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旭川 旅行・ツアー

旭川は四季折々の自然と豊かな文化が融合する魅力的な街です。旭山動物園は、動物たちの自然な行動を観察できることで知られ、人気の観光スポットになっています。また、多くの人に愛されるご当地ラーメン、旭川ラーメンも有名です。
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旭川市内の人気スポットランキング

  • 1写真:正門、東門、西門の3つの入り口があります

    旭川市旭山動物園

    北海道の人気観光スポット、旭山市旭山動物園。動物たちが本来持っている習性や行動特性を引き出す「行動展示」という展示方法で、一躍有名になりました。

    動物の自然な姿が間近で見られるとあって、子供だけでなく大人からも大人気! 2019年4月時点で、101種633点もの動物たちが飼育されています。

    円柱の水槽内を自由自在に動き回るアザラシや、水中で軽やかに動き回るカバ(朝か夕方の時間帯が比較的活発です)、アザラシの視点「シールズアイ」から観察できる迫力満点のホッキョクグマや、トンネル内を泳ぎ回るペンギンなどなど…どのコーナーも、動物たちの自然な姿が間近で見られるよう工夫された展示ばかり。一時も飽きることがありません! エゾシカやエゾタヌキといった、北海道のみに生息している動物たちの展示もぜひお見逃しなく。

    また、通常展示と併せて人気なのが、飼育スタッフの解説を聞きながら動物たちの食事風景が見られる「もぐもぐタイム」。当日の朝にタイムスケジュールが発表されるので、公式ホームページ、X(旧Twitter)、または園内の掲示板で確認しましょう。

    いちばん人気は、ホッキョクグマのもぐもぐタイム。水中に撒かれたエサを目がけて大きな体でプールに飛び込んだり、器用に泳いだりする様はかなりの迫力! 間近で見たい方は早めに向かって場所を確保しておくとよいです◎

    夏のお盆時期には「夜の動物園」として開園時間が延長されたり、冬の積雪期には「ペンギンの散歩」といったあまりの可愛さに悶絶必至(!)のイベントが開催されたりと、年間を通してさまざまなイベントも行われていますので、訪れる時期によっても異なる楽しみ方ができます。

    ちなみに旭山動物園は山の中に位置しているので傾斜がかなり多いんですが、園内3カ所あるどの門から入ったとしても、“反時計回り”に見学すると無駄に坂を上り下りすることなく、スムーズに移動できるようです。ぜひお試しください。

    旭川駅からは旭山動物園行きのバス(6番のりば)に乗って約40分のアクセス。また、札幌から定期観光バスなども出ているので、車が無くても気軽に遊びに行けるのが嬉しいですね♪ 見どころが盛りだくさんなので、できれば半日以上は時間を確保して訪れたいところです。

    入園料は大人(高校生以上)1,000円、小人(中学生以下)は無料。営業時間は時期によって異なりますので、公式ホームページをご確認ください。

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  • 2写真:北海道_旭岳_遊び・体験_1

    旭岳

    旭岳(あさひだけ)は、北海道上川郡東川町にある火山である。大雪山連峰の主峰で標高2,291m。北海道最高峰。

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  • 3写真:北海道_層雲峡_遊び・体験_1

    層雲峡

    北海道の中心部に位置する“層雲峡”。旭川市内から車で約1時間半で行けるのでアクセスも悪くありません。
    もっともおすすめする時期は秋。層雲峡にある“黒岳”では見事な紅葉が見られます。黒岳や、同じく大雪山系の旭岳を含む一帯ではいち早く紅葉が楽しめ、9月中旬〜9月下旬が見頃です。

    黒岳の標高は1,984mと北海道内では高い方ですが、5合目(標高1,300m)まではロープウェイで行くことができます。5合目からは登山をするか、7合目(標高1,520m)までリフトで行くかを選ぶことができます。ロープウェイとリフトを使う場合はセット割引があり、少しお得になります。
    7合目から頂上までは登山となります。紅葉ピークの週末は混雑が予想されるので登りで約2時間、下りで約1時間半みておくといいです。
    幼稚園〜小学生低学年くらいで登っている子も見かけるので、それほどキツくはないですが、体力に自信の無い方はこまめに休憩を取りながら登った方が良いでしょう。

