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マニラ (フィリピン) ショッピングの現地クチコミ

現地のプロ(5人)詳細

SM Mall of Asia SM モール オブ アジア

世界最大級のショッピングモール

  • 何でも買えておすすめ
  • 定番人気
  • 地元っ子に人気

モール・オブ・アジアは、フィリピン最大の小売りチェーンSMグループが手がけた大型モールで、
2006年にオープンしました。

床面積39万平米のモールには、780のショップと300の飲食店があり、
メインモールの1階奥には「SMアイススケートリンク ※入場料280ペソ(平日)、350ペソ(土日祝)」もあります。
また、エンターテイメントモールには「SMボーリング」というボーリング場もあり、家族で過ごす事も出来ます。

お菓子や食料品などを買物したければ、ノースウィング1階にある「SMハイパーマーケット HYPERMARKET」へ。
お土産用のドライマンゴーはこちらで購入すると空港やお土産ショップで買うより、お得に購入できます。

その他のお土産に悩んだら、「Kultura」がお勧め!
ドライマンゴーはもちろんですが、Tシャツやココナッツオイル、天然素材の石鹸等、
かわいい小物も充実しています。

お勧めのレストランは、ベイウォークにある「ムービー・スター・カフェ」。
スパイダーマン、バットマン、スーパーマリオや仮面ライダー等のパフォーマンスを見ながら、
食事やお酒を楽しめます。

本格的なフィリピン料理が食べたければ「KKK」か「LAMESTA Grill」がお勧め。

「HIGHLANDS PRIME STEAKHOUSE」は、
タガイタイのリゾート施設「タガイタイ・ハイランド」の会員のみが利用できたというステーキの名店で、
牛肉は全て最高ランクのアンガス・ビーフを使用しておりハイエンドなステーキ店です。

食べ歩きに最適なデザートのお勧めは「TAHO BAR」。
TAHO(タホ)とは、絹ごし豆腐にタピオカの様な寒天をトッピング、
その上から黒蜜をかけたフィリピンのローカルスイーツです。
温かいTAHOは朝食として、また、冷たいTAHOはデザートとして食べられているフィリピンローカルフードです。
プレーンの他に、メロン、マンゴー、チョコ、コーヒー、イチゴの5種類が入って価格は50ペソとリーズナブル。

週末の夜には、花火が打ちあがり、多くの地元の方で賑わいます。

世界ベスト10に入る巨大モール「Mall Of Asia 」

  • 何でも買えておすすめ
  • 定番人気
  • 地元っ子に人気

マニラ湾に臨むマニラ最大のショッピングセンター「Mall of Asia(モール・オブ・エイジア)」。
頭文字をとって「MOA(モア)」とも呼ばれます。

店舗600店以上、飲食店は150店以上が営業しています。周辺にはマニラ最大の展示会場「SMXコンベンションセンター」などがありイベントなども随時開催されています。

タクシーでは「モールオブアジア」でなく「モールオブ『エイジア』」もしくは単に「モア」と告げるのがポイント。

オススメは西側のベイウォークの2階西側の大きなエスカレーターを上がるとマニラ湾が一望できます。近々、遊覧船も走るのだとか。

モールの中は日本の有名ラーメン店や世界中の有名レストランが所狭しと軒を連ね、高級ブランドもめじろ押し。値段は円安の影響で日本よりもお高めですが日本では販売されていないアイテムもたくさんあり、のぞいてみる価値はありそう。

アイススケートリンクもあり、冬季オリンピックに出場した選手もここで練習していました。

世界でもトップ10に入る広さですから、全部見るのは1日中必要です。

  • 上記の記事は、訪問時点の情報を元に作成しています。訪問先の都合や現地事情により、最新の情報とは異なる可能性がありますのでご了承ください。