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別府 旅行・ツアー

別府は大分県にある、日本を代表する温泉地です。地獄めぐりで知られ、噴気や源泉、自然が作り出す雰囲気が人気です。多様な温泉だけでなく、少し足を延ばせば動物園やレトロ遊園地などもあり、満喫できること間違いありません。
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別府温泉郷の人気スポットランキング

  • 1写真:大分_別府の地獄_遊び・体験_1

    別府の地獄

    日本屈指の源泉数を誇る大分県別府の名所。鉄輪(かんなわ)・亀川の一帯は、古くから熱気や熱泥が噴出し、人々が近寄ることができない忌み嫌われた土地だったため「地獄」と呼ばれるようになったそうです。
    7つある地獄のうち、コバルトブルーの海地獄、赤い粘土が煮えたぎる血の池地獄、青白色の白池地獄、間欠泉が湧く龍巻地獄は国指定の名勝。鬼山地獄では、ワニに餌付けができます(不定期)。
    地獄巡りの途中、気軽に足湯を楽しんだり、日帰り入浴施設「べっぷ温泉 鬼石の湯」でゆったり湯あみをしたりするのもおすすめです。

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  • 2写真:大分_由布院温泉(湯布院)_遊び・体験_1

    由布院温泉(湯布院)

    由布院温泉(ゆふいんおんせん)は、大分県由布市(旧国豊後国速見郡)にある温泉。由布岳(標高1,584m)の麓に広がる温泉地である。

    温泉湧出量、源泉数ともに全国2位の豊富な湯量を誇る。1959年5月5日に湯平温泉とともに「湯布院温泉」として国民保養温泉地に指定され、2019年10月4日には、由布市内の塚原温泉・庄内温泉・挾間温泉を含めた「湯布院温泉郷」として拡充指定された。

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  • 3写真:大分_金鱗湖_遊び・体験_1

    金鱗湖

    金鱗湖(きんりんこ)は、大分県由布市(旧湯布院町)の由布院温泉にある池である。大分川の源流のひとつであり、この池に朝霧がかかる風景は由布院温泉を代表する景観となっている。
    面積は0.8ヘクタール、周囲約400メートル、水深は約2メートル。

    池底から温泉と清水が湧き出ているとともに、5つの河川が流入しており、その中には約30℃の温泉水が流れる河川もある。その温度差のために秋から冬にかけての早朝には池面から霧が立ち上る幻想的な光景が見られる。また、その霧が、由布院盆地名物の朝霧の源であるとも言われる。この景色はお盆に霧が乗ってるように見えることから「霧盆」と呼ばれ、湯布院を代表する風物となっている。

    この池は、由布岳の麓にあることからかつては「岳下(たけもと)の池」、「岳ん下ん池」と呼ばれていたが、1884年(明治17年)に儒学者の毛利空桑が、魚の鱗が夕日に照らされて金色に輝くのを見て「金鱗湖」と名付けたと伝えられている。また、由布院盆地は古くは大きな湖であり、金鱗湖はその名残であるとの言い伝えがある。かつては数倍の広さがあったが、数度の地震による山崩れで埋没したために、現在のように狭く浅くなったとも言われる。

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  • 4写真:大分_由布岳(豊後富士)_遊び・体験_1

    由布岳(豊後富士)

    東峰と最高峰の西峰の2つのピークからなり、山頂には1583.28メートルの一等三角点(基準点名は「油布山」)がある。円錐形をしていることから、豊後富士とも称される。由布院盆地では、各所から由布岳の独特な山容を望むことができるため、ランドマーク的な存在となっており、別府湾からも鶴見岳の後方にその姿を望むことができる。

    古来より信仰の対象として崇められ、『古事記』や『豊後国風土記』にもその名が記されている。『豊後国風土記』では「柚冨峯」と表記されており、その頂上には石室があって常に氷が凍っており、夏を過ぎても溶けることがないと述べられている。「柚冨郷」の近くにあることが「柚冨峯」という山名の由来とされている。宇奈岐日女神社(式内社)の祭神であり、また、山岳仏教信仰の山としてかつては中腹に佛山寺(湯布院町)の伽藍があった。

    府内大橋から眺めると由布岳と鶴見岳が並び稜線が透けたように見える。これは一番手前にある小鹿山の稜線が由布岳と鶴見岳の稜線に偶然にも合致しているためである。

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  • 5写真:大分_竹瓦温泉_遊び・体験_1

    竹瓦温泉

    大分県別府市にある竹瓦温泉(たけがわらおんせん)は、JR別府駅から徒歩圏内の繁華街にある共同浴場です。1879(明治12)年に創設され、現在の建物は1938年(昭和13)に建てられたもの。唐破風造(からはふづくり)の入口などレトロな外観を持ち、別府温泉を代表する景観のひとつです。写真撮影スポットとしても人気があります。
    建物内もどこか懐かしい雰囲気が漂い、歴史を感じる洗い場や浴槽も旅情をかきたててくれます。男湯と女湯で泉質が異なるのも竹瓦温泉の特徴。また、竹瓦温泉の名物でもある砂湯は、浴衣姿で横になった上から砂をかけられるスタイル。砂の重みを感じながら、じんわりとリラックスできます。
    周辺には飲食店なども多く、ひと風呂浴びた後にグルメを楽しむのもいいでしょう。

