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アルゼンチン

~アルゼンチン日本ツ-リスト~

プロフィール
ニックネーム:
日本ツ-リスト
居住地:
中南米>アルゼンチン>ブエノスアイレス
性別:
女性
会社名:
日本ツ-リスト ブエノスアイレス
会社英字名:
NIPPON TOURIST
会社所在地:
中南米>アルゼンチン>ブエノスアイレス
会社電話番号:
0054-11- 4313-4246
業種:
旅行業
自己紹介:
ブエノスアイレスに本社がある、創業30年の実績のある日系旅行社です。
南米全域に広がる当社自慢のネットワ-クで個人旅行から団体旅行、ビジネストラベルから国際会議までどのような儀希望にもお応えできる南米旅行のスペシャリストです。長年南米諸国でのリサ-チ及び撮影コ-ディネ-シオン業務も
幅広く取り扱いをしており、数多くの実績を残しております。
http://www.nippontourist.com.ar
現地スタッフがブエノスアレイスから現地の最新情報を提供します。

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記事一覧

1 - 5件目まで(5件中)

牧場
テレビ放送のお知らせ !!! NHK番組 旅のチカラ 「大草原に“自由の風”を求めて 〜伊藤英明・アルゼンチン〜」
エリア:
  • 中南米>アルゼンチン>ブエノスアイレス
  • 中南米>アルゼンチン>アルゼンチンその他の都市
テーマ:街中・建物・景色 自然・植物 動物 
投稿日:2013/04/03 07:57
コメント(1)
弊社がコ-ディネ-トしました番組のテレビ放送のお知らせです。

各界で活躍する旅人が、今の自分を乗り越えようと、ちょっと意外な動機を抱いて向かう、お膳立て無しの旅。いつか訪れたいと思ってきた、その地な らではの奥深い風土や文化と触れあいます。
そして体当たりで挑む、わくわくドキドキの体験。誰もが知っているあの人の、意外な素顔が見えてくる「じっくりとした旅の感動」を味わえる番組で す。

【番組名】 旅のチカラ www.nhk.or.jp/bs/tabichikara
【放送局】 NHK BSプレミアム
【放送日時】 2013年4月3日(水) 午後9時00分〜10時00分 〔日本時間)

アルゼンチンでは 「NHKワールド プレミアム」で放送される予定です。
放送日が決定しましたらお知らせします。

俳優・伊藤英明さん(37)が、南米アルゼンチンの大草原で一日じゅう馬に乗り、牛を追う生活を続ける「ガウチョ」と呼ばれる牧童たちを訪ね、暮らしをともにしながら、乗馬技術を磨く。ガウチョは自在に馬を操り、友情や自由を尊重し、何よりも勇敢である“男の中の男”たち。アルゼンチンの精神的なルーツともされている。厳しい大自然の中で生きる涙と感動の1週間。伊藤さんは、新しい生き方を見つけることができるのか?


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NIPPON TOURIST 日本ツーリスト アルゼンチン
PARAGUAY通り635番3階E号 Buenos Aires ARGENTINA (C1057AAC)
TEL:54-11-4313-4246 FAX:054-11-4311-2193 www.nippontourist.com.ar
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牧場での撮影
牧場での撮影
牧場
牛
アサ-ド

カルピンチョ
テレビ放送のお知らせです。『所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!』 スペシャル 
エリア:
  • 中南米>アルゼンチン>イグアス
  • 中南米>アルゼンチン>アルゼンチンその他の都市
  • 中南米>アルゼンチン>ブエノスアイレス
テーマ:観光地 世界遺産 動物 
投稿日:2012/03/21 05:16
コメント(0)
テレビ放送のお知らせです。
弊社がコ-ディネ-トした番組がオンエア-します。
知っていても、試験にも出ないし偉くもないが、心が豊かになるような知識を、楽しみ ながら学んでいく雑学バラエティ.
番組名 『所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!』 スペシャル
放映日 2012年3月23日(金) 19時00分〜21時48分
放送局: テレビ東京系列 http://www.tv-tokyo.co.jp/sokontokoro/
◇千葉のターザンが地球の真裏で大暴れ!
史上最強のアニマリスト パンク町田さんとリポーターのアンタッチャブル柴田さんが楽しいアルゼンチンをおとどけします。
ぜひご覧ください。

