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- パリ在住の日本人が案内するパリ歩き・・・
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 鑑賞・観戦
- 投稿日:2010/01/04 09:23
- コメント(3)
★ パリ歩きには地元の人と一緒がオススメ! ★
観光ブックにさまざまなショッピングの情報やカフェ・レストランなど
情報ゲットはできますが、やっぱりパリに住んでいる人が一緒だと
穴場や観光ブックにはない老舗のカフェなどなど・・情報も豊富です。
たまには自分のためだけに地元に住む日本人を案内に
お願いするという旅をしてみてはいかがでしょうか。。。
例えば、ここはあるデパートの屋上からのパリの絶景。
360度ここから見渡すことができます。
デパートの屋上にワインやフードを持ち込み景色を眺めながら
ランチ又は夕食を楽しむことができます。

夕方からのスタートであれば、ここで景色と簡単な食事を済ませ
ナイトツアーなんていかがでしょう〜

パリはシャンソンが有名です。
シャンソンというのは日本でいう民謡でしょうか・・・・
夜は不安・・・という方にはオススメです。

夜21時から始まるシャンソン。
日本でも知られている歌といえば、オ〜シャンゼリゼ〜の曲ですが
フランスならではのシャンソンやワインバー・カフェ
ご希望の時間で地元パリに住む日本人を案内人につけるという
旅のスタイルでオリジナルの旅はいかがでしょう。
観光ブックにさまざまなショッピングの情報やカフェ・レストランなど
情報ゲットはできますが、やっぱりパリに住んでいる人が一緒だと
穴場や観光ブックにはない老舗のカフェなどなど・・情報も豊富です。
たまには自分のためだけに地元に住む日本人を案内に
お願いするという旅をしてみてはいかがでしょうか。。。
例えば、ここはあるデパートの屋上からのパリの絶景。
360度ここから見渡すことができます。
デパートの屋上にワインやフードを持ち込み景色を眺めながら
ランチ又は夕食を楽しむことができます。

夕方からのスタートであれば、ここで景色と簡単な食事を済ませ
ナイトツアーなんていかがでしょう〜

パリはシャンソンが有名です。
シャンソンというのは日本でいう民謡でしょうか・・・・
夜は不安・・・という方にはオススメです。

夜21時から始まるシャンソン。
日本でも知られている歌といえば、オ〜シャンゼリゼ〜の曲ですが
フランスならではのシャンソンやワインバー・カフェ
ご希望の時間で地元パリに住む日本人を案内人につけるという
旅のスタイルでオリジナルの旅はいかがでしょう。
- タグ:
- パリの観光 パリ シャンソン パリのガイド パリの穴場 パリの街歩き

- 冬のイタリアワインの楽しみ方
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エリア:
- ヨーロッパ>イタリア>フィレンツェ
- テーマ:買物・土産 観光地 グルメ
- 投稿日:2009/12/28 09:27
- コメント(0)
イタリアと言えばキャンティクラシコワイン。
春〜秋だとワイナリーに行って直接テイスティングするなど。。。
楽しめますが、冬は寒く葡萄畑は何もない状況です。
そんな冬にイタリアワインを楽しむには!
キャンティのおエノテカへ行くという楽しみ方があります。

ここでは、イタリアワインの種類も豊富で、キャンティクラシコはボトルで
購入すると100ユーロ以上する高級ワインもありますが、とても手がでない! そんなとき少しだけ味わってみたい!という気分になりますよね。。。
ここではプリペイドカードを事前購入して、飲みたいワインを少しの量だけ
味わうことができます。

まず試飲してみたいワイン選びます。
そして購入したプリペイドカードを挿入。(購入時にグラスが渡されます)

ボタンを押します。

赤ワインがほとんどですが、勿論白ワインもあります。
白ワインは適温での保存です。

いろんなワインを味わうのにグラスにワインが混ざらないように
エノテカ内ではグラスを洗うスペースもあります。

そして他にもエノテカ内ではトートバックやキャンティモチーフのエプロンなどのグッズやワインラベルなど販売されています。


こちらの村でのショッピングにマイグラスなんて1つゲットしてみてはいかがでしょうか。
春〜秋だとワイナリーに行って直接テイスティングするなど。。。
楽しめますが、冬は寒く葡萄畑は何もない状況です。
そんな冬にイタリアワインを楽しむには!
キャンティのおエノテカへ行くという楽しみ方があります。

ここでは、イタリアワインの種類も豊富で、キャンティクラシコはボトルで
購入すると100ユーロ以上する高級ワインもありますが、とても手がでない! そんなとき少しだけ味わってみたい!という気分になりますよね。。。
ここではプリペイドカードを事前購入して、飲みたいワインを少しの量だけ
味わうことができます。

まず試飲してみたいワイン選びます。
そして購入したプリペイドカードを挿入。(購入時にグラスが渡されます)

