1. 旅行比較サイト トラベルコ
  2. 国内旅行
  3. 国内ツアー
  4. 四国旅行・ツアー
  5. 徳島 旅行・ツアー
オリコン顧客満足度®2年連続1位に続き、マイベストアワード2025で最優秀賞を受賞 [プレスリリース]

徳島 旅行・ツアー

阿波踊りが有名な徳島県は、鳴門海峡のある鳴門市や、美しい風景と温泉やラフティングが楽しめる大歩危・祖谷地域などを有する県です。他にも、大塚国際美術館や、祖谷のかずら橋といった名所も多数存在しています。

出発地

徳島旅行をエリアから探す

  • 鳴門

    鳴門は豊かな自然、地域の特色ある産物や歴史、そして文化が交錯する交流の中心地です。大塚国際美術館では、「最後の晩餐」や「ヴィーナスの誕生」など多くの名作が陶板で実物大に展示されています。また、鳴門市と淡路島を結ぶ間には、世界三大潮流の鳴門海峡があります。世界最大級の渦潮を一望できる展望台や、大鳴門橋の海上遊歩道のある鳴門公園も観光地として人気があります。

  • 徳島

    徳島市は、吉野川や瀬戸内海に囲まれた、自然豊かで城下町としての長い歴史を持つ地域です。伝統的な阿波おどりの背景や文化を体験し、特別な公演を見ることができる阿波おどり会館や、山の頂からの壮大な徳島市の風景を楽しめる眉山公園など、見どころが満載です!

  • 大歩危・祖谷・剣山

    山々に囲まれたこの地域は、壮大な景色の中でラフティングのようなさまざまなアクティビティや温泉を楽しむことができる魅力的な観光地です。四季を通じて美しい景色を楽しめる、日本三奇橋の一つである祖谷のかずら橋や、長い時代を経て自然が形成した壮観なV字谷の大歩危・小歩危、徳島県最高峰で日本百名山にも数えられる剣山など、訪れる価値のあるスポットがたくさんあります。

徳島行きの人気ツアー

  • 表示料金は変動する場合があります

徳島の人気ホテル・宿ランキング

表示料金東京都発 3月18日から1泊2日 大人2名 総額

5つ星の人気ホテル・宿ランキング

表示料金東京都発 3月18日から1泊2日 大人2名 総額

4つ星の人気ホテル・宿ランキング

表示料金東京都発 3月18日から1泊2日 大人2名 総額

3つ星以下の人気ホテル・宿ランキング

表示料金東京都発 3月18日から1泊2日 大人2名 総額

徳島の人気スポットランキング

  • 1写真:徳島_大塚国際美術館_遊び・体験_1

    大塚国際美術館

    大塚国際美術館 (おおつかこくさいびじゅつかん, 英語: The Otsuka Museum of Art) は、徳島県鳴門市の鳴門公園内にある、陶板複製画を中心とした美術館。運営は一般財団法人大塚美術財団。とくしま88景に選定。

    スポットの詳細を見る
  • 2写真:徳島_祖谷のかずら橋_遊び・体験_1

    祖谷のかずら橋

    祖谷(いや)のかずら橋は、徳島県三好市西祖谷山村にあるかずら橋。自生の「シラクチカズラ」を編み連ね造られたもので、長さ45m、幅2m、下を流れる祖谷川からの高さは14m。国指定重要有形民俗文化財に指定されており、日本三奇矯のひとつとしても知られています。
    有料で通行することができ、踏み出すたびにゆらゆらと揺れる橋はスリル満点! 周囲は自然に囲まれ、春の藤、夏の新緑、秋の紅葉、冬の雪景色など四季折々の美しさを見せます。
    かずら橋は村人のために弘法大師が造った、平家の落人が楽に切り落とせるように造ったなど諸説ありますが、昔は秘境・祖谷地区にある貴重な生活路として使われていました。現在では3年に一度架け替えが行われています。また、毎晩ライトアップが行なわれ、昼間とは違った幻想的な光景が見られます。

    スポットの詳細を見る
  • 3写真:徳島_鳴門海峡_遊び・体験_1

    鳴門海峡

    鳴門海峡(なると かいきょう、国際名称・英語名: Naruto Strait)とは、日本の淡路島と四国にある大毛島および島田島との間に形成されている海峡。播磨灘と紀伊水道を結ぶ海峡。現在行政区画上では、兵庫県南あわじ市と徳島県鳴門市の間に所在する。「大鳴門(おおなると)」ともいう。
    日本百景に選定されている。

