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- フルーツいっぱいのワッフル
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エリア:
- ヨーロッパ>ベルギー>ブリュッセル
- テーマ:グルメ
- 投稿日:2012/12/04 14:35
- コメント(0)
ワッフルがすごく好きってワケではないですが、ここのワッフルはホントにおいしかったです。
アントワープのデジレ・ド・リール。
外がカリッと、中がふわふわです。ホントにふわふわです。
で、甘いのが苦手な私はフルーツが乗ったのを注文したら、ご覧の通り山盛りのフルーツ。こぼれそうなくらい乗っているフルーツにちょっと驚きつつ、ワッフルと一緒に食べると、ワッフルのほんのりした甘さとフルーツの甘酸っぱさがいいバランスで、いろんなフルーツとの味を楽しみながら食べれました。
アントワープのデジレ・ド・リール。
外がカリッと、中がふわふわです。ホントにふわふわです。
で、甘いのが苦手な私はフルーツが乗ったのを注文したら、ご覧の通り山盛りのフルーツ。こぼれそうなくらい乗っているフルーツにちょっと驚きつつ、ワッフルと一緒に食べると、ワッフルのほんのりした甘さとフルーツの甘酸っぱさがいいバランスで、いろんなフルーツとの味を楽しみながら食べれました。
パリで有名な美術館と言えば、1番はやはりルーブルですが、どこか行ったことない美術館と思って行ってみました。
自分の予想以上に入場に並んでいましたが、あんまり日本人は並んでなかったです。入場した建物の中にたくさんの彫刻が展示されていましたが、やっぱりロダンといえば「考える人」、美術の教科書とかに載ってたような気がする有名どころなので、見ておかなければと建物を出て探すと、庭の中に「考える人」がいました〜。教科書で見た通りです。正直なところ彫刻はあまらいわからないですが、教科書で見たものの実物を見るとちょっとテンションあがって、右から左から写真を撮って、見学しながら思ったのですが、こんな有名な作品を雨ざらしにしていいの?ってことでした。
他には地獄の門も庭にありました。庭というか、庭園です。池もあるし広いです。その庭園にも作品が多数展示されていました。
軽く食べるものや飲み物も売ってるカフェが庭園の中にありましたが、カフェなのでペットボトルのアイスティーは高かったです。
自分の予想以上に入場に並んでいましたが、あんまり日本人は並んでなかったです。入場した建物の中にたくさんの彫刻が展示されていましたが、やっぱりロダンといえば「考える人」、美術の教科書とかに載ってたような気がする有名どころなので、見ておかなければと建物を出て探すと、庭の中に「考える人」がいました〜。教科書で見た通りです。正直なところ彫刻はあまらいわからないですが、教科書で見たものの実物を見るとちょっとテンションあがって、右から左から写真を撮って、見学しながら思ったのですが、こんな有名な作品を雨ざらしにしていいの?ってことでした。
他には地獄の門も庭にありました。庭というか、庭園です。池もあるし広いです。その庭園にも作品が多数展示されていました。
軽く食べるものや飲み物も売ってるカフェが庭園の中にありましたが、カフェなのでペットボトルのアイスティーは高かったです。
アムステルダムの国立博物館に不思議な時計があります。
人の背の高さはある時計です。文字盤が中から光が当てっていて明るくなっています。そしてその中に人影が・・・。
ずっと見ていると、その中の人影が時間が変わるごとに文字盤の長針を消して、書き直してるのです。しかも、時間はちゃんと合ってます。15分くらい見てましたが、毎分書き直して、ちょうど2時になった時に、短針と長針を両方消して、書き直しました。
で、気になるのが、ホントに中に人が入ってるのか?です。
正面から見ると確かに人影に見えますが、横から見てみると人の影の厚みがないんです。影が薄っぺらい・・・。ということは本物の人が入っているワケではない。人影は男性っぽかったですが、男性がずっと入っているにはしんどい幅です。
本物の人なのか、しくみが興味深い時計でした。国立博物館には有名なフェルメールやレンブラントの作品がありますが、それと同じくらい長く眺めてしまった時計でした。
人の背の高さはある時計です。文字盤が中から光が当てっていて明るくなっています。そしてその中に人影が・・・。
ずっと見ていると、その中の人影が時間が変わるごとに文字盤の長針を消して、書き直してるのです。しかも、時間はちゃんと合ってます。15分くらい見てましたが、毎分書き直して、ちょうど2時になった時に、短針と長針を両方消して、書き直しました。
で、気になるのが、ホントに中に人が入ってるのか?です。
正面から見ると確かに人影に見えますが、横から見てみると人の影の厚みがないんです。影が薄っぺらい・・・。ということは本物の人が入っているワケではない。人影は男性っぽかったですが、男性がずっと入っているにはしんどい幅です。
本物の人なのか、しくみが興味深い時計でした。国立博物館には有名なフェルメールやレンブラントの作品がありますが、それと同じくらい長く眺めてしまった時計でした。
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