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四国 旅行・ツアー

四国地方は、瀬戸内海と太平洋に囲まれた、豊かな自然と歴史・文化が魅力のエリアです。
小豆島やしまなみ海道、四万十川、鳴門海峡などの絶景スポットが数多くあります。また、道後温泉や大塚国際美術館、直島など各県に魅力的な観光スポットが満載。讃岐うどんや鰹のたたき、鯛飯といったご当地グルメも楽しいエリアです。
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  • 香川県

    香川県は、瀬戸内海に囲まれた、温暖な気候と豊かな自然が魅力のエリアです。小豆島や栗林公園などの観光スポットに加え、うどんやオリーブなどの特産品も有名です。特に、金刀比羅宮は、海上守護の神様としてあつい信仰を集める人気の観光スポットです。栗林公園は、国の特別名勝に指定されており、四季折々の景観を楽しむことができます。

  • 愛媛県

    愛媛県は、歴史と文化、自然が魅力のエリアです。多くの文人に愛された街である松山には、道後温泉本館や松山城などの観光スポットがあります。特に、松山城は日本で最後の完全な城郭建築であり、21もの重要文化財を有しています。タオル工業をはじめ地場産業が盛んな今治では、しまなみ海道の美しい景色を楽しむことができます。亀老山展望公園からは、しまなみ海道の絶景を一望することができます。

  • 高知県

    高知県は、歴史と自然が魅力のエリアです。高知市は土佐の城下町として栄えた歴史深い街で、桂浜やはりまや橋などの観光スポットがあります。特に、桂浜は、坂本龍馬像や弓形の砂浜が美しい景勝地です。四万十川流域には豊かな自然が残り、カヌーやカヤックなどのアクティビティを楽しむことができます。四国最南端の岬である足摺岬では、雄大な自然を満喫することができます。

  • 徳島県

    徳島県は、自然と歴史・文化が魅力のエリアです。鳴門海峡の渦潮や大歩危・祖谷の絶景、阿波踊りなど、さまざまな観光スポットがあります。特に、鳴門市には、世界三大潮流のひとつである鳴門海峡や、約1,000点の世界の名画が陶板で原寸大に再現されている大塚国際美術館があります。大歩危・祖谷には、日本三奇橋のひとつである祖谷のかずら橋や、四国山地の雄大な自然が楽しめます。

四国行きの人気ツアー

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四国の人気ホテル・宿ランキング

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四国の人気スポットランキング

  • 1写真:愛媛_道後温泉本館_遊び・体験_1

    道後温泉本館

    道後温泉(どうごおんせん)は、四国・愛媛県松山市(旧国伊予国)に湧出する温泉である。日本三古湯の一つといわれる。

    その存在は古代から知られ、万葉集巻一にも見える。なおかつてはこの周辺が温泉郡(おんせんぐん)(湯郡)と呼ばれていたが、これはこの温泉にちなむ地名である。

    夏目漱石の小説『坊つちやん』(1905年)にも描かれ、愛媛県の代表的な観光地となっている。2007年8月に地域団体商標(地域ブランド)として認定された(申請者は道後温泉旅館協同組合、登録商標第5071495号)。

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  • 2写真:香川_金刀比羅宮_遊び・体験_1

    金刀比羅宮

    金刀比羅宮(ことひらぐう)は、香川県仲多度郡琴平町の象頭山(ぞうずさん)に鎮座し、「こんぴらさん」の名前で親しまれている神社。海上守護の神様として厚い信仰を集めるほか、五穀豊穣や商売繁盛、医薬や技芸の祖神ともいわれ、全国各地から多くの参拝者が訪れています。

    長く続く石段が有名で、表参道の785段の石段を登ると海抜251mの高さに金刀比羅宮の御本宮、1,368段登れば海抜421mの高さに奥社(厳魂神社)があります。365段目にある大門の先の「桜馬場」と呼ばれる場所では、春には桜のトンネルのように桜が咲き誇ります。他にも銀杏の大きな木や「明野」と呼ばれる紅葉スポット、神様が乗られる白い馬「神馬」など広い境内にはさまざまな見どころがあります。

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  • 3写真:高知_桂浜_遊び・体験_1

    桂浜

    桂浜(かつらはま)は、高知県高知市浦戸に位置し太平洋に臨む海岸。土佐民謡「よさこい節」にも詠われ、そして太平洋を望んで立つ坂本龍馬の銅像がある浜辺は、高知を代表する名所の一つとして知られる。

