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小樽 旅行・ツアー

小樽運河のレトロな街並みが美しいエリアには、ガラスやオルゴールの制作体験ができる北一硝子三号館や小樽オルゴール堂本館などがあります。
また、ロープウェイで天狗山にあがると、小樽港や石狩湾、晴れた日には寒別連峰や積丹半島を眺めることができます。
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小樽の人気スポットランキング

  • 1写真:北海道_小樽運河_遊び・体験_1

    小樽運河

    1923年(大正12年)完成。日本国内唯一となる海岸の沖合い埋立て方式で造られており、緩やかに湾曲しているのが特徴になっている。全長1,140mあり、幅は臨港線沿いは20m、北部(通称:北運河)は当時のままの40mになっている。1986年(昭和61年)に運河の一部を埋立てて幅の半分が道路となって散策路が整備されると小樽市の観光資源になり、周辺地区を含めて観光地へと変貌した。散策路には63基のガス灯が設置されている。運河沿いにある木骨石造倉庫群は当時の姿を残しており、夕暮れ時からライトアップしている。また、運河周辺では『小樽雪あかりの路』『おたる☆浅草橋オールディーズナイト』などのイベントを開催している。

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  • 2写真:北海道_小樽オルゴール堂本館_遊び・体験_1

    小樽オルゴール堂本館

    小樽オルゴール堂 本館(おたるおるごーるどう ほんかん)は、北海道・小樽市にある国内最大級のオルゴール専門店「小樽オルゴール堂」の本館。約3,400種類、約2万5,000点以上の商品を取り揃えています。曲とベースを自由に組み合わせられる「イージーオーダー」で自分だけのオルゴールをつくることも。1912年建造の重厚感のある洋館は小樽市指定歴史的建造物で、店頭の高さ5.5mの大きな蒸気時計が目印です。小樽市内に姉妹店が6店舗あります。

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  • 3写真:北海道_日本銀行旧小樽支店金融資料館_遊び・体験_1

    日本銀行旧小樽支店金融資料館

    日本銀行旧小樽支店金融資料館(にっぽんぎんこうきゅうおたるしてんきんゆうしりょうかん)は、北海道小樽市にある資料館。2002年まで実際に営業されていました。現在は、日本銀行の歴史や業務が紹介されているほか、第二次世界大戦以降の紙幣の実物も展示されています。

    レンガ造りの建物は、東京駅丸の内駅舎の設計者である辰野金吾と、その弟子の長野宇平治らが設計。1912年に竣工し、小樽市指定有形文化財に指定されています。

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  • 4写真:北海道_北一硝子三号館(旧木村倉庫)_遊び・体験_1

    北一硝子三号館(旧木村倉庫)

    北一硝子三号館 (旧木村倉庫)(きたいちがらすさんごうかん/きゅうきたむらそうこ)は、1891(明治24)年に建てられた木骨石造2階建ての建物。北一硝子最大の店舗で、小樽市指定歴史的建造物にも登録されています。
    店内は洋のフロア、和のフロア、カントリーフロアに分かれており、それぞれテーマの異なるガラス製品が購入可能。また、建物1階の「北一ホール」は167個の石油ランプが灯る幻想的な空間で食事を楽しめるとあって人気があります。

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  • 5写真:北海道_天狗山_遊び・体験_1

    天狗山

    天狗山(てんぐやま)は、北海道小樽市にある山である。標高532.5m。市の中心部より南西に位置し、展望台とスキー場などにより小樽市民や観光客からリゾート地として親しまれている。

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  • 6写真:運河は歴史を感じる小樽有数の人気スポット!

