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- キャンベルリバーでサーモンフィッシング
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エリア:
- 北米>カナダ>キャンベルリバー
- テーマ:観光地 マリンスポーツ 自然・植物
- 投稿日:2015/06/23 06:59
- コメント(0)
キャンベルリバーでのサーモンフィッシングが絶好調です。

次から次へと続くあたりに嬉しい悲鳴です。
6月はまだまだ好釣が続きます。
今年は6月から天候もよく、気持ちよくサーモンフィッシングをお楽しみいただけます。
ぜひお問い合わせください。

次から次へと続くあたりに嬉しい悲鳴です。
6月はまだまだ好釣が続きます。
今年は6月から天候もよく、気持ちよくサーモンフィッシングをお楽しみいただけます。
ぜひお問い合わせください。
- タグ:
- サケ釣り サーモンフィッシング キャンベルリバー フィッシング カナダ

- ジギング・キングサーモン
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エリア:
- 北米>カナダ>キャンベルリバー
- テーマ:観光地 マリンスポーツ 自然・植物
- 投稿日:2015/06/08 23:48
- コメント(0)

ジギングで釣れたキングサーモン。
釣る場所、潮の時間、深さを探りながら、こんなに立派なキングサーモンが釣れました。
キングサーモンの引きはリングコッドとは比べ物にはなりません。
さすがキングサーモン!
- タグ:
- ジギング キングサーモン 釣り カナダ フィッシング

- ジギング・キャンベルリバー
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エリア:
- 北米>カナダ>キャンベルリバー
- テーマ:観光地 マリンスポーツ 自然・植物
- 投稿日:2015/06/05 23:40
- コメント(0)
晴天が続くキャンベルリバー。
ボートに乗って釣りに行ってきました。
今日は初体験のジギング。
ジグを海底までおろしてからちょっと引上げ、そのあとは上げて、下げて、上げて、下げてとやっていると、ググッと重たい手応え。首をチョチョッと振っている感じ。
うーん、これはキングサーモンではないけれど何か大きな魚です。
なかなか重たくてすぐには上に上がってきません。
巻いて巻いて巻いて、ようやく上がってきたのはリングコッド。
歯の鋭いチョット怖い顔ですが、とてもおいしい魚です。
カマのところは蒸してピーナッツオイルをかけた中華風、身は揚げてタルタルソースをかけてフィッシュh&チップス風で食しました。
火を通しても身が硬くならずホロホロっとして美味しくいただきました。
ボートに乗って釣りに行ってきました。
今日は初体験のジギング。
ジグを海底までおろしてからちょっと引上げ、そのあとは上げて、下げて、上げて、下げてとやっていると、ググッと重たい手応え。首をチョチョッと振っている感じ。
うーん、これはキングサーモンではないけれど何か大きな魚です。
なかなか重たくてすぐには上に上がってきません。
巻いて巻いて巻いて、ようやく上がってきたのはリングコッド。
歯の鋭いチョット怖い顔ですが、とてもおいしい魚です。
カマのところは蒸してピーナッツオイルをかけた中華風、身は揚げてタルタルソースをかけてフィッシュh&チップス風で食しました。
火を通しても身が硬くならずホロホロっとして美味しくいただきました。
- タグ:
- ジギング キャンベルリバー 釣り カナダ フィッシング

- カナダ、バンクーバー島、キャンベルリバーのホエールウォッチング
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エリア:
- 北米>カナダ>キャンベルリバー
- テーマ:観光地 ビーチ・島 マリンスポーツ
- 投稿日:2010/05/17 01:02
- コメント(0)

海峡の住人キラーホエール
いよいよ始まりました、ホエールウォッチングシーズン!
ここキャンベルリバーは、カナダでも有数のホエールウォッチングのメッカ。夏場はミンククジラや、ザトウクジラ、シャチなどのホエールウォッチングツアーが連日催行されています。

快適なホエールウォッチングボート
キャンベルリバーの北部に位置するジョンストン海峡は、キラーホエールの住み家。
ここに住むレジデントと呼ばれるこれらのキラーホエールは、サーモンを主食とするホエールで、キャンベルリバー周辺で群れをつくって行動するため、一度に多くのホエールを見ることができます。特に、夏場(7月から9月)は、サーモンの回遊が本格化し、キラーホエール達は連日ジョンストン海峡を行ったり来たりしてサーモンを追いかけていますので、99%の確率で見ることができると、ホエールウォッチングオペレーターたちは胸を張ります。

愛嬌もののアザラシ君
ツアーの途中には、白頭ワシが頭上を飛んだり、アザラシが小島で寝そべっていたり、ときには何十匹ものイルカの群れがジャンプを繰り返したりと見どころいっぱい。
この夏はぜひともキャンベルリバーのホエールウォッチングに出かけてみて下さいね。
- タグ:
- ホエールウォッチング カナダ バンクーバー島 ホエールウォッチングツアー キャンベルリバー

- スチールヘッド・フィッシング
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エリア:
- 北米>カナダ>キャンベルリバー
- テーマ:ビーチ・島 マリンスポーツ その他
- 投稿日:2010/03/31 08:17
- コメント(0)

ガイドさんと一緒にボートで移動
カナダ、BC州のフレッシュウォーター・フィッシングといえば、やはりスチールヘッド・フィッシングでしょう。スチールヘッドは、基本的にはニジマスですが、河川で生まれ海に下り海で成長して、生まれ故郷の川に産卵のために戻ってくるというサーモンのような日本では見られない魚です。
普通、川の鱒類は、成長するための食料に限りがあるため大きく成長することはまれですが、エビや小魚の豊富な海では成長が早く、大きく成長します。釣り人を魅了する理由はその大きさにもありますが、針に掛ってからの激しいファイトも一つの理由です。

場所によってはボートから降りて
釣り人の憧れスチールヘッドを釣ってみたいと思っても、場所や仕掛けを知らなければそんなに簡単に釣れるわけではありません。そこで登場するのが現地のフィッシングガイドと呼ばれる案内人です。彼らは根っからの釣り好きですので、魚の居場所や水量、水色に合わせてその日の当たりルアーやフライを選んでくれます。

スチールヘッドが掛った
時には岸から、時にはボートの上からと魚のいそうな場所をくまなく探っていきますので釣れる確率がますます高まります。
あとは魚が川に入ってきてくれてることを祈るだけ。

ニジマスの大物のようなスチールヘッド
気の良いフィッシングガイドの案内で過ごす一日。
大自然の川で釣るスチールヘッドは一生の思い出になることでしょう。
- タグ:
- スチールヘッド フィッシング フライフィッシング バンクーバー島 釣り
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