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登別温泉の人気スポットランキング

  • 1写真:北海道-道央_洞爺湖_遊び・体験_1

    洞爺湖

    洞爺湖(とうやこ)は、北海道虻田郡洞爺湖町と有珠郡壮瞥町にまたがる湖。二級河川長流川水系に属する。周辺が支笏洞爺国立公園に指定されており、洞爺湖有珠山ジオパークとして「日本ジオパーク」「世界ジオパーク」に登録されている。また、「日本百景」「新日本旅行地100選」「美しい日本の歩きたくなるみち500選」にも選定されている。

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  • 2写真:北海道_第一滝本館_遊び・体験_1

    第一滝本館

    第一滝本館(だいいちたきもとかん)は、北海道の登別市に位置する由緒ある温泉旅館です。登別温泉の名所である地獄谷からほど近く豊かな自然に囲まれたロケーションの中、広さ1,500坪の大浴場で豊富な湯量の温泉を楽しめます。とくに第一滝本館では、5種類の泉質(硫黄泉、芒硝泉、酸性緑ばん泉、食塩泉、重曹泉)と、35もの湯船に漬かれるところが魅力的です。露天風呂や内風呂のほかに、サウナやプールがあり、日帰り入浴でも多くの観光客が訪れます。
    館内は本館のほか、東館、西館、南館と建物が分かれており、スタンダードな和室から温泉露天風呂付きの部屋まで、バラエティに富んだ客室がそろっています。また、ビュッフェダイニングやテーブル席の食事処で、地元産の新鮮な食材を使ったおいしい料理を味わえるのも大きな楽しみのひとつです。
    登別温泉周辺には地獄谷をはじめ、のぼりべつクマ牧場や登別マリンパークニクスなどの観光名所もあるため、旅程に合わせて訪れるとさらに楽しいひとときを過ごせることでしょう。

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  • 3写真:北海道_地獄谷,地獄谷_遊び・体験_1

    地獄谷

    地獄谷は活火山「?多楽」の西麓にあり、大湯沼や日和山とともに後カルデラ火山の「登別火山」を構成している。地獄谷の直径は約450 m、面積は約11haあり、高温の噴気・熱水活動が続き登別温泉の源泉になっている。支笏洞爺国立公園の「特別保護地区」に指定されている。
    遊歩道を整備しており(冬季通行止め)、夜間は「鬼火の路」としてライトアップしている。また、自然公園財団による「登別温泉パークサービスセンター」があるほか、5月から10月までは「登別市観光ボランティアガイド会」が観光客向けに周辺を案内する活動を行っている。

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  • 4写真:北海道_登別温泉_遊び・体験_1

    登別温泉

    北海道を代表する温泉地、登別温泉。「温泉のデパート」と呼ばれるほど泉質が豊富で、その数、実に9種類。これだけの泉質が揃うのは世界的に見ても珍しいことなのだとか。施設ごとに泉質が異なるので、温泉好きにはたまりません。

    飲食店やお土産屋さんが軒を連ねる温泉街には、有名な観光施設「のぼりべつクマ牧場」へ続くロープウェイ乗り場や、間近で間欠泉を見ることのできる「泉源公園」などがあります。

    登別温泉街から徒歩約5分。見えてくるのは登別温泉最大の源泉「地獄谷」。かつての火口跡を整備し観光地化したもので、地獄谷の名前の由来にもなった“高温の煙が白く立ち上り水がボコボコと煮えたぎる、鬼の棲む地獄のような風景”が広がっています。メインの散策路には段差がなく、傾斜にさえ気をつければ車イスでの通行も可。登別観光の際には必ず立ち寄ってほしいスポットです。

    地獄谷から遊歩道を歩くこと約20分強(もしくは車で約5分)。約130℃の熱湯が底から湧き出す巨大なお湯の沼「大湯沼」に到着します。周囲約1km、深さは約22mあり、上から見るとひょうたん形をしているのが特徴で、これだけの規模のものは学術的にも貴重なのだとか。

    大湯沼自体も見ごたえがありますが、この大湯沼から溢れたお湯が作り出す「天然の足湯」も訪れてほしいスポットのひとつです。自然の中で楽しむ足湯はまた一段と格別! 大湯沼川沿いの遊歩道を下流に向かって進むこと約5分で到着します。向かう際には足を拭くタオルをお忘れなく。

    地獄谷の散策路が夜間ライトアップされる「鬼火の路」や、6〜7月の毎週木・金曜日には温泉の護り神「湯鬼人」達が豪快に手筒花火を打ち上げる「地獄の谷の鬼花火」など、イベントも盛りだくさん。

    登別温泉を訪れた際には、ここでしかできない素敵な体験と良質な温泉を、思う存分楽しんでみましょう。

    登別温泉へは、JR登別駅前から道南バス 登別温泉行きへ乗車し、約15分で到着します。

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  • 5写真:北海道_地球岬_遊び・体験_1

    地球岬

    地球岬(ちきゅうみさき)は北海道室蘭市にある、100m前後の断崖絶壁が連なる岬。名前はアイヌ語で「断崖」を意味する「チケプ」に由来し「チキウ岬」と表記されることも。
    快晴の日には展望台から太平洋を一望できる道内屈指の景勝地で、特に元旦には初日の出見物で多くの人が訪れます。断崖上に立つ白亜の灯台と青い海とのコントラストが美しく、昭和60年に「北海道の自然100選」で第1位に選ばれたことで広くその名を知られるようになりました。また、ハヤブサの営巣地であり、バードウォッチャーからも人気のスポットです。

