1. 旅行比較サイト トラベルコ
  2. 特派員ブログ
  3. eSKYさん
マイベストアワード2025最優秀賞に続き、オリコン顧客満足度®3年連続1位を獲得 [プレスリリース]

  海外エリア: ヨーロッパ > フランス の他のブログはこちら|

WE LOVE ヨーロッパ♪

~★ヨーロッパ専門旅行会社★~

プロフィール
ニックネーム:
eSKY
居住地:
大阪府
性別:
女性
会社名:
株式会社リベロヴィアッジ
会社英字名:
LIBERO VIAGGI CO.,LTD.
会社所在地:
大阪府
会社電話番号:
06-6253-9922
業種:
旅行業
自己紹介:
旅行会社で企画手配を担当しています。
旅行業の最初の仕事は添乗員でした。何度も行くうちにいつの間にかヨーロッパが好きになりました。今ではヨーロッパのフリープランのパッケージツアーの企画手配販売をするようになっています。魅力あふれるヨーロッパにたくさんの方に是非行っていただきたいです。

カレンダー
11月<2012年12月>1月
1
23 4 5 678
9101112 131415
1617 18 19202122
2324252627 2829
3031

アーカイブ

記事一覧

1 - 5件目まで(8件中)

パン屋
老舗のパン屋さん
エリア:
  • ヨーロッパ>フランス>パリ
テーマ:グルメ 
投稿日:2012/12/27 15:29
コメント(0)
1932年創業のパリを代表する老舗のブーランジェリー、ポワラーヌです。
顔と同じくらいの大きさの天然酵母を使った看板商品など、田舎風のパンが有名です。クッキーやオリジナルグッズなども売っています。
小さいサイズは1ユーロからあるので、気軽に食べれます。
英語を話せる店員さんがいたので、どんな味なのか聞くこともできました。自分で取らないで、店員さんに頼んで取ってもらって、レジで会計します。

ポワラーヌ

セットメニュー
ムール貝食べたい
エリア:
  • ヨーロッパ>ベルギー>ブリュッセル
テーマ:グルメ 
投稿日:2012/12/18 15:58
コメント(0)
ムール貝のワイン蒸しとベルギー名物フリッツ、小エビのサラダ。
ムール貝の鍋ごとは2人で分けてちょうどいい。
食べたい!
ムール貝

博物館
アムステルダム国立博物館
エリア:
  • ヨーロッパ>オランダ>アムステルダム
テーマ:歴史・文化・芸術 
投稿日:2012/12/17 09:48
コメント(0)
アムステルダムの国立博物館の外壁に大きくかかる絵、日本でも公開されたフェルメールの「手紙を読む女」です。修復された後に京都の博物館で公開されていたので見に行きましたが、持主である国立博物館でも見ることができました。フェルメールの絵は他に「牛乳を注ぐ女」などがあります。
フェルメール

この博物館には他にも目玉とも呼べる作品がありますが、中でもレンブラントの「夜警」は圧巻です。一つの部屋にこの作品だけ展示してあります。
混んではいますが、人がはけた時にゆっくり時間をかけて観てしまいます。
たぶん、あんなに大きな絵は日本には持って来れないと思うので、アムステルダムに行く方には是非見に行ってほしいです。
レンブラント

アムステルダム市内にはレンブラントのアトリエ兼住居もあり、中を見ることができるので、時間があれば立ち寄って見てください。

アントワープ駅正面
アントワープ駅
エリア:
  • ヨーロッパ>ベルギー>アントワープ
テーマ:観光地 
投稿日:2012/12/12 17:15
コメント(0)
アントワープの駅は中も外も美しい建物です。
正面に出ると前に観覧車があって、駅舎だけを取ることができなかったので、駅の横から撮ってみました。

アントワープ駅横

駅は、3階建ての駅の中央が吹き抜けのようになっていて、この時計がその吹き抜けの奥に見えました。大きなドーム型の屋根の奥に時計が見えて吹き抜けなので解放感もあって、かっこいい駅です。

アントワープ駅内

地上階に上がって正面に出ようとするとさっき見た時計の奥に重厚な石作りの駅舎が続いていてそこにも立派な時計がありました。
駅を見るだけでも価値あります。
駅の構内にコインロッカーもあるので、スーツケースを入れたりもできます。
ブリュッセルからアムステルダムに行く途中で下車してアントワープ観光も良いと思います。

アントワープ駅内

ポンピドゥー
シャガール
エリア:
  • ヨーロッパ>フランス>パリ
テーマ:歴史・文化・芸術 
投稿日:2012/12/05 11:17
コメント(0)
できた当時は奇抜な外観デザインが賛否両論を生んだポンピドゥーセンター、ここには国立近代美術館や企画展示スペースや映画館などが入っています。
4・5階にある国立近代美術館、近代美術はう〜ん、すみませんがわからなくて、見てるとだんだんしんどくなってきましたが、マティスやミロ、シャガール、ピカソなどの展示を見て、なんとなくホッとしました。
タイトル画像はポンピドゥーセンターにあるシャガールの絵です。


下は↓オペラガルニエにあるシャガールの天井画です。
オペラガルニエの前は何度通ったかわかならいくらいですが、開いてなかったりしてなかなか中に入る機会がなくて、初めて入りました。
建物の入口からすでに豪華な作りですが、天井画の華やかな色遣いとその大きさに、うゎ〜っと思わず声が出ました。
オペラガルニエ

天井画の中央からでっかいシャンデリア照明が下におろされていて、その大きさと豪華さにもビックリ。

照明


シャガールの美しい天井画、金色に彩られた豪華な観覧席、一度ここでバレエやオペラを見てみたいものです。
観覧席

1 - 5件目まで(8件中)