Nippon Tourist 日本ツーリスト アルゼンチン

イグアスの滝
テレビ放送のお知らせ 世界の果てまでイッテQ!春の珍獣祭りSP  ●珍獣ハンターイモトワールドツアーinアルゼンチン
エリア:
  • 中南米>アルゼンチン>イグアス
  • 中南米>アルゼンチン>ブエノスアイレス
テーマ:世界遺産 自然・植物 動物 
投稿日:2012/03/17 13:27
コメント(0)
アルゼンチンの日本ツーリストです。弊社がリサーチ&コーディネートを担当しました番組がオンエア-されます。
イモトが挑む南米最高峰アコンカグア登頂スペシャル!に続きまたまたイモトがアルゼンチンにやってまいりました。

番組名 世界の果てまでイッテQ!春の珍獣祭りSP ●珍獣ハンターイモトワールドツアーinアルゼンチン
放映日 2012年3月18日(日) 19時00分〜21時54分 の放送内容
放送局 日本テレビ系列 (NTV)

今回は、アルゼンチン大紀行!滅多に撮れないA級映像スペシャル!!
大自然の激レアの珍獣、さらに達人のスゴ技など激レア映像を狙います!
珍獣からは、ネコのような鳴き声のカエル『ナンベイネコガエル』
世界3大瀑布の1つ『イグアスの滝』に生息する世界最速の鳥、『オオムジアマツバメ』(彼らの巣は滝の裏にあり、アマツバメが滝に突っ込むシーンは凄いらしい!!)その他、3個のうち真ん中のブランコだけ自然に動くといわれている『幽霊ブランコ』、など盛りだくさんでお送りします!!
※内容は変更する場合がございます。

ぜひご覧ください。

Nippon Tourist 日本ツーリスト アルゼンチン

チリー
テレビ放送のお知らせ  世界の果てまでイッテQ  珍獣ハンターイモトワールドツアー IN チリー
エリア:
  • 中南米>チリ
  • 中南米>アルゼンチン
テーマ:街中・建物・景色 自然・植物 動物 
投稿日:2011/05/05 23:06
コメント(0)
アルゼンチンの日本ツーリストです。
またまた弊社のコーディネートーした番組がオンエアーされます。
今回はアルゼンチンの隣国 チリーです。
イモトが体を張って挑むのは何か? 世界の果てまで大冒険。 特に南米ファンの皆様見逃せません。
放送局:日本テレビ / 放送日:5月8日(日)19時58分から
世界の果てまでイッテQ 珍獣ハンターイモトワールドツアー IN チリー