    スポットの詳細を見る
  • 4写真:徳島_大鳴門橋遊歩道 渦の道_遊び・体験_1

    大鳴門橋遊歩道 渦の道

    渦の道(うずのみち)は、鳴門海峡に架かる大鳴門橋の橋桁下部に設置された、延長約450mの遊歩道および展望台である。2000年(平成12年)4月22日に開業した。徳島県を代表する観光地のひとつであり、展望台から鳴門の渦潮を間近に見下ろすことができる。

    スポットの詳細を見る
  • 5写真:徳島_大歩危 小歩危_遊び・体験_1

    大歩危 小歩危

    大歩危 小歩危(おおぼけ こぼけ)は徳島県三好市、吉野川中流域に位置する約8kmの渓谷。2億年の時を経てかたち造られたといわれ、大理石の彫刻がそそりたつように続く美しいV字谷が特徴。2014(平成26)年に国の天然記念物、翌年には国の名勝に指定されました。名前の由来は、断崖を意味する古語「ほき(ほけ)」から付けられたという説と、「大股で歩くと危ないから大歩危、小股で歩いても危ないから小歩危」という説があるそう。
    船頭によるガイド付きの大歩危峡遊覧船のほか、ラフティングなど体験アクティビティが人気。定期観光バスや観光列車で車窓から景色を眺めることも可能です。春は桜やツツジ、夏は新緑、秋は紅葉、冬は雪景色など、四季折々で表情を変える渓谷美が楽しめます。

    スポットの詳細を見る
  • 6写真:徳島_祖谷渓_遊び・体験_1

    祖谷渓

    祖谷渓(いやけい/いやだに)は徳島県三好市にあり、吉野川の支流、祖谷川沿いに続いている深く切れ込んだ渓谷です。
    国内有数の秘境の地としても知られ、崖の上に立つ小便小僧の像は人気の撮影スポット。祖谷川上流にあるかずら橋も徳島県を代表する見どころのひとつで、重要有形民俗文化財にも指定されています。
    山々が渓谷沿いに色づく秋の紅葉シーズンは絶景が見られると特に人気です。

    スポットの詳細を見る
  • 7写真:徳島_阿波おどり会館_遊び・体験_1

    阿波おどり会館

    阿波おどり会館(あわおどりかいかん)は、徳島県徳島市が設置する阿波おどり関連の展示、実演を行う文化施設である。毎年8月のお盆期間4日間に開催される日本の著名な伝統芸能の一つである阿波おどりが年間を通じて楽しめることをコンセプトにしている。当会館は阿波おどりの高張り提灯をモチーフとして逆台形のユニークな外観に設計されており、1999年(平成11年)7月に開館した。

    スポットの詳細を見る
  • 8写真:徳島_眉山_遊び・体験_1

    眉山

    眉山(びざん)は、徳島県徳島市にある山であり、徳島市のシンボル的存在として親しまれている。
    どの方向から眺めても眉の姿に見えることからその名がついたといわれる。徳島県立城南高等学校や徳島市立高等学校をはじめ徳島市内にある多くの学校では校歌の歌詞に「眉山」が登場する。2007年にはここを舞台にした映画『眉山-びざん-』が公開された。とくしま88景に選定。

    スポットの詳細を見る
  • 9写真:徳島_第1番札所 霊山寺_遊び・体験_1

    第1番札所 霊山寺

    霊山寺(りょうぜんじ)は徳島県鳴門市にある高野山真言宗の寺院。四国八十八箇所霊場の第1番札所である。山号は竺和山(じくわさん)、院号は一乗院(いちじょういん)と号する。本尊は釈迦如来。とくしま88景に選定されている。2015年4月24日、当寺は「四国遍路」-回遊型巡礼路と独自の巡礼文化- の構成文化財として、日本遺産に認定されていて、四国八十八箇所の88の寺院と阿波遍路道・土佐遍路道・伊予遍路道・讃岐遍路道で構成された文化財の一つである。

    スポットの詳細を見る
  • 10写真:徳島県_大麻比古神社_遊び・体験_1

    大麻比古神社

    大麻比古神社(おおあさひこじんじゃ)は徳島県鳴門市にある神社。阿波国の一宮として信仰を集め、初詣には約25万人が訪れる徳島県内随一の神社としても知られています。地元では親しみを込めて「おおあささん」や「おおあさはん」などと呼ばれています。
    ご祭神には大麻比古大神(おおあさひこおおかみ)と猿田彦大神(さるたひこおおかみ)が祭られ、方除や厄除、交通安全にご利益のある神様とされています。また境内に立つご神木のクスノキは樹齢1000年余といわれ、幹周り8.3m、高さ22mの巨木は見応えがあります。