ボタンを押します。

赤ワインがほとんどですが、勿論白ワインもあります。
白ワインは適温での保存です。

いろんなワインを味わうのにグラスにワインが混ざらないように
エノテカ内ではグラスを洗うスペースもあります。

そして他にもエノテカ内ではトートバックやキャンティモチーフのエプロンなどのグッズやワインラベルなど販売されています。


こちらの村でのショッピングにマイグラスなんて1つゲットしてみてはいかがでしょうか。
- タグ:
- キャンティワイン キャンティクラシコ イタリア ワイン イタリアワイナリーツアー ワイナリーツアー

- フランス・シャンブルドットでの滞在
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エリア:
- ヨーロッパ>フランス>パリ
- テーマ:ホテル・宿泊
- 投稿日:2009/12/26 17:04
- コメント(0)
シャンブルドットという宿泊スタイルってご存知ですか?
日本でいう民宿のようなスタイルでして、フランスのあちこちにこのような滞在スタイルを提供している家庭があります。
マンションや一軒家など空き部屋があるとゲストに提供するというスタイル。
いわゆるB&Bのような感じですね。
少し違っているのが、なかには夕食を提供してくれるシャンブルドットがあります。また、料理レッスンをされるシャンブルドットもあります。
特に女性ひとり旅にはオススメです。
夕食のときってどうしても寂しいですよね。。。
夕食をだしてくれるシャンブルドットに宿泊するとマダムやムッシュとの会話を楽しみながらの夕食。
ほとんどのマダム・ムッシュは英語が話せますのでフランス語ができなくても大丈夫!
こちらはマンションの1室にあるシャンブルドット

エレガントなエレベーターでしょう。。。

こちらはリビング。 朝食はこちらでマダムが用意してくれます。

お部屋の様子

こちらのシャンブルドットはバスルームがゲスト用に別にあります。

お部屋からの景色

まるでパリに住んでいるような気分にさせてくれそうでしょう〜
フランスではちょっぴり違った滞在スタイルはいかがでしょうか。
日本でいう民宿のようなスタイルでして、フランスのあちこちにこのような滞在スタイルを提供している家庭があります。
マンションや一軒家など空き部屋があるとゲストに提供するというスタイル。
いわゆるB&Bのような感じですね。
少し違っているのが、なかには夕食を提供してくれるシャンブルドットがあります。また、料理レッスンをされるシャンブルドットもあります。
特に女性ひとり旅にはオススメです。
夕食のときってどうしても寂しいですよね。。。
夕食をだしてくれるシャンブルドットに宿泊するとマダムやムッシュとの会話を楽しみながらの夕食。
ほとんどのマダム・ムッシュは英語が話せますのでフランス語ができなくても大丈夫!
こちらはマンションの1室にあるシャンブルドット

エレガントなエレベーターでしょう。。。

こちらはリビング。 朝食はこちらでマダムが用意してくれます。

お部屋の様子

こちらのシャンブルドットはバスルームがゲスト用に別にあります。

お部屋からの景色

まるでパリに住んでいるような気分にさせてくれそうでしょう〜
フランスではちょっぴり違った滞在スタイルはいかがでしょうか。
- タグ:
- パリ滞在 シャンブルドット B&B パリホテル 女性ひとり旅

- イタリア・ウフィッツィ美術館の事前予約と当日
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エリア:
- ヨーロッパ>イタリア>フィレンツェ
- テーマ:旅行準備 テーマパーク 観光地
- 投稿日:2009/12/25 09:18
- コメント(0)
旅行シーズンになるとイタリアの美術館は長蛇の列。
列の待ち時間を少しでも省くには事前予約。
フィレンツェにある有名な美術館”ウフィッツィ美術館”の
事前予約方法ですが、直接電話での予約やインターネットでの予約
いろんな方法がありますが、予約をすると予約番号が渡されます。
この予約番号が重要です。

予約者は、当日画像向って右にある3番窓口へ進みます。

ここで入場料と予約料を支払い入場券と引き換え。
次に最初の画像向って左にある1番へ移動。

こちらで先ほど手にした入場券を見せて入館です。
館内では、ペットボトル(水)の液体の持ち込みは禁止です。
また、写真撮影も禁止。
途中、撮影可能な場所もありますのでまったく撮影禁止ではありません。
こちらが途中撮影できる場所から撮った写真です。

やはりウフィッツィ美術館は事前予約をオススメ致します。
列の待ち時間を少しでも省くには事前予約。
フィレンツェにある有名な美術館”ウフィッツィ美術館”の
事前予約方法ですが、直接電話での予約やインターネットでの予約
いろんな方法がありますが、予約をすると予約番号が渡されます。
この予約番号が重要です。

予約者は、当日画像向って右にある3番窓口へ進みます。

ここで入場料と予約料を支払い入場券と引き換え。
次に最初の画像向って左にある1番へ移動。

こちらで先ほど手にした入場券を見せて入館です。
館内では、ペットボトル(水)の液体の持ち込みは禁止です。
また、写真撮影も禁止。
途中、撮影可能な場所もありますのでまったく撮影禁止ではありません。
こちらが途中撮影できる場所から撮った写真です。

やはりウフィッツィ美術館は事前予約をオススメ致します。
- タグ:
- ウフィッツィ美術館予約
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