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しまなみ海道 旅行・ツアー

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しまなみ海道・今治の人気スポットランキング

  • 1写真:愛媛_しまなみ海道(愛媛県側)_遊び・体験_1

    しまなみ海道(愛媛県側)

    しまなみ海道は、広島県尾道市と愛媛県今治市にかけて瀬戸内海上にある島々を橋でつないだ全長約60kmの自動車専用道路の愛称。明石海峡大橋や瀬戸大橋と並び、本州と四国を結ぶルートのひとつ。

    広島県側から、向島(むかいしま)、因島(いんのしま)、生口島(いくちじま)、大三島(おおみしま)、伯方島(はかたじま)、大島(おおしま)、馬島(うましま)と島が続き、大三島から馬島にかけてが愛媛県となります。

    自動車専用道路であるためドライブルートとしてはもちろん、自転車歩行者専用道路も併設され、サイクリングコースとしても人気。レンタサイクルを利用して島巡りをする人も多く、愛媛県の大三島にある道の駅 多々羅しまなみ公園内には、「サイクリストの聖地」の記念碑も。

    そして大三島の見どころとして外せないのが大山祇神社(おおやまづみじんじゃ)。国の天然記念物であるクスノキの巨木群や、古くから多くの武将たちが武運長久を祈願して奉納した国宝級の甲冑なども見ごたえたっぷり。

    その他、塩のブランドでも有名な伯方島のイルカと出合える「ドルフィンファームしまなみ」も注目の観光スポット。伯方島のお隣、大島にある亀老山(きろうさん)展望公園では、瀬戸内海の島々としまなみ海道の橋が織りなす眺めが必見です。

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  • 2写真:愛媛_今治城_遊び・体験_1

    今治城

    今治城(いまばりじょう)は愛媛県今治市にある瀬戸内海に面した平城。県指定史跡であり、別名は吹揚城(ふきあげじょう)。関ヶ原の戦いで戦功を残した藤堂高虎(とうどうたかとら)によって1602(慶長7)年に築城が始められ、完成は1608(同13)年頃と推測されています。
    5層6階の天守閣は1980(昭和55)年に再建されたもので、内部の展示室には武具や絵図など今治藩ゆかりの資料が常設されています。6階部分の展望台は来島(くるしま)海峡大橋や石鎚(いしづち)連峰、今治市街を一望できる絶景ポイント。夜間にはライトアップも開催され、石垣や天守が幻想的に浮かび上がります。

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  • 3写真:愛媛_亀老山展望公園_遊び・体験_1

    亀老山展望公園

    亀老山(きろうさん、きろうざん)は、瀬戸内海のほぼ中部の大島の南部に位置する山である。別名 大亀山(おおきやま)、隅ヶ岳。標高307m。行政区画は愛媛県今治市吉海町。
    山頂には、景観にも配慮した展望台が設置されており、ここからは西及び北に来島海峡や芸予諸島の島々、東に燧灘、また南に今治港・今治市街を望むことができる。従来は山頂までの道路は幅員も狭かったが、1999年の瀬戸内しまなみ海道開通を控えた観光地整備により、道路が改良され、また山頂近くには駐車場も設置されるなど、アクセスは改善され、訪れる人も増えている。瀬戸内海国立公園の区域に含まれる。特に、来島海峡を眼下に望む瀬戸内の夕日の眺望は、観光PR写真等によく用いられる。
    北と西には小集落が形成されているが、南と東は来島海峡に接した海岸が続いている。山の各所から弥生式土器が出土しており、古代より海上交通の要衝であったことが窺える。中腹には鎌倉時代後期の様式の宝篋印塔があり、村上義弘の墓と伝えられる。

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  • 4写真:愛媛_来島海峡大橋_遊び・体験_1

    来島海峡大橋

    来島海峡大橋(くるしまかいきょう おおはし)は、愛媛県今治市、瀬戸内海の来島海峡を跨いで大島と四国を結ぶ長大橋で、来島海峡第一大橋、来島海峡第二大橋、来島海峡第三大橋の総称である。本州四国連絡橋の尾道・今治ルートを構成する橋の1つ。
    3つの長大橋梁により構成された世界初の3連吊橋であり、全長は4105 mである。中央が西瀬戸自動車道(しまなみ海道)で北側に自転車歩行者道、南側にバイク道を併設している。

