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沼津の人気スポットランキング

  • 1写真:静岡県_沼津港深海水族館_遊び・体験_1

    沼津港深海水族館 シーラカンス・ミュージアム

    沼津港深海水族館(ぬまづこう しんかい すいぞくかん)は、日本の東海地方東部、静岡県沼津市の沼津港近隣にある複合観光施設「港八十三番地」内に所在する民営の水族館である。深海魚を主とする深海生物をテーマにした世界初の水族館で、世界で唯一シーラカンスの冷凍標本を展示しているシーラカンス・ミュージアムでもある。
    沼津駅から約3km離れている。

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  • 2写真:静岡県_堂ヶ島天窓洞_遊び・体験_1

    堂ヶ島天窓洞

    堂ヶ島天窓洞(どうがしまてんそうどう)は、静岡県賀茂郡西伊豆町仁科にある、国の天然記念物に指定された海蝕洞である。
    洞窟内部中央付近の天井に、複数回の陥没や崩落によってできた直径10数メートルの穴が開いて抜け落ちており、洞内へ入る遊覧船に乗船して見上げると、ちょうど屋根に天窓を開けたようになっているため天窓洞の名で呼ばれている。天窓洞のある堂ヶ島地区は駿河湾に面した伊豆半島西岸のほぼ中央に位置し、天窓洞を含む海岸の一帯は指定名称伊豆西南海岸として国の名勝にも指定されている。
    古くから西伊豆海岸の景勝地として知られており、「堂ヶ島天窓洞」の名称で1935年(昭和10年)8月27日に国の天然記念物に指定された。また、2011年(平成23年)に制定された伊豆半島ジオパークのリストのひとつにも登録された。

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  • 3写真:静岡_伊豆 三津シーパラダイス_遊び・体験_1

    伊豆 三津シーパラダイス

    伊豆・三津シーパラダイス(いず・みとシーパラダイス)は、静岡県沼津市にある水族館。西武グループの伊豆箱根鉄道が運営している。1930年に中之島水族館として開業した。1941年に三津天然水族館に改称。1977年に現在の伊豆・三津シーパラダイスとなった。
    2015年現在、日本で2番目に歴史の長い水族館である。

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  • 4写真:静岡_沼津港大型展望水門びゅうお_遊び・体験_1

    沼津港大型展望水門びゅうお

    びゅうおは、沼津港の内港から外港に出るところに設けられ、水門扉は重量406 t、幅40 m、高さ9.3 m。地震計で250ガル以上、震度5強以上の地震を検知すると自動的に閉まり、約5分で完全閉鎖する。

    両岸に13人乗りのエレベーターが1基ずつ設置され、展望回廊まで人を運ぶ。外部に非常階段も設置されているが平常時には利用できない。

    1996年(平成8年)度に調査設計に着手し、9年の歳月と総事業費43億円をかけ、2004年(平成16年)9月26日に運用を開始した。

    「びゅうお」の名称は、一般からの公募により景色・眺め等を意味する「VIEW」と魚の「うお」から命名された。完成から約1年で14万人が見学に訪れた。

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  • 5写真:静岡_沼津港飲食店街_遊び・体験_1

    沼津港飲食店街

    沼津港飲食店街は、静岡県沼津市に位置する活気に溢れる飲食店街。「沼津の築地」ともいわれ、約1km弱のエリアに約40の飲食店と約30の土産店が集まる人気のグルメスポット。沼津港で水揚げされたばかりの新鮮な海の幸を楽しめる場所として、地元民からも観光客からも愛されています。
    魚市場では地元の漁師が取ってきたばかりの新鮮な魚介類や沼津名産の干物などを購入できます。また大型マーケットモール「沼津みなと新鮮館」と飲食店モール「港八十三番地」には、朝取れの魚介類を使った料理を提供する飲食店が多数。シンプルな塩焼きから寿司、海鮮丼、焼き魚、刺身まで多彩なメニューが楽しめます。
    周辺には「沼津港深海水族館・シーラカンスミュージアム」も開設。世界初の深海に特化した水族館で、駿河湾の希少な深海生物やシーラカンスが展示されています。

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  • 6写真:天窓洞は、堂ヶ島いちばんの人気スポット。「洞くつめぐり遊覧船」がおすすめです

    堂ヶ島

    「堂ヶ島」は、伊豆半島西岸、賀茂郡西伊豆町にある景勝地。凝灰岩の白い断崖や小さな島々が織りなす景色の美しさは、「伊豆の松島」とも呼ばれ、県有数の人気を誇ります。

    堂ヶ島を訪れたら、まずは「西伊豆歩道 堂ヶ島コース(堂ヶ島遊歩道)」を歩くことをおすすめします。入口近くに駐車場や堂ヶ島バス停があり、所要時間は一周しても30分ほど。少々アップダウンはありますが、手軽に堂ヶ島の絶景を堪能できます。

    見どころは、国指定天然記念物の「天窓洞」、三四郎島とトンボロ現象を一望できる展望台、岬の突端にある亀岩(亀島)や蛇島などを望む「亀島展望地」など。トンボロ現象とは、干潮時になると海の中から洲が現れて、島と海岸が繋がる珍しい現象です。

    コースのメインは「天窓洞(てんそうどう)」。このあたりの地下には、白い凝灰岩でできた海蝕洞が張り巡らされており、その天井が丸く抜け落ちてできたものです。「天窓」を覗くと、底に青い海面があるので、ちょっとびっくりするかも。タイミングがよければ、海から入ってきた遊覧船が、「天窓」の下でターンをする光景を眺めることができます。

