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- 週末はミッドタウンへ!夏を感じるMIDTOWN SUMMER 2025へ行ってきました!
-
エリア:
- 関東>東京>赤坂・六本木
- テーマ:お祭り・イベント グルメ
- 投稿日:2025/08/02 17:56
- コメント(0)
東京・ミッドタウンで感じる、夏のひとときを過ごしてきたのでご紹介します。
夏を存分に感じられるイベントが3つのエリアで開催中です。
都会の中で自然の息吹を感じられる、そんな素敵な時間を過ごしてきました。
HIMAWARI MID GARDEN

都会の真ん中にひまわり畑を再現したフォトスポットが登場!
真夏の陽射しの下、鮮やかなひまわりの花々に囲まれたら、思わず心が癒されます。
夏空風鈴

風鈴が奏でる涼やかな音、風に揺れるリボンの色彩は、まるで一瞬、時間がゆっくりと流れるような、穏やかな空間が広がっていました。
ASHIMIZU

毎年楽しみにしている、涼を感じる小川のあるエリアです。
ひんやりとした水に足を浸して、夕涼みをしながら、都会の喧騒から解放される贅沢な時間が過ごせます。
ひんやりスイーツ

ミッドタウンのレストランやカフェでは、今年もひんやりスイーツが勢揃いしていました。
私が味わったのは、orangéの「プティパフェ シャンパーニュジュレ」。
柑橘の爽やかな風味が夏にぴったりで、口の中で広がる清涼感にすっかり癒されました。
五感で夏を感じることができる素敵な時間を過ごすことができました。
東京の真ん中で、こんなにも夏の爽やかさを満喫できるなんて嬉しいです。
開催情報
MIDTOWN SUMMER 2025
8月31日(日)まで開催中
夏を存分に感じられるイベントが3つのエリアで開催中です。
都会の中で自然の息吹を感じられる、そんな素敵な時間を過ごしてきました。
HIMAWARI MID GARDEN

都会の真ん中にひまわり畑を再現したフォトスポットが登場!
真夏の陽射しの下、鮮やかなひまわりの花々に囲まれたら、思わず心が癒されます。
夏空風鈴

風鈴が奏でる涼やかな音、風に揺れるリボンの色彩は、まるで一瞬、時間がゆっくりと流れるような、穏やかな空間が広がっていました。
ASHIMIZU

毎年楽しみにしている、涼を感じる小川のあるエリアです。
ひんやりとした水に足を浸して、夕涼みをしながら、都会の喧騒から解放される贅沢な時間が過ごせます。
ひんやりスイーツ

ミッドタウンのレストランやカフェでは、今年もひんやりスイーツが勢揃いしていました。
私が味わったのは、orangéの「プティパフェ シャンパーニュジュレ」。
柑橘の爽やかな風味が夏にぴったりで、口の中で広がる清涼感にすっかり癒されました。
五感で夏を感じることができる素敵な時間を過ごすことができました。
東京の真ん中で、こんなにも夏の爽やかさを満喫できるなんて嬉しいです。
開催情報
MIDTOWN SUMMER 2025
8月31日(日)まで開催中
- タグ:
- MIDTOWNSUMMER2025 MIDTOWN 夏のイベント

- ホテル雅叙園東京で感じる、和の美と幻想的な世界
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エリア:
- 関東>東京>渋谷・目黒
- テーマ:鑑賞・観戦 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2025/08/02 16:14
- コメント(0)
東京都指定有形文化財「百段階段」にて開催中の特別展「和のあかり×百段階段2025 百鬼繚乱」は、まさに日本美の真髄に触れる時間でした。
百段階段は、1935年に建てられたホテル雅叙園東京内で現存する唯一の木造建築です。

この美しい建物自体が、まるで時を超えたアートのようで、展示会場としてもその魅力が存分に引き出されています。
ここに、38名のアーティストが手掛けた作品が並ぶことで、まるで異次元のような幻想的な空間が広がりました。
今回のテーマは「百鬼繚乱」。


妖怪や神話の世界が灯りとともに現れ、まるで物語の中に迷い込んだかのような感覚を味わいました。
特に印象的だったのは、ヨダタケシ氏によるオリジナル楽曲の演出。音楽は、静寂とダイナミズムが融合し、空間に魔法のような雰囲気を与えてくれました。

