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オリコン顧客満足度®2年連続1位に続き、マイベストアワード2025で最優秀賞を受賞 [プレスリリース]

山口 旅行・ツアー

本州の西端に位置し、ふぐの名産地としても知られる山口県。幕末ゆかりの地である萩・長門には、松下村塾など歴史的な建物が今でも残っています。また元乃隅神社や秋芳洞、角島大橋など、一度は見たい絶景が満載です。

出発地

山口県マップ

写真:山口マップ

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山口旅行代金目安

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  • 移動後のページで日付や人数などは変更可能です
  • 日程2026年3月19日(木) 出発 1泊2日
  • 宿泊COCOLAND 山口・宇部 2名1室大人1名料金

飛行機利用の場合

  • 往路東京(羽田) → 山口宇部
  • 復路山口宇部 → 東京(羽田)
  • 航空券+ホテル
    (セットで予約)
    47,552円~
  • 航空券+ホテル
    (別々に予約)
    64,000円~
  • パッケージツアー該当商品なし

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  • 航空券とホテル
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    ツアー

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山口行きの高速バス・夜行バス

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山口の人気ホテル・旅館

表示料金:東京都発 3月20日から1泊2日 大人2名 総額
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山口の人気遊び・体験

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山口の人気スポットランキング

  • 1写真:山口_錦帯橋_遊び・体験_1

    錦帯橋

    錦帯橋(きんたいきょう)は山口県岩国市の錦川にかかる5連の木造橋。日本三名橋のひとつに数えられ、1673年、岩国藩主の吉川広嘉(きっかわ ひろよし)によって創建されました。その後、洪水被害や劣化を理由にたびたび再建され、2004年に現在の美しい姿になりました。

    橋の長さは直線で193.3m、幅5m、橋台の高さは6.64m。世界的にも珍しい5連構造で、うち中央3連はアーチ構造になっています。橋のたもとから見上げるとその構造美がよく見てとれます。なお、錦帯橋の往復には入橋料が必要で、すぐ近くにある岩国城の拝観料・ロープウェイ往復チケットとのセット券がお得です。

    春は桜、夏は鵜飼いや花火、秋は紅葉、冬は雪化粧と、四季折々の色彩豊かな景観が実に見事。1922年には国の名勝に指定されました。例年春と夏〜冬の期間には夜間のライトアップも行われています。

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  • 2写真:山口_角島大橋_遊び・体験_1

    角島大橋

    角島大橋(つのしまおおはし)は、2000年に開通した山口県下関市と角島を結ぶ橋。全長は1,780mあり、離島にかかる通行料無料の橋としては日本屈指の長さを誇ります。

    エメラルドグリーンに輝く海と途中に浮かぶ小島、そして角島大橋の織りなす景観はまさに絶景。CMや映画のロケ地に選ばれるほどの美しさで、山口県の人気観光スポットとして年間多くの旅行客が訪れています。日没後はライトアップされ、日中とはまた違った幻想的な姿が見られます。

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  • 3写真:山口_関門海峡_遊び・体験_1

    関門海峡

    関門海峡は、本州西端の山口県下関市と、九州北端の福岡県北九州市門司(もじ)区の間にある幅約700mの海峡。馬関(現在の下関市)の「関」と、門司の「門」を取って名付けられ、馬関海峡や下関海峡とも称されます。
    関門海峡の潮の流れはとても速く、鳴門海峡、来島海峡(くるしまかいきょう)に次いで国内第3位。また、満潮と干潮に伴って潮の流れの向きが1日4回変わります。海上交通の要衝として大型のタンカーや貨物船がひっきりなしに通り、多い時には1日1,000隻もの船舶が行き交うことも。その潮騒と汽笛の音は環境庁(現・環境省)の「残したい日本の音風景100選」にも選ばれています。
    海峡には全長1,068mの関門橋が架かり、自動車で対岸へ渡れるほか、世界でも珍しい海底トンネル「関門トンネル人道」を通って徒歩や自転車で県境を越えることが可能です。

