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松江・しんじ湖温泉 旅行・ツアー

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松江・しんじ湖温泉の人気スポットランキング

  • 1写真:二重櫓を下部に、二重三階の望楼が上部となっている

    松江城(千鳥城)

    島根県の県庁所在地、松江のシンボル的存在でもある松江城(まつえじょう)。関ヶ原の戦いでの功績によってこの地の藩主となった堀尾忠氏の父、堀尾吉晴を築城主として、1611(慶長16)年に完成しました。
    国内で現存する天守閣をもつ12カ所の城のうちのひとつで、松江城の天守閣は国宝に指定されています。千鳥が羽を広げたような入母屋破風(いりもやはふ)の屋根をもつ姿から、千鳥城とも呼ばれます。
    天守閣内の見どころとして地階の井戸は必見。現存天守の中でも天守内に井戸が残されているのは松江城だけという貴重な遺構です。そして最上階の「天狗の間」からは宍道湖や松江市街を一望でき、開放的なパノラマが楽しめます。
    桜の名所としても知られ、例年開花時期に合わせてお城まつりも開催されます。

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  • 2写真:夫婦神に見守られながら良縁を願おう

    八重垣神社

    JR松江駅から南へ車で15分ほどのところに位置している八重垣神社(やえがきじんじゃ)。主祭神として素盞嗚尊(すさのおのみこと)と稲田姫命(いなだひめのみこと)が祀られ、縁結びにご利益があるといわれています。
    境内の奥にある佐久佐女(さくさめ)の森は、素盞嗚尊がヤマタノオロチを退治した際に稲田姫命を救った場所とされ、稲田姫命が自らの姿を写したといわれる鏡の池もここにあります。この鏡の池は縁結び占いができる人気スポット。池の水面に浮かべた占い用紙に硬貨を乗せて、その沈み方によってご縁が占えるというもので、15分以内に沈めば早くにご縁があり、近くに沈めば身近な人と結ばれるといわれています。神札授与所で占い用紙(1枚100円)を購入できるのでぜひ試してみましょう。

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  • 3写真:島根県_ぐるっと松江堀川めぐり_遊び・体験_1

    ぐるっと松江堀川めぐり

    国宝・松江城の周りをぐるりと取り囲む約3.7kmの内堀・外堀を、約50分かけて巡る遊覧船です。船の大きさは全長約8m、幅約2mで、定員は10名〜12名(10名以上は要予約)。

    乗船場所は、松江堀川ふれあい広場(黒田町)、大手前広場(殿町)、カラコロ広場(京店)の3カ所にあります。船に揺られながら、松江の情緒あふれる城下町の風景や水面を優雅に泳ぐ水鳥の姿を楽しめます。特に見逃せないのは、堀川サイドから見る塩見縄手の街並みと、宇賀橋付近から見える自然に囲まれた松江城の天守の姿。 間近から見る天守閣とはまた違った角度からの景観を堪能できます。

    航路には、計17もの橋がかかっており、その中には橋の床板と川面との距離が近い4つの橋(普門院橋、新米子橋、甲部橋、うべや橋)があります。この4つの橋の下を通るときは船の屋根が下がるよう、特殊な造りになっています。

    ほかにも 冬はこたつ船、夏は風鈴船、秋は松江城周辺をライトアップするイベント「松江水燈路(すいとうろ)」に合わせて夜間運航も行われています。

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  • 4写真:島根県_島根県立美術館_遊び・体験_1

    島根県立美術館

    JR松江駅から徒歩約15分。宍道湖の湖畔に建つ、水との調和をテーマにした美術館です。館内は1階から2階まであり、日本画、洋画、版画、工芸品、彫刻、写真等数々の作品が展示されているほか、講演会、ワークショップ、コンサートなど年間を通じて数々のイベントも開催されています。

    見どころは「日本の夕陽百選」にも選ばれた、美術館からの美しい夕景。2階の展望テラス(有料)からはもちろんのこと、西側が全てガラス張りになっている1階ロビーからは、宍道湖の夕日を存分に堪能できます。無料開放されているので、誰でも気軽に絶景が楽しめます。

    また、宍道湖湖岸には計8つもの野外彫刻作品を常設。中でも芝生に12匹跳ね回っている「宍道湖うさぎ」は、縁結びスポットにもなっています。宍道湖側から数えて2番目のうさぎを、出雲大社がある西の方角を見ながら触ると、幸せが訪れるのだとか。絵画鑑賞だけではなく、さまざまな楽しみ方ができる美術館です。