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  • 6写真:大分_狭霧台_遊び・体験_1

    狭霧台

    別府から湯布院に向かう途中のやまなみハイウェイの左手に隣接する。由布院盆地や湯布院の街並みを一望できる展望台として観光客の間でも人気が高い。駐車場が整備されており、売店、自動販売機、トイレもある。また狭霧台付近では毎年、牛喰い絶叫大会が行われている。湯布院の町が標高約450mなのに対し狭霧台は標高680mである。幻想的な朝霧が立ち込める光景で有名であり、撮影ファンが多く訪れる。朝焼けや夕日が美しく初日の出スポットとしても人気が高い。

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  • 7写真:大分_塚原温泉火口乃泉_遊び・体験_1

    塚原温泉火口乃泉

    大分県由布市にある塚原温泉火口乃泉(つかはらおんせんかこうのいずみ)は、伽藍岳(がらんだけ)の中腹あたりにある美しい自然に囲まれた温泉です。その歴史は古く、平安時代に開湯したとも伝えられています。
    強酸性の温泉として知られており、鉄イオンやアルミニウムイオンなどが多く含まれているのが特徴です。カルシウムや硫黄も多く含み、さまざまな効能に期待できるといわれています。
    温泉は内湯(男女別大浴場)、露天風呂、家族風呂(4室)、家族風呂(離れ1室)の4種類あります。
    少し歩くと硫黄の香りが強くなり、もくもくと噴気が立ちのぼる火口を近くで見られます。噴気で約20時間蒸した名物「蒸し卵」は、燻製のような香ばしさと凝縮された卵の旨みがあり、品切れすることもあるそう。温泉に入る前に受付でチェックしておきましょう。

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  • 8写真:大分_鶴見岳_遊び・体験_1

    鶴見岳

    大分県別府市にある鶴見岳(つるみだけ)は、阿蘇くじゅう国立公園の東の端に位置する美しい山です。
    標高1,375mあるこの山は、四季折々の風景が楽しめることが特徴。初夏にはミヤマキリシマのピンクの花が、秋はカエデやヤマザクラなどの紅葉が山を彩ります。また、冬は九州では数少ない霧氷の銀世界が広がります。
    別府ロープウェイが別府高原駅(標高500m)から山上の鶴見山上駅(標高1,300m)まで通じており、10分ほどで登れます。
    山頂からの景色が美しく、晴れた日には壮大な自然風景とともに別府湾までもが望めます。陸地の形が鶴が羽を広げたように見えるため、鶴見岳の名前が付いたともいわれています。

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  • 9写真:大分_ひょうたん温泉_遊び・体験_1

    ひょうたん温泉

    大分県別府市に位置するひょうたん温泉は、別府市内でも古くから湯治場としてにぎわってきた鉄輪温泉(かんなわおんせん)にある温泉施設。1922(大正11)年の創業時にひょうたん型の岩風呂が造られ、現在もその湯船は女湯に残されています。
    館内には露天風呂、むし湯、檜風呂、岩風呂、砂湯などさまざまな湯船があり、源泉100%かけ流しの天然温泉が堪能できます。
    また、地元の食材を温泉の熱で蒸した「地獄蒸し料理体験」ができるほか、館内には食事処もあります。

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  • 10写真:大分_別府温泉_遊び・体験_1

    別府温泉

    泉都とも呼ばれる別府市には、鶴見岳(標高1375メートル)とその約4キロメートル北にある伽藍岳(別名「硫黄山」、標高1045メートル)という2つの火山の東側に多数の温泉が湧き出ている。また、奇観を呈する自然湧出の源泉を観光名所化した別府地獄めぐりなど観光スポットも充実しており、別府市には毎年800万人を超える観光客が訪れる。豊かな温泉資源は観光や、市民生活だけでなく、古くは明礬の生産から、地熱発電、医療、花き栽培、養魚業、最近では温泉泥美容まで、様々な産業に幅広く利用されている。

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  • 11写真:大分_湯布院フローラルビレッジ_遊び・体験_1

    湯布院フローラルビレッジ

    湯布院(ゆふいん)フローラルビレッジは大分県由布市にあり、映画『ハリー・ポッター』のロケ地にもなったイギリス・コッツウォルズ地方の風情を再現した英国風ミニテーマパーク。
    美しい花々や石畳の小道、かわいらしい建物は訪れる人々を魅了します。
    「Owl's Photo Studio」ではローブの衣装を着てフクロウの手乗せ体験ができるので、記念撮影を忘れずに。
    そのほか「ムーミン」「魔女の宅急便」「トトロ」などさまざまなキャラクターグッズを扱うお店もあり、中でも英国湖水地方が故郷の絵本「ピーターラビット」の専門店は子どもたちに大人気です。
    敷地内には源泉かけ流しの大浴場がある素泊まりホテルもあります。