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  • 5写真:愛媛_大山祇神社_遊び・体験_1

    大山祇神社

    大山祇神社(おおやまづみじんじゃ)は、瀬戸内海国立公園としまなみ海道の中心、大三島に鎮座しています。御祭神は大山積大神一座で、天照大神の兄神に当たります。日本総鎮守ともいわれ、山の神、大海原の神、渡航の神でもある大山祇神社は広く信仰され、全国各地にその御分社があります??。
    国宝や重要文化財に指定された武具のうち約8割が大山祇神社に所蔵されており、それらは境内にある宝物館で拝観できます?。古来より多くの武将たちからも信仰を集めたため、源頼朝や源義経が奉納したと伝わる鎧などもあります。
    本殿正面にそびえる御神木は、大山積大神の子孫である小千命(おちのみこと)によって植えられたと伝えられ、樹齢は2600年余りといわれています??。

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  • 6写真:愛媛_タオル美術館ICHIHIRO_遊び・体験_1

    タオル美術館ICHIHIRO

    タオルの生産量日本一を誇る愛媛県今治市にある、世界でも珍しいタオル専門の美術館。製造工程の見学や、タオル生地を用いたアート作品が見どころです。ムーミンをテーマにした常設展のほか、企画展ではディズニーキャラクターとコラボしたことも。館内には「糸巻の壁」など写真映えスポットが多数あり、ショップ内にはアウトレットコーナーもあるのでお土産探しに便利です。四季折々の花々が彩るヨーロピアンガーデンでは冬にイルミネーションを開催。レストラン・カフェも併設されています。

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  • 7写真:愛媛_多々羅しまなみ公園_遊び・体験_1

    多々羅しまなみ公園

    愛媛県今治市の大三島にある多々羅(たたら)しまなみ公園は、瀬戸内海に浮かぶ島々と海の風景を満喫できる人気スポット。しまなみ海道の大三島ICからすぐのところに位置しています。

    園内には、散策路や展望台が設けられており、瀬戸内海と多々羅大橋の壮大な眺めを一望できます。また、多々羅大橋を望む海沿いには「サイクリストの聖地」記念碑があり、しまなみ海道をサイクリングで訪れる人たちに人気の撮影スポットでもあります。

    道の駅として整備されているエリアには、地元の食材を堪能できるレストランやフードコートがあり、おいしい食事と共に美しい眺望を楽しめます。そのほか、特産品を扱う売店やふれあい屋台市などもあります。

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  • 8写真:愛媛_来島海峡展望館_遊び・体験_1

    来島海峡展望館

    来島海峡に面しており、目の前に来島海峡大橋や伊予大島が望め、瀬戸内海の島々や海峡を行き来する船舶を眺めることができる。また展望館内(入館無料)には来島海峡と来島海峡大橋に関する資料や模型など、また、日本遺産「村上海賊」の解説が展示してあり、売店・自販機・トイレの設備がある。サンライズ糸山(自転車ターミナル)からここへ向かう途中には、来島海峡大橋への自転車・歩行者・原付バイクの進入口がある。また、当館より西へ約100m上った所にある糸山展望台からは来島や架橋のダイナミックな景色が臨める

    ここからの展望は、 「行ってみよう!えひめ感動の地20選」で「第1位来島海峡」(平成元年11月11日認定)に選定され石碑が設置されている。また、当館の前には少女が海に向かう姿を描いた「海へ」の像(高階城太郎・作 平成10月4月設置)、野口雨情詩碑「狂い汐なりや来島瀬戸の汐もぜひなや渦もまく」、越智伊平翁顕彰碑(平成12年12月設置)がある。

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  • 9写真:愛媛_伯方塩業 大三島工場_遊び・体験_1