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  • 5写真:石と木の二つの鳥居をくぐって境内へ

    熊野大社

    松江市郊外の山間にあり、出雲大社と並ぶ島根県を代表する神社です。かつては出雲国一之宮として、出雲大社以上に崇敬を集めたといわれるほど。素戔嗚尊(すさのおのみこと)が祀られており、八岐大蛇の退治後、妻の稲田姫と共に熊野の地を新天地として生活を始めたため、ここに社が建てられたとされています。

    石段を登り、境内に入るとすぐ目の前に注連縄が際立つ「随神門」、そしてその先には1978年に建てられた拝殿が見えます。向かって右側にある屋根が四方に広がっている建物は、神楽や舞が奉納される「舞殿」です。

    左側の茅葺き屋根で、四方の壁が檜の皮で覆われているのは「鑽火殿」。毎年10月15日に「鑽火祭」という大きな祭事が行われる場所です。出雲大社の宮司が「古伝新嘗祭」に使用する火起こし道具、燧臼(ひきりうす)と燧杵(ひきりごね)を受け取るために、熊野大社を訪れます(この授け渡す儀は「亀太夫神事」と呼ばれます)。その際、出雲大社が納める餅の出来ばえに口うるさく苦情を言い立てるという、珍しい催事を見ることができます。

    また、神社から10分ほど歩いたところにある「上の宮跡」は伊邪那美神社、事解男神社、速玉神社などが祀られており、元宮の地とされています。

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  • 6写真:2番目の展示室にある八雲の書斎を再現したスペース

    小泉八雲記念館

    「耳なし芳一」や「雪女」など、民間伝承を再話によってまとめた『怪談』などの著者として知られる小泉八雲。ここ「小泉八雲記念館」は、彼の遺愛品や著書などが展示されている施設で、八雲の曾孫、小泉凡氏が館長を務めています。

    アイルランド人の父とギリシャ人の母を持ち、幼いころにさまざまな国へ移り住んでいた八雲は、日本文化や『古事記』に出合ったことで日本に興味を持ち、1890年に来日。

    本名はパトリック・ラフカディオ・ハーンで、八雲の名は1896年に帰化する際、『古事記』に出てくる最初の和歌の枕詞に因んでつけられたものです。当時の西洋人としては珍しく、日本への偏見を持たず、好意的な視点から当時の日本を広く世界に紹介した、八雲の開かれた精神を垣間見ることができます。

    館内1階には、八雲の生涯や業績、思考の特色を紹介する展示物や、本人が再話した山陰地方の怪談が聞けるコーナーがあります。東京の書斎を再現した部屋には、愛用の机と椅子を展示。16歳の時に左目を失明し、右目も強度の近視だった八雲が、どのようにして原稿を書いていたかを想像することができます。

    ほかにも、八雲が愛用していた日本のきせるのコレクションから、松江の中学校の英語教師になる際に島根県知事と交わした条約書、神戸で帰化手続きをした際の戸籍謄本、妻のセツ手書きの英単語帳まで、数々の展示品が見られます。

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  • 7写真:南側と西側の庭が望める部屋は、通り抜ける風が心地よい

    小泉八雲旧居(ヘルン旧居)

    『怪談』などの著者として知られ、明治時代に日本のことを世界に紹介した作家である小泉八雲が、元松江の士族の娘、セツと新婚生活を送った武家屋敷。八雲は1890年に来日。1904年に亡くなるまで、松江、熊本、神戸、東京と4つの都市で生活しました。松江には約1年3カ月暮らし、そのうち1891年の6月から11月までの約5カ月間をこの家で過ごしました。

    1896年にセツと正式に結婚し、日本に帰化しましたが、帰化前の、「ラフカディオ・ハーン」を名乗っていた頃この屋敷に住んでいたため、「ヘルン旧居」とも呼ばれています。現在、八雲が住んでいた当時のまま保存されている旧居は、日本ではここだけです。

    旧居には居間、書斎、セツの部屋などを取り囲むように美しい庭が広がっており、ハーンが愛用していた机や椅子のレプリカが展示される居間からも庭が見えます。

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  • 8写真:堀にかかる橋の先にある武家屋敷風の建物が松江歴史館

    松江歴史館

    松江城の東側の、市の伝統美観保存指定区域に位置する、松江の歴史や文化を紹介する博物館です。外壁は松江城の堀や櫓と同様、漆喰塗りと下見板張り、屋根にはいぶし瓦が載っており、武家屋敷をモチーフにした純和風で豪壮な造りとなっています。

