市の横須賀新港に面した公園。シンボルとなっている記念艦「三笠」を中心に、音楽噴水池、野外ステージ、芝生広場などがあります。記念艦「三笠」は日露戦争の勝利に貢献した戦艦を保存したもので、乗艦して観覧(有料)も可能。艦内では船の上の歴史ミュージアムとしてさまざまな展示が見学できるほか、ライブなどのイベントも開催されます。団体での観覧予約に限って「カレー昼食」を申し込むこともでき、ランチに好評。記念艦「三笠」は海をバックにした写真スポットとしても人気です。
    「水と光と音」をテーマにした公園だけあって、音楽噴水池では音楽に合わせて噴水のパターンが変わり、水が舞い踊るような噴水が楽しめます。なだらかな丘上の芝生広場からは猿島を眺められ、晴れていれば房総半島も遠望。
    公園駐車場の近くにある三笠桟橋からは無人島の猿島へ船が運航しており、島内を巡ることもできます。

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  • 3写真:神奈川_ヴェルニー公園_遊び・体験_1

    ヴェルニー公園

    ヴェルニー公園は、神奈川県横須賀市汐入町に位置する市立の都市公園(近隣公園)である。年中無休。名称は横須賀造兵廠その他の近代施設の建設を指導し、日本の近代化を支援したフランス人技術者レオンス・ヴェルニーに由来する。

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  • 4写真:神奈川_YOKOSUKA軍港めぐり_遊び・体験_1

    YOKOSUKA軍港めぐり

    神奈川県横須賀市は、長い海洋歴史のなかで日本とアメリカ海軍基地が共存する希少な土地。「YOKOSUKA軍港めぐり」は、アメリカ海軍施設がある横須賀本港と、日本の海上自衛隊の司令部が置かれた長浦港を巡るご当地クルーズです。港に停留している艦船を間近で見られるクルーズとなっており、県内外から多くの観光客が訪れます。
    乗船の際は、汐入ターミナルのコースカベイサイドストアーズ2階でチケットを購入。クルーズ中の船内では生放送のガイド音声が流れており、誰でも楽しめると評判です。汐入ターミナルにはお土産ショップも併設。海上自衛隊ビール」や「軍港めぐりせんべい」、「よこすか海軍カレー」などのお土産グルメや、「潜水艦型ボールペン」をはじめとするオリジナルグッズを多数販売しています。

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  • 5写真:鎌倉・湘南・三浦_長井海の手公園ソレイユの丘_遊び・体験_1

    長井海の手公園ソレイユの丘

    長井海の手公園 ソレイユの丘(ながいうみのてこうえん ソレイユのおか)は、神奈川県横須賀市にある、農業体験型総合公園のことである。通称は「ソレイユの丘」。

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  • 6写真:神奈川_城ヶ島_遊び・体験_1

    城ヶ島

    城ヶ島(じょうがしま)は、神奈川県三浦半島の南端に位置する島。
    周囲長約4 km、面積0.99 km2で、神奈川県最大の自然島である。東西幅約1.8 km、南北幅約0.6kmと東西に細長い菱形の地形であり、東西南北にそれぞれ安房ヶ崎(東)、長津呂崎(西)、赤羽根崎(南)、遊ヶ崎(北)という岬がある。長津呂崎には城ヶ島灯台、安房ヶ崎には安房埼灯台が建つ。安房ヶ崎は神奈川県の最南端でもある(北緯 35゜ 7'32)。行政区分は三浦市で、認可地縁団体の城ヶ島区が自治の一部を担う。220世帯604人が暮らす(2005年10月1日時点)。
    しばしば伊豆半島の城ヶ崎と混同されることもあるが、三浦三崎周辺に城ヶ崎という地名は存在しない。

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  • 7写真:神奈川_くりはま花の国_遊び・体験_1

    くりはま花の国

    くりはま花の国は、神奈川県横須賀市にある花をテーマにした公園。春はポピー、秋はコスモスが約100万本咲き誇る花風景がすばらしく、開花時期にはイベント「ポピーまつり」、「コスモスまつり」も開催しています。ポピーとコスモス以外にも、菜の花(12〜4月)やネモフィラ(4〜5月)、ヒマワリ(8〜10月)といった季節ごとの花による開花リレーが見もの。約80種、8,000株のハーブを植栽したハーブ園ではラベンダーなどの香りに癒やされます。
    巨大なゴジラのすべり台のある「冒険ランド」やアーチェリー場、エアーライフル場などを備えたスポーツ施設もあり、子供から大人まで幅広い世代が楽しめる公園です。高低差のある広い園内の移動には蒸気機関車型の園内巡回バス、フラワートレインとフラワーバスが便利。

