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呉の人気スポットランキング

  • 1写真:屋外にツートンカラーの巨大な潜水艦「あきしお」

    海上自衛隊呉史料館(てつのくじら館)

    JR呉駅から徒歩約5分。大和ミュージアムのすぐ近く、1986年から2004年まで実際に活躍していた潜水艦「あきしお」が展示された入館無料の施設です。全長76.2m、重さ約2,250t、本物の潜水艦に乗艦できるスポットは日本で唯一ここだけです。

    展示潜水艦「あきしお」はほぼ現役当時のままとなっているので、士官室、発令所を見学したり、潜望鏡を覗くこともできますよ。史料館内は1階〜3階まであり、1階には海上自衛隊の歴史を伝える映像とグラフィックパネルが展示されています。2階では戦後日本の海に敷かれていた機雷の除去で実際に使用された掃海具、水中処分具、ならびに実物の機雷などを見学することができるので、掃海部隊の活動をより身近に感じられるはず。
    3階は潜水艦の乗員たちのリアルな生活を再現した展示などが多数そろえられています。乗員が寝ていた3段ベッドは、実際に寝てみることもできるので、乗員生活が疑似体験できますよ。貴重な体験ができる史料館を余すことなく楽しみたいですね。

    毎週水曜日には先着5名程度限定で、ボランティアガイドによる展示解説ツアーも行われています。当日インフォメーションで申込みができます(予約不可)。ツアーに参加できなくても、館内のてつのくじら館の帽子をかぶったスタッフに気軽に質問することができます。たくさん話を聞けば、より一層深い海上自衛隊の知識を習得できること間違いなし!

    館内にはオリジナルグッズが販売されているショップや、あきしお第10代艦長認定の「あきしおカレー」が味わえるカフェもあります。ここでしか食べられないカレーは数量限定。味わってみたい方は、早めの到着がおすすめですよ。

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  • 2写真:両脇に翼のある特殊潜航艇「海龍」(後期量産型)

    呉市海事歴史科学館(大和ミュージアム)

    旧海軍の町として栄えた呉の歴史や造船技術が学べる歴史科学館です。JR呉駅下車徒歩5分。観覧料は大人500円、高校生300円、小中学生200円、乳幼児は無料です。

    館内は1階〜4階まであり、細部までリアルに再現された10分の1サイズの戦艦「大和」をはじめ、通称ゼロ戦と呼ばれた零式艦上戦闘機六二型や、人間魚雷「回天」などの希少な実物資料が展示されています。また、操船シミュレーターなどの体験を通して船の仕組みや原理などの科学技術が学べる展示室、迫力のある映像を鑑賞できる大和シアターなども必見です!

    毎週土曜・日曜には科学イベントも行なわれており、大人から子どもまで全世代にわたって楽しめる、呉の旅では欠かせない大人気スポット。大和の歴史や造船技術など余すことなく堪能できます。

    見学後には、ここでしか手に入らない戦艦大和の下敷きやピンバッジ、プラモデルなどのオリジナルグッズもぜひ買って帰りたいですね。

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  • 3写真:広島_海上自衛隊(旧海軍兵学校)_遊び・体験_1

    海上自衛隊 第1術科学校(旧海軍兵学校跡地)

    海上自衛隊 第1術科学校(旧海軍兵学校跡地)は広島県江田島市にある防衛省の施設。海上自衛隊員の専門教育が行われており、施設の一部が一般に公開されています。
    見学には事前予約が必要で、自由見学は不可。1917(大正6)年に建てられた大講堂をはじめ、海軍にまつわる約1,000点の資料が展示されている教育参考館などの建造物を、案内人同行のもとで巡る約1時間半のガイドツアーが実施されています。
    また、幹部候補生学校(旧海軍兵学校生徒館)の赤レンガの庁舎なども見応えがあります(外観のみ見学可)。

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  • 4写真:リアルタイムで進む造船風景も目の当たりにできる