    本館では、400年もの歴史を刻む城下町、松江の歴史や文化を、さまざまな展示を通して紹介しています。実物資料と映像を使って人々の生活や産業を紹介する「基本展示室」をはじめ、かつて千利休と関わりがあったとされる茶室を復元した「伝利休茶室」や、家老屋敷の一部を復元した「松江藩家老朝日家長屋」などが常設されています。

    また、約100坪の枯山水様式の日本庭園も見どころのひとつ。黒松の大木を中心に配置された飛び石や短冊石が、美しい情景を造り出しています。「暮らしの大広間」からも、日本庭園や松江城天守を眺めることができます。

    カフェやミュージアムショップは入場無料となっており、誰でも気軽に利用可能。松江は、7代目藩主の松平治郷(不昧)公によって茶の湯文化が浸透し、和菓子文化が根付いた土地。喫茶「きはる」では、現代の名工による上生菓子が販売されています。

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  • 9写真:石造りの大鳥居と本殿

    松江神社

    松江城天守閣に登る階段の途中にあり、松平直政(松平初代藩主)、堀尾吉晴(松江開府の祖)、松平治郷(第七代藩主、号は不昧)、徳川家康という、かつての松江の発展に貢献した人物を祀る神社です。

    1628年に堀尾忠晴(松江城3代目藩主)が松江郊外に創建した東照宮と、1877年に旧松江藩が創建した松平直政を御祭神とする楽山神社が、1898年に合祀。1899年に現在の松江城公園内の位置に遷座し、「松江神社」と改称されました。松江城が国宝になる決め手となった祈祷札が発見され、近年、一躍脚光を浴びました。

    境内には、遷座や合祀の歴史を物語る建造物が見られます。本殿と大鳥居、手水舎は、東照宮からそのまま移されました。鳥居には「東照大権現」の文字が入っています。手水舎は1639年に松平直政の命によって造られたもので、とても稀有な築造なのだとか。

    また、松江松平藩の合印(あいじるし)である猪の目が逆ハート形でもあることから、神社にはハート型の絵馬があり、縁結びを願う参拝者にも人気です。絵馬は「ぶらっと松江観光案内所」と、明治時代に松江神社の隣に建てられた洋風の建物「興雲閣」で購入可能です。

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  • 10写真:島根_月照寺_遊び・体験_1

    月照寺

    月照寺(げっしょうじ)は島根県松江市にある浄土宗の寺院。松江藩松平家の初代から9代藩主までの墓所があり、趣深い雰囲気が漂います。ほぼ当時の姿で残る墓所と廟門(びょうもん)が見事で、とくに7代藩主墓所前にある廟門のブドウの透かし彫りは必見。
    境内には大亀の石像があり、その背には6代藩主が生前に造らせた寿蔵碑(じゅぞうひ)が載っています。この大亀は夜な夜な町の中を徘徊したといわれ、松江ゆかりの随筆家である小泉八雲の作品にも登場しています。
    例年6月中旬ごろになると、境内では約3万本のアジサイの花が咲くことから“山陰のあじさい寺”としても知られています。

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  • 11写真:堀沿いの通りに武家屋敷が並ぶ

    塩見繩手

    JR松江駅からレイクラインバスで小泉八雲記念館前バス停下車すぐ。松江城を築城した堀尾吉晴が侍屋敷などを建てた城下町の、お堀端沿いにある通り。茶室「明々庵」から「小泉八雲記念館」までの約500mの道には、往時を偲ばせる姿で武家屋敷が建ち並んでいます。

    「縄手」とは、縄のように細く延びた道路のこと。「塩見」は、このあたりの武家屋敷に一時住んでいて、のちに異例の栄進を遂げた松江藩の中老「塩見小兵衛」のことで、彼をたたえて、この通りを塩見縄手と呼ぶようになりました。 お堀沿いには風格ある老松の松並木が続き、垂れ下がる枝が江戸時代からの長い歴史を感じさせます。この城下町の景観は、1973年に松江市伝統美観保存地区に指定され、1987年には当時の建設省などによって選定された「日本の道100選」の一つとしても選ばれています。

    武家屋敷には、塩見縄手の名前の由来となった塩見小兵衛も住んでいました。主屋は幾度かの増改築を経ていますが、3年に及ぶ保存修理工事を経て、2018年に明治期の間取りが復元されています。松江市の文化財にも指定されており、建物の内部も見学できます。

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  • 12写真:宍道湖大橋から見た宍道湖と温泉街

    松江しんじ湖温泉

    一畑電車の松江しんじ湖温泉駅下車すぐ。開湯は1971年と比較的新しい温泉です。松江城からのアクセスも良く、宍道湖の北側湖畔に面しているため、温泉とレイクビューを一度に堪能できます。