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  • 8写真:神奈川_横須賀美術館_遊び・体験_1

    横須賀美術館

    神奈川県横須賀市の市制100周年を記念して開館した美術館。目の前に東京湾の眺望が広がり、背後を県立観音崎公園の豊かな森に囲まれた風光明媚な場所にあり、絶景美術館としても知られています。ガラスと鉄板によって構成されたスタイリッシュな建築デザインも美しく、美術館自体が優れた建築作品として評価されており、第49回BCS賞(建築業協会賞)をはじめとする受賞歴もあります。
    美術館には横須賀や三浦半島ゆかりの芸術家たちの美術品や、近現代美術の作品約5,000点を所蔵。展示室のほか、谷内六郎館、多彩な催しを開催するワークショップ室、図書館、ミュージアムショップ、レストランが併設されています。谷内六郎氏は観音崎公園周辺にアトリエを構えていた画家で、谷内六郎館には『週刊新潮』の表紙原画約1,300点が収蔵されています。
    また、屋外には豊かな自然を活かした3つの広場「海の広場」、「屋上広場」、「山の広場」があり、巨大な彫刻作品の展示や野外映画会などの屋外イベントも盛んに開催されています。美術作品と壮大な自然の景観を楽しめるこの場所は、アート愛好者はもちろん、家族連れや友人との散策にも最適です。

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  • 9写真:神奈川_うみかぜ公園_遊び・体験_1

    うみかぜ公園

    神奈川県の横須賀市に位置するうみかぜ公園は、海辺に広がる美しい公園。公園内にある広々とした芝生広場でピクニックをしながら、目前にある猿島や浦賀水道を航行する船舶を眺められます。この芝生公園ではバーベキューも可能。バーベキュー機材や食材のレンタルショップも併設しており、手ぶらでバーベキューを楽しめます。
    また公園内にはバスケットやテニス、スケートボード、マウンテンバイク用のスポーツコートを完備。中でも注目したいのが、自転車競技Bicycle Motocross(バイシクルモトクロス)、通称BMX(ビーエムエックス)用のコース。2022年7月に開催されたBMX「JapanCup Yokosuka」の大会用パークをそのまま使い「うみかぜ公園 BMXパーク」としてオープンしたことで話題になりました。

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  • 10写真:神奈川_三浦海岸の河津桜_遊び・体験_1

    三浦海岸の河津桜

    神奈川県三浦市にある三浦海岸の河津桜は、京急線の三浦海岸駅から小松ヶ池公園までの約1kmの線路沿いに約1,000本の河津桜が植えられている桜並木です。例年2月上旬から3月上旬にかけて見頃を迎え、濃いピンク色の花と、桜の下に咲く黄色い菜の花との鮮やかなコントラストが美しさを演出。線路沿いの歩道や小松ヶ池畔など、桜と電車を同時に撮れる撮影スポットが人気です。開花時期には「三浦海岸桜まつり」が開催され、駅前にはマグロやワカメなど地元の特産品や雑貨を販売するテント村も設営され、多くの観光客でにぎわいます。また、夜には駅前広場で桜のライトアップも実施されます。

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  • 11写真:神奈川_どぶ板通り商店街_遊び・体験_1

    どぶ板通り商店街

    どぶ板通り商店街は、神奈川県横須賀市の京急汐入駅から米海軍ベースにかけて全長約300mにおよぶ大規模な商店街。日本とアメリカのカルチャーが融合した個性的な文化とレトロな雰囲気が魅力です。
    元々、この本町一帯の通りの中央にドブ川が流れていたことが「どぶ坂通り」の由来。明治時代は帝国海軍の軍港街として、第二次世界大戦後には横須賀駐留した米軍の街として栄えてきました。自国へ帰還するアメリカ兵のお土産として、約70年以上前からスカジャンを販売しており、「スカジャンの発祥地」ともいわれています。
    商店街にはミリタリーグッズやファッションはもちろん、古い建物をリノベーションしたおしゃれなカフェや雑貨店、ギャラリーなど幅広いショップが集まっています。また横須賀有数のグルメスポットでもあり、日本海軍のカレーライスや本場アメリカの伝統的なハンバーガー、チェリーチーズケーキが名物となっています。

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横須賀・三浦の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 横浜観測所データ

横須賀は神奈川県南東部に位置し、東京湾と相模湾に面した海に囲まれた都市です。アメリカ文化を感じられる独自の雰囲気と、一面に広がる海を臨む解放感あふれる空気を味わうことのできるエリアです。温暖な海洋性気候に属し、四季を通じて穏やかな気候が特徴です。年間の平均気温は約16℃で、夏は比較的涼しく、冬も厳しい寒さは少ないです。最も暑い8月は平均気温が約27℃、最も寒い1月は約6℃です。降水量は年間約1,700mmで、6月から7月にかけての梅雨時期と、秋の台風シーズンに雨が多く降ります。年間を通して比較的湿度が高いため、蒸し暑さを感じることがあります。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

横須賀を訪れる際の服装は、季節に応じて工夫が必要です。春(3月〜5月)は昼間は暖かく、朝晩は冷え込むことがあるため、薄手のコートやパーカーを持参すると安心です。夏(6月〜8月)は蒸し暑くなるため、軽装が適していますが、紫外線対策として帽子やサングラスを用意すると良いでしょう。また、梅雨時期には雨具が欠かせません。秋(9月〜11月)は、涼しくなってくるので、薄手のジャケットやカーディガンが便利です。冬(12月〜2月)はそれほど寒くはありませんが、風が強い日もあるため、暖かいコートやマフラーが役立ちます。特に海沿いを訪れる際は、風対策を忘れないようにしましょう。

  • 1月
    要上着と要防寒着
  • 2月
    要上着と要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要上着
  • 5月
    長そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そでと長そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そでと要上着
  • 11月
    要上着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着

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