サッカー
南米選手権(コパアメリカ) アルゼンチンで開催
エリア:
  • 中南米>アルゼンチン
テーマ:その他 自然・植物 動物 
投稿日:2011/04/29 12:19
コメント(0)
いざコパアメリカへ
皆様、いよいよ後数カ月で日本人サッカーファンには堪らない今年最大のイベント、コパアメリカが迫って来ましたね。今回はアルゼンチン開催ということもあり、アルゼンチンファンの私としても、今からテンションが上がりっぱなしです。多くの日本人がアルゼンチンの地に行き代表戦を観戦するのではないでしょうか?
そもそも皆さんコパアメリカとは何の大会かご存じでしょうか?
コパアメリカ(旧称:南米選手権)とは南米サッカー連盟(CONMEBOL)が主催する世界で最も古いナショナルチームよる大陸選手権です。
素晴らしい大会ですよね、そして日本が初めて参加したのは1999年パラグアイ大会。そして今回が2回目の参加になります。
ところで皆さん、この大会を一番多く制している国はどこかご存知ですか?
答えは今回開催国となるアルゼンチンとウルグアイの14回です。
続いて8回のブラジル。後は2回がペルー、パラグアイ。1回がコロンビア、ボリビアとなっています。
回数的に見ればアルゼンチン、ウルグアイが断トツなのですが、ここ最近の優勝国を見てみると、1997年、1999年、2004年、そして一番最近行われた大会2007年、すべてブラジルが優勝しています。唯一2001年にコロンビアが優勝していますが、それ以外はサッカー大国ブラジルが優勝しています。
しかも2004年、2007年の決勝が共にブラジル対アルゼンチン。
2004年は2-2のPK戦でしたが、2007年は3-0でブラジルが圧勝しています。
この試合を見ていたアルゼンチンファンの私は落ち込んで2日間寝込んでしまいました(笑)。このコパアメリカの試合方式を簡単に説明すると、南米サッカー連盟に属する10カ国に招待国2カ国を合わせた計12チームを4チームずつ3グループに分け1次ラウンドを行い、各グループの1位2位チーム及び、各グループ3位の中で成績順に上位2チームの計8チームが決勝トーナメント進出する事になります。
日本の予選リーグの組み合わせはアルゼンチン・コロンビア・ボリビア。
この3か国を分析すると、まず開催国のアルゼンチン。
アルゼンチンには皆さんもご存じのように世界最高の選手と言われているリオネル・メッシがいます。更にはテべスやアグエロといった世界で名高いスーパースターを擁し今回の大会の絶対的優勝候補と言われています。しかもアルゼンチンは2大会連続で決勝戦をブラジルに敗れていることもあり、国民も3度目の負けは納得しないでしょう。
ワールドカップ以降、マラドーナ監督からセルヒオ・バチスタ監督に指揮官を交代しメッシを中心としたチームで、確実に決勝戦までは勝ち上がってくると私はよんでいます。ですが、日本もこのアルゼンチン相手にチャンスがない訳ではありません。理由の一つに上げられるのが対戦国の順番です。
まずは下の日本の予定表を見て下さい。
1試合目 現地時間7月2日コロンビア対日本 15:30分 場所フフイ
2試合目 現地時間7月7日ボリビア対日本 19:15分 場所フフイ
3試合目 現地時間7月11日アルゼンチン対日本 21:45分場所コルドバ
これを見て、なるほどと思った人がいるかもしれませんが、アルゼンチンとは予選の第3試合目で戦います。おそらくアルゼンチンは初戦、2戦目とベストメンバーで試合を行い、勝ち点6を積み重ね、決勝トーナメントのために3戦目はサブ組で行こう。そう考えても全くおかしくありません。
まあこれはあくまで予想なので、大会が始まりアルゼンチンが初戦で負けるという事も想定されますので。サッカーは何があるかわかりませんからね。
次にコロンビア。コロンビアはつい最近アルゼンチンのラシンクラブでプレーするエース、ジョバン二・モレノが試合中に左足十字靭帯を断裂してしまい全治6カ月。モレノなしでコパ・アメリカを戦わなければなりません。
デフェンス面では昔からいるルイス・ペレア(アトレチコ・マドリ-)やキーパーのネコ・マルチネス(オンセ・カルダス)などが堅い守備を見せ、どちらかというと守備重視のサッカーで大会に挑むのかなという印象があります。
コロンビアは2007年大会予選敗退、2004年は4位、そしてワールドカップにもここ最近全く出場できていないので、この大会を優勝して勢いに乗りたいという気持ちがあるようです。
