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甲府の人気スポットランキング

  • 1写真:山梨_昇仙峡_遊び・体験_1

    昇仙峡

    昇仙峡(しょうせんきょう)は、山梨県甲府市、甲府盆地北側、荒川上流に位置する渓谷である。特別名勝に指定されており、国内有数の景勝地である。「日本五大名峡」の一つに数えられる。

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  • 2写真:山梨県_武田神社_遊び・体験_1

    武田神社

    武田神社(たけだじんじゃ)は、山梨県甲府市にある武田信玄を祭神とする神社。甲斐武田氏3代、信虎・信玄・勝頼が60年余りにわたって国政を執った「躑躅が崎館(つつじがさきやかた)」跡に1919(大正8)年に創建されました。「勝運」のご利益が有名で、勝負事に限らず、「人生そのものに勝つ」「自分自身に勝つ」と願いを込めるのもいいでしょう。また、武田氏が農業、商業、工業を振興したことから産業・経済の神としても信仰を集めています。

    館跡には当時からの堀や石垣、古井戸などが残っており、往時の武田氏一族の暮らしぶりが目に浮かびます。宝物殿にある国指定重要文化財の「太刀銘『一(いち)』」(吉岡一文字)をはじめ、よろいや甲冑(かっちゅう)、刀剣などの展示も要チェック。また、創建時に県下各地から奉献された樹木により、四季折々の自然の美しさも楽しめます。境内にある「三葉の松(さんようのまつ)」は黄金色になって落葉することから、身につけると金運がアップするともいわれています。

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  • 3写真:山梨_山梨県立美術館_遊び・体験_1

    山梨県立美術館

    山梨県立美術館は、山梨県甲府市の「芸術の森公園」内に位置する美術館です。1978(昭和53)年に開館したこの美術館は、19世紀フランス絵画の中でも特にバルビゾン派の画家ジャン=フランソワ・ミレーの作品を数多く所蔵し、「ミレーの美術館」として知られています。最大の見どころである「ミレー館」は、代表作『種をまく人』をはじめ、『落ち穂拾い、夏』『角笛を吹く牛飼い』など名画の数々を展示。その他、山梨ゆかりの作家の作品を集めた「テーマ展示室」、甲府市出身の萩原英雄の作品を紹介する「萩原英雄記念室」があり、日本の優れた美術作品を鑑賞できます。
    美術館の外では、芸術の森公園内にヘンリー・ムーアやオーギュスト・ロダンをはじめ、15点の彫刻作品を展示。富士山の眺望や四季の自然が広がる風景の中でアート散策を楽しめます。

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  • 4写真:山梨_武田信玄公銅像_遊び・体験_1

    武田信玄公銅像

    武田信玄公銅像は、信玄公生誕の地である甲府市のシンボルとして多くの観光客が訪れるスポットです。銅像は、山梨県甲府市丸の内の、甲府駅南口から徒歩約1分の場所に建っています。
    銅像の高さは台座部分が3.1m、銅像部分が3.1m、合わせて全長6.2m。山梨県内外の有志1,080人から募った浄財で建設され、信玄公の命日である4月12日に完成しました。信玄公が参戦した川中島の戦いの陣中での姿を模しており、床几(しょうぎ)に腰をおろし、勇ましい兜を被って右手に軍配を持つ姿は、威厳に満ちています。歴史ファンならぜひ写真に収めたい銅像です。

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  • 5写真:山梨_甲斐善光寺_遊び・体験_1

    甲斐善光寺

    甲斐善光寺(かいぜんこうじ)は山梨県甲府市善光寺にある浄土宗の寺院。山号は定額山(じょうがくざん)。正式名称は定額山浄智院善光寺(じょうがくざんじょうちいんぜんこうじ)と称する。長野県長野市にある善光寺をはじめとする各地の善光寺と区別するため甲斐善光寺と呼ばれることが多く、甲州善光寺(こうしゅうぜんこうじ)、甲府善光寺(こうふぜんこうじ)とも呼ばれている。

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  • 6写真:山梨_金峰山(山梨県・長野県)_遊び・体験_1

    金峰山(山梨県・長野県)

    金峰山は山梨県と長野県の県境に位置する標高2,599mの山。日本百名山のひとつであり、奥秩父連峰の名峰と呼ばれる山です。山梨県側ではきんぷさん、長野県側ではきんぽうさんと呼ばれています。
    古くから信仰の山として知られており、修験道の開祖、役小角(えんのおづぬ)によって、奈良県吉野の金峰山から蔵王権現を勧請(かんじん)したことに始まったといわれています。山頂にある高さ約15mの五丈岩が本宮であり金峰山信仰のシンボル。五丈岩の南側には祠や灯籠があり、巨大な花崗岩からなる奇景も含め、見応えのある景観を作り上げています。
    日帰り登山はもちろんのこと、金峰山から瑞牆山(みずがきやま)への縦走ルートも人気。金峰山小屋または富士見平小屋で宿泊して登る登山者もいます。