    冬には「層雲峡氷瀑まつり」が(例年1月下旬〜3月中旬)。14時〜22時まで開催されていますが、氷像が色とりどりに美しくライトアップされる夜が特におすすめです。氷の滑り台などもあるので、お子さんも楽しめますよ。入場料金は「協力金」として300円かかりますが、それ以上に満足できるイベントです。

    層雲峡は北海道を代表する温泉街でもあるので、紅葉や氷瀑まつりの時期にあわせて温泉宿に泊まってみてはいかがでしょうか?

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  • 4写真:北海道_上野ファーム_遊び・体験_1

    上野ファーム

    ガーデンデザイナーである上野砂由紀の庭として有名。最初は英国風ガーデンとして出発し、イングリッシュガーデンを学ぶならはるばるイギリスまで行かなくとも上野ファームに学べといわれるほどになったが、現在は北海道旭川の気候風土に合わせた庭園づくりを目指して、「北海道ガーデン」を名乗る。旭川の梅雨が無く乾燥した気候と、風が無く寒暖の差が大きい気候が、花の色をひときわ美しくさせるという。現在は北海道ガーデン街道を代表するガーデンとして、全国から数多くの観光客が訪れている。

    開園期間は例年4月下旬〜10月中旬頃。

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  • 5写真:北海道_北竜町ひまわりの里_遊び・体験_1

    北竜町ひまわりの里

    7月中旬頃から8月中旬にかけて国内最大級23.13ヘクタールのひまわり畑を楽しむことが出来る。 なだらかな丘一面が150万本のヒマワリで彩られ、光あふれる夏の風景が広がる。一斉に咲く最も旬な時期は8月上旬。
    入場自体は通年24時間可能(ただし降雪期は実質不可能)かつ無料。しかし、売店や遊覧車などの営業は、ひまわりの開花時期に開かれる「ひまわりまつり」期間中のみである。

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  • 6写真:富良野・美瑛・旭川_姿見の池_遊び・体験_1

    姿見の池

    姿見の池(すがたみのいけ)は、北海道の中央部、大雪山国立公園内、旭岳5合目の旭平にある池。標高約1,600mの高さにあります。
    大雪山旭岳ロープウェイ姿見駅から「姿見の池周遊コース」が設けられており、一周約1時間のトレッキングの途中で訪れることが可能。道中は高山植物や展望台からの眺めを楽しみながら池まで向かえます。
    例年9月中旬頃には早々に紅葉シーズンのピークを迎え、同下旬には旭岳の初冠雪が観測されるエリアなので、訪問時の気温や服装には注意が必要です。

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  • 7写真:富良野・美瑛・旭川_流星の滝_遊び・体験_1

    流星の滝

    流星の滝(りゅうせいのたき)は、北海道上川町にある落差約90mの滝。大雪山の麓に位置する層雲峡の断崖絶壁にあり、不動岩を隔てて流れ落ちる落差120mの銀河の滝と合わせて「日本の滝 100選」に選ばれています。
    滝の対岸にある急こう配の坂道を約20分登ったところには「双瀑台」と呼ばれる展望台があり、そこからは男滝(雄滝)とも呼ばれる流星の滝と、女滝(雌滝)の別名を持つ銀河の滝を同時に見ることができます。

