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霧島 旅行・ツアー

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霧島温泉郷の人気スポットランキング

  • 1写真:鹿児島_霧島神宮_遊び・体験_1

    霧島神宮

    鹿児島県霧島市にある霧島神宮は、主祭神の瓊瓊杵尊(ににぎみのみこと)ほか6柱を祀る神社。創建は6世紀ごろともいわれますが、火山の噴火の影響を受け何度も焼失を繰り返し、朱塗りが美しい現在の社殿は1715(正徳5)年に第21代藩主の島津吉貴により改めて建てられたものです。本殿・幣殿・拝殿は国宝、登廊下・勅使殿は国の重要文化財に指定されました。境内の展望所からは、晴れた日には桜島や開聞岳も見渡せるそう。
    300年ほど前に奉納された九面(9個のお面)は、お金などの工面がよくなることに通じるとして信仰され、お面を模したお守りも授与されています。
    かつて坂本龍馬が新婚旅行で薩摩を訪れた際、妻のおりょうと参拝したという霧島神宮。秋の紅葉や春の桜など季節ごとに違った美しさを見せてくれます。

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  • 2写真:鹿児島県_鹿児島県霧島アートの森_遊び・体験_1

    鹿児島県霧島アートの森

    霧島アートの森(きりしまアートのもり)は、鹿児島県湧水町(旧栗野町)の栗野岳(霧島山)麓の標高約700メートルの高原に位置する鹿児島県立の野外美術館。自然の地形や樹林をできるだけ生かして整備している。指定管理者の公益財団法人鹿児島県文化振興財団が管理運営している。2000年(平成12年)10月12日に開園。美術館の設計は早川邦彦による。
    野外に展示されている作品は、国内外で活躍されている作家たちが実際にこの地を訪れ、自然や歴史的・文化的な特徴を生かしながら制作したオリジナル作品を展示している。

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  • 3写真:鹿児島県_鹿児島神宮_遊び・体験_1

    鹿児島神宮

    鹿児島県のほぼ東半分の旧国名は大隅国(おおすみのくに)。その一の宮が鹿児島神宮です。御祭神は彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと)で、その創祀(そうし)は古く神代にまでさかのぼると伝わっています。小高い丘の上にあり、境内からは錦江湾(きんこうわん)に浮かぶような桜島の勇姿も望めます。1756(宝暦6)年築の社殿は、国の重要文化財にも指定されています。装飾が素晴らしく、特に天井に描かれた200以上もの植物画は必見です。旧暦1月18日の直後の日曜に開催されるのが初午祭(はつうままつり)。飾りや鈴をつけた馬が踊り連を引き連れ参詣する祭りで、例年10万人もの人出でにぎわいます。

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  • 4写真:鹿児島_鹿児島県上野原縄文の森_遊び・体験_1

    鹿児島県上野原縄文の森

    上野原遺跡は、標高250〜260メートルの台地上に位置する縄文時代早期(約9500年前)から中世にかけての複合遺跡である。当初は工業団地の「上野原テクノパーク」として造成される予定であったが、1986年(昭和61年)の造成中に弥生時代の竪穴建物が発見された。その後の発掘調査で、竪穴建物52棟や集石遺構・連穴土坑(炉穴)などが広がる縄文早期の定住集落が見つかったほか、中世にいたる遺構・遺物が出土した。1997年(平成9年)に鹿児島県知事・須賀龍郎が遺跡の現地保存を表明し、1999年(平成11年)には国の史跡に指定された。

    上野原縄文の森は、この上野原遺跡を保存・活用し、歴史と文化の学びの場とするために鹿児島県により整備された公園および体験型施設で、2000年(平成12年)に着工され、2002年(平成14年)10月5日に開園した。園内には、展示施設である上野原縄文の森展示館や検出遺構を保存公開した遺跡保存館、縄文時代の集落を再現した復元集落などのほか、県内の埋蔵文化財発掘調査を実施する鹿児島県立埋蔵文化財センター等があり、鹿児島県考古学研究の拠点となっている。

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霧島温泉郷の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 鹿児島観測所データ

霧島は九州南部の鹿児島県に位置し、霧島山を中心に広がる自然豊かなエリアです。温泉地として知られており、多くの観光客が訪れます。標高が高いエリアも多く、山々が作り出す美しい景観が特徴です。年間平均気温は約15℃で、標高の高低差により、季節や場所によって気温が大きく変わります。冬は比較的寒冷で、霧島山の周辺では雪が降ることもあります。一方、夏は山間部でも涼しい風が吹き、比較的快適に過ごせます。年間降水量は約2,300mmと多く、特に梅雨(6月〜7月)や台風シーズン(9月)には集中して降雨があります。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

霧島を訪れる際は、季節ごとに適した服装を用意しましょう。春(3月〜5月)は、まだ冷える日も多いため、厚手のジャケットやコートを準備しておくと安心です。5月になると日中は暖かくなりますが、朝晩は冷え込むことがあるため、軽めのセーターやカーディガンが便利です。夏(6月〜8月)は日中は暑くなるものの、山間部では涼しさを感じることが多いです。軽装で大丈夫ですが、薄手の羽織ものを持参すると、夕方以降の冷え込みに対応できます。秋(9月〜11月)は涼しくなり、紅葉も見頃となる季節です。特に10月以降は朝晩の冷え込みが強まるため、セーターや厚手の上着が必要です。冬(12月〜2月)は霧島山の周辺では積雪があり、防寒対策が必須です。ダウンジャケットや手袋、マフラー、帽子などを用意しましょう。

  • 1月
    要上着と要防寒着
  • 2月
    要上着と要防寒着
  • 3月
    長そでと要防寒着
  • 4月
    長そでと要上着
  • 5月
    半そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そで
  • 8月
    半そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    半そでと長そで
  • 11月
    長そでと要上着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着

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