照明の陰影の変化、アロマの香り、風のゆらぎが五感に優しく響き、まるで一つのアート作品の中に包み込まれているような気分になれました。

展示は「和のあかり」というタイトルの通り、和の美しさを灯りで表現し、光と影が織り成す美しいコントラストに心を奪われました。
まるで日本の伝統的な美が現代アートと融合したかのような、心に残る体験です。
この場所に足を運ぶことで、目で見るだけでなく、耳や肌で感じる「和の美」の深さに触れ、ひとときの心の平穏を感じることができました。
【開催情報】
期間:2025年7月4日(金)から9月23日(火・祝)※会期中無休
時間:11:00から18:00(最終入館 17:30)
※8月16日(土)は17:00まで(最終入館 16:30)
会場:ホテル雅叙園東京 東京都指定有形文化財「百段階段」
料金:
[当日券]一般 ¥1,800 / 大学・高校生 ¥1,200 / 小・中学生 ¥1,000(すべて税込)
百段階段は、1935年に建てられたホテル雅叙園東京内で現存する唯一の木造建築です。

この美しい建物自体が、まるで時を超えたアートのようで、展示会場としてもその魅力が存分に引き出されています。
ここに、38名のアーティストが手掛けた作品が並ぶことで、まるで異次元のような幻想的な空間が広がりました。
今回のテーマは「百鬼繚乱」。


妖怪や神話の世界が灯りとともに現れ、まるで物語の中に迷い込んだかのような感覚を味わいました。
特に印象的だったのは、ヨダタケシ氏によるオリジナル楽曲の演出。音楽は、静寂とダイナミズムが融合し、空間に魔法のような雰囲気を与えてくれました。

照明の陰影の変化、アロマの香り、風のゆらぎが五感に優しく響き、まるで一つのアート作品の中に包み込まれているような気分になれました。

展示は「和のあかり」というタイトルの通り、和の美しさを灯りで表現し、光と影が織り成す美しいコントラストに心を奪われました。
まるで日本の伝統的な美が現代アートと融合したかのような、心に残る体験です。
この場所に足を運ぶことで、目で見るだけでなく、耳や肌で感じる「和の美」の深さに触れ、ひとときの心の平穏を感じることができました。
【開催情報】
期間:2025年7月4日(金)から9月23日(火・祝)※会期中無休
時間:11:00から18:00(最終入館 17:30)
※8月16日(土)は17:00まで(最終入館 16:30)
会場:ホテル雅叙園東京 東京都指定有形文化財「百段階段」
料金:
[当日券]一般 ¥1,800 / 大学・高校生 ¥1,200 / 小・中学生 ¥1,000(すべて税込)
- タグ:
- ホテル雅叙園東京 ホテル雅叙園東京百段階段 和のあかり百段階段2025百鬼繚乱 和のあかり

- まだまだざわつく日本美術
-
エリア:
- 関東>東京
- テーマ:鑑賞・観戦
- 投稿日:2025/08/01 22:49
- コメント(0)
私は美術館に行くとよく、「わー!!キレイ!」っと感じる事が多いのですが、皆さんはどんな風に感じる事が多いですか。

サントリー美術館で開催中の展覧会では、作品を見た時、「えっ?」「おっ!」「うわぁ…」と感じる、言葉にならない「心のざわめき」を大切にしながら鑑賞する展覧会です。
思わず「心がざわつく」ような展示方法や作品や展示パネルなどを鑑賞して、新たな作品の面白さを感じられました。

今回の展覧会のテーマは「ぎゅうぎゅうする」「おりおりする」「らぶらぶする」「ぱたぱたする」「ちくちくする」「しゅうしゅうする」の6つ。
まだまだ知られていないサントリー美術館のコレクションを通して、作品を「見る」という行為を意識して愉しみながら、日本美術のエッセンスを気軽に味わっていただける展覧会です。
作品を通して、自分との対話、一緒に行った方との対話を楽しみながら鑑賞できるのでオススメの展覧会です。
展覧会情報
会期:2025年7月2日(水)から8月24日(日)
開館時間:10:00から18:00(金曜日は10:00〜20:00)
8月9日(土)、10日(日)、23日(土)は20時まで開館
いずれも入館は閉館の30分前まで
休館日:火曜日 8月19日は18時まで開館
入館料:一般1,700円 大学生1,200円高校生1,000円中学生以下無料
障害者手帳をお持ちの方は、ご本人と介助の方1名様のみ無料
一部の作品を除き、撮影可能