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  • 4写真:山口_赤間神宮_遊び・体験_1

    赤間神宮

    赤間神宮(あかまじんぐう)は、山口県下関市にある神社である。旧社格は官幣大社。壇ノ浦の戦いにおいて幼くして亡くなった安徳天皇を祀る。
    江戸時代までは安徳天皇御影堂といい、仏式により祀られていた。平家一門を祀る塚があることでも有名であり、前身の阿弥陀寺は『耳なし芳一』の舞台であったが、廃仏毀釈により神社となり現在に至る。

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  • 5写真:山口_元乃隅神社_遊び・体験_1

    元乃隅神社

    元乃隅(もとのすみ)神社は山口県長門市にある神社。1955(昭和30)年に地域の網元であった岡村斉(おかむらひとし)の枕元に現れた白狐のお告げにより建立され、商売繁盛、大漁、海上安全のほか、良縁、子宝、開運厄除、福徳円満、交通安全、学業成就などのご利益があるといわれています。
    1987(同62)年から10年間かけて奉納された123基の赤い鳥居が、高台から海に向かって100m以上連なる光景は圧巻。2015年にアメリカのニュース専門放送局CNNで「日本の最も素晴らしい場所」に選定され、世界中から多くの観光客が訪れる絶景スポットとして知られるようになりました。
    境内にある高さ約6mの大鳥居の上部には賽銭箱が設置されており、賽銭を見事投げ入れることができれば願い事が叶うとされています。また、参道入口近くの岩場では海水が約30m吹き上がる「龍宮の潮吹」が見られることも。

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  • 6写真:山口_瑠璃光寺_遊び・体験_1

    瑠璃光寺

    瑠璃光寺(るりこうじ)は、山口市香山町にある曹洞宗の寺院。国宝の五重塔を中心として、境内は香山公園と呼ばれ、桜や梅の名所にもなっている。大内氏全盛期の大内文化を伝える寺院であり、「西の京・山口」を代表する観光名所となっている。香山墓所は「毛利家墓所」のうちの一つとして国の史跡に指定されている。

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  • 7写真:山口_秋吉台/秋吉台国定公園_遊び・体験_1

    秋吉台/秋吉台国定公園

    秋吉台(あきよしだい)は、山口県美祢市中・東部に広がる日本最大のカルスト台地。北東方向に約16km、北西方向に約6kmの広がりを有し、台地上の総面積54km2、石灰岩の分布(沖積面下の潜在部を含む)総面積93km2、台地面の標高180〜420mである。
    厚東川によって東西二つの台地(東台と西台)に分けられ、東側地域が狭義の秋吉台(特別天然記念物、国定公園)である。

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  • 8写真:山口県_岩国城_遊び・体験_1

    岩国城

    岩国城(いわくにじょう)は、山口県岩国市にある山城。1608(慶長13)年、初代岩国藩主吉川広家(きっかわひろいえ)によって、眼下を流れる錦川を天然の外堀にして、標高約200mの位置に3層4階の天守が築かれました。しかし、一国一城令により築城後わずか7年で取り壊しに。現在の白壁の美しい造りは、1962(昭和37)年に再建されたものです。
    桃山南蛮造りの天守閣内には、錦帯橋の精密模型や武具、甲冑(かっちゅう)などを展示。天守閣は展望台にもなっており、城下町の街並みや錦帯橋、岩国市内を一望できます。岩国航空基地や岩国錦帯橋空港、晴れた日には瀬戸内海の島々や宮島が見えることも。当時の石積み技術のままに修復された旧天守閣跡の石垣は必見です。登城記念の「御城印」も人気。城山の尾根までは「岩国城ロープウェー」で登頂することができます。

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  • 9写真:山口県_松下村塾_遊び・体験_1

    松下村塾

    山口県萩市にある松下村塾(しょうかそんじゅく)は、幕末に吉田松陰の叔父が萩の城下町に開いた私塾で、松陰が28歳のときに主宰となりました。松陰自身は維新を迎えることなく、江戸幕府に捕らえられ斬首となりましたが、明治維新の立役者となった長州出身の志士たちの多くがここで学び、高杉晋作、伊藤博文、山縣有朋らを輩出しました。木造瓦葺きの平屋が現存しており、8畳の講義室には松陰の石こう像と肖像画が飾られています。2015(平成27)年には「明治日本の産業革命遺産」のひとつとして、世界遺産にも登録されています。

