記事一覧
86 - 90件目まで(416件中)
カンクンからバスで約4時間の場所にあるメリダ!
ユカタン州の州都でもあり、メキシコ1治安のよい街としても有名です。
メキシコ政府観光局によって認定されているプエブロマヒコ(魔法のように魅力的な街)でもあります!

ユカタン州には世界遺産で有名なチチェンイッツァ遺跡、ウシュマル遺跡、カバー遺跡などの遺跡もございますが、街中を散策しているだけでもかなりおもしろいです!
コロニアル調の街並みが特徴的ですが、おなじみのバーガーキングもコロニアル調に!

バスもたくさん走っていますし、碁盤の目のような街のつくりになっているのでとっても歩きやすいです。
中心地はかなり都会ですが、途中にスペイン占領時代の名残のある建物が出てきたり、当時の面影がかなり色濃く残っている街並みでもあります。

ダウンタウンの方はカラフルな建物が多く、大聖堂なども多く残っています。
もちろん現在もカトリックの方が祈りを捧げに来たりしていました。
日本でいうところの奈良や京都のようなイメージですね!

夜も時計台や大聖堂もライトアップされていてとってもオシャレです!
ソカロ周辺では屋台がぞろぞろと現れ、地元の人たちでにぎわっていました。
メキシコとヨーロッパが融合されたような不思議な街メリダ。
カンクンまで来たならこちらまで足を延ばしてみるのもおススメです!
まだまだ新型コロナウィルスの影響がでていますが、いつかまた安心して旅行ができるようになった時、参考にしていただければ嬉しいです!
ユカタン州の州都でもあり、メキシコ1治安のよい街としても有名です。
メキシコ政府観光局によって認定されているプエブロマヒコ(魔法のように魅力的な街)でもあります!

ユカタン州には世界遺産で有名なチチェンイッツァ遺跡、ウシュマル遺跡、カバー遺跡などの遺跡もございますが、街中を散策しているだけでもかなりおもしろいです!
コロニアル調の街並みが特徴的ですが、おなじみのバーガーキングもコロニアル調に!

バスもたくさん走っていますし、碁盤の目のような街のつくりになっているのでとっても歩きやすいです。
中心地はかなり都会ですが、途中にスペイン占領時代の名残のある建物が出てきたり、当時の面影がかなり色濃く残っている街並みでもあります。

ダウンタウンの方はカラフルな建物が多く、大聖堂なども多く残っています。
もちろん現在もカトリックの方が祈りを捧げに来たりしていました。
日本でいうところの奈良や京都のようなイメージですね!

夜も時計台や大聖堂もライトアップされていてとってもオシャレです!
ソカロ周辺では屋台がぞろぞろと現れ、地元の人たちでにぎわっていました。
メキシコとヨーロッパが融合されたような不思議な街メリダ。
カンクンまで来たならこちらまで足を延ばしてみるのもおススメです!
まだまだ新型コロナウィルスの影響がでていますが、いつかまた安心して旅行ができるようになった時、参考にしていただければ嬉しいです!
- タグ:
- メキシコ カンクン メリダ プエブロマヒコ 観光

- カンクン周辺のロゴ!!
-
エリア:
- 中南米>メキシコ>カンクン
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2020/04/03 02:03
- コメント(0)
カンクンの写真映えスポットといえば、綺麗なビーチ、ピンクレイク、遺跡やセノーテなど。
それぞれ別々の美しさがあるポイントですが、特に有名なのは。。。
ホテルゾーンにあるドルフィンビーチの「CANCUN」のロゴ、ですよね!!
そんなロゴシリーズを紹介していきたいと思います。
それぞれのロゴには別々のデザインがしてあるので、「ロゴ巡り」なんてのをやってみても楽しいかもしれません。

カンクンから1時間ほど南下した「プラヤ・デル・カルメン」という街にあるロゴ。
コスメル島へ向かうフェリー乗り場の近くにある「Fundadores(フンダドーレス)公園」にあります。
ここはドルフィンビーチほど並ぶことはないので、すぐに写真が撮れるかと思います。
字が長いので少々離れ気味に写真を撮らないといけません。

こちらはプラヤ・デル・カルメンの街からさらに南下した、トゥルムという街にあるロゴ。
ロゴ自体がアニマル柄をしているので、かなり目立つデザインです。
トゥルム遺跡の近くにあり、メイン道路沿いにあるので見つけやすいです!!