サントリー美術館で開催中の展覧会では、作品を見た時、「えっ?」「おっ!」「うわぁ…」と感じる、言葉にならない「心のざわめき」を大切にしながら鑑賞する展覧会です。
思わず「心がざわつく」ような展示方法や作品や展示パネルなどを鑑賞して、新たな作品の面白さを感じられました。

今回の展覧会のテーマは「ぎゅうぎゅうする」「おりおりする」「らぶらぶする」「ぱたぱたする」「ちくちくする」「しゅうしゅうする」の6つ。
まだまだ知られていないサントリー美術館のコレクションを通して、作品を「見る」という行為を意識して愉しみながら、日本美術のエッセンスを気軽に味わっていただける展覧会です。
作品を通して、自分との対話、一緒に行った方との対話を楽しみながら鑑賞できるのでオススメの展覧会です。
展覧会情報
会期:2025年7月2日(水)から8月24日(日)
開館時間:10:00から18:00(金曜日は10:00〜20:00)
8月9日(土)、10日(日)、23日(土)は20時まで開館
いずれも入館は閉館の30分前まで
休館日:火曜日 8月19日は18時まで開館
入館料:一般1,700円 大学生1,200円高校生1,000円中学生以下無料
障害者手帳をお持ちの方は、ご本人と介助の方1名様のみ無料
一部の作品を除き、撮影可能
- タグ:
- サントリー美術館 まだまだざわつく日本美術 ミッドタウン

- 私はアフタヌーンティーよりイブニングハイティー派。イブニングハイティーの魅力をご紹介します!
-
エリア:
- 関東>東京
- テーマ:グルメ
- 投稿日:2025/07/25 08:50
- コメント(0)
先日、アニヴェルセルカフェ 表参道で開催中の【ANNIVERSAIRE SUMMER 2025】試食会へ行ってきました!
夏は果物がとびきり美味しい季節。
旬のフルーツを贅沢に使った料理と、結婚式場ならではの上質なおもてなしが融合した、特別な体験を堪能してきました。
〈イブニングハイティーとは?〉
「イブニングハイティー」は、夕方から夜にかけて楽しむ“食事を兼ねたティースタイル”のこと。
アフタヌーンティーの上品さをそのままに、
お酒や紅茶とともに前菜からデザートまで自由に楽しめる、ちょっと大人なディナースタイルです。
仕事帰りや女子会、記念日のディナーにもぴったり。
アニヴェルセルらしい、非日常を感じられるひとときでした
お料理の内容をご紹介します。
イブニングハイティー
■1段目

・とうもろこしの冷製ポタージュコンソメゼリー 二層仕立て
・瀬戸内レモンとヤリイカのセビーチェ いくら添え
・白桃とハモンセラーノ・ストラッチャテッラチーズのカプレーゼ
私の中では前菜のお料理で、最初に食べていただきたいお料理。
おすすめはとうもろこしの冷製ポタージュ!
素材の甘さとゼリーの食感のバランスが絶妙で、一口目から感動しました。
■2段目

・砂肝とマッシュルームのコンフィ
・トリュフのアランチーニ
・しらすとセミドライトマトのブルスケッタ
お酒を飲む方は、お酒のおつまみになりそうなお料理。
しらすが溢れるほど乗ったブルスケッタは見た目もインパクト大で、満足感のあるお料理。
■3段目

・チーズムース
・クレームブリュレ
・アーモンドタルト
・パート ド フリュイ
甘すぎず、夜でもちょうどよく楽しめるサイズ感でした。
旬の桃を使ったスイーツもあり、季節を感じれました。
■メインディッシュ

国産牛ステーキ シャリアピンソース
「さすが結婚式場!」と唸る、柔らかく上質なお肉料理でした。
この一皿があることで、ハイティー全体がぐっと華やかになりました。
また、イブニングハイティーの他、旬の果物を楽しめる桃のアフタヌーンティやミルフィーユパンケーキも美味しかったのでご紹介させてください。
〈MOMO Afternoon Tea〉
みずみずしい旬の桃を贅沢に使用したスイーツや爽やかさと彩りを大切にしたセイボリーは、桃の魅力を知れるスタンドに。
約20種類のドリンクもフリーフローで楽しむ事ができるのも嬉しいです。
桃をふんだんに使用したスイーツは、桃の魅力を存分に楽しめ、見た目も可愛いお料理です。味、香り、食感など、五感で楽しめます。