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  • 10写真:山口県_防府天満宮_遊び・体験_1

    防府天満宮

    防府天満宮(ほうふてんまんぐう)は山口県防府市にある神社で、日本で最初に創建された天神さまといわれています。祭神として菅原道真公が祭られ、本殿をはじめとする社殿や、眺望のよい春風楼は国の登録有形文化財です。
    境内には約16種類1,100本の梅の木があり、2〜3月の開花時期に合わせて梅まつりを開催。また例年11月の第4土曜日には「裸坊祭」とも呼ばれる勇壮な御神幸祭(ごじんこうさい)が行われ、多くの参拝客でにぎわいます。
    そのほか境内の歴史館前には「LOVE神社」という石碑があり、ここで写真を撮ると幸せになれるとも話題に。LOVE神社のお守りは防府天満宮社務所で授かることができます。

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  • 11写真:山口_下関市立しものせき水族館 海響館_遊び・体験_1

    下関市立しものせき水族館 海響館

    下関市立しものせき水族館 海響館(かいきょうかん)は山口県下関市にある水族館。関門海峡を間近に臨む立地で、地下1階から4階までの5フロア。約550種約35,000点の生き物が展示されています。見どころは関門海峡の激しい潮流を再現した「関門海峡潮流水槽」やフグ展示、日本最大級のペンギン展示施設「ペンギン村」、世界に数体しか現存していないシロナガスクジラの全身骨格標本など。
    中でもフグ目魚類の展示は世界一の種類数を誇り、フグで有名な下関ならでは。ペンギン村は野生の生活に近い環境が再現され、水中をイキイキと泳ぐペンギンたちの群れを間近で見ることができます。
    全国的に珍しいイルカとアシカの共演ショーや、スナメリによる「バブルリング」のパフォーマンスなどイベントも多数開催されています。

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  • 12写真:山口_角島_遊び・体験_1

    角島

    角島(つのしま)は、山口県下関市豊北町にある総面積3.84平方キロメートルの島。島内にある2つの岬、夢崎(ゆめさき)と牧崎(まきざき)の両岬が牛の角に似ていることから角島と名付けられたと伝えられています。1997年には北長門海岸国定公園の一部に指定され、夏には市の花、ハマオモト(ハマユウ)の白い花が咲き誇ります。

    下関市と島をつなぐ角島大橋は、山口県内屈指の絶景スポットとして知られる名所。島のシンボルである角島灯台では、螺旋階段を上った先でコバルトブルーの海に映える角島大橋を一望できます。年間を通じて釣りや海水浴、キャンプなどを楽しめるとあって毎年多くの観光客が訪れ、カフェやジェラートショップ、食事処、土産店も点在しています。

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  • 13写真:山口_松陰神社_遊び・体験_1

    松陰神社

    山口県萩市椿東に所在。旧社格は県社。山陰本線(JR西日本)東萩駅下車。

    1890年(明治23年)、松陰の実家・杉家の邸内に松陰の実兄杉民治が土蔵造りの小祠を建て、松陰の遺言により愛用していた赤間硯と松陰の書簡とを神体として祀ったのが当社の創建である。1907年(明治40年)、共に松下村塾出身の伊藤博文と野村靖が中心となって神社創建を請願し、萩城内にあった鎮守・宮崎八幡の拝殿を移築して土蔵造りの本殿に付し、同時に県社に列格した。現在の社殿は昭和30年に新しく建てられたものである。創建当時の土蔵造りの旧社殿は松下村塾での門人を祭る末社・松門神社となっている。

    境内には松下村塾が現存している。また松陰幽囚の旧宅・吉田松陰歴史館などがある。2009年10月28日には松陰没後150年を記念し、宝物殿『至誠館』が開館した。また、2017年12月18日には明治改元(1868年)から150年の節目に際し、“自立学習の祖”と記した「吉田松陰先生」顕彰碑が建立された。2018年12月18日には北参道と言われた松門神社に続く小径に吉田松陰が残した言葉を記した碑を25本建立し、その北参道を"学びの道"とした。萩市で学問の神として最も尊敬を集める神社であり、正月には多くの初詣客が訪れる。

