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オリコン顧客満足度®2年連続1位に続き、マイベストアワード2025で最優秀賞を受賞 [プレスリリース]

タイ旅行・ツアー(フリープラン / 添乗員付)

タイは、東南アジアの中心部にある国です。微笑みの国とも呼ばれ、歴史的な寺院や活気あふれる市場、美しいビーチなど、多くの見どころがあります。本場のタイ古式マッサージや、世界的に有名なタイ料理も魅力です。

タイ行きの人気ツアー

タイ行きの人気海外航空券+ホテル

タイ行きの人気航空券

タイの人気ホテル

  • オーガスト スイーツ

      • 星5個中3個
      • クチコミ評価 4.2

    【Wi-Fi客室無料】 【全室禁煙】 パタヤ中心部にあるホテルです。セントラル・フェスティバル・パタヤやビーチまではいずれも徒歩10分圏内と便利なロケーションとなっています。屋外プール、フィットネス施設、バー、レストランなどが併設され、79室ある客室には、テレビ、エアコン、ベランダ、冷蔵庫、ミニバー、ヘアドライヤー付きバスルームなどが備わっています。喫煙所、駐車場も設置されています。

    大人2名1室1泊参考料金
    40,214 円~
  • ジャスミン グランデ レジデンス

      • 星5個中5個
      • クチコミ評価 4.2

    【Wi-Fi客室無料】 ジャスミングループが運営するジャスミンシティホテル、ジャスミンリゾートホテルに続き3軒目に出来た長期滞在向けホテル。 ジャスミングランデレジデンスはBTSスカイトレンのエカマイ駅から徒歩約10分、ラマ4世通りに位置しています。チャオプラヤ川の景色を眺められる、モダンなスタイルの36階建ての高層ホテルです。ホテル周辺徒歩圏内にレストランやスーパーマーケットがあり日常品の買い物にも便利です。客室はエレガントなインテリアでスタイリッシュで洗練された雰囲気です。全室にバルコニー、簡易キッチンが付いていて、長期滞在も快適にお過ごしいただけます。ホテルからBTSエカマイ駅までのトゥクトゥクサービス有(AM7:00-PM7:00の2時間おき) ※バスタブは、デラックスルームは一部客室のみとなります。その他のお部屋は全室バスタブがございます。

    大人2名1室1泊参考料金
    8,990 円~
  • 【Wi-Fi客室無料】【温水洗浄便座 *全室対象】【全室禁煙】 アソーク交差点の大型ショッピングモール「ターミナル21」の上層部に位置するホテル。BTSアソーク駅とMRTスクンビット駅に直結しており、雨に濡れずに移動ができます。ターミナル21は若者のトレンドをおさえたファッション、コスメ店の他、フードコートやレストラン街、映画館、スーパーなどが揃う人気スポットで周辺は日本料理店なども揃う最高のロケーション。客室は天井が高く、トイレは全室オート洗浄機能が完備、電子レンジもあり長期滞在にもおすすめ。スーペリアはシャワーのみ、デラックスプレミアム以上はバスタブ付きです。客室のテレビはNHKプレミアや民放放送をリアルタイムで視聴可能です。

    大人2名1室1泊参考料金
    29,246 円~
  • 【Wi-Fi客室無料】【全室禁煙】【温水洗浄便座 *全室対象】 MRT(地下鉄)サムヤーン駅から徒歩約5分。 館内は明るくモダンなスタイル。ホテル内には屋外プール、おしゃれで雰囲気のいい格安スパ「LET'S RELAX」などが併設されており、レストランではアジア料理をはじめ、国際色豊かなメニューを提供。客室は機能的で心地良い空間となっています。観光、ビジネス、出張の方にもお勧めです。

    大人2名1室1泊参考料金
    12,424 円~
  • パンワブリ ビーチフロント リゾート

      • 星5個中5個
      • クチコミ評価 4.2

    パンワブリビーチフロントリゾートはプーケット旧市街から10kmのアオヨンビーチに位置しています。 そして、ショッピングモール(セントラルフェスティバル)から12キロ離れています。 静寂に包まれた環境でリラックスするもよし、思い切りショッピングを楽しむもよし、パンワブリービーチフロントリゾートにはすべてが揃っています。