こちらのロゴは、カンクンからかなり北のほうにある街。
「HOLBOX」という街にあります。
マップによっては、ホルボックスと書いてありますが、発音はホルボッシュです。
今現在はカンクンからボートで出発できるジンベエザメツアーですが、数年前まではこのホルボッシュの街からじゃないとジンベエザメツアーに行けなかったようです。。。
かなりロゴ自体は、海の生き物をイメージして作られているようです。

こちらはイサマルという街のロゴ。
ちょっとロゴの写真を撮れなかったので、広場の写真を、、、
カラフルな街で有名なバジャドリから、さらに西に行った場所にあります。
まだそこまで観光客が来る場所ではないので、穴場スポットです。
街の殆どが黄色く塗られており、「黄色い街」と呼ばれている場所です。

最後にこちら。
グランセノーテに並んで有名なセノーテ、ドス・オホスのロゴ。
シュノーケリンやダイバーに人気のセノーテで、セノーテの入り口のゲート前にあります。
場所はトゥルムの街から北へ15分ほど走った場所にあります。
実はまだまだロゴのある場所はありますが、今回は一部だけ。
ロゴ巡りのカンクンの旅も楽しいかもしれませんので、皆さんの「私だけ見つけたロゴ」探しをしてみてください!!
それぞれ別々の美しさがあるポイントですが、特に有名なのは。。。
ホテルゾーンにあるドルフィンビーチの「CANCUN」のロゴ、ですよね!!
そんなロゴシリーズを紹介していきたいと思います。
それぞれのロゴには別々のデザインがしてあるので、「ロゴ巡り」なんてのをやってみても楽しいかもしれません。

カンクンから1時間ほど南下した「プラヤ・デル・カルメン」という街にあるロゴ。
コスメル島へ向かうフェリー乗り場の近くにある「Fundadores(フンダドーレス)公園」にあります。
ここはドルフィンビーチほど並ぶことはないので、すぐに写真が撮れるかと思います。
字が長いので少々離れ気味に写真を撮らないといけません。

こちらはプラヤ・デル・カルメンの街からさらに南下した、トゥルムという街にあるロゴ。
ロゴ自体がアニマル柄をしているので、かなり目立つデザインです。
トゥルム遺跡の近くにあり、メイン道路沿いにあるので見つけやすいです!!

こちらのロゴは、カンクンからかなり北のほうにある街。
「HOLBOX」という街にあります。
マップによっては、ホルボックスと書いてありますが、発音はホルボッシュです。
今現在はカンクンからボートで出発できるジンベエザメツアーですが、数年前まではこのホルボッシュの街からじゃないとジンベエザメツアーに行けなかったようです。。。
かなりロゴ自体は、海の生き物をイメージして作られているようです。

こちらはイサマルという街のロゴ。
ちょっとロゴの写真を撮れなかったので、広場の写真を、、、
カラフルな街で有名なバジャドリから、さらに西に行った場所にあります。
まだそこまで観光客が来る場所ではないので、穴場スポットです。
街の殆どが黄色く塗られており、「黄色い街」と呼ばれている場所です。

最後にこちら。
グランセノーテに並んで有名なセノーテ、ドス・オホスのロゴ。
シュノーケリンやダイバーに人気のセノーテで、セノーテの入り口のゲート前にあります。
場所はトゥルムの街から北へ15分ほど走った場所にあります。
実はまだまだロゴのある場所はありますが、今回は一部だけ。
ロゴ巡りのカンクンの旅も楽しいかもしれませんので、皆さんの「私だけ見つけたロゴ」探しをしてみてください!!
- タグ:
- メキシコ カンクン 写真映え ロゴ
トゥルム遺跡やグランセノーテで有名なトゥルムですが、最近はアートの街としても注目されています!