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  • 6写真:北海道_昭和新山_遊び・体験_1

    昭和新山

    昭和新山(しょうわしんざん)は、北海道有珠郡壮瞥町にある火山。支笏洞爺国立公園内にあり、国の「特別天然記念物」に指定されている。また、有珠山とともに「日本の地質百選」に選定され、周辺地域が洞爺湖有珠山ジオパークとして「日本ジオパーク」「世界ジオパーク」に認定されている。尚、昭和新山の命名者は日本の地球物理学の先駆者である田中舘愛橘の養子、田中舘秀三である。

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  • 7写真:ニセコ・支笏・洞爺・登別_大湯沼_遊び・体験_1

    大湯沼

    大湯沼(おおゆぬま)は日和山の噴火によって生じたひょうたん型の沼で、周囲約1km、深さは22m。沼底では約130℃の硫黄泉が激しく噴出し、湯けむりが立っています。水面部分でも約40〜50℃の熱さがあるとのこと。
    大湯沼までは地獄谷から続く遊歩道で徒歩15分ほど。道中は階段もあり、冬場は雪が残っていますので足元には注意しましょう。沼からは大湯沼川が流れ出ており、川沿いに進むと川下には足湯スポットがあります。利用は無料で、川なのに湯気が立っているという不思議な光景を眺めながら、適温の天然温泉を堪能できると人気です。

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  • 8写真:ニセコ・支笏・洞爺・登別_有珠山_遊び・体験_1

    有珠山

    有珠山(うすざん)は、北海道・洞爺湖の南に位置する標高737mの活火山。山頂は有珠郡壮瞥町にあり、山体は虻田郡洞爺湖町、伊達市にまたがっている。支笏洞爺国立公園内にあり、昭和新山とともに「日本の地質百選」に選定され、周辺地域が洞爺湖有珠山ジオパークとして「日本ジオパーク」「世界ジオパーク」に認定されている。

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  • 9写真:北海道_白鳥大橋_遊び・体験_1

    白鳥大橋

    白鳥大橋(はくちょうおおはし)は、北海道室蘭市にある国道37号(白鳥新道)の橋。通行無料の自動車専用道路になっている。橋の名称は、室蘭港の別名「白鳥湾」から名づけられた。

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  • 10写真:ニセコ・支笏・洞爺・登別_サイロ展望台_遊び・体験_1

    サイロ展望台

    サイロ展望台(さいろてんぼうだい)は、洞爺湖西岸の高台にある展望台。洞爺湖をはじめ、中島、有珠山昭和新山などの絶景を一望できます。
    展望台内には北海道銘菓など土産販売のほか、喫茶コーナー、団体用レストランや体験学習館(要予約)も併設。中庭展望台に設置された「TOYAオブジェ」は写真スポットとしてもおすすめです。

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  • 11写真:北海道_有珠善光寺_遊び・体験_1

    有珠善光寺

    有珠善光寺(うすぜんこうじ)は北海道伊達市にある浄土宗の寺院。平安時代前期の826(天長3)年が寺の開基と伝わり、1804(文化元)年には江戸幕府11代将軍徳川家斉によって蝦夷三官寺のひとつとされた歴史があります。60点以上の国指定重要文化財は宝物館で拝観可能(完全予約制)。
    春になると境内や寺の周囲に広がる自然公園で桜が美しく開花します。また、ツツジ、アジサイなど四季折々の花が咲き「花の寺」としても有名。境内奥にある石割桜は、巨石を割りながら成長した姿が印象的な銘木です。

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登別温泉の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 室蘭観測所データ

登別は北海道南部に位置し、豊富な温泉資源で知られる観光地です。登別温泉や地獄谷など、多くの自然景観と温泉地を有しており、観光客に人気があります。登別の年間平均気温は約8℃で、北海道の中でも比較的温暖な地域です。とはいえ、冬は-5℃前後まで冷え込み、雪も降るため注意しましょう。夏は20℃から25℃程度と過ごしやすい気候です。降水量は年間約1,800mmで、6月から9月にかけて雨が多い時期がありますが、北海道特有の湿度の低い快適な環境が広がっています。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

登別では、季節ごとの気温差が大きいため、服装には注意が必要です。
1月〜3月の冬は寒さが厳しいため、ダウンコートや厚手の手袋、帽子、マフラーといった防寒具が必須です。登別温泉街を散策する際は、滑りにくい靴や暖かいインナーも重要です。4月〜5月の春は、朝晩の寒さが残るため、軽めのコートやジャケットを用意しましょう。6月〜8月の夏は涼しい日が多く、半袖や軽装でも快適ですが、夜は冷えることがあるため、薄手のカーディガンやウインドブレーカーを持参すると安心です。9月〜11月の秋は気温が徐々に下がるため、ジャケットやセーターが必要です。12月からは再び本格的な冬が到来し、厚手のコートと重ね着が欠かせません。

  • 1月
    要防寒着
  • 2月
    要防寒着
  • 3月
    要防寒着
  • 4月
    要上着と要防寒着
  • 5月
    要上着と要防寒着
  • 6月
    長そでと要上着
  • 7月
    長そでと要上着
  • 8月
    長そで
  • 9月
    長そでと要上着
  • 10月
    要上着
  • 11月
    要防寒着
  • 12月
    要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着
  • 商品内容は予約時に必ず再確認してください