1. 旅行比較サイト トラベルコ
  2. 国内旅行
  3. 国内ツアー
  4. 九州旅行・ツアー
  5. 長崎県旅行・ツアー
  6. ハウステンボス 旅行・ツアー
オリコン顧客満足度®2年連続1位に続き、マイベストアワード2025で最優秀賞を受賞 [プレスリリース]

ハウステンボス 旅行・ツアー

ハウステンボスは長崎県佐世保市にあるテーマパーク。
オランダの街並みを再現した園内では四季折々の美しい花々やイルミネーション、多くのアトラクションを楽しむことができます。そのほか、美術館やレストラン、ホテル、ショップも併設されており、リゾートライフが満喫できます。
トラベルコではハウステンボスのツアーや人気ホテル、航空券などの格安プランを検索・比較できます。

出発地

ハウステンボス行きの人気ツアー

  • 表示料金は変動する場合があります

ハウステンボスのレンタカーを探す

その他のメニューから探す

ハウステンボスの人気ホテル・宿ランキング

表示料金東京都発 3月15日から1泊2日 大人2名 総額

5つ星の人気ホテル・宿ランキング

表示料金東京都発 3月15日から1泊2日 大人2名 総額

4つ星の人気ホテル・宿ランキング

表示料金東京都発 3月15日から1泊2日 大人2名 総額

ハウステンボスの人気スポットランキング

  • 1写真:昼間でもお散歩を楽しめるフラワーロード

    ハウステンボス

    長崎に来たら一度は訪れてほしいスポットは、全国イルミネーションランキングで9年連続1位(※)にも選ばれている「ハウステンボス」!
    (※2021年11月発表「第9回イルミネーションアワード」総合エンターテインメント部門)

    ハウステンボスは、イルミネーションはもちろん、昼間から楽しめるアトラクションも充実しています。
    森の中を上下左右に揺れながら駆け抜ける「天空レールコースター〜疾風〜」のほか、VR空間の中で踊る「バハムートディスコ」、無人島で恐竜とバトルするARアトラクション「ジュラシックアイランド」、さらにスリルと爽快感が味わえる「VRワールド」、花と光をテーマにした「光のファンタジアシティ」など、リアルとデジタルの融合したアトラクションで大人から子供まで大満足!

    またハウステンボス開業30周年を記念して、親子で楽しめる新施設「〜キッズワールド〜ファンタジーフォレスト」が誕生。屋内型施設なので天候を気にせず、小さなお子様でも思いっきり身体を動かして遊ぶことができます。

    1DAYパスポートの料金は、大人7,000円、中・高校生6,000円、小学生4,600円、4歳から小学生未満までは3,500円、65歳以上の方などは5,000円(おもいやり)、3歳以下は無料です。パスポートはネットで早期購入すると最大800円もお安くなるので、お出かけを決めたら早めに購入するのがお得ですよ。

    観光スポットが多い長崎市内からハウステンボスまでは、車で1時間、鉄道では1時間半ほどで到着します。長崎観光とハウステンボスのどちらも楽しみたい場合は、レンタカー付のツアーや、ハウステンボスと長崎観光が一緒になったツアーを選ぶのがおすすめ。

    ハウステンボスがある佐世保には、ボリューム満点の手作りハンバーガー「佐世保バーガー」や、薄切り肉を鉄板で焼いた「レモンステーキ」など、おいしいグルメも満載! ハウステンボスへ遊びに来たときは、ぜひ佐世保グルメも満喫してみてください。

    スポットの詳細を見る
  • 2写真:餌をあげると嬉しそうに食べるカピバラ

    長崎バイオパーク

    長崎県西海市にある「長崎バイオパーク」。およそ30万平方メートルもある広大な敷地で、カピバラやリスザル、レッサーパンダ、コツメカワウソ、ラマ、キリン、カンガルー、カバなど、かわいい動物たちが暮らしています。

    長崎バイオパークの魅力は、園内のあちこちで動物と触れ合えたり、エサをあげたりできるところ。リスザルが肩に乗ってきてくれたり、カピバラにエサをあげられたりと、ただ見るだけの動物園ではありません。小さな子供から大人まで楽しめる動物園です。

    バイオパークは、もともとひとつの山だった場所にその地形を活かして作られたため、園内は坂道が非常に多いです。すべて回り終わる頃には疲れてしまうかもしれませんので、歩きやすい服装や靴で行くのがおすすめ。また、各所に置いてあるベンチで休憩しながら、ゆっくり回ることもできます。