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  • 4写真:徳島_大塚国際美術館_遊び・体験_1

    大塚国際美術館

    大塚国際美術館 (おおつかこくさいびじゅつかん, 英語: The Otsuka Museum of Art) は、徳島県鳴門市の鳴門公園内にある、陶板複製画を中心とした美術館。運営は一般財団法人大塚美術財団。とくしま88景に選定。

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  • 5写真:愛媛_松山城_遊び・体験_1

    松山城

    松山城(まつやまじょう)は、愛媛県松山市にあった日本の城。別名 金亀城(きんきじょう)、勝山城(かつやまじょう)。各地に松山城と呼ばれる城が多数存在するため「伊予松山城」と呼ばれることもあるが、一般的に「松山城」は本城を指すことが多い。同じ現存12天守の一つ、岡山県高梁市にある備中松山城と比較すると、本城が優勢となっている。
    現在は、城跡の主要部分が公園として整備され、大天守(現存12天守の1つ)を含む21棟の現存建造物が国の重要文化財に、城郭遺構が国の史跡に指定されている。そのほか、連立式天守群の小天守以下5棟をはじめとする22棟(塀を含む)が木造で復元されている。
    天守は江戸時代後期に再建されたもので、現存十二天守の中で最も新しい。

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  • 6写真:香川_栗林公園_遊び・体験_1

    栗林公園

    紫雲山の東麓に所在し、紫雲山を背景に、6つの池と13の築山を配し、400年近い歴史を有する大名庭園である。すぐれた地割と石組を有し、木石の雅趣に富んでいるとされている。面積は約75haで文化財庭園では、国内最大の広さである。

    文化財庭園としてのカエデ・ツツジ・約1000本の手入れマツなどに加え、都市公園としてのウメ・サクラ・ハス・ショウブ・ハギなどが創出する四季折々の景観は、「一歩一景」とされている。

    本園は、南庭と北庭で構成される。南庭は江戸時代初期の大名庭園の姿を今日に伝える。北庭は檜御殿が建ち鴨場であったが、大正時代初期に近代庭園のスタイルを取り入れた宮内省の市川之雄の設計で改修の後、一部を改変して今日に至る。本園の前身の「栗林荘」は、高松藩主の松平家11代の国もとの下屋敷として、228年間使用された。1745年(延享2年)第5代藩主頼恭が「名所60景」を撰名し、作庭が完成したとされる。「名所60景」は、南庭に46景と北庭に4景の、50景が現存する。

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  • 7写真:高知_高知城_遊び・体験_1

    高知城

    高知城(こうちじょう)は、高知県高知市(土佐国土佐郡高知)にある日本の城。別名鷹城(たかじょう)。
    江戸時代には土佐藩の藩庁が置かれた。江戸時代に建造された天守や本丸御殿(なお、天守と本丸御殿が両方現存しているのは高知城のみである)、追手門等が現存し(天守と追手門が両方現存している城は全国で弘前城・丸亀城・高知城の3ヶ所)、城跡は国の史跡に指定されている。日本100名城に選定されている。

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  • 8写真:高知_四万十川_遊び・体験_1

    四万十川

    四万十川(しまんとがわ)は、高知県の西部を流れる一級河川で渡川水系の本流。全長196km、流域面積2186km2。四国内で最長の川である。本流に大規模なダムが建設されていないことから「日本最後の清流」、また柿田川・長良川とともに「日本三大清流の一つ」と呼ばれる。名水百選、日本の秘境100選にも選ばれている。
    四万十川には支流も含めて47の沈下橋があり、高知県では生活文化遺産として保存する方針を1993年に決定している。

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  • 9写真:徳島_祖谷のかずら橋_遊び・体験_1

    祖谷のかずら橋

    祖谷(いや)のかずら橋は、徳島県三好市西祖谷山村にあるかずら橋。自生の「シラクチカズラ」を編み連ね造られたもので、長さ45m、幅2m、下を流れる祖谷川からの高さは14m。国指定重要有形民俗文化財に指定されており、日本三奇矯のひとつとしても知られています。
    有料で通行することができ、踏み出すたびにゆらゆらと揺れる橋はスリル満点! 周囲は自然に囲まれ、春の藤、夏の新緑、秋の紅葉、冬の雪景色など四季折々の美しさを見せます。
    かずら橋は村人のために弘法大師が造った、平家の落人が楽に切り落とせるように造ったなど諸説ありますが、昔は秘境・祖谷地区にある貴重な生活路として使われていました。現在では3年に一度架け替えが行われています。また、毎晩ライトアップが行なわれ、昼間とは違った幻想的な光景が見られます。

