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WE LOVE ヨーロッパ♪

~★ヨーロッパ専門旅行会社★~

プロフィール
ニックネーム:
eSKY
居住地:
大阪府
性別:
女性
会社名:
株式会社リベロヴィアッジ
会社英字名:
LIBERO VIAGGI CO.,LTD.
会社所在地:
大阪府
会社電話番号:
06-6253-9922
業種:
旅行業
自己紹介:
旅行会社で企画手配を担当しています。
旅行業の最初の仕事は添乗員でした。何度も行くうちにいつの間にかヨーロッパが好きになりました。今ではヨーロッパのフリープランのパッケージツアーの企画手配販売をするようになっています。魅力あふれるヨーロッパにたくさんの方に是非行っていただきたいです。

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記事一覧

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ルーベンス
ルーベンスの絵
エリア:
  • ヨーロッパ>ベルギー>アントワープ
テーマ:歴史・文化・芸術 
投稿日:2013/10/21 15:55
コメント(0)
ルーベンス作のキリスト昇架とキリストの降架です。
あの「フランダースの犬」でネロが見たがっていた絵です。
アントワープのノートルダム大聖堂で見ることができます。
アニメではネロがこの絵を見てパトラッシュと死んでいく悲しいシーンです。



キリスト昇架
キリスト降架

聖母被昇天2
ルーベンスの聖母被昇天
エリア:
  • ヨーロッパ>ベルギー>アントワープ
テーマ:歴史・文化・芸術 
投稿日:2013/01/10 10:29
コメント(0)
神戸で開催されていたマウリッツハウス美術館展にアントワープにあるルーベンスの聖母被昇天の下絵が展示されていました。本物はアントワープのノートルダム大聖堂の奥にあります。下絵は本物の4分の1もなかったですが、下絵はオランダ、本物はベルギーにあるんですね。
聖母被昇天1

博物館
アムステルダム国立博物館
エリア:
  • ヨーロッパ>オランダ>アムステルダム
テーマ:歴史・文化・芸術 
投稿日:2012/12/17 09:48
コメント(0)
アムステルダムの国立博物館の外壁に大きくかかる絵、日本でも公開されたフェルメールの「手紙を読む女」です。修復された後に京都の博物館で公開されていたので見に行きましたが、持主である国立博物館でも見ることができました。フェルメールの絵は他に「牛乳を注ぐ女」などがあります。
フェルメール

この博物館には他にも目玉とも呼べる作品がありますが、中でもレンブラントの「夜警」は圧巻です。一つの部屋にこの作品だけ展示してあります。
混んではいますが、人がはけた時にゆっくり時間をかけて観てしまいます。
たぶん、あんなに大きな絵は日本には持って来れないと思うので、アムステルダムに行く方には是非見に行ってほしいです。
レンブラント

アムステルダム市内にはレンブラントのアトリエ兼住居もあり、中を見ることができるので、時間があれば立ち寄って見てください。

ポンピドゥー
シャガール
エリア:
  • ヨーロッパ>フランス>パリ
テーマ:歴史・文化・芸術 
投稿日:2012/12/05 11:17
コメント(0)
できた当時は奇抜な外観デザインが賛否両論を生んだポンピドゥーセンター、ここには国立近代美術館や企画展示スペースや映画館などが入っています。
4・5階にある国立近代美術館、近代美術はう〜ん、すみませんがわからなくて、見てるとだんだんしんどくなってきましたが、マティスやミロ、シャガール、ピカソなどの展示を見て、なんとなくホッとしました。
タイトル画像はポンピドゥーセンターにあるシャガールの絵です。


下は↓オペラガルニエにあるシャガールの天井画です。
オペラガルニエの前は何度通ったかわかならいくらいですが、開いてなかったりしてなかなか中に入る機会がなくて、初めて入りました。
建物の入口からすでに豪華な作りですが、天井画の華やかな色遣いとその大きさに、うゎ〜っと思わず声が出ました。
オペラガルニエ

天井画の中央からでっかいシャンデリア照明が下におろされていて、その大きさと豪華さにもビックリ。

照明


シャガールの美しい天井画、金色に彩られた豪華な観覧席、一度ここでバレエやオペラを見てみたいものです。
観覧席

考える人
ロダン美術館
エリア:
  • ヨーロッパ>フランス>パリ
テーマ:歴史・文化・芸術 
投稿日:2012/12/03 11:08
コメント(0)
パリで有名な美術館と言えば、1番はやはりルーブルですが、どこか行ったことない美術館と思って行ってみました。

自分の予想以上に入場に並んでいましたが、あんまり日本人は並んでなかったです。入場した建物の中にたくさんの彫刻が展示されていましたが、やっぱりロダンといえば「考える人」、美術の教科書とかに載ってたような気がする有名どころなので、見ておかなければと建物を出て探すと、庭の中に「考える人」がいました〜。教科書で見た通りです。正直なところ彫刻はあまらいわからないですが、教科書で見たものの実物を見るとちょっとテンションあがって、右から左から写真を撮って、見学しながら思ったのですが、こんな有名な作品を雨ざらしにしていいの?ってことでした。
他には地獄の門も庭にありました。庭というか、庭園です。池もあるし広いです。その庭園にも作品が多数展示されていました。
軽く食べるものや飲み物も売ってるカフェが庭園の中にありましたが、カフェなのでペットボトルのアイスティーは高かったです。


地獄の門

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