    バイオパークには、もうひとつ目玉スポットがあります。それは、バイオパークの入口すぐ横にある「ペットアニマルワールド(PAW)」。イヌやネコ、ウサギ、モルモットなどの身近な動物たちと、くつろぎながら触れ合えるスポットです。

    スポットの詳細を見る
  • 3写真:長崎_展海峰_遊び・体験_1

    展海峰

    展海峰(てんかいほう)は長崎県西海市にある標高165mの絶景スポットです。九十九島と佐世保港を一望できる展望台があり、特に夕日が沈む瞬間は圧巻の美しさに。
    また展望台下の園地は、春には菜の花、秋には約15万本のコスモスが咲き誇る花の名所で、開花シーズンには多くの観光客が訪れます。季節ごとに異なる自然の美しさを楽しむことができ、写真愛好家や自然愛好家にとっては必見のスポット。家族連れやカップルはもちろん、一人旅にもおすすめの場所です。

    スポットの詳細を見る
  • 4写真:長崎_九十九島パールシーリゾート_遊び・体験_1

    九十九島パールシーリゾート

    九十九島パールシーリゾート(くじゅうくしま Pearl sea resort)は、長崎県佐世保市にある、佐世保市立の水族館・遊覧船・飲食店・土産物店などの複合施設である。2014年4月1日に「西海パールシーリゾート」(さいかい- )から名称変更された。

    スポットの詳細を見る
  • 5写真:長崎_九十九島_遊び・体験_1

    九十九島

    九十九島(くじゅうくしま)は、長崎県の佐世保市、平戸市にかけての北松浦半島西岸に連なるリアス式海岸の群島である。全域が西海国立公園に指定されている。

    スポットの詳細を見る
  • 6写真:長崎_九十九島水族館海きらら_遊び・体験_1

    九十九島水族館海きらら

    長崎県佐世保市にある「九十九島水族館海きらら」は、美しい九十九島の海中世界を再現した水族館。九十九島の海域はリアス式海岸と多くの島々に囲まれ、多様な海洋生物が生息しています。その豊かな生態系を展示し、九十九島の自然の美しさを伝えています。
    見どころのひとつは、650tの水量を誇る「九十九島湾大水槽」。太陽光が直接差し込む屋外型の大水槽で、約120種、13,000匹の海洋生物を見学できます。この大水槽では群れをなして泳ぐマイワシやマアジのほか、サメやエイといった大型魚の姿も見られ迫力満点。
    また、西日本でも最大級のクラゲ展示コーナーといわれている「クラゲシンフォニードーム」では、光と音楽が調和する中、クラゲたちが泳ぐ姿が実に幻想的。100種類以上のクラゲを随時入れ替えて展示しています。
    そして人気が高いイルカショーも必見です。イルカたちがさまざまなパフォーマンスを披露し、そのかわいらしい姿に思わず拍手。そのほか、真珠の玉出し体験(有料)といったプログラムもあり、子供から大人までたっぷりと楽しめます。

    スポットの詳細を見る
  • 7写真:長崎_長崎県立西海橋公園_遊び・体験_1

    長崎県立西海橋公園

    長崎県立西海橋公園は、長崎県佐世保市と西海市にまたがる県立公園。総面積36.8ヘクタールの観光型の公園で、佐世保湾側にある長さ300mにもなる美しいアーチ橋の「新西海橋」と、針尾瀬戸側の「西海橋」の2つの橋が大きな見どころです。この2つの橋の間にうず潮が見られることで有名。また敷地内にはアスレチック広場やソフトボール場、展望台などの他、河津桜が多く植えられている「カワヅサクラの丘」など、お花見スポットも点在しています。特に旧暦の3月3日の大潮時は「節句潮」と呼ばれ、ダイナミックなうず潮と桜を同時に楽しめる日として人気です。

    スポットの詳細を見る
  • 8写真:長崎_石岳展望台_遊び・体験_1

    石岳展望台

    石岳展望台は長崎県佐世保市、標高191mの石岳頂上にある展望台。九十九島の美しい景観と、造船、軍艦、佐世保の市街が360度見晴らせる絶景スポットで、多くの写真家が訪れる人気の観光地となっています。特に海側は、日中は海や空が青々と、夕暮れは赤く幻想的に染まり、大小の島々と自然が美しく調和した景観は圧巻。
    日本の美しい風景の代表的なものとして、ハリウッド映画『ラストサムライ』の撮影地としても使われました。

