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サンフランシスコ国際空港について
サンフランシスコ国際空港はサンフランシスコ中心部から約24kmに位置する空港です。日本からは羽田、成田、関空との間で直行便が就航しています。ユナイテッド航空とアラスカ航空がハブ空港の1つとするほか、世界各国の航空会社が乗り入れ、アメリカ西海岸で2番目に利用者の多い空港となっています。
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サンフランシスコ国際空港の基本情報・アクセス
サンフランシスコ国際空港はアメリカ西海岸で2番目に利用者の多い空港です。4つのターミナルは、国際線ターミナルと国内線のターミナル1・2・3に分かれており、ターミナル間は全自動運転のエアトレインで行き来することができます。
空港内には免税店や土産物店のほか、多数の飲食店が揃い、またアートの展示や航空博物館、図書館、飛行場を見渡せる展望デッキなどもあるため、乗り継ぎの待ち時間や早めに空港に到着した場合にも楽しんで過ごすことができます。
成田空港からサンフランシスコ国際空港への直行便は所要約9.5時間で、ユナイテッド航空、ジップエア、ANA全日空、JAL日本航空が運航しています。
サンフランシスコ国際空港からサンフランシスコ(中心部)へのアクセス方法
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発着地交通機関・所要時間
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サンフランシスコ(中心部)電車 30分 タクシー 30分 シャトルバン 45分
サンフランシスコ国際空港へのフライトについて
日本からサンフランシスコ国際空港への飛行時間は直行便で平均約9.5時間です。空港は24時間運営していますが、22:00~6:00までの間は航空券をお持ちでなければ利用できません。サンフランシスコ市内行きの電車(BART)は平日4:57・土5:47・日祝7:47~24:00まで、路線バス(SamTrans 292番)は4:40頃~平日26:08・土日25:48まで運行しています。
サンフランシスコ国際空港についてのよくある質問
サンフランシスコ国際空港の正式名称は何ですか?
英語では「San Francisco International Airport」、IATAが定める空港コード(3レターコード)は「SFO」です。
サンフランシスコ国際空港に日本の航空会社は就航していますか?
ANA全日空とJAL日本航空、ジップエアが就航しています。
サンフランシスコ国際空港は24時間開いていますか?
空港は24時間運営していますが、22:00~6:00までの間は航空券をお持ちでなければ利用できません。
サンフランシスコ国際空港からサンフランシスコ市内への交通機関は夜間も運行していますか?
サンフランシスコ市内行きの電車(BART)は平日4:57・土5:47・日祝7:47~24:00まで、路線バス(SamTrans 292番)は4:40頃~平日26:08・土日25:48まで運行しています。
サンフランシスコ国際空港でサンフランシスコ市内行きの交通機関のチケットは購入できますか?
サンフランシスコ市内行きの電車(BART)と路線バス(SamTrans)を含め、市内の主要公共交通機関で使えるプリペイド式交通カード、Clipper Cardは、国際線ターミナルにあるBARTの駅の券売機やドラッグストアのWalgreensで購入できます。スマートフォンのアプリやウォレット機能でダウンロードして利用することも可能です。
サンフランシスコにはサンフランシスコ国際空港以外にも空港がありますか?
ありません。
サンフランシスコ国際空港でアメリカの国内線への乗り継ぎはできますか?