    この「天窓洞」へ海から行ける「洞くつめぐり遊覧船」は大人気。所要時間は約20分。海触洞の3つの入口のうち、最も大きな南口から入って「天窓」まで進みます。暗い洞窟の中に「天窓」から光が差し込み、海面がエメラルド色に輝く光景の美しさは圧巻です。

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  • 7写真:静岡_あわしまマリンパーク_遊び・体験_1

    あわしまマリンパーク

    「あわしまマリンパーク」は静岡県沼津市の駿河湾に浮かぶ「淡島」全体を使ったレジャースポット。海に浮かぶ無人島のため、アクセス手段は船のみ。水族館、カエル館、釣り堀、レストランなどがあり、観光客にとって一日中楽しめるスポットとなっています。
    特に水族館エリアで開催されるアシカショーとペンギンとの記念撮影が人気。水族館には淡島の豊富な海洋生物が展示されているだけでなく、ウニやヒトデ、ナマコなどに触れられる「ふれあい水槽」や、スタッフによる1日2回のお魚解説などのイベントも開催されています。
    カエル館の展示種数は日本最大級。宝石のように鮮やかな色のヤドクガエルをはじめ、世界中から集まった50種類以上のカエルが常時展示されています。海洋生物やカエルのオリジナルグッズを販売するショップも併設。
    新鮮な海の幸を楽しめるレストラン離宮「Mr.丼亭」や、カフェ「うみねCafe」など、ランチや休憩に最適な飲食店もあります。
    また静岡県沼津市の内浦はアニメ『ラブライブ!サンシャイン!!』の舞台となっており、過去にはあわしまマリンパークでもコラボイベントが開催されました。

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  • 8写真:静岡_千本浜公園_遊び・体験_1

    千本浜公園

    千本浜公園は静岡県沼津市の海沿い位置する自然豊かな公園。東海道随一の景勝地である千本松原があり、沼津を代表する公園として知られています。千本松原は白砂青松100選にも選ばれており、常緑の松と富士山、駿河湾に沈む夕陽などの美しい景色は必見。松林にある文人たちの記念碑を巡りながら散策するのもいいでしょう。
    千本浜公園の東側には複合遊具を備えた児童公園があり、子供連れの家族で楽しむのにもぴったり。公園の周辺には桜が植えられており、花見の時期には地元の人や観光客でにぎわいます。千本浜公園の松林の先に千本浜海岸があり、潮風を感じながらの散歩も格別。沼津市民の憩いの場となっています。

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  • 9写真:静岡_大瀬崎_遊び・体験_1

    大瀬崎

    大瀬崎(おせざき)は、静岡県沼津市西浦江梨にある、伊豆半島の北西端から北へ駿河湾に突き出した岬。琵琶島(びわしま)と呼ばれることがある。

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  • 10写真:静岡_沼津日枝神社_遊び・体験_1

    沼津日枝神社

    1096年(永長元年)に創建された。当地は関白藤原師通の荘園「大岡荘」であった。1095年(嘉保2年)、源義綱は延暦寺と日吉社の関係者を殺害する事件を起こした。義綱の主君である師通は両寺社の訴えを拒絶したため、両寺社の呪詛により38歳で亡くなった。京極北政所(師通の母)は両寺社の恨みを和らげるため、当地に日吉社の分霊を勧請して神社を創建し、8町8反の田を寄進することになった。これが当社の起源である。

    明治になるまで、当社は22か村の総鎮守であった。明治以降の近代社格制度では、1873年(明治6年)に郷社となり、1926年(大正15年)には県社に昇格した。

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沼津の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 三島観測所データ

沼津は静岡県の東部に位置し、駿河湾に面した港町です。富士山の美しい景観や豊かな海の幸が楽しめる観光地として知られています。年間平均気温は約17℃で、温暖な気候が特徴です。夏は30℃前後まで気温が上がり、湿度も高く蒸し暑くなりますが、海風が涼しさをもたらします。冬は5℃から10℃程度で、比較的穏やかに過ごせます。年間の降水量は約1,700mmで、梅雨の6月と台風シーズンの9月に特に雨が多くなりますが、冬は乾燥した晴れの日が続くことが多いです。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

沼津を訪れる際の服装は、季節に合わせて準備するのがポイントです。12月から2月の冬は温暖ですが、朝晩は冷え込むこともあるため、厚手のコートやジャケットを持参すると安心です。
3月から5月の春は、気温が上がり始め、日中は過ごしやすくなります。薄手のジャケットやカーディガン、シャツなど、重ね着ができる服装が快適です。
6月から8月の夏は非常に暑く、湿度も高いため、通気性の良いTシャツやショートパンツ、サンダルなどの軽装が最適です。また、梅雨の時期には急な雨が多いため、レインコートや折りたたみ傘を用意しておくと便利です。
9月から11月の秋は、日中は暖かく過ごしやすいですが、朝晩は涼しくなります。セーターや薄手のジャケットを用意し、気温差に対応できるようにしておくと安心です。また、風が強くなる日もあるため、防風性のあるアウターも役立ちます。

  • 1月
    要上着と要防寒着
  • 2月
    要上着と要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要上着
  • 5月
    長そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そでと長そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そでと要上着
  • 11月
    長そでと要防寒着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着
  • 商品内容は予約時に必ず再確認してください