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  • 12写真:大分_別府ロープウェイ_遊び・体験_1

    別府ロープウェイ

    鶴見岳の山腹に設けられた別府高原駅(標高503m)と、山頂付近に設けられた鶴見山上駅(標高約1,300m)を約10分で結んでいる。車内からは、別府湾や由布岳、天気によっては四国やくじゅう連山などが見渡せる。鶴見山上駅から鶴見岳の頂上までは徒歩約15分。冬季には、鶴見山上駅から鶴見岳の山頂にかけて霧氷を観測することもできる。

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  • 13写真:大分_湯の坪街道_遊び・体験_1

    湯の坪街道

    大分県由布市湯布院町にある湯の坪街道(ゆのつぼかいどう)は、多くの?でにぎわう由布院のメインストリート。JR由布院駅からは徒歩5分ほどのところにあります。
    大分名物の柚子ごしょうなど特産品を販売するお土産屋、とり天といったご当地グルメを食べられる飲食店が建ち並び、どこか情緒ある街並みが続いています。テイクアウトできるお店もあるので、食べ歩きにはぴったり。
    大浴場がある旅館もあるので、旅の疲れを温泉でゆっくり癒やせます。

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  • 14写真:大分_地獄蒸し工房 鉄輪_遊び・体験_1

    地獄蒸し工房 鉄輪

    地獄蒸し工房 鉄輪(かんなわ)は大分県別府市に位置し、温泉の噴気を活用した蒸し料理の体験スポット。別府を代表する温泉のひとつである鉄輪温泉にあります。
    蒸気を用いた「地獄蒸し」はこの地に江戸時代から続く伝統の調理法です。塩分を含む蒸気で蒸すことで、食材本来の旨味が引き立てられるのだとか。肉や魚、野菜など、地獄蒸しに使う食材セットも豊富に用意されており、体験コースでは専門のスタッフから地獄蒸しのサポートもあるので安心。
    また、隣接しているポケットパークでは、足湯や足蒸し、飲泉場などもあり、地獄蒸しが混雑しているときの待ち時間に過ごすのもうってつけです。

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  • 15写真:大分_城島高原パーク_遊び・体験_1

    城島高原パーク

    大分県別府市にある城島高原(きじまこうげん)パークは、大自然が織りなす美しい風景と魅力的なアトラクションがそろう、家族連れに最適な遊園地です。
    日本初の木製コースター「ジュピター」は、スリル満点で人気が高い名物ライド。そのほか、ゲームに入り込んだような感覚を楽しめる「TOMISHIRO NGA ZONE」や、水面めがけて急降下する「ポセイドン30」など30種類以上の多彩なアトラクションがあります。ゴーカートや迷路、観覧車などもあるので、小さな子どもでも安心して楽しめます。
    夏は水着に着替えなくても遊べるプール、冬は九州最大級の屋外アイススケートリンクがオープンします。

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別府温泉郷のお土産

日本を代表する温泉地である別府では、温泉成分を含んだ美容・健康商品、独特の泉質から生まれる温泉塩や石鹸など、温泉を活かした日頃の疲れを癒やすアイテムが豊富にそろいます。
また、別府は竹細工でも有名です。軽くて持ち帰りやすく人気のお土産となっています。
かぼすやとり天といった大分の特産品を使ったお土産もおすすめです。

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別府温泉郷の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 大分観測所データ

別府は大分県のほぼ中央に位置し、日本を代表する温泉地として有名です。東は別府湾に面しており、西と南はには阿蘇くじゅう国立公園が広がるなど自然豊かな環境です。気候は温暖で、年間平均気温は約16℃です。夏は30℃前後まで上がります。冬はも比較的温暖な気候で、最低気温は5℃〜10℃程度です。年間降水量は約1,600mmで、梅雨(6月〜7月)と台風シーズン(9月)に雨が多く、11月〜2月にかけては降水量が少なくなります。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

別府では、季節ごとに適した服装を選び、快適に過ごしましょう。春(3月〜5月)は日中と朝晩の気温差が大きいことがあるので、薄手のカーディガンやジャケットを用意するなど、調整しやすい重ね着が便利です。夏(6月〜8月)は半袖や短パンなどの涼しい服装が最適ですが、湿度が高いので通気性の良い素材を選びましょう。秋(9月〜11月)はまだ暖かい日が続くため、薄手の長袖や軽いジャケットがちょうど良いです。冬(12月〜2月)はコートやセーターが必要ですが、温泉街で過ごす時間が長い場合は重ね着しやすい服装がおすすめです。室内と外気の温度差を考慮し、脱ぎ着しやすい服装にしましょう。

  • 1月
    要上着と要防寒着
  • 2月
    要上着と要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要上着
  • 5月
    長そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そでと長そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そでと要上着
  • 11月
    長そでと要上着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着

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