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  • 8写真:北海道_神居古潭_遊び・体験_1

    神居古潭

    北海道旭川市にある神居古潭(かむいこたん)は、石狩川に形成された渓谷。アイヌ語で「カムイ(神)コタン(集落)」と呼ばれているように、古来よりアイヌの人々から聖地とされてきた場所です。約10kmにわたって奇岩が続き、急流が織りなす景勝地は旭川周辺の観光スポットとしても人気です。渓谷に架けられた吊り橋の近くには、激流によって生み出された「神居古潭おう穴群(旭川市天然記念物指定)」があり、見ごたえのある風景が楽しめます。
    例年5月上旬から中旬にかけて見頃を迎える桜の花も彩りを添えます。また紅葉の名所としても知られ、錦繍が織りなす渓谷美を求めて多くの観光客が訪れます。
    そのほか周辺の観光スポットとして、明治時代に開業した当時の駅舎を復元した旧神居古潭駅があり、敷地内には蒸気機関車も展示されています。

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  • 9写真:北海道_旭川市博物館_遊び・体験_1

    旭川市博物館

    北海道旭川市にある旭川市博物館は、アイヌの歴史と文化に出合える博物館。館内に多数あるコレクションは、旭川市をはじめ北海道北部エリアの歴史や文化、自然にかかわる資料が中心で、常設展示で見学できます。館内には、北海道で生きてきたアイヌの人々や、明治以降に入植してきた人々の暮らしがわかる住居の復元展示なども。また企画展や特別展も開催しています。そのほかワークショップやイベントを定期的に行っており、旭川の歴史や自然についても学べます。

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  • 10写真:北海道_北海道立サンピラーパーク_遊び・体験_1

    北海道立サンピラーパーク

    「北のふるさとを創る」を理念とし、地域の歴史や自然環境、特性を積極的に活かしながら北海道広域緑地計画に基づいて、森林、水、草原、花畑などの環境要素を取り入れた魅力的な公園空間を目指し整備している。森の休暇村周辺は名寄市の管理となっている。また、なよろ健康の森(トムテ文化の森)に隣接している。

    公園内のひまわり畑は、映画『星守る犬』のロケ地に使用された。

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旭川市内のお土産

旭川にはおすすめのお土産がたくさんあります。
新鮮な果物を使用したお菓子や旭川でしか買えないクッキー・ラングドシャなどはたいへん人気があります。他にも旭川ラーメンや塩ホルモンといった旭川で人気のグルメを家庭でも楽しめる商品もおすすめです。

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旭川市内の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 旭川観測所データ

旭川は北海道の中央部に位置し、美しい自然と四季折々の風景が楽しめる都市です。また、旭山動物園をはじめとする観光地が多く、北海道旅行の人気スポットです。気候は典型的な内陸性気候で、年間平均気温は約8℃と冷涼です。夏は25℃前後まで気温が上がり、比較的湿度が低く爽やかです。一方、冬は非常に寒く、-10℃以下に冷え込む日も多くあります。夏と冬の気温差が大きく、四季の変化に富んだエリアです。年間降水量は約1,100mmとそれほど多くはありませんが、冬季は大量の雪が降るため積雪量が多いのが特徴です。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

服装は、春(4月〜5月)はまだ寒さが残るため、厚手のセーターやジャケットが必要です。4月は特に寒い日も多いので、しっかりと防寒対策をしましょう。夏(6月〜8月)は日中は半袖や薄手のシャツで快適に過ごせますが、朝晩は冷えることがあるため、薄手のカーディガンやジャケットがあると便利です。秋(9月〜10月)は気温が徐々に下がり、長袖のシャツやセーター、軽めのコートが必要です。朝晩の温度差が大きいエリアなので、調整できる服装がおすすめです。冬(11月〜3月)は本格的な防寒具が必須で、ダウンコートや厚手のセーター、帽子、手袋、マフラーなどをしっかりと用意してください。寒さが厳しいため、防寒インナーの着用もおすすめです。

  • 1月
    要防寒着
  • 2月
    要防寒着
  • 3月
    要防寒着
  • 4月
    要上着と要防寒着
  • 5月
    長そでと要防寒着
  • 6月
    長そでと要上着
  • 7月
    半そでと要上着
  • 8月
    半そでと要上着
  • 9月
    長そでと要上着
  • 10月
    要上着と要防寒着
  • 11月
    要防寒着
  • 12月
    要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着
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