カンクンから1時間40分ほどの街トゥルム。
自力で行かれる際は一度プラヤデルカルメンでバスを乗り換える必要がございます!
トゥルムのホテルゾーンまではタクシーで行きましたが、トゥルムで滞在される方は街中にレンタサイクルのお店がありましたので、自転車えお借りてみるのも良いかもですね。

ただ日中はかなり暑くなるので、熱中症に気を付けてください!
こちらはトゥルムのホテルゾーンにあるAZULIKというホテルに併設されている美術館です!
マヤ文明と現代アートの融合、、がテーマのようです。
定期的にアーティストの方も入れ替わっているようですね!

写真はケータイのカメラのみ許可されています。
一眼レフはもちろん、デジカメも使えませんのでご注意を!
土足も厳禁なので、入り口で荷物と靴を預かっていただいで、マヤ語であいさつしてくれるガイドさんのお話を聞きながら20分ほど中を散策できます。
入場は無料ですが完全入れ替え制ですので、行ってもすぐ入場できない可能性もあります。

近くにはお土産屋さんもたくさん並んでいます!昔ながらのお店や新しいお店もたくさんあるので、見ていても飽きないです♪

ぜひぜひカンクンまでせっかく来たなら立ち寄っていただきたいですね!
新型コロナウィルスの影響で旅行が延期になってしまった方も大勢いらっしゃるかとは思いますが、この時間でトゥルムの街の魅力も知って頂ければ良いな〜と思います!

カンクンから1時間40分ほどの街トゥルム。
自力で行かれる際は一度プラヤデルカルメンでバスを乗り換える必要がございます!
トゥルムのホテルゾーンまではタクシーで行きましたが、トゥルムで滞在される方は街中にレンタサイクルのお店がありましたので、自転車えお借りてみるのも良いかもですね。

ただ日中はかなり暑くなるので、熱中症に気を付けてください!
こちらはトゥルムのホテルゾーンにあるAZULIKというホテルに併設されている美術館です!
マヤ文明と現代アートの融合、、がテーマのようです。
定期的にアーティストの方も入れ替わっているようですね!

写真はケータイのカメラのみ許可されています。
一眼レフはもちろん、デジカメも使えませんのでご注意を!
土足も厳禁なので、入り口で荷物と靴を預かっていただいで、マヤ語であいさつしてくれるガイドさんのお話を聞きながら20分ほど中を散策できます。
入場は無料ですが完全入れ替え制ですので、行ってもすぐ入場できない可能性もあります。

近くにはお土産屋さんもたくさん並んでいます!昔ながらのお店や新しいお店もたくさんあるので、見ていても飽きないです♪

ぜひぜひカンクンまでせっかく来たなら立ち寄っていただきたいですね!
新型コロナウィルスの影響で旅行が延期になってしまった方も大勢いらっしゃるかとは思いますが、この時間でトゥルムの街の魅力も知って頂ければ良いな〜と思います!
- タグ:
- メキシコ カンクン お土産 アート トゥルム
世界でも屈指のダイビングポイントであるコスメル島。
「カリビアンブルー」と固有名詞が付くほどの綺麗なブルー。
透明度は30mを下回ることがないといわれており、ダイビングでもシュノーケリングでも人気の島です。
コスメルとは「ツバメ」という意味で、フェリー乗り場にはツバメのモニュメントも!!
メキシコでは3番目に大きい島なので、コスメル島に滞在して、レンタカーや四輪バギーを借りて島一周も楽しいかもしれません。
プラヤ・デル・カルメンに滞在であれば、コスメル島行きのフェリーで40分程度。
カンクンに滞在であれば、カンクンから1時間ほど車に乗り南下。
プラヤ・デル・カルメンからフェリーでコスメルへ。
という感じです。