    温泉は地下1,250mから湧き、源泉は77度と高温。泉質はナトリウム、カルシウム硫酸塩、塩化物泉で、神経痛、筋肉痛、冷え性などさまざまな効能があるといわれています。温泉街は8つの宿泊施設からなり、日帰り入浴や足湯が楽しめる施設もあります。また、松江しんじ湖温泉駅近くにある「ちどり湯」は松江市内で唯一の公衆浴場で、温泉を気軽に楽しめます。

    松江しんじ湖温泉駅前には、無料の足湯スポットもあります。駅の売店でタオルも販売しており、電車やバスの待ち時間での利用も可能。

    また温泉街では、湧き出たお湯に感謝して建てられた「お湯かけ地蔵尊」もお見逃しなく。顔にお湯をかけてお参りすると、幸せになれるともいわれています。

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  • 13写真:島根_黄泉比良坂_遊び・体験_1

    黄泉比良坂

    黄泉比良坂(よもつひらさか)は、日本に現存する最古の書物『古事記』に記されている黄泉の国(死者の国)と現世を分ける境界として登場しています。島根県松江市東出雲町揖屋にその伝承地があり、東出雲町の国道9号線から緩やかな坂を約300m上った場所に位置します。

    神話では、イザナギ命が先立った妻イザナミ命を追い、この坂を通って黄泉の国を訪れました。しかし、変わり果てたイザナミ命の姿に驚いたイザナギ命は、黄泉の軍勢に追われながら現世に逃げ戻り、坂の入り口を千引の岩(ちびきのいわ)で塞いだと伝えられています。

    現在、現地には「神蹟黄泉比良坂伊賦夜伝説地」と刻まれた石碑が建てられ、木立の中に黄泉の国への入り口を想起させる大きな岩が点在しています。その神秘的な雰囲気は、神話の世界を今に伝えています。

    静かな自然とともに日本神話を体感できる特別なスポットです。

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  • 14写真:島根_モニュメント・ミュージアム来待ストーン_遊び・体験_1

    モニュメント・ミュージアム来待ストーン

    モニュメント・ミュージアム来待(きまち)ストーンは、島根県松江市にある来待石の歴史や文化を体感できる施設です。館内では、来待石の地質や採石の歴史、1965(昭和40)年ごろまで手作業で行われた採石方法の展示を行っているほか、採石場跡も見学できます。
    敷地内にある「来待石工房」では来待石を使ったペンダントや時計の彫刻体験、「陶芸館」では来待釉薬を使った陶芸体験も可能。子どもから大人まで楽しめる体験型施設として親しまれています。

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松江・しんじ湖温泉の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 松江観測所データ

松江・しんじ湖温泉は、島根県松江市の中心部に位置し、宍道湖のほとりに広がる温泉地です。松江城や市街地へのアクセスも良く、観光を楽しめるエリアです。松江は日本海に面しており、四季折々の豊かな自然を楽しめる地域です。年間平均気温は約15℃で、夏は30℃前後まで上がることがある一方、冬は5℃前後に下がり、時折雪が降ることもあります。降水量は年間約1,800mmと比較的多く、梅雨の6月と台風が影響する9月に特に降水量が増えます。温泉地ならではの温かい雰囲気が、寒い冬の旅をさらに快適にしてくれます。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

松江・しんじ湖温泉の服装は、季節に合わせた調整が大切です。春(3月〜5月)は桜が美しい季節で、日中は暖かいですが朝晩は冷えるため、軽めのコートやカーディガンが必要です。夏(6月〜8月)は湿度が高く、薄手のTシャツやリネン素材の服が快適ですが、温泉街を歩く場合は帽子やサングラスで日差しを避けましょう。秋(9月〜11月)は紅葉が美しく、また、出雲市の出雲大社をはじめとした多くの神社でお祭りが行われます。外出の機会が増える時期ですが、昼夜の気温差があるため、軽いジャケットやセーターを忘れないようにしましょう。冬(12月〜2月)は寒さが厳しく、特に風が強い日には防寒具が欠かせません。ダウンコートやマフラー、手袋などの防寒アイテムが必要です。

  • 1月
    要防寒着
  • 2月
    要防寒着
  • 3月
    要上着と要防寒着
  • 4月
    長そでと要防寒着
  • 5月
    長そでと要上着
  • 6月
    半そでと長そで
  • 7月
    半そでと長そで
  • 8月
    半そでと長そで
  • 9月
    半そでと長そで
  • 10月
    長そでと要上着
  • 11月
    要上着と要防寒着
  • 12月
    要上着と要防寒着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着

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