    伯方の塩 大三島工場

    愛媛県の大三島(おおみしま)にある伯方の塩 大三島工場は、輸入天日塩田塩を瀬戸内の海水で溶かし、こだわりの工程で「伯方の塩」を作っています。この工場では、その製造工程を見学できるほか、聞いて、学んで、味わって楽しめる体験がそろっています。
    入口にあるのが「伯方の塩チャイム」。リズムよく「ハ・カ・タ・ノ・シ・オ」と鳴らして、テレビCMでおなじみのあのメロディーを奏でましょう♪ 工場内では塩が作られていく一連の様子をじっくり見ることができるほか、伯方の塩が誕生するきっかけとなった塩田も再現されており、迫力満点です!
    見学が終わったら、塩つくり体験(要予約)もおすすめ。濃い塩水を土鍋で煮詰め、自分だけの塩を持ち帰れます。そのほか、製塩の歴史や科学について学べる展示や、塩を使った大人気のソフトクリームもあり、子どもから大人まで楽しめます。

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  • 10写真:愛媛_村上海賊ミュージアム_遊び・体験_1

    村上海賊ミュージアム

    中世に瀬戸内海を中心に活躍した村上水軍(村上海賊)の一族であった能島村上氏の資料や関連する書籍などを保存している。

    芸予諸島の大島に所在し、3階の展望室からは瀬戸内海を眺めることができる。また、屋外には村上水軍が利用した船舶が復元され展示している。

    博物館前からは能島、見近島の周辺などを回る潮流体験船が運航されている。

    2004年に今治市村上水軍博物館としてオープンし、2020年4月に今治市村上海賊ミュージアムに改称した。

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  • 11写真:愛媛_大三島_遊び・体験_1

    大三島

    大三島(おおみしま)は、愛媛県今治市に属する芸予諸島の中の1つの有人島。愛媛県の最北に位置し、同県に属する島の中では最大である。大山祇神社がある「神の島」として知られている。
    大三島は島とついているが、地理上の島に由来するわけではなく、各地にある「三島」と由来を同じくする。かつて、三島神社の総本社である大山祇神社のことを「大三島」と呼んでおり、後にそれが島全体を指すようになった。

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  • 12写真:愛媛_伯方ビーチ_遊び・体験_1

    伯方ビーチ

    愛媛県今治市にある伯方ビーチは、ヤシの木が立ち並ぶ南国リゾートのような景色が人気のビーチです。西に面しているため沈む夕日を正面に見ることができ、夕方はまさに絵画のような美しさ。全長400mの人工海水浴場で、200mの海浜が2つ並んでいるため「双子ビーチ」とも称されます。シャワー、更衣室、トイレなどの設備が整っているのも人気の理由です。ビーチ内には、イルカやクジラと触れ合うことのできる「ドルフィンファームしまなみ」があります。イルカの背びれにつかまって一緒に泳ぐスイムコース、海上デッキからイルカと握手したり餌をあげたりするふれあいコースなどがあり、楽しくイルカの生態を学ぶことができます。道の駅「伯方S・Cパーク」に隣接しているため、海遊びの後に道の駅でショッピングや食事を楽しめるのもうれしいポイント。伯方S・Cパーク内にある「マリンオアシスはかた」では、しまなみの特産品を購入できるほか、レストランやフードコートで「伯方の塩チャーシュー麺」「鯛塩ラーメン」「伯方の塩ソフトクリーム」など、伯方島ならではの味を堪能できます。サイクリングターミナルもあるので、自転車旅の休憩にも◎。

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  • 13写真:愛媛_ドルフィンファームしまなみ_遊び・体験_1

    ドルフィンファームしまなみ

    愛媛県今治市の伯方島(はかたじま)にある「ドルフィンファームしまなみ」は、イルカと触れ合える施設。瀬戸内海に浮かぶ美しい島々を結ぶ「しまなみ海道」沿いに位置する人気スポットのひとつです。

    事前に予約して体験プログラムに参加すれば、イルカと握手やキスなどのスキンシップができたり、一緒に泳いだりすることも可能。専門のトレーナーからイルカの生態や性格なども学べます。また、間近でイルカを見学するだけなら予約不要で、ペットもリードを着用すれば一緒に入場できます。