コスメル島に到着後はタクシーにてダイビングショップへ10分ほど。
ダイビングショップで着替えや準備を済ませたら、ボートで40分ほどでダイビングポイントに到着。
ボートの大きさにもよりけりですが、エントリーはバックロールエントリーが殆どです。
グループが水面に集合するとエントリー開始。
先行しながら太陽を見れば、このような景色が見ることができます!!

ポイントによっては流れのある「ドリフトダイビング」をすることもありますが、これがあまりフィンキックをすることなく進むことができるので、楽ちんです!!
初めてドリフトダイビングをする方は、
・意識をして足の動きを調節する(なれないと本当にガイドを抜かしてしまう)
・ガイドの位置をいつも前方に置いてついていく。
・水底・サンゴから1m以上はあけて中世浮力を保つ。
写真を撮ったり、魚を見る際も、ソフトコーラルやカイメンなどにつかまり気味ですが、つかまったりするのはNGですので、着底をする場合は手のついていいもの、足元のサンゴなどに気を付けましょう!!

100%??ウミガメを見ることもできます!!
誰もが見てみたい、一緒に泳ぎたいと思うはず!!
特にカメラを持っているダイバーは、カメを夢中に追いかけて液晶に集中しすぎて、ガイドを見失う「ロスト」をしないように、写真を撮りながらガイドの位置を把握しましょう!!

コスメルブルーの透明度は、良いと50mを超すともいわれていますので、下から他のダイバーを撮影しても、水面までしっかりと映ります!!
泡がなければ、宙に浮いているかのような錯覚に陥りそうです!!
コロナウィルスが終息したら、是非ダイビングプランの第一候補にいかがですか??
「カリビアンブルー」と固有名詞が付くほどの綺麗なブルー。
透明度は30mを下回ることがないといわれており、ダイビングでもシュノーケリングでも人気の島です。
コスメルとは「ツバメ」という意味で、フェリー乗り場にはツバメのモニュメントも!!
メキシコでは3番目に大きい島なので、コスメル島に滞在して、レンタカーや四輪バギーを借りて島一周も楽しいかもしれません。
プラヤ・デル・カルメンに滞在であれば、コスメル島行きのフェリーで40分程度。
カンクンに滞在であれば、カンクンから1時間ほど車に乗り南下。
プラヤ・デル・カルメンからフェリーでコスメルへ。
という感じです。

コスメル島に到着後はタクシーにてダイビングショップへ10分ほど。
ダイビングショップで着替えや準備を済ませたら、ボートで40分ほどでダイビングポイントに到着。
ボートの大きさにもよりけりですが、エントリーはバックロールエントリーが殆どです。
グループが水面に集合するとエントリー開始。
先行しながら太陽を見れば、このような景色が見ることができます!!

ポイントによっては流れのある「ドリフトダイビング」をすることもありますが、これがあまりフィンキックをすることなく進むことができるので、楽ちんです!!
初めてドリフトダイビングをする方は、
・意識をして足の動きを調節する(なれないと本当にガイドを抜かしてしまう)
・ガイドの位置をいつも前方に置いてついていく。
・水底・サンゴから1m以上はあけて中世浮力を保つ。
写真を撮ったり、魚を見る際も、ソフトコーラルやカイメンなどにつかまり気味ですが、つかまったりするのはNGですので、着底をする場合は手のついていいもの、足元のサンゴなどに気を付けましょう!!

100%??ウミガメを見ることもできます!!
誰もが見てみたい、一緒に泳ぎたいと思うはず!!
特にカメラを持っているダイバーは、カメを夢中に追いかけて液晶に集中しすぎて、ガイドを見失う「ロスト」をしないように、写真を撮りながらガイドの位置を把握しましょう!!