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  • 10写真:香川_丸亀城_遊び・体験_1

    丸亀城

    丸亀市街地の南部に位置する亀山(標高66メートル)を利用し、縄張りはほぼ四角形で亀山の廻りを堀(内堀)で囲む、渦郭式の平山城である。石垣は、緩やかであるが荒々しい野面積みと端整な算木積みの土台から、頂は垂直になるよう独特の反りを持たせる「扇の勾配」と呼ばれる。山麓から山頂まで4重に重ねられ、合わせると60メートルになり、総高としては日本一高く、三の丸石垣だけで一番高い部分は22メートルある。誤解されやすいが、あくまで総高としての日本一であり、単体としての日本一高い石垣は大坂城で、僅差で上野城が続いている。ちなみに大坂城は実測値33メートル、上野城の高さは約30メートルである。

    頂部の本丸には江戸時代に建てられた御三階櫓が現存する。この建物は唐破風や千鳥破風を施して漆喰が塗られ高さは15メートルあり、現存天守の中で最も小規模である。天守の形成した時代に関する研究としては、元和元年の武家諸法度以降、天守は新造されることがなかったとして丸亀城を三重櫓とする説や、京極氏が入封後に幕府に許可を得て櫓を建てたという説、すでに明暦の丸亀城郭を記した讃岐国丸亀城(大洲絵図)を根拠に、京極入封以前の山崎時代に櫓や石垣がほぼ整っていたとする研究がある。

    内堀の周囲には侍屋敷が建ち並び、この周囲を外堀が方形に取り囲んでいた。侍屋敷は明治時代に大半が取り壊され跡地に善通寺第11師団の丸亀歩兵第12連隊、裁判所や小・中学校などが建てられた。外堀は明治頃まで存在していたが、琴平参宮電鉄の路線延長とその後の廃線や旧国道11号(県道33号線)の整備などにより、年とともに減少し、一部残されていた南側の箇所も今は埋め立てられ、外濠緑道公園として整備されている。

    城跡の全域は国の史跡に指定されており亀山公園となっている。天守のほかに大手一の門・大手二の門・藩主玄関先御門・番所・御籠部屋・長屋が現存しており、そのうち天守・大手一の門・大手二の門は重要文化財に指定されている。 城の大手改修の時に、絵図と共に幕府に提出されたという「丸亀城木図」という木型の立体模型が残っている(丸亀市立資料館所蔵)。木型模型(1/650)の現存例は丸亀城のものしかなく非常に珍しい。これは平成4年に丸亀市の指定有形文化財になっている。 大手門と天守が両方とも現存しているのはこの丸亀城と、弘前城と高知城のみである。

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  • 11写真:徳島_鳴門海峡_遊び・体験_1

    鳴門海峡

    鳴門海峡(なると かいきょう、国際名称・英語名: Naruto Strait)とは、日本の淡路島と四国にある大毛島および島田島との間に形成されている海峡。播磨灘と紀伊水道を結ぶ海峡。現在行政区画上では、兵庫県南あわじ市と徳島県鳴門市の間に所在する。「大鳴門(おおなると)」ともいう。
    日本百景に選定されている。

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  • 12写真:愛媛_しまなみ海道(愛媛県側)_遊び・体験_1

    しまなみ海道(愛媛県側)

    しまなみ海道は、広島県尾道市と愛媛県今治市にかけて瀬戸内海上にある島々を橋でつないだ全長約60kmの自動車専用道路の愛称。明石海峡大橋や瀬戸大橋と並び、本州と四国を結ぶルートのひとつ。

    広島県側から、向島(むかいしま)、因島(いんのしま)、生口島(いくちじま)、大三島(おおみしま)、伯方島(はかたじま)、大島(おおしま)、馬島(うましま)と島が続き、大三島から馬島にかけてが愛媛県となります。

    自動車専用道路であるためドライブルートとしてはもちろん、自転車歩行者専用道路も併設され、サイクリングコースとしても人気。レンタサイクルを利用して島巡りをする人も多く、愛媛県の大三島にある道の駅 多々羅しまなみ公園内には、「サイクリストの聖地」の記念碑も。

    そして大三島の見どころとして外せないのが大山祇神社(おおやまづみじんじゃ)。国の天然記念物であるクスノキの巨木群や、古くから多くの武将たちが武運長久を祈願して奉納した国宝級の甲冑なども見ごたえたっぷり。