    敷地内には「ドルフィンファームオートキャンプ場」があり、コテージでの滞在やグランピングなども楽しめます。

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  • 14写真:愛媛_よしうみいきいき館_遊び・体験_1

    よしうみいきいき館

    愛媛県今治市の大島にある「道の駅 よしうみいきいき館」は、来島海峡大橋(くるしまかいきょうおおはし)を眺めながら海鮮料理や七輪バーベキューを楽しめるスポットです。新鮮な魚介類をふんだんに使用した料理は、海の恵みを最大限に活かした味わい深いものばかり。豪快さが自慢のお食事処と、島内で取れた野菜や鮮魚、特産品などを取り扱う特産品市場があり、冬季には牡蠣の食べ放題や詰め放題も行っています。
    この道の駅では、来島海峡の急流を体感できる急流観潮船が人気です。今治の造船所群などを湾内から見学しながら、来島海峡大橋を真下から見る「橋くぐり」など迫力の潮流体験を楽しめます。航路には、戦国時代の村上海賊の拠城跡「来島」や、明治時代に建てられた芸予要塞の砲台跡が残る「小島」などがあり、歴史的に重要な瀬戸内の島をめぐることができるのも魅力です。

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  • 15写真:愛媛_開山公園_遊び・体験_1

    開山公園

    開山公園(ひらきやまこうえん)は愛媛県今治市伯方町伊方の開山(ひらきやま)山頂付近に位置し、その風光明媚な景色とともに美しい花々が訪れる人を惹きつけています。桜の名所として知られ、春には約1,000本のソメイヨシノを始めとした桜が咲き誇ります。この時期には夜桜用の提灯やおでん屋さんも出て、花見客でにぎわいます。桜のほかにツツジも見事で、四季折々の花を楽しめるのも魅力。
    公園内には遊歩道が整備され、絶好のハイキングコースとなっています。標高約149mの山頂には、木の温もり溢れる3階建ての展望台が。ここからは、瀬戸内海に浮かぶ島々やそこに架かる伯方・大島大橋、大三島橋、多々羅大橋の3本の橋を一望できます?。また、公園内には36mの滑り台やジャングルジムなどの遊具もあり、家族みんなで楽しめるスポットです。

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しまなみ海道・今治の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 松山観測所データ

しまなみ海道は、広島県尾道市から愛媛県今治市を結ぶ約60kmのルートで、瀬戸内海の美しい景観と島々を渡る橋を楽しむことができます。このエリアは瀬戸内海気候に属し、年間を通じて比較的温暖で、降水量も少ないのが特徴です。年間平均気温は16℃で、冬でも10℃前後の気温が保たれるため、寒さが厳しくなることは少ないです。一方、夏は30℃を超える日もありますが、海風のおかげで過ごしやすく感じられます。年間降水量は1,300mm程度で、特に梅雨や台風シーズンに降雨が集中しますが、それ以外は比較的晴天が多いです。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

しまなみ海道を訪れる際の服装は、季節やアクティビティに合わせて準備することが重要です。冬(12月〜2月)は温暖な気候とはいえ、海沿いは風が冷たく感じることもあるため、フリースなどの防風性のあるアウターを持っていくと安心です。春(3月〜5月)は温暖ですが、特に3月は朝晩の冷え込みがあるため、重ね着できる服装が理想的です。
夏(6月〜8月)は非常に暑くなるため、通気性の良い軽装が基本です。Tシャツや短パンで快適に過ごせますが、日差しが強いため、帽子やサングラス、日焼け止めを準備し、紫外線対策をしっかりと行いましょう。特にサイクリングなどの屋外アクティビティを楽しむ場合は、汗をかきやすいため、速乾性のある素材の服装が便利です。秋(9月〜11月)は涼しくなり、軽いジャケットや長袖シャツで過ごすと良いでしょう。

  • 1月
    要上着と要防寒着
  • 2月
    要上着と要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要上着
  • 5月
    長そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そでと要上着
  • 11月
    長そでと要上着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着

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