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  • 14写真:山口_みもすそ川公園_遊び・体験_1

    みもすそ川公園(壇ノ浦古戦場跡)

    みもすそ川公園は山口県下関市の関門海峡と関門橋を望む公園で、1185(寿永4)年に源氏と平家の最後の合戦「壇之浦の戦い」の古戦場跡を一望できるスポット。ここから眺められる、関門海峡の幅がもっとも狭く潮流が激しい「早鞆の瀬戸(はやとものせと)」が、合戦の激戦区だったといわれています。公園内には、源義経と平知盛の勇猛果敢な像が設置されており、当時の激しい戦いを偲ぶことができます。
    また、攘夷戦と呼ばれる幕末の下関戦争で長州藩の砲台が設置された場所でもあり、周辺には5門の大砲のレプリカも展示。うち1門は、9:00〜17:00毎時、または100円を入れると発射音と煙の演出を楽しめます。日中には定期的に歴史をテーマにした紙芝居も開催。美しい景色や行き交う船を眺めるのも楽しく、歴史好きはもちろん家族旅行にも人気のスポットです。

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  • 15写真:山口_関門トンネル_遊び・体験_1

    関門トンネル人道(下関側)

    関門トンネル人道(下関側)は、山口県下関市と福岡県北九州市門司区を繋ぐ全長780mの海底トンネル。上部にある車用の「関門国道トンネル」と、下部にある歩行者専用の「関門トンネル人道」の二層で成り立っています。日本で最初に開通した海底人道トンネルであり、徒歩約15分で通り抜けが可能です。
    人道入口までは地上からエレベーターでアクセス。下関側は地下約55m、門司区側は地下約60mまで降りてから通行となります。トンネル中程にある県境で「県跨ぎ」の写真を撮るのが定番。また、両県側のエレベーターホールにあるスタンプ台で専用用紙に記念スタンプを押し、観光案内所やカモンワーフなど、所定の案内所に提示のうえアンケートに答えると、「関門TOPPA!記念証」がもらえます。下関側にある「関門プラザ」には、トンネルや関門橋の建設写真や模型などの展示もあり。併せて立ち寄ることをおすすめします。

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山口の季節別おすすめスポット

山口のグルメ・お土産

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山口の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 山口観測所データ

山口県は日本の中国地方の最西端に位置し、瀬戸内海と日本海に面しています。そのため、地域ごとに異なる気候が見られるのが特徴です。全体的には温暖で過ごしやすい気候ですが、山間部と沿岸部で若干の違いがあります。年間平均気温は約16℃で、温暖な気候が特徴です。夏は30℃を超える日が多く、湿度が高く蒸し暑くなります。冬は0℃前後まで冷え込むことはあるものの、雪が降ることは少なく、比較的穏やかな冬を迎えます。降水量は年間で約1,900mm前後で、梅雨(6月から7月)や秋の台風シーズン(9月)に雨が多く降りますが、瀬戸内海側は降水量が少ない傾向にあります。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

山口県を訪れる際は、季節に応じた服装選びが重要です。春(3月〜5月)は日中は暖かく、薄手のジャケットやカーディガンが快適ですが、朝晩は冷えるため、調整しやすい服装で過ごしましょう。夏(6月〜8月)は湿度が高く、Tシャツや短パンなどの軽装が快適ですが、冷房の効いた屋内に入る際には薄手の羽織物を持っていると便利です。秋(9月〜11月)は涼しく、ジャケットやセーターが適した服装です。冬(12月〜2月)は比較的温暖ですが、朝晩は冷えるため、コートやセーター、防寒具が必要です。ただし、厚手の防寒具は不要で、軽めのコートで十分です。

  • 1月
    要防寒着
  • 2月
    要上着と要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要防寒着
  • 5月
    半そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そでと長そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そでと要上着
  • 11月
    長そでと要防寒着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着
  • 商品内容は予約時に必ず再確認してください