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富山 旅行・ツアー

富山県は、海と山が織りなす豊かな自然と、歴史・文化が魅力の地域です。
富山湾の新鮮な海の幸や、北アルプスの大自然など、グルメや見どころが盛りだくさん。黒部ダムや、立山黒部アルペンルート、富岩運河環水公園など魅力的な観光スポットがたくさんあります。
トラベルコでは富山県のツアーや人気ホテル、航空券などの格安プランを検索・比較できます。

出発地

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  • 立山黒部アルペンルート

    立山黒部アルペンルートは、富山県と長野県を結ぶ、バスやロープウェイ、ケーブルカーなどで結ばれた山岳観光ルートです。標高3,000m級の山々が連なる北アルプスの山々や、日本一の高さを誇るや黒部ダムなど、雄大な自然を間近に感じることができます。また、立山の山々を一望できる高原の室堂平も人気の観光スポットです。

  • 富山

    富山市は、富山県の中央から南西部に位置する県庁所在地です。富山湾に面した海岸部から北アルプスの3,000メートル級の山々まで、自然に恵まれたエリアが広がっています。富山駅の近くには富岩運河環水公園があり、散策に最適な場所となっています。また、この都市は「ガラスの街」としても知られており、富山市ガラス美術館などが人気の観光スポットとなっています。

  • 黒部・入善・宇奈月

    黒部・入善・宇奈月は、富山県東部に位置する、豊かな自然に恵まれたエリアです。黒部川の上中流には、日本一深いV字峡谷といわれる黒部峡谷があります。北アルプスの水の恵みを受けた、雄大な自然を間近に感じることができます。入善の杉沢の沢スギ・沢スギ自然館や、黒部峡谷を巡る黒部峡谷鉄道、多くの文人墨客から愛されてきた名湯、宇奈月温泉などがあり、注目スポットも豊富です。

  • 高岡・氷見・砺波

    氷見・高岡・砺波は富山県西部に位置するエリアで、多彩な魅力が広がっています。氷見は新鮮なブリなどの海産物が自慢で、砺波平野ではチューリップ栽培が盛んです。この地域の中心都市である高岡には、国宝の瑞龍寺や日本三大仏に数えられる高岡大仏など歴史的建造物が点在しています。また、県南西部には合掌造りの集落が世界遺産に登録された五箇山など、多くの人気観光スポットが存在します。

  • 五箇山

    五箇山は富山県最南西部にある自然豊かなエリアで、日本の原風景が残っています。茅葺き屋根の合掌造りが有名で、相倉と菅沼の二つの集落が世界遺産に登録されています。古の暮らしを伝える貴重な資料が展示された民俗館や、塩硝づくりの道具や製造工程を学ぶことができる塩硝の館などがあります。また、県北東部には日本海に面した氷見や高岡など、海産物や工芸品などの魅力が詰まっています。

  • 魚津・滑川

    魚津・滑川は富山県東部にあるエリアです。魚津は古い歴史を持つ魚津水族館や、春から夏にかけて蜃気楼が見えるしんきろうロードがあります。滑川はホタルイカの産地で、漁を観光船から見学できる海上観光が人気です。この地域には、越中最大規模を誇る松倉城跡や、花菖蒲の名所である行田公園など、歴史や自然に触れられるスポットが多数あります。