    小樽

    札幌からJRに乗って約35分でアクセスできる街、小樽。小樽運河や歴史的建造物が続く町並みや、寿司をはじめとしたグルメ、名店ルタオのスイーツなど、おすすめポイントが数多くあります。
    小樽駅から徒歩約15分と近く、今では小樽を代表する観光地となっている小樽運河。かつて北海道開拓の玄関口となった小樽港では、取り扱う荷量が多くなったことで運搬作業の効率性向上が急務となりました。そこで、接岸できる距離を長くするために、海面を埋め立てて「小樽運河」が造られたのです。小樽運河は歩いているだけでも歴史が感じられ、夜景もきれいなので、昼と夜両方の魅力を楽しんでみるといいでしょう。
    歴史的建造物も小樽の魅力。築100年を超える「日本銀行旧小樽支店金融資料館」、丘の上から絶景が望める「小樽市鰊御殿」、硝子作り体験も魅力の「北一硝子」、店前の"蒸気時計"も写真スポットして大人気の「オルゴール堂」あたりは必見です。

    小樽といえばやっぱりお寿司。以前は港から水揚げされたばかりの新鮮な魚介類が市場に並び、昭和初めの頃、全国各地で修業を積んだ板前が次々と小樽で寿司屋をオープンさせました。今でも寿司屋がたくさんあり、小樽駅から徒歩約10分で「小樽寿司屋通り」と呼ばれる10軒以上の寿司屋が密集するエリアに着きます。政寿司(まさずし)、大和家(やまとや)、町の(まちの)などの老舗も多く、それぞれに人気があります。
    小樽スイーツの代表といえば、テレビなどでもよく取り上げられる「ルタオ」。特に一番人気の「ドゥーブルフロマージュ」はチーズのうま味を味わえておいしいです。小樽駅から徒歩約20分で「堺町本通り」と呼ばれる、土産店が密集しているエリアがあります。その通り沿いにはルタオ本店やルタオのコンセプトショップが複数あるほか、人気の「六花亭」もあります。街の散策を楽しみながらスイーツ巡りができます。
    また、小樽には昭和の香りがする昔ながらの喫茶店も数多くあり、ノスタルジックな雰囲気を味わう目的で老舗洋菓子店「あまとう」や「喫茶コロンビア」などに入るのもおすすめ。喫茶店でノンビリ過ごすのも小樽観光の醍醐味のひとつです。

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  • 7写真:北海道_小樽市総合博物館_遊び・体験_1

    小樽市総合博物館

    小樽市総合博物館(おたるしそうごうはくぶつかん)は、北海道小樽市手宮1丁目にある北海道の歴史や自然、鉄道をはじめとした交通、科学などに関する展示を行う博物館である。

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  • 8写真:北海道_小樽運河ターミナル (旧三菱銀行小樽支店)_遊び・体験_1

    小樽運河ターミナル(旧三菱銀行小樽支店)

    1922年に三菱銀行小樽支店として設立されたギリシャ・ローマ建築風の4階建ての施設。現在は北海道中央バス小樽第2ビルとして所有し、小樽市より歴史的建造物に指定されている。2006年7月19日より商業施設とバスのりばを兼ね備えた複合施設として活用されており、一般公募から選ばれた「小樽運河ターミナル」が施設名に採用された。

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  • 9写真:北海道_にしん御殿小樽貴賓館(旧青山別邸)_遊び・体験_1

    にしん御殿小樽貴賓館(旧青山別邸)

    にしん御殿小樽貴賓館(旧青山別邸)(にしんごてんおたるきひんかん/きゅうあおやまべってい)は、ニシン漁で財を成した網元たちが造った豪華木造建築物のひとつ。現在、貴賓館には和食レストランが併設されています。
    同敷地内にある旧青山別邸は「北の美術豪邸」といわれ、国の登録有形文化財に指定されています。梅・桜・牡丹・芍薬・ツツジ・アジサイなど季節の花が咲き誇る美しい中庭も必見です。

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  • 10写真:北海道_北一ヴェネツィア美術館_遊び・体験_1

    北一ヴェネツィア美術館

    北一 ヴェネツィア美術館(きたいちべねつぃあびじゅつかん)は、ヴェネツィア文化、ヴェネツィアガラスの紹介・保存を目的に1988年に設立された美術館。工芸品や調度品など約3,000点の作品展示のほか、四季折々のヴェネツィアの暮らしや文化が紹介されています。ダイアナ妃がヴェネツィアで実際に乗ったという大きなゴンドラは必見。イタリア貴族をイメージした衣装を着て記念撮影を楽しめるコーナーも。