    アレイからすこじま

    広電バス潜水隊前駅下車、徒歩約1分。海上自衛隊第一潜水隊群司令部前から長さ約300mほどの細長い敷地の、国内で唯一、潜水艦を間近で見ることができる公園です。名前の由来は、その昔、呉浦にあった周囲30〜40mの「からすこじま」(大正時代に埋立られた)という小島の名称と、英語のアレイ(小道を意味する)を組み合わせたものなのだとか。

    目の前には停泊中の海上自衛隊の潜水艦と護衛艦が浮かんでいて、かつて呉が海軍の本拠地だったことを偲ばせます。周囲には旧海軍工廠のレンガ建造物が並んでおり、戦艦「大和」も近くのドックで極秘に建造されました。また、かつて魚雷などの上げおろしに活躍したクレーンも残されています。公園は誰でも自由に出入りでき、緑とレンガ色を基調にしたレトロな雰囲気も楽しめるので、ゆっくり散策してみてはいかがでしょうか。

    公園から道路を挟んだ向い側には、旧呉海軍工廠の前身、呉海軍造兵廠の時代である1899〜1903年に建てられたレンガ造の倉庫群や倉庫を利用したお土産やさんもあるので、併せてチェックしておくといいですよ。

    (協力:呉観光協会)


                   

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  • 5写真:広島_音戸の瀬戸_遊び・体験_1

    音戸の瀬戸

    音戸の瀬戸(おんどのせと)は広島県呉市の倉橋島と本州との間にある、幅は90mほどの狭い海峡です。本州側の高台には音戸の瀬戸公園があり、ここから眺める赤い音戸大橋と海峡の美しさもすばらしいものです。春の桜やツツジの花が咲く時期に訪れるのもおすすめ。その昔、平清盛がこの地で沈みゆく太陽に向かって扇をかざし、日が昇るようにあおいだところ、夕日が沈まずに戻ってきたという「日招き」の伝説も残っています。

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  • 6写真:広島_音戸大橋_遊び・体験_1

    音戸大橋

    音戸大橋(おんどおおはし)は広島県呉市の音戸の瀬戸にかかる橋で、呉市警固屋と倉橋島をつないでいます。
    1961(昭和36)年に完成し、主橋梁部分の長さは172m。アーチ型の赤い橋梁は音戸の瀬戸を代表する景観で、音戸大橋の北側には2013(平成25)年に架けられた第二音戸大橋もあります。

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呉の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 広島観測所データ

呉市は広島県南部に位置し、瀬戸内海に面した港町として知られています。温暖な気候が特徴で、年間平均気温は約16.5℃です。夏(7月〜8月)は30℃を超える日が多く、湿度が高いため蒸し暑くなりますが、海風があるため比較的過ごしやすいです。冬(12月〜2月)は最低気温が0℃前後まで下がることがありますが、積雪はほとんどなく、温暖な気候が続きます。年間降水量は約1,400mmで、梅雨(6月〜7月)や台風シーズン(9月)にかけて雨が多く降る一方、冬は比較的乾燥した晴天の日が多いです。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

呉を訪れる際の服装は、季節に応じた準備が重要です。春(3月〜5月)は暖かい日が増えてきますが、朝晩はまだ冷えることがあるため、薄手のジャケットやカーディガンを持参すると安心です。夏(6月〜8月)は非常に蒸し暑く、Tシャツや短パンなどの軽装が快適です。日差しが強い日が多いため、帽子やサングラスを用意すると良いでしょう。秋(9月〜11月)は涼しく、軽めのジャケットやセーターが適しています。冬(12月〜2月)は比較的温暖ですが、朝晩の冷え込みにはコートやマフラー、手袋などの防寒具が必要です。ただし、厚手の防寒具は不要で、軽めの装備で十分です。季節に合った服装で、呉を快適に楽しみましょう。

  • 1月
    要上着と要防寒着
  • 2月
    要上着と要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要上着
  • 5月
    長そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そでと要上着
  • 11月
    長そでと要防寒着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着
  • 商品内容は予約時に必ず再確認してください