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六本木でジビエを

訪問 2017.02

お客様との会食で伺いました。 ジビエは実は初めてです(笑) お店は六本木の賑やかな場所から少し離れた、また、六本木通りから一本中に入った閑静な住宅街にひっそりとあります。 今回は4人での食事ですが、私以外は過去にうかがったことがあるようです。 お料理ですが、メインは猪の鍋、前菜を一つ頼んでそれから鍋をいただきました。 「猪は癖がなく、油が美味しい」ときいたので、脂身もいただきましたが、本当に癖もなく油が甘くてとてもおいしい! また、鍋のスープもとても濃厚で癖になる味です。 最後にデザートをいただき終了。 店内も独特の雰囲気がありとても良い感じ。店員さんもとてもフレンドリーな感じでとても居心地がいいお店でした。 また、伺いたいお店です。

六本木でジビエを

訪問 2017.02

お客様との会食で伺いました。

ジビエは実は初めてです(笑)

お店は六本木の賑やかな場所から少し離れた、また、六本木通りから一本中に入った閑静な住宅街にひっそりとあります。

今回は4人での食事ですが、私以外は過去にうかがったことがあるようです。

お料理ですが、メインは猪の鍋、前菜を一つ頼んでそれから鍋をいただきました。

「猪は癖がなく、油が美味しい」ときいたので、脂身もいただきましたが、本当に癖もなく油が甘くてとてもおいしい!
また、鍋のスープもとても濃厚で癖になる味です。

最後にデザートをいただき終了。

店内も独特の雰囲気がありとても良い感じ。店員さんもとてもフレンドリーな感じでとても居心地がいいお店でした。

また、伺いたいお店です。

冬になると行きたくなる、年に一度のご褒美レストラン。

訪問 2014.12

六本木の裏地にひっそりと構える、隠れ家レストラン。 派手な看板を出している訳でもないので、初めてだと少し入りずらいかも。 ここはジビエ(狩猟によって捕獲された野生の鳥獣)の専門店で、冬の狩猟シーズンになるとふと思い出し通ってしまう、 私にとっては特別なレストラン。 ムッシュ(シェフ)とマダムの2人が自ら狩猟に出かけイノシシや鴨、ウサギなど、その時に捕れたものを調理してくれるというスタイルなので、 何が食べられるかは行ってみてのお楽しみ。(お店のFacebookに狩猟の様子を紹介しているみたいですが。) ジビエというと獣臭いというイメージが先行しがちですが、ここは調理方法も素材に合わせて変えているようで、どれも食べやすく臭さは一切感じられません。 ソムリエのマダムがおすすめしてくれるワインとの相性も抜群です。 ジビエとは関係ないですが、冬場に行くと運が良ければ白子のグリルがメニューに登場することも。 ここの白子は、今まで食べた中で断トツに美味しかった。 タイミングが悪いのか、まだ1度しか食べるチャンスがないものの、何年も食べたあの味が忘れられません。 値段は決して安くないので、何度も頻繁に通える訳ではあ

冬になると行きたくなる、年に一度のご褒美レストラン。

訪問 2014.12

六本木の裏地にひっそりと構える、隠れ家レストラン。
派手な看板を出している訳でもないので、初めてだと少し入りずらいかも。

ここはジビエ(狩猟によって捕獲された野生の鳥獣)の専門店で、冬の狩猟シーズンになるとふと思い出し通ってしまう、
私にとっては特別なレストラン。

ムッシュ(シェフ)とマダムの2人が自ら狩猟に出かけイノシシや鴨、ウサギなど、その時に捕れたものを調理してくれるというスタイルなので、
何が食べられるかは行ってみてのお楽しみ。(お店のFacebookに狩猟の様子を紹介しているみたいですが。)

ジビエというと獣臭いというイメージが先行しがちですが、ここは調理方法も素材に合わせて変えているようで、どれも食べやすく臭さは一切感じられません。
ソムリエのマダムがおすすめしてくれるワインとの相性も抜群です。

ジビエとは関係ないですが、冬場に行くと運が良ければ白子のグリルがメニューに登場することも。
ここの白子は、今まで食べた中で断トツに美味しかった。
タイミングが悪いのか、まだ1度しか食べるチャンスがないものの、何年も食べたあの味が忘れられません。

値段は決して安くないので、何度も頻繁に通える訳ではありませんが、1年に1度のご褒美として特別な時に通いたい、そんなレストランです。

店舗情報

掲載情報修正

  • 価格帯
    ¥15,001~
  • 定休日
    日曜日・祝日

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