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  • 11写真:北海道_小樽市鰊御殿_遊び・体験_1

    小樽市鰊御殿

    小樽市鰊御殿(おたるしにしんごてん)は、鰊漁網元、田中福松が7年の歳月をかけて建てた住居兼住居漁夫の宿舎(元屋)。現存する鰊漁場建築物としては最大規模のもので、昭和33年(1958年)に西積丹の古宇郡泊村から現在の位置に移されました。
    その後、北海道の民家では初めて「北海道有形文化財鰊漁場建築」として文化財に指定。現在では資料館として鰊漁全盛期当時の漁具、写真などが展示されています。

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  • 12写真:北海道_旧日本郵船(株) 小樽支店_遊び・体験_1

    旧日本郵船(株)小樽支店

    旧日本郵船 小樽支店(きゅうにほんゆうせん おたるしてん)は、日露戦争直後の1906年に建てられた近世ヨーロッパルネサンス様式の建物。日露の樺太国境画定会議が開かれた場所として知られています。設計者は佐立七次郎。当時としては最新式の設備を備え、明治後期の代表的石造建築として国の重要文化財に指定されています。建築当時の姿に復元され、商都小樽を代表する文化遺産として現在も残っています。

    ※老朽化により令和2年7月〜令和5年6月(予定)で大規模な保存修理工事中。内観・外観ともに見学不可(令和3年6月28日時点)

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小樽のお土産

小樽にはたくさんのおいしいお土産があります。
チーズケーキやバウムクーヘンなどの洋菓子の名店がある小樽では、種類豊富なおいしいお菓子を買うことができます。
また、小樽ビールやワイン、昆布のお土産なども人気です。
食べ物以外ではオルゴールやガラス雑貨などもおすすめです。

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小樽の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 小樽観測所データ

小樽は北海道の西部、日本海に面した港町で、美しい運河や歴史的な建物が特徴の観光地です。四季の変化がはっきりしており、年間の平均気温は約9℃です。冬は非常に寒く、12月から2月にかけての最寒月には気温が氷点下となり、特に1月には最低気温が-6℃前後まで下がることもあります。降雪量も多く、雪が積もる日が続きます。一方、夏は本州と比べて涼しく、平均気温は20〜25℃程度で、湿度も低いため過ごしやすい気候です。年間の降水量は約1,200mmで、主に夏の梅雨や秋の台風シーズンに雨が増えますが、北海道らしく梅雨の影響は比較的少ないのが特徴です。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

服装は、季節ごとに適切な準備をすることで快適に過ごせます。12月から2月の冬は非常に寒く、氷点下の日が続くため、厚手のダウンジャケットや防寒コート、マフラー、手袋、ニット帽などの防寒具が必須です。また、雪が降るため、防水性のある靴や滑り止めが付いたブーツも用意しておくと安心です。3月から5月の春は気温が徐々に上がりますが、まだ寒さが残る時期です。厚手のセーターや軽いコートを重ね着するスタイルが快適で、防寒と共に気温の変化に対応できる服装を選びましょう。6月から8月の夏は比較的涼しく、日中は薄手のシャツやTシャツで快適に過ごせますが、朝晩は冷えることもあるため、薄手のジャケットやカーディガンを持参すると安心です。9月から11月の秋は気温が急に下がり始め、特に10月以降は肌寒くなるため、セーターやジャケットなど、重ね着できる服装がおすすめです。防風性のあるアウターも役立ちます。

  • 1月
    要防寒着
  • 2月
    要防寒着
  • 3月
    要防寒着
  • 4月
    要上着と要防寒着
  • 5月
    要上着と要防寒着
  • 6月
    長そでと要上着
  • 7月
    長そでと要上着
  • 8月
    半そでと長そで
  • 9月
    長そでと要上着
  • 10月
    要上着と要防寒着
  • 11月
    要防寒着
  • 12月
    要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着
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