コスメルブルーの透明度は、良いと50mを超すともいわれていますので、下から他のダイバーを撮影しても、水面までしっかりと映ります!!
泡がなければ、宙に浮いているかのような錯覚に陥りそうです!!
コロナウィルスが終息したら、是非ダイビングプランの第一候補にいかがですか??
- タグ:
- メキシコ カンクン ダイビング カリブ海 コスメル

- セノーテ ドスオホス
-
エリア:
- 中南米>メキシコ>カンクン
- テーマ:観光地 マリンスポーツ 自然・植物
- 投稿日:2020/03/31 00:43
- コメント(0)
ダイビングでもシュノーケリングでも大人気のセノーテ・ドスオホス。
ドスオホスはスペイン語で二つの目という意味。ですので一つの入り口からルートが二つに分かれているセノーテです。
シュノーケルでもキラキラの水中や光のカーテンも楽しむ事はできますが、暗い洞窟の中などはガイドとライトが必要になります。
ぜひぜひダイビングのライセンスを持っている方はダイビングで楽しんでいただきたいですねー。

一つ目の入り口。
キラキラの光のカーテンが見えるのはエントリーしたところだけで、基本的には水中洞窟の鍾乳石を楽しむセノーテかと思います。
1センチ伸びるのに約100年かかると言われている鍾乳石。柱のような鍾乳石がゴロゴロあって、一体何千年前からこの景色があるのだろうかと考えてしまいますね。

上からも下からも伸びている鍾乳石。
その間を気を付けて進んでいきます。鍾乳石にも柱のような鍾乳石やツララのような鍾乳石もたくさんあります。
石灰が結晶化してクリスタルのようになっているものや、巻貝の化石も見ることができますよ。

こちらはバービーラインと言われるポイントから帰ってきたときの風景。
くらーい洞窟を通り抜けてから見える光のカーテンは本当に神秘的です。

こちらはバットケイブと言われるポイントから帰ってきたときの風景。
どちらも同じところに帰ってくるのですが、季節や時間帯によって見える景色はずいぶん変わります。
この景色はシュノーケルではなかなか味わえないかと思いますので、ぜひダイビングで行ってみてくださいね。
ドスオホスはスペイン語で二つの目という意味。ですので一つの入り口からルートが二つに分かれているセノーテです。
シュノーケルでもキラキラの水中や光のカーテンも楽しむ事はできますが、暗い洞窟の中などはガイドとライトが必要になります。
ぜひぜひダイビングのライセンスを持っている方はダイビングで楽しんでいただきたいですねー。

一つ目の入り口。
キラキラの光のカーテンが見えるのはエントリーしたところだけで、基本的には水中洞窟の鍾乳石を楽しむセノーテかと思います。
1センチ伸びるのに約100年かかると言われている鍾乳石。柱のような鍾乳石がゴロゴロあって、一体何千年前からこの景色があるのだろうかと考えてしまいますね。

上からも下からも伸びている鍾乳石。
その間を気を付けて進んでいきます。鍾乳石にも柱のような鍾乳石やツララのような鍾乳石もたくさんあります。
石灰が結晶化してクリスタルのようになっているものや、巻貝の化石も見ることができますよ。

こちらはバービーラインと言われるポイントから帰ってきたときの風景。
くらーい洞窟を通り抜けてから見える光のカーテンは本当に神秘的です。

こちらはバットケイブと言われるポイントから帰ってきたときの風景。
どちらも同じところに帰ってくるのですが、季節や時間帯によって見える景色はずいぶん変わります。
この景色はシュノーケルではなかなか味わえないかと思いますので、ぜひダイビングで行ってみてくださいね。
- タグ:
- メキシコ カンクン ダイビング セノーテ 水中写真
86 - 90件目まで(416件中)