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  • 7写真:山梨_山梨県立科学館_遊び・体験_1

    山梨県立科学館

    山梨県立科学館は山梨県甲府市愛宕町にある、展示、実験工作室、プラネタリウム、天体観測室、レストランを備えた科学館。見どころは、2階スペースシアターにある、直径20mのドームスクリーンに映し出されるプラネタリウム。最上階には直径6mの天体観測ドームや大型望遠鏡もあり、土日祝日には太陽観望会も実施されています。
    1階には「サイエンスプレイ」「自然」「生命」「科学技術」「宇宙」「地球」の6つテーマで構成された常設展示室があります。遠近法の錯視を取り入れたジャングルジムや、大きなシャボン玉の中に体ごと入ることができる「スーパーシャボンカーテン」といった、体験型の展示が多いのも特徴です。
    甲府駅から科学館まではバスでもアクセスできますが、駅の北口からは自然遊歩道が整備されているため、散策を兼ねて訪れるのもおすすめです。

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  • 8写真:山梨_甲州夢小路_遊び・体験_1

    甲州夢小路

    甲州夢小路(こうしゅうゆめこうじ)は山梨県甲府市丸の内の甲府駅に隣接している、甲府の食と文化の魅力がつまった人気のショッピング&観光スポット。明治、大正、昭和初期の甲府城下町を再現した石畳の路地に、県産食材を味わえるレストランやカフェ、伝統和紙の雑貨ショップなどが軒を連ねています。特に飲食店は、ほうとうなどの郷土料理を味わえる和食店から、イタリアン、中華そばまで幅広くそろっており、旅先でのランチ利用にも最適。また、甲州ワインを取り扱う販売店「ワイン蔵」、甲府出身作家のギャラリーなど、山梨ならではの店はお見逃しなく。
    なお、明治時代初期まで周囲の住民に時刻を知らせていた鐘楼「時の鐘」も再現されていますので、ぜひ立ち寄りましょう。

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  • 9写真:山梨_金櫻神社_遊び・体験_1

    金櫻神社

    金櫻神社(かなざくらじんじゃ)は山梨県甲府市の御岳町に位置する神社。渓谷美で有名な昇仙峡のさらに奥にある神社で、金峰山を御神体としています。
    この地で発掘され、磨き出された水晶「火の玉・水の玉」がご神宝となっており、本殿には「昇・降龍」が奉納されています。ご神宝にちなんだ水晶のお守りやブレスレットも販売。また、鳥居から拝殿までの石段の脇に続く杉木立は、「金櫻神社のスギ群」として甲府市の天然記念物に指定されている他、ご神木の「金の成る木の金櫻」として崇められている「鬱金櫻(うこんざくら)」も見どころです。この金櫻が満開になる時期に水晶のお守りを受けると、生涯金運に恵まれるといわれており、例年4月下旬から5月上旬にかけては多くの参拝者でにぎわいます。

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  • 10写真:山梨_昇仙峡ロープウェイ_遊び・体験_1

    昇仙峡ロープウェイ

    山梨県甲府市に位置する昇仙峡ロープウェイは、昇仙峡沿いにある仙娥滝(せんがたき)駅から、弥三郎岳にある山頂のパノラマ台駅を結ぶロープウェイ。乗り場は新静観橋と夫婦木姫の宮の中間にあり、ロープの全長は1,015mで山頂まで片道5分の空中散歩を楽しめます。ロープウェイから眺める昇仙峡の景色は見応え抜群で、特に紅葉シーズンにはその絶景を見ようと多くの観光客が利用します。山頂は、南に富士山、西に南アルプス、東に秩父連山が眺められる360度のパノラマビュー。また、山頂では子宝などにご利益があるといわれる和合権現や、縁結びの八雲神社といったパワースポット巡りも楽しめます。サンテラスには無料休憩処や軽食の売店もありますので、休憩がてら立ち寄ってみましょう。

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甲府の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 甲府観測所データ

甲府は山梨県の県庁所在地で、富士山や南アルプスを望む自然豊かな都市です。盆地に位置しているため、夏は暑く、冬は寒さが厳しい特徴があります。年間平均気温は約15℃で、夏は35℃を超える猛暑日も多く、一方で冬は0℃以下まで下がる日が頻繁にあります。降水量は年間約1,100mmと比較的少なめで、6月から7月にかけての梅雨と、9月の台風シーズンに雨が集中します。冬は乾燥しやすく、晴天の日が多いことも特徴です。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

甲府の服装は、季節に応じた工夫が大切です。春(3月〜5月)は、日中は暖かくなりますが、朝晩は冷えるため、軽いコートやジャケットがあると便利です。4月後半から5月にかけては、薄手のセーターやカーディガンでも十分ですが、変わりやすい天候に備えて調節できる服装が理想です。夏(6月〜8月)は非常に暑く、特に7月と8月は猛暑日が多いので、軽く通気性の良い服装が最適です。秋(9月〜11月)は気温が徐々に下がり、9月はまだ暑さが残るものの、10月以降は朝晩が冷え込むため、薄手のセーターやジャケットが必要になります。冬(12月〜2月)は寒さが厳しく、最低気温が0℃を下回る日が多いため、コートやダウンジャケット、手袋、マフラーといった防寒具が必須です。特に1月と2月は乾燥し、冷え込む日が続くため、風邪予防のためのマスクやリップクリームなどもあると便利です。

  • 1月
    要防寒着
  • 2月
    要上着と要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要防寒着
  • 5月
    半そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そでと長そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そでと要上着
  • 11月
    要上着と要防寒着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着

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