ニューヨーク、ロサンゼルス、ラスベガスなど、国内約90都市への便が運航しており、乗り継ぎが可能です。
アメリカ サンフランシスコの観光情報
アメリカ西海岸、カリフォルニア州の北部に位置するサンフランシスコは、ロサンゼルスとともにカリフォルニア州の中心となる都市です。ゴールデン ゲート ブリッジや急勾配の坂を行き来するケーブルカー、シーフードを楽しめるフィッシャーマンズ ワーフなど、観光の見どころが多く、IT企業が集まるシリコンバレーがあることでも知られています。 サンフランシスコ国際空港から市内中心部へは電車(BART)で約30分と便利です。路線バスは価格は電車より安いですが、約60分かかります。
サンフランシスコへの旅費について
サンフランシスコへの旅費は、平均旅行日数3泊5日の場合、往復航空券・ホテルで19万円~となります。大型連休や夏季休暇等のピークシーズンは料金が上がり、出発日が近づき空席・空室が少なくなるほどさらに高くなるため、早めのご予約を。そのほか、現地での食事代や交通費、観光スポットの入場料、ショッピング、海外旅行保険、Wi-Fiレンタル等の費用も考慮して予算を立てましょう。
サンフランシスコの観光スポット
サンフランシスコのシンボルの1つ「ゴールデン ゲート ブリッジ」は、ゴールデンゲート海峡にかかる全長2737メートルの吊り橋で、サンフランシスコと海峡を挟んで向かい合うマリン郡を結んでいます。鮮やかな朱塗りの橋は、晴れた日には青い空と海の色によく映え、サンフランシスコ名物の霧が発生したときには、濃い霧に包まれて天空に浮かぶような幻想的な姿を見ることができます。車のほか、自転車や徒歩でも渡ることができ、フェリーで橋の下をくぐる体験も人気です。 サンフランシスコ国際空港から電車で1時間強、車で約30分でアクセスできます。
サンフランシスコの基本情報
- 国名アメリカ合衆国
- 言語公用語は定められていないが、主に英語。スペイン語も広く使われている。
- 宗教キリスト教(プロテスタント、カトリック)が約50%を占めるほか、ユダヤ教、イスラム教など
- 時差日本の方が17時間進んでいる。サマータイム期間中(通常3月第2日曜から、11月第1日曜まで)は、16時間の時差となる。
- 通貨米ドル[USD]
入国に必要な書類
- 入国カード不要
- 出国カード不要
- 予防接種破傷風(推奨)
- ビザ不要
サンフランシスコの注意点
- 治安アメリカ国内の他の都市に比べて治安は安定している。空港、飲食店、繁華街やフィッシャーマンズワーフなど人の多いエリアではスリやひったくりに十分注意しよう。
- 水水道水をそのまま飲んでも問題ない。体質に合わない場合もあるので不安な方、胃腸の弱い方は避け、ミネラルウォーターを購入しよう。価格は500mlのもので2~3ドル程度。
- たばこサンフランシスコのあるカリフォルニア州では喫煙は21歳から。公共の屋内施設は全面的に禁煙である。屋外でも建物から7.6m以内のエリアは喫煙不可。違反すると罰金が科せられるので要注意。アメリカの人の喫煙者に対する視線は厳しい。喫煙所であっても周りの人への配慮を忘れないように。
- マナー挨拶やお礼を積極的に交し合う文化がある。店に入るときやエレベーターではあいさつし、人とぶつかってしまった際は“Excuse me”や“Sorry”を忘れないように。言葉を交わさないと無礼な人と思われてしまう。
サンフランシスコのホテル
観光やショッピングに便利な中心地のユニオン スクエア、にぎやかな町とグルメを楽しめるフィッシャーマンズ ワーフ、おしゃれな雰囲気を味わえるヘイト アシュベリーなど、旅の目的に合わせてホテルを選ぶことが大切です。
サンフランシスコのWi-Fi
サンフランシスコでは空港やカフェ、ホテル、ショッピングセンターなどでフリーWi-Fiが提供されています。しかし、フリーWi-Fiは個人情報が盗まれるリスクも高いため、Wi-Fiレンタルを利用することをおすすめします。
サンフランシスコ旅行におすすめの保険
アメリカへの旅行で最も保険金支払い件数が多いのは「携行品損害」です。日本と比較して犯罪が起こる可能性が高い地域も多いことや、特に日本人はスリ等の標的になりやすい傾向もあり、盗難被害も多く発生しているようです。海外での想定外のトラブルに備え、海外旅行保険への加入をおすすめします。
サンフランシスコのオプショナルツアー
郊外の世界遺産観光や街歩き、ショッピングなど、旅先で気軽に楽しめる日帰り体験プランを人気サイトからまとめて検索・比較できます。
サンフランシスコのレンタカー
アメリカでレンタカーを借りるためには、満20歳以上(州やレンタカー会社により異なる場合あり、25歳未満は追加料金)で国際免許証を所持していることが求められます。また、レンタカーを借りる際にはパスポートや自国の免許証のほか、クレジットカードも必要となります。日本とは反対の左ハンドル・右側通行なので充分ご注意ください。
