富山行きの人気ツアー

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富山の人気ホテル・宿ランキング

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富山の人気スポットランキング

  • 1写真:富山_黒部ダム_遊び・体験_1

    黒部ダム

    黒部ダム(くろべダム)は、富山県東部の立山町を流れる黒部川水系の黒部川に建設された水力発電専用のダムである。1956年(昭和31年)着工、太田垣士郎指揮の下、171人の殉職者を出し7年の歳月をかけて、1961年1月に送電を開始し、1963年(昭和38年)に完成した。貯水量2億トン。
    北アルプスの立山連峰と後立山連峰に挟まれた黒部渓谷にある黒部ダムは、黒部川下流域の海に面する黒部市から直線距離で約40キロメートル南東に位置し、長野県大町市から直線距離で約20キロメートル西に位置する(県境から約3キロメートル西に位置する)。
    黒部ダムの水は平均水温4度。ダム右岸の取水口から、山中に掘られた導水路(専用トンネル)を通って、約10キロメートル下流の地下に建設された黒部川第四発電所(黒四)に送られて、ダムとの545.5メートルの落差で発電する。この発電所の名称から黒四ダム(くろよんダム)とも呼ばれる。
    富山県は北陸電力の事業地域であるが、黒部ダムは関西電力が建設し、発電された電気は関西電力の事業地域に送電されている。
    黒部ダム建設の経緯は第二次世界大戦後の復興期に遡る。当時は、関西地方は深刻な電力不足により、復興の遅れと慢性的な計画停電が続き、深刻な社会問題となっていた。決定的な打開策として、関西電力は、大正時代から過酷な自然に阻まれ何度も失敗を繰り返した黒部峡谷での水力発電以外に選択肢を見出せず、当時、人が行くこと自体が困難で命がけだったその秘境の地でのダム建設案に、太田垣社長(当時)は「黒部しかない」「関西の消費電力を一気に賄える」「工期7年、遅れれば関西の電力は破綻する」と決断し、資本金の3倍(最終的に5倍)の総工費で臨んだ。完成当時、大阪府の電力需要の50%(25万kW)を賄ったことでも知られ、東京に追いつくべく産業も重工業への転換がようやく可能になった。

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  • 2写真:富山_相倉合掌造り集落_遊び・体験_1

    相倉合掌造り集落

    越中五箇山相倉集落(えっちゅうごかやまあいのくらしゅうらく)は、富山県南砺市相倉にある合掌造りの集落である。1970年12月4日、国史跡に指定された。庶民の山村生活の姿を今に伝える合掌造りの集落である。近世には五箇山地方では米がとれなかったため、煙硝や養蚕、紙漉きなどが生業であった。合掌造り民家はこれらの生業に適した構造である。1995年12月に、岐阜県の白川郷と合わせて「白川郷・五箇山の合掌造り集落」として世界遺産に登録された。

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  • 3写真:富山_瑞龍寺_遊び・体験_1

    瑞龍寺

    瑞龍寺(ずいりゅうじ)は、富山県高岡市にある曹洞宗の仏教寺院。山号は高岡山。本尊は釈迦如来。開基は加賀前田家3代目当主前田利常、開山は広山恕陽。高岡城を築城してこの地で亡くなった前田家2代目当主、前田利長を弔うために建立された。仏殿、法堂、山門の3棟が近世禅宗様建築の代表作として、1997年(平成9年)に国宝に指定されている。これは富山県下における初の国宝指定であり、2020年(令和2年)11月現在も富山県唯一の国宝である。2015年(平成27年)4月24日、「加賀前田家ゆかりの町民文化が花咲くまち高岡−人、技、心−」の構成文化財として日本遺産にも認定される。

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  • 4写真:富山_室堂平_遊び・体験_1

    室堂平

    飛騨山脈(北アルプス)北部の立山連峰にあり、一帯は中部山岳国立公園の特別保護地区および特別地域である。近年では、室堂といえば室堂ターミナル周辺の室堂平一帯を指す。

    室堂は立山黒部アルペンルートのコース上にあり、立山や剱岳の登山の拠点となっている。室堂ターミナル付近にあるミクリガ池やミドリガ池は立山火山の火口湖であり、地獄谷では現在でも火山性ガスや硫黄などの噴出物がある。周辺に遊歩道が整備され観光スポットとなっている。この地下から湧き出す温泉は、周辺のホテルや山小屋などの宿泊施設に供給されている。

    室堂平の南部には室堂山という山があり、立山カルデラの展望台が設置されている。整備の行き届いた遊歩道が整備されており、観光がてらの散策ルートとなっている。

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  • 5写真:富山県_富山城_遊び・体験_1

    富山城

    加賀前田家の分家であった越中前田家の居城。神通川(現在の松川)の流れを城の防御に利用したため、水に浮いたように見え、「浮城」の異名をとり、難攻と言われた。当時の神通川は富山城の辺りで東に大きく蛇行しており、その南岸に富山城は築かれた。現在、本丸と西の丸の一部が残り、富山城址公園となっている。富山は北陸街道と飛騨街道が交わる越中の交通の要衝であった。