■1段目
・桃のショートケーキ
・桃のタルト
・桃と2色のジュレ
・フランボワーズチョコレート
■2段目
・桃のムース
・ヨーグルトムース 桃のジャム
・アーモンドタルト 桃のコンポート
・桃とライチのパートドフリュイ
・チーズムース 桃ソース
■3段目
・合鴨とマンゴーのピンチョス
・生ハムとラズベリー風味のクリームチーズカナッペ
・冷製小海老とグリーンピースのコンソメロワイヤル
・ベーコンとオリーブ セミドライトマトのケークサレ
■スタンド外
・プレーンスコーン
・季節のジャム、クロテッドクリーム
■アフタヌーンティードリンクセレクション
Recommend MOMOハーブティーソーダ
Les Feuilles Bleuesティーセレクション(ホット) 3種
ALTHAUSハーブティーセレクション(ホット) ※ノンカフェイン 3種
小川珈琲カフェセレクション 4種
ソフトドリンク 4種
Iced Tea
〈ミルフィーユパンケーキ〉

アニヴェルセルオリジナルの新食感パンケーキです。
外はカリッと香ばしく、中はもちっとふわふわしており、開発者さんのこだわりが詰まった逸品でした。
結婚式場ならではのエレガントな空間で、コースディナーよりも気軽に楽しめる、でもしっかり特別感のある「イブニングハイティー」を堪能してきました。
お祝い事や自分へのご褒美、夏の思い出作りにぴったりです!
気になる方はぜひ、アニヴェルセル表参道で味わってみてください。
【施設情報】
アニヴェルセルカフェ 表参道
期間限定イベント:「ANNIVERSAIRE SUMMER 2025」開催中
夏は果物がとびきり美味しい季節。
旬のフルーツを贅沢に使った料理と、結婚式場ならではの上質なおもてなしが融合した、特別な体験を堪能してきました。
〈イブニングハイティーとは?〉
「イブニングハイティー」は、夕方から夜にかけて楽しむ“食事を兼ねたティースタイル”のこと。
アフタヌーンティーの上品さをそのままに、
お酒や紅茶とともに前菜からデザートまで自由に楽しめる、ちょっと大人なディナースタイルです。
仕事帰りや女子会、記念日のディナーにもぴったり。
アニヴェルセルらしい、非日常を感じられるひとときでした
お料理の内容をご紹介します。
イブニングハイティー
■1段目

・とうもろこしの冷製ポタージュコンソメゼリー 二層仕立て
・瀬戸内レモンとヤリイカのセビーチェ いくら添え
・白桃とハモンセラーノ・ストラッチャテッラチーズのカプレーゼ
私の中では前菜のお料理で、最初に食べていただきたいお料理。
おすすめはとうもろこしの冷製ポタージュ!
素材の甘さとゼリーの食感のバランスが絶妙で、一口目から感動しました。
■2段目

・砂肝とマッシュルームのコンフィ
・トリュフのアランチーニ
・しらすとセミドライトマトのブルスケッタ
お酒を飲む方は、お酒のおつまみになりそうなお料理。
しらすが溢れるほど乗ったブルスケッタは見た目もインパクト大で、満足感のあるお料理。
■3段目

・チーズムース
・クレームブリュレ
・アーモンドタルト
・パート ド フリュイ
甘すぎず、夜でもちょうどよく楽しめるサイズ感でした。
旬の桃を使ったスイーツもあり、季節を感じれました。
■メインディッシュ

国産牛ステーキ シャリアピンソース
「さすが結婚式場!」と唸る、柔らかく上質なお肉料理でした。
この一皿があることで、ハイティー全体がぐっと華やかになりました。
また、イブニングハイティーの他、旬の果物を楽しめる桃のアフタヌーンティやミルフィーユパンケーキも美味しかったのでご紹介させてください。
〈MOMO Afternoon Tea〉
みずみずしい旬の桃を贅沢に使用したスイーツや爽やかさと彩りを大切にしたセイボリーは、桃の魅力を知れるスタンドに。
約20種類のドリンクもフリーフローで楽しむ事ができるのも嬉しいです。
桃をふんだんに使用したスイーツは、桃の魅力を存分に楽しめ、見た目も可愛いお料理です。味、香り、食感など、五感で楽しめます。