そして2戦目に対戦するボリビア。ボリビアは正直この予選グループの4カ国の中で一番戦力が劣るのではないかなと思っています。中心選手はマルセロ・モレーノ(シャフタール)というFWの選手がおり、モレ-ノの出来がチームを左右するのではないかと考えています。ボリビアという国は、標高が高い所にあり、基本的にホームゲームには滅法強いのですが、アウェイになるとワールドカップ南米予選でもほとんど勝てていないのが現状です。チーム自体はどちらかというと守備重視のカウンターサッカーがメインかなという感じが見受けられます。
私が思う日本代表の戦い方としては、1戦目のコロンビアに重点を置き、初戦で日本が勝つ事ができればおそらくボリビアにも勝つ事ができると思います。
やはりこういう大会というのは、気持ちの問題が非常に強く、もし1戦目を落とすことになれば、2戦目に勝ったとしても3戦目にアルゼンチンに勝つか引き分けるかしなければ予選突破はありえません。
そう考えると1戦目のコロンビア戦は重要ですね。
そしてこの大会に挑む我らが日本代表の事を少しお話しましょう。
皆様が知っての通り、日本はザッケロー二新監督を迎えアジアカップを優勝しました。
しかも監督のお披露目だった初めての試合になったアルゼンチン戦。この試合に親善試合とはいえ1-0(得点者:岡崎)で勝利しています。それに日本はワールドカップ以降にかなりの日本人がヨーロッパでプレーするようになりました。その代表的な選手がドイツでプレーする香川(ドルトムント)とイタリアでプレーする長友(インテル)です。香川はアジアカップで怪我をしたため最近は試合に出ていませんが長友は世界のビッグクラブインテルで試合に出場し活躍をしています。日本にとってはそれがもちろん大きな戦力になり、更に本田(チェスカ・モスクワ)は元より内田(シャルケ)、岡崎(シュツットガルト)なども海外で活躍しています。ですが南米のチームが参加するコパアメリカはそういうヨーロッパのチームで主力として活躍する選手がほとんどなのです。そして今回大会の日本が他の国に比べて不利だと思う事は、コパ・アメリカに参加するチームの中で断トツにアルゼンチンから一番遠いという事です。何と言っても時差が12時間。初めて日本からアルゼンチンに来る人は着いたその日はふらふらです。選手達は移動に慣れているとは思いますが、12時間の時差はさすがに少しは影響するとは思います。
ここでこぼれ話を一つ紹介します。
実は私はラッキーな事に1999年のコパアメリカパラグアイ大会の時に、当時サッカー留学生としてアルゼンチンでプレーしていました。
その時に日本代表がアルゼンチンで合宿をすると聞いて、ボカのスタッフに話をしボカの5軍(17才)対日本代表の練習試合を観戦させてもらいました。グラウンドはボカジュニオールの練習グラウンド(カサ・アマリーシャ)。試合が始まり、開始5分でボカの選手の肘が中山選手(現コンサドーレ札幌)の鼻に入り骨折。そしてその後試合は日本代表が攻めるものの、カウンターからボカが1点を奪い、ボカが1ー0で当時のフル代表に勝ってしまったんです。その試合後に、日本の選手が一言。「グラウンドが悪かったから仕方ないよ」この一言を聞いた私は正直残念に思いました。日本を代表する選手達が17歳相手にどんな形であれ負けた事は事実だったので、素直に相手を讃えるべきじゃないかな。そんな事を若いながら思いました。その後、大会に出場した日本代表は予想通りの3戦全敗。まさに完敗でした。そんな事があり、あれから10年以上の月日が流れました。
今では日本人が多数ヨーロッパでプレーするようになり、格段に日本のレベルも上がってきています。今回のコパアメリカの見所はどのぐらい日本代表が南米勢相手に通用するのか?そしてブラジルがサッカー王国として3連覇を達成するのか?それともそれを阻止できる国は出てくるのか?
後数か月で大会が始まり、そろそろメディアも騒ぎ出す頃ではないかなと思います。
アルゼンチンでおいしいワインに舌鼓を打ちながら、ほっぺたがこぼれ落ちるような牛肉を堪能し、アルゼンチンという素晴らしい太陽の国で日本代表を心から応援して下さい。
決勝は現地時間の7月24日16時ブエノス・アイレスにて日本代表がピッチに立っていることを同じ日本人として心から願っています。
皆さん是非アルゼンチンでお会いしましょう!
株式会社ワカタケ
代表 稲若 健志
http://lines-ent.com/

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