概要
ピンナワラの象の孤児院は、スリランカのサバラガムワ州ケーガッラに位置する施設。1975年にスリランカ政府の野生生物保護局によって設立されました。親を亡くしたり、はぐれたりした
ピンナワラの象の孤児院は、スリランカのサバラガムワ州ケーガッラに位置する施設。1975年にスリランカ政府の野生生物保護局によって設立されました。親を亡くしたり、はぐれたりした子どもの象を中心に保護し、成長した象は寺院や象使いの元へと引き取られていく仕組み。施設内では象の大移動や水浴びをする様子を間近で見られたり、至近距離で餌やりができたりと、人と野生の象が一緒に暮らすスリランカならではの貴重な体験ができます。また商店街が併設されているので、象のフンで作られた紙など特別なお土産を買えます。
基本情報
- 住所B199, Rambukkana 71100, Sri Lanka
GoogleMapを見る新規ウィンドウで開きます - アクセスRambukkana Railway Stationから車で約8分
- 電話番号+94-35-2266116
- 営業時間8:30-17:30
- 定休日無休
- 料金入場料(大人 20USドル [約3,148円]
※詳細は公式サイトを参照
- ※掲載情報についてはその正確性を保証するものではありません。最新情報は必ず、公式サイト等をご確認ください