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  • 6写真:富山_菅沼合掌造り集落_遊び・体験_1

    菅沼合掌造り集落

    越中五箇山菅沼集落(えっちゅうごかやますがぬましゅうらく)は、富山県南砺市菅沼にある集落。1970年12月4日、国史跡に指定された。

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  • 7写真:富山_富岩運河環水公園_遊び・体験_1

    富岩運河環水公園

    富岩運河環水公園(ふがんうんがかんすいこうえん)は富山駅から徒歩9分の距離にある都市公園。歴史ある富岩運河の船つき場を利用した人々の憩いの空間です。
    例年3〜11月頃にかけて運航される富岩水上ラインは、水辺の風景をゆったり眺められる運河クルーズが人気。運河にかかる天門橋の両端上部にはそれぞれ展望台があり、雄大な立山連峰を望めます。両展望台をつなぐ長さ58mの「赤い糸電話」は愛の告白スポットとして有名(12〜3月は中止)。
    公園敷地内にはガラス張りの窓とテラス席が特徴のスターバックスコーヒーもあり、美しい景観に溶け込んでいます。“フレンチの鉄人”坂井宏之監修のレストラン「キュイジーヌフランセーズ ラ・シャンス」で窓越しの景色を楽しみながらランチタイムを過ごす人も。四季折々のライトアップや随時開催されるイベントも見逃せません。

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  • 8写真:富山_黒部峡谷_遊び・体験_1

    黒部峡谷

    黒部峡谷(くろべきょうこく)は、富山県黒部市、黒部川中流 - 上流にある峡谷(V字谷)である。飛騨山脈北部を立山連峰と後立山連峰に分断する大規模な峡谷で、国の特別天然記念物(天然保護区域)及び特別名勝指定。中部山岳国立公園に含まれる。清津渓谷、大杉谷とともに日本三大渓谷に選定され、また日本の秘境百選の一つにも挙げられている。

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  • 9写真:富山_金屋町(千本格子の家並み)_遊び・体験_1

    金屋町(千本格子の家並み)

    金屋町(千本格子の家並み)(かなやまち/せんぼんごうしのいえなみ)は、富山県高岡市にある観光名所。高岡築城直後の1600年代初頭、加賀藩主前田利長が鋳物師をこの地に呼び寄せ幅50間、長さ100間の土地を与えて鋳物場を開設したのが始まりとされています。以来金屋町は高岡鋳物発祥の地として繁栄。格子造りの家々も大切に守り継がれてきました。
    2012年には国の重要伝統的建造物群保存地区に選定。多くの工場が郊外に移転した現在も、銅片の敷き込まれた石畳と調和した美しい街並みがおよそ500mにわたり続いています。

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  • 10写真:富山県_黒部峡谷鉄道_遊び・体験_1

    黒部峡谷鉄道

    富山県黒部市の黒部川上・中流部、日本一深いV字峡谷である黒部峡谷(くろべきょうこく)を走る、黒部峡谷鉄道。始発の宇奈月駅から終点の欅平駅まで、全長20.1km、片道約1時間20分かけてゆっくり走ります。
    トロッコ電車の醍醐味は車窓からの絶景。春は残雪や新緑、雨期には水墨画のような景色、秋は燃えるような紅葉と川のエメラルドグリーンのコントラストを堪能できます。普通客車は窓がないオープンタイプ。車内を吹き抜ける風を感じられ、スリリングな景観を楽しめます。そのほか、ゆったりとくつろげる窓付きタイプのリラックス客車もあります。

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  • 11写真:富山県_能登半島国定公園雨晴海岸_遊び・体験_1

    能登半島国定公園雨晴海岸

    晴れた日には富山湾越しに立山連峰の3,000 m級の山々を望むことができ、景勝地として人気がある。冬季は日本海のけあらしや元旦の初日の出のために多くのカメラマンや見物客が集まる。

    高岡市と氷見市を結ぶJR氷見線の越中国分 - 雨晴間はほぼ海岸線のすぐ横を通るため、車窓からの眺めもよく、列車の撮影ポイントとして鉄道ファンにも人気があり、青春18きっぷの販促ポスターに採用されたこともある。

    2014年(平成26年)には雨晴海岸を含む富山湾が世界で最も美しい湾クラブに加盟した。

    富山県指定の「氷見海岸鳥獣保護区」の一部として鳥獣保護区にもなっている。

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  • 12写真:富山県_富山市ガラス美術館_遊び・体験_1

    富山市ガラス美術館

    富山市ガラス美術館は、富山県富山市にあるガラスに関する作品を展示する美術館。世界的建築家の隈研吾氏が設計を手がけた複合施設「TOYAMAキラリ」内に、2015(平成27)年に開館しました。これまで30年以上にわたってガラスに関する人材育成や産業推進、芸術振興を図ってきた「ガラスの街とやま」の新たな拠点として、ガラスの魅力を広く発信しています。
     