    スポットの詳細を見る
  • 9写真:長崎_させぼ五番街_遊び・体験_1

    させぼ五番街

    させぼ五番街は、長崎県佐世保市にあるウォーターフロントの大型商業施設。佐世保駅、佐世保港に隣接しており、レディースファッションを中心に、生活雑貨、土産品を扱うショップや、カフェ、レストランなど約70店舗の専門店が並んでいます。佐世保エリア未進出の店や地元の人気店、佐世保にゆかりのある店が多いのが特徴で、佐世保バーガーをはじめとする人気のご当地グルメも手軽に味わえるのがうれしいところ。毎週末にはファミリー向けのイベントも開催されています。

    スポットの詳細を見る
  • 10写真:長崎_平戸城_遊び・体験_1

    平戸城

    平戸城(ひらどじょう)は、肥前国松浦郡平戸(現・長崎県平戸市)にあった城。江戸時代には平戸藩松浦氏の居城であった。別名は亀岡城(かめおかじょう)、亀甲城、日之嶽城。

    スポットの詳細を見る
  • 11写真:長崎_九十九島観光公園_遊び・体験_1

    九十九島観光公園

    長崎県佐世保市にある九十九島(くじゅうくしま)観光公園は、美しい九十九島の島々を大パノラマで見渡せる人気のスポット。約4.7ヘクタールの広大な芝生広場の丘「眺望の丘」が九十九島を一望できる絶好のポイントとなっており、丘には記念撮影用に九十九島の文字モニュメントもあります。日中はもちろん、海に日が沈んでいく夕暮れ時もすばらしいと評判です。
    園内にはピクニックエリアや散歩道が整備され、ランニングや犬の散歩、フリスビー、たこ揚げを楽しむ人の姿も。九十九島の絶景を眺めながらのんびりと過ごせる公園です。

    スポットの詳細を見る

ハウステンボスのお土産

ハウステンボスにはおすすめのお土産がたくさんあります。
カステラ、チーズは園内に専門店があり、オリジナル商品以外も多数取り扱いがあり品揃えが豊富です。また、オランダをテーマにしたハウステンボスらしいオランダのお土産もおすすめです。
他にも、九州の名産品やお酒、ワイン、有田焼などを取り扱うお店もあり、お土産の定番となっています。

ハウステンボス旅行に役立つおすすめ記事

ハウステンボスの気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 佐世保観測所データ

ハウステンボスは長崎県佐世保市にある大型テーマパークで、オランダの街並みを再現した美しい観光地です。このエリアは温暖な気候に恵まれており、年間平均気温は約17℃です。夏(7月〜8月)は30℃前後まで気温が上がり、湿度が高く蒸し暑くなりますが、海風があるため過ごしやすい日もあります。冬(12月〜2月)は最低気温が5℃前後まで下がりますが、厳しい寒さはなく比較的温暖です。年間降水量は約1,900mmで、梅雨(6月〜7月)や秋(9月〜10月)の台風シーズンに雨が多く降りますが、冬は晴天の日が続きます。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

ハウステンボスを訪れる際は、季節に応じて服装の調整が必要です。春(3月〜5月)は暖かくなりますが、朝晩はまだ冷えることがあるため、薄手のジャケットやカーディガンを持参すると安心です。夏(6月〜8月)は湿度が高く蒸し暑くなるため、Tシャツや短パンなどの軽装が快適です。ただし、冷房が効いた室内や夜のイベント観覧時には、薄手の羽織物を用意しておくと良いでしょう。秋(9月〜11月)は涼しくなり、軽めのジャケットやセーターが必要になります。冬(12月〜2月)は比較的温暖ですが、朝晩の冷え込みにはコートやマフラーを持参するのがおすすめです。また、風が強い日もあるため、防寒対策はしっかりとしておくと安心です。

  • 1月
    要上着と要防寒着
  • 2月
    要上着と要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要上着
  • 5月
    長そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そでと要上着
  • 11月
    長そでと要上着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着

ハウステンボスへ行く旅行・ツアーを交通機関別に見る

ハウステンボスへ行く旅行・ツアーをこだわり条件別に見る

  • 商品内容は予約時に必ず再確認してください