    スポットの詳細を見る
  • 11写真:徳島県_八百萬神之御殿_遊び・体験_1

    八百萬神之御殿

    標高約400mに位置する八百萬神之御殿(やおよろずかみのごてん)は、約8,000本の桜が咲き誇り、息をのむ光景が広がる桜の名所。
    一年を通して入念な手入れをされたソメイヨシノなどは、一般的な桜に比べて色の濃さが特徴的。ひと枝につく花も多く、重みで垂れ下がり間近で見ることができます。見頃は3月下旬〜4月上旬。
    夏は参道の石垣の上にあじさいが咲き、秋には紅葉など四季折々の景色が楽しめるため、多くの人々が訪れます。

    スポットの詳細を見る
  • 12写真:徳島_剣山_遊び・体験_1

    剣山

    剣山(つるぎさん)は徳島県三好市東祖谷、美馬市木屋平、那賀郡那賀町木沢の間に位置する標高1,955mの山で、徳島県の最高峰である。日本百名山の一つに選定され、徳島県では県のシンボルとされている。別名太郎笈(たろうぎゅう)と呼ばれ、南西側の次郎笈と対峙する。

    スポットの詳細を見る
  • 13写真:徳島県_とくしま動物園_遊び・体験_1

    とくしま動物園

    約90種、400匹の動物が飼育されているとくしま動物園。徳島県内の地元企業が運営しており、「北島建設の森」の別称も。園内は温帯、熱帯、サバンナ、寒帯と、気候帯別の4区に分けられており、それぞれの地域に生息する動物たちを見学できます。温帯区にある直径約40mのフライングゲージでは鳥たちが頭上を自由に飛び交い、サバンナ区ではマサイキリンやカピバラ、チャップマンシマウマなど、異なる種が自然に近い状態で混合飼育されています。約1haもある広大なこども動物園では、モルモットやヒツジと直接触れ合える体験も定期的に開催。

    スポットの詳細を見る
  • 14写真:徳島_大川原高原_遊び・体験_1

    大川原高原

    旭ヶ丸山頂(標高1,019m)から東になだらかに広がる高原。紀伊水道、徳島平野、阿讃山脈など360度の眺望が楽しめる。

    標高900m付近では、7月上旬から下旬にかけて、約3万本の紫陽花が咲く。

    村営(佐那河内村)の放牧場(5月から9月)や大川原生活環境保全林(森林浴の森100選、佐那河内村から勝浦郡上勝町)である約5haのアワミツバツツジやカタクリ(4月下旬)の群生地がある。

    大型集合風力発電施設・大川原ウインドファームが2007年より建設されており、高さ60mの風車15基が2008年に完成した。

    スポットの詳細を見る

徳島のお土産

徳島にはおいしいお土産がたくさんあります。
徳島を代表する特産物である鳴門金時やすだちを使用した商品は人気があります。ほかにも、150年の伝統を持つ阿波和三盆糖や世界的にも珍しい乳酸を発酵させて作る阿波晩茶もおすすめです。

徳島旅行に役立つおすすめ記事

徳島の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 徳島観測所データ

徳島県は四国地方の東部に位置し、瀬戸内海や太平洋に面しています。地理的に山地が多く、1000mを超える山も数多くあります。県の北側は吉野川の下流で低地となっており、水田が広がっています。年間を通じて比較的温暖な気候に恵まれており、年間平均気温は約16℃前後です。夏は30℃を超える暑さになることもありますが、冬は比較的温暖で、最低気温が氷点下に下がることはほとんどありません。年間降水量は約1,600mmで、梅雨時期には多くの雨が降ります。また、台風シーズンには注意が必要です。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

徳島県を訪れる際は、季節に応じた服選びが重要です。12月から2月の冬季は温暖な気候が続くものの、朝晩は冷え込むことがあるため、軽めのコートや厚手のジャケットが必要です。また、風が強い日には防風性のある服装が快適です。3月から5月の春は、日中は薄手のジャケットやカーディガンで十分ですが、朝晩はまだ寒さを感じることがあるため、重ね着できる服装が便利です。6月から8月の夏は蒸し暑い日が多く、軽装で過ごせます。日差しが強いため、帽子やサングラス、UV対策のアイテムもおすすめです。9月から11月の秋は、気温が徐々に下がり、特に11月になると冷え込みが厳しくなるため、セーターや厚手のジャケットが必要です。また、風が冷たい日もあるので、防寒対策をしっかりしておくと快適に過ごせます。

  • 1月
    要上着と要防寒着
  • 2月
    要上着と要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要上着
  • 5月
    長そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そでと要上着
  • 11月
    長そでと要上着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着

徳島の人気スポット周辺に行く旅行・ツアーを見る

  • 商品内容は予約時に必ず再確認してください