    その他、塩のブランドでも有名な伯方島のイルカと出合える「ドルフィンファームしまなみ」も注目の観光スポット。伯方島のお隣、大島にある亀老山(きろうさん)展望公園では、瀬戸内海の島々としまなみ海道の橋が織りなす眺めが必見です。

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  • 13写真:愛媛_宇和島城_遊び・体験_1

    宇和島城

    宇和島城は、愛媛県宇和島市、市街地中心部の丘陵地に立つ城。1601(慶長6)年、築城の名手と名高い藤堂高虎(とうどうたかとら)によって築かれ、伊達家9代の居城として使われました。1661(寛文元)年から1672(同12)年には、伊達2代藩主、伊達宗利(むねとし)によって城郭の大修理が行われ、1666(寛文6)年に再築された天守閣は、現存する12天守のひとつとして国の重要文化財に指定されています。
    3層3階の天守は白壁が美しく優美で、最上部からは宇和島湾と宇和島の町並みを一望できます。

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  • 14写真:徳島_大鳴門橋遊歩道 渦の道_遊び・体験_1

    大鳴門橋遊歩道 渦の道

    渦の道(うずのみち)は、鳴門海峡に架かる大鳴門橋の橋桁下部に設置された、延長約450mの遊歩道および展望台である。2000年(平成12年)4月22日に開業した。徳島県を代表する観光地のひとつであり、展望台から鳴門の渦潮を間近に見下ろすことができる。

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  • 15写真:香川県_史跡高松城跡(玉藻公園)_遊び・体験_1

    史跡高松城跡(玉藻公園)

    別名「玉藻城」は、万葉集で柿本人麻呂が讃岐国の枕詞に「玉藻よし」と詠んだことに因み、高松城周辺の海域が玉藻の浦と呼ばれていたことに由来するとされている。
    高松城は、豊臣秀吉の四国制圧の後、1587年(天正15年)讃岐1国の領主となった生駒親正によって、「野原」と呼ばれた港町に築かれた。現在見られる遺構は、江戸初期に徳川光圀の兄で常陸国から12万石で高松に移封された松平頼重によって改修されたものである。
    近世城郭の海城としては、最初で最大の例で、「讃州さぬきは高松さまの城が見えます波の上」と謡われている。本丸に建てられた天守は、最下重が萩城や熊本城の天守のように天守台より出張り、最上重が小倉城や岩国城の天守のように「唐造り」であった。その様子は、解体される以前に写真におさめられ、また1884年にイギリスの週刊新聞「ザ・グラフィック」でイギリス人のヘンリー・ギルマールの絵によって紹介されている。
    現在は、三重櫓や門など一部の建物と一部の石垣、堀が現存し、城跡は「玉藻公園」として整備されている。

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四国のお土産

四国には人気のお土産がたくさんあります。
讃岐うどんやじゃこ天といったグルメ、スイートポテトや柑橘系のジュース、ゼリーなどのお菓子から大谷焼などの民芸品に至るまで、おすすめのお土産が豊富にそろっています。

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四国の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

四国は日本の南部に位置し、四つの県(徳島県、香川県、愛媛県、高知県)で構成されています。太平洋と瀬戸内海に囲まれているため、地域ごとに気候が異なります。年間の平均気温は15〜18℃と温暖で、冬でも氷点下になることはほとんどありません。降水量は地域によって差がありますが、特に高知県は年間を通じて多雨で、2,600mm以上の降水量があります。梅雨の時期は6月から7月で、夏は台風の影響を受けることもあります。

服装の目安

服装は、四季を通じて快適に過ごすために月ごとに調整が必要です。冬の12月から2月は、平均気温が5〜10℃程度となるため、軽めのダウンジャケットやコートが必要です。厚手のセーターや手袋、マフラーも持参すると快適に過ごせます。3月から5月の春は気温が徐々に上がり、15℃前後の日が多くなりますので、軽めのジャケットやカーディガンが役立ちます。6月から8月の夏は30℃を超える暑さとなるため、Tシャツや半袖のシャツが最適です。ただし、室内は冷房が効いていることが多いため、薄手のカーディガンやストールも持っておくと良いでしょう。9月から11月の秋は、気温が再び下がり、特に朝晩は冷えることがあるため、ジャケットや軽めのコート、セーターなどを重ね着できる服装が適しています。また、四国の山間部や海沿いでは風が強い日もあるため、風を防げるアウターも持参すると安心です。

  • 商品内容は予約時に必ず再確認してください