■1段目
・桃のショートケーキ
・桃のタルト
・桃と2色のジュレ
・フランボワーズチョコレート
■2段目
・桃のムース
・ヨーグルトムース 桃のジャム
・アーモンドタルト 桃のコンポート
・桃とライチのパートドフリュイ
・チーズムース 桃ソース
■3段目
・合鴨とマンゴーのピンチョス
・生ハムとラズベリー風味のクリームチーズカナッペ
・冷製小海老とグリーンピースのコンソメロワイヤル
・ベーコンとオリーブ セミドライトマトのケークサレ
■スタンド外
・プレーンスコーン
・季節のジャム、クロテッドクリーム
■アフタヌーンティードリンクセレクション
Recommend MOMOハーブティーソーダ
Les Feuilles Bleuesティーセレクション(ホット) 3種
ALTHAUSハーブティーセレクション(ホット) ※ノンカフェイン 3種
小川珈琲カフェセレクション 4種
ソフトドリンク 4種
Iced Tea
〈ミルフィーユパンケーキ〉

アニヴェルセルオリジナルの新食感パンケーキです。
外はカリッと香ばしく、中はもちっとふわふわしており、開発者さんのこだわりが詰まった逸品でした。
結婚式場ならではのエレガントな空間で、コースディナーよりも気軽に楽しめる、でもしっかり特別感のある「イブニングハイティー」を堪能してきました。
お祝い事や自分へのご褒美、夏の思い出作りにぴったりです!
気になる方はぜひ、アニヴェルセル表参道で味わってみてください。
【施設情報】
アニヴェルセルカフェ 表参道
期間限定イベント:「ANNIVERSAIRE SUMMER 2025」開催中
- タグ:
- アフタヌーンティー イブニングハイティー アニヴェルセル表参道 表参道

- 伝統美を知る旅 vol.1 越前和紙
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エリア:
-
指定なし
- テーマ:歴史・文化・芸術
- 投稿日:2017/10/08 10:14
- コメント(0)
福井県にある、越前に行っていました。
越前といえば・・・
5つの伝統工芸品が有名です。
「越前漆器」、「越前和紙」、「越前刃物」、「越前焼」、「越前箪笥」。
その中から、越前和紙の里へ行ってきました。

まずは、和紙作りの見学ができる「卯立の里」へ。

紙を漉いている所を見学させていただきました。


材料についても教えていただきました!
紙の繊維となる白皮などの原料

繊維をつなぐ役目、糊。
とろろの粘りを利用しているとのこと。


紙を漉く際の音、漉くたびに層になっていく様子を観察するのが好きです。

漉きたての紙はみずみずしくってキレイ。

越前和紙は、今でも天日干しをしているそうです。

和紙の作り方をじっくり見学し、職人さんとお話して・・・
私も和紙のコースター作りを体験してきました!!
まず、紙を丁寧に漉きます。

押し花を丁寧に選びました。

選んだ押し花を一つひとつデザインしながら置いて。

こんな風にデザインしました!

できあがり

和紙の作り方を目の前で見学し、実際に体験しながら日本の伝統工芸について知ることができました。
素敵なコースターができ、家で使用するのが楽しみです。
【今回使用した五感】
視覚:美しい和紙を見る
聴覚:和紙を作成する時の水の音
触覚:和紙のさわり心地を楽しむ
越前といえば・・・
5つの伝統工芸品が有名です。
「越前漆器」、「越前和紙」、「越前刃物」、「越前焼」、「越前箪笥」。
その中から、越前和紙の里へ行ってきました。

まずは、和紙作りの見学ができる「卯立の里」へ。

紙を漉いている所を見学させていただきました。


材料についても教えていただきました!
紙の繊維となる白皮などの原料

繊維をつなぐ役目、糊。
とろろの粘りを利用しているとのこと。


紙を漉く際の音、漉くたびに層になっていく様子を観察するのが好きです。

漉きたての紙はみずみずしくってキレイ。

越前和紙は、今でも天日干しをしているそうです。

和紙の作り方をじっくり見学し、職人さんとお話して・・・
私も和紙のコースター作りを体験してきました!!
まず、紙を丁寧に漉きます。

押し花を丁寧に選びました。

選んだ押し花を一つひとつデザインしながら置いて。

こんな風にデザインしました!

できあがり

和紙の作り方を目の前で見学し、実際に体験しながら日本の伝統工芸について知ることができました。
素敵なコースターができ、家で使用するのが楽しみです。
【今回使用した五感】
視覚:美しい和紙を見る
聴覚:和紙を作成する時の水の音
触覚:和紙のさわり心地を楽しむ
- タグ:
- 福井県 北陸 伝統工芸 越前 越前和紙
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