    美術館のシンボルにもなっている現代ガラス美術の巨匠デイル・チフーリ氏によるインスタレーション作品『グラス・アート・ガーデン』をはじめ、国内外のグラスアート作品など、充実した常設展に加えさまざまな企画展も開催。ガラスという素材の持つ可能性がいかんなく引き出された表情豊かな作品の数々は、見応え十分です。併設のミュージアムショップでは、展覧会の図録やポストカード、ガラス関連商品など多彩なアイテムを取り扱っています。

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  • 13写真:富山_高岡大仏_遊び・体験_1

    高岡大仏

    高岡大仏(たかおかだいぶつ)は富山県高岡市にある銅造の阿弥陀如来坐像。総高15.85m、重量65tというスケールの大きさから奈良、鎌倉と並んで戦後の日本三大仏のひとつともいわれています。
    1745(延享2)年に最初の木造仏像が建立されたのち、大火によって2回にわたり消失。次こそは焼けることのない鋳銅仏をとの願いから、高岡伝統の鋳造技術を誇る職人たちの手により1933(昭和8)年、約30年の歳月をかけて完成しました。現在は大佛寺が管理しています。

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  • 14写真:富山_立山黒部アルペンルート(富山側)_遊び・体験_1

    立山黒部アルペンルート(富山県側)

    立山黒部アルペンルート(たてやまくろべあるぺんるーと)は富山と長野を結ぶ総延長37.2kmの交通路。富山県立山町の立山駅から長野県大町市の扇沢駅まで、ケーブルカーやロープウェイなど6種類の乗り物を乗り継いで巡る山岳観光ルートです。
    全線開通している期間は例年4月中旬〜11月末。通過所要時間は時期や天候、混雑状況により異なりますが、立山駅〜扇沢まで片道およそ6〜7時間です。北アルプスの山々を貫いて走り、最高地点は2,450m。雄大な自然や絶景を楽しみながら目的地まで向かいます。巨大な雪の壁に囲まれた道路をバスで通り抜ける雪の大谷や後立山連峰を見下ろす大観峰など、見どころ満載。

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  • 15写真:富山県_高岡古城公園_遊び・体験_1

    高岡古城公園

    高岡城(たかおかじょう)は、富山県高岡市古城(旧越中国射水郡関野)にあった日本の城(平城)。日本100名城のひとつである。現在、城跡は高岡古城公園(たかおかこじょうこうえん)として整備され、市民の憩いの場となっており、国の史跡に指定されている。桜の名所としても有名で日本さくら名所100選に選定されている。

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富山のお土産

富山にはたくさんのおいしいお土産があります。
塩漬けの鱒と酢飯を笹で包んだます寿司や、ホタルイカを使った加工品は富山土産として人気があります。
他にも白エビせんべいや和菓子、地酒も有名です。
漆器や和紙といった伝統工芸品もプレゼントとして喜ばれるでしょう。

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富山の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 富山観測所データ

富山県は北陸地方に位置し、立山連峰や日本海に面した自然豊かなエリアです。四季がはっきりしており、季節ごとの景観を楽しむことができます。年間の平均気温は約14℃で、冬には寒さが厳しく、1月の平均気温は3℃前後にまで下がります。夏は湿度が高く蒸し暑い日が多く、8月の平均気温は約25℃です。降水量は年間で約2,300mmと多めで、特に梅雨(6月)と秋の台風シーズンには雨が多くなります。また、冬は日本海側特有の豪雪地帯であり、特に山間部では多くの雪が降ります。富山湾から吹く風が強いため、冬場は防風対策も必要です。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

富山県での服装は、季節に合わせた準備が大切です。春(3月〜5月)は、日中は暖かくなるものの、朝晩は冷えることが多いので、軽いジャケットやカーディガンが役立ちます。梅雨(6月)には湿気が多いため、通気性の良い服装や防水の靴や雨具が必要です。夏(7月〜8月)は蒸し暑くなるため、通気性の良い薄手の服装がおすすめです。秋(9月〜11月)は次第に涼しくなり、特に10月以降は長袖のシャツやジャケットが必要です。冬(12月〜2月)は雪が多く、寒さが厳しいため、厚手のコートやダウンジャケット、手袋、マフラーが必須です。特に立山や五箇山などの山岳地帯に行く際は、しっかりとした防寒対策を心がけましょう。

  • 1月
    要防寒着
  • 2月
    要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要防寒着
  • 5月
    長そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そでと長そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そでと要上着
  • 11月
    要上着と要防寒着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着

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