    大人2名1室1泊参考料金
    24,893 円~

タイの人気オプショナルツアー

タイの基本情報

  • 正式名称
    タイ王国
  • 首都
    バンコク BANGKOK
  • 言語
    タイ語
  • 宗教
    仏教94%、イスラム教など
  • 時差
    日本より2時間遅れている。
  • 気候
    11~2月頃の乾季がベストシーズンと言え、毎日さわやかな晴天が続き、雨もほとんど降らない。
  • 服装
    一年を通して日差しが強く、高温多湿の気候なので、通気性の良い服装がおすすめ。ただし、デパートやレストランの中、バス・寝台車などでは、エアコンが効きすぎているところがあるので注意が必要。羽織るものが一枚あると便利。
    また、敬虔な仏教国であるタイでは、寺院は神聖なる信仰の場所であるので、参拝するときは、節度ある服装を心がけなければならない。
  • 通貨
    バーツ[THB]
  • チップ
    あり
    チップの習慣がある。レストランは請求額にサービス料が含まれている場合もあるため、支払う前に確認が必要。
    レストラン:会計の10%程度
    ホテル:各サービスに対し20~100バーツ程度
    マッサージ:50~100バーツ程度
  • 両替
    日本国内でのバーツへの両替は、あまりレートが良くないと言われている。タイでの日本円からの両替は、銀行、空港、街中の両替所、ホテルなどで可能。街中の優良両替所は、店によっては銀行よりもレートが良い場合がある。
  • 電圧・
    周波数
    電圧 :220ボルト
    周波数:50ヘルツ
  • マナー
    文化
    習慣
    ■マナー、習慣
    敬虔な仏教徒が多く、マナーもそれに基づいたものが多い。
    ・王宮や寺院を参拝する際は肌の露出を避ける。半ズボンやサンダルでは立ち入りを認められないところもあるので要注意。
    ・僧侶の体に触れたり、気軽に話しかけたりしてはならない。特に女性は絶対に僧侶には触れないように。
    ・不浄とされている左手で食べ物を持ったりものを受け取ったりしない。
    ・足の裏も不浄とされているので、みだりに触ったり足の裏を人に向けたりしてはならない。他人の足をまたぐ行為も失礼なので避ける。
    ・頭は神聖な部分なので相手が子供であろうとなでてはいけない。
    ・国王、王族に対する不謹慎な言動や批判は不敬罪が適用される。冗談でも言わないように。
    ■たばこ
    空調のある屋内施設は禁煙。屋外でも喫煙所以外での喫煙は禁止となっており、ごみや吸い殻のポイ捨ても禁止されている。違反者には最高2,000バーツの罰金が科せられる。
    電子タバコや加熱式タバコは持込不可。持ち込んだ場合は没収の上、50万バーツ以下の罰金または10年以下の懲役となる。
    ■買い物
    2020年1月より、タイ国内ではスーパーやコンビニ、小売店でのレジ袋提供が中止に。買い物の際はエコバッグなどの持参を。
    ■その他
    お酒の販売日や時間にも規制がある。毎日11:00-14:00と17:00-24:00を除く時間はお酒を販売することはできない。また、仏教に関連した記念日や選挙前後は終日販売禁止措置が取られる。
  • トイレ
    紙は流すと詰まってしまうので備え付けのごみ箱に捨てること(配管や水圧がしっかりしている高級ホテル等では流せる場合もある)。紙がない場合に備えてティッシュペーパーをぜひ携帯しておきたい。トイレ内の表示に従うのが無難。
  • 飲み水
    不可
    水道水は飲用には適していないため、ミネラルウォーターを購入しよう。購入する際は、キャップが未開封であるか確認すること。また、レストランなどに行ったら無料で提供される水ではなく、ミネラルウォーターを注文しよう。氷も水道水で作られていることが多いため、レストランなどで飲み物を飲むときは氷を避けること。
  • 残存
    有効期間
    残存有効期間:入国時6カ月以上
  • 観光査証
    渡航認証
    不要
    観光目的の場合、1回の入国につき60日以内の滞在であれば査証は不要。入国、出国方法が陸路または海路の場合は都度大使館に確認。また、出国用航空券、滞在費用(1人当たり20,000バーツ相当)の所持が必要。
  • 予防接種
    B型肝炎、破傷風:推奨
    狂犬病:犬や野生動物との接触が予想される場合は推奨
    黄熱病:黄熱リスク国に滞在していた生後9か月以上の渡航者、または乗り継ぎのため黄熱リスク国の空港に12時間以上滞在した渡航者は、黄熱予防接種証明書が必要

タイの人気都市

タイの人気スポットランキング

  • 1 写真:ワット・ポー(ねはん寺)

    ワット・ポー(ねはん寺)

    ワット・ポー(ねはん寺)は、タイの首都バンコクにある寺院。ワット プラケオ(エメラルド寺院)、ワット アルン(暁の寺)と並ぶバンコク三大寺院のひとつと称され、観光名所としてはもちろんタイの歴史的・文化的な象徴としても多くの人々に親しまれています。1788年、僧侶が法を学ぶための王宮寺院としてラーマ1世の命により建てられました。ラーマ3世の代には、全長46m、高さ15mもの巨大な寝釈迦仏像(ねしゃかぶつ)を造立。仏像の足の裏には真珠で飾られた108の図が美しい螺鈿(らでん)細工によって描かれており、見どころのひとつになっています。またラーマ3世により医学の府ともされたこの寺院は、1957年に「タイ伝統医学校」を開校。東洋医学を基にしたタイ古式マッサージの総本山として、現在も敷地内で本格的なマッサージを受けることができます。

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  • 2 写真:ワット・アルン(暁の寺)

    ワット・アルン(暁の寺)

    ワット・アルン(暁の寺)は、チャオプラヤー川の西岸にそびえ立つバンコクのランドマークのひとつ。寺院の名の由来はヒンドゥー教の神アルナにあるといわれており、夜明けのシンボルとされています。日の出のころになると太陽の光が寺院の細かいモザイクや彫刻を照らし、えも言われぬ美しさを放ちます。大仏塔を中心に配置された4つの小塔が独特の景観を作り出しており、これらの塔のデザインはクメール様式の影響を強く受けています。また寺院の拝観者は、階段を上がって塔の上からバンコクのパノラマビューも楽しめます。三島由紀夫の小説『暁の寺』の舞台となっていることでも知られる寺院です。

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  • 3 写真:ワット・プラ・ケオ(エメラルド寺院)

    ワット・プラ・ケオ(エメラルド寺院)

    バンコクの旧市街に位置するワット・プラ・ケオ(エメラルド寺院)は、タイ王宮の敷地内に建つ神聖な寺院で、その壮麗な建築や彫刻、細やかな装飾が観光客や参拝者を魅了しています。1782年にラーマ1世により王室の守護寺院として建立されました。寺院内には、名前の由来にもなった、翡翠(ひすい)でできた緑色のブッダ像(エメラルド仏)が安置されています。エメラルド仏の衣装は夏・雨季・冬の季節に合わせて取り替えられ、年に3回、タイ国王による衣替えの儀式が行われます。また、タイの旧正月にあたる毎年4月の「ソンクラーン」には、エメラルド仏に祈ると金運が上がると信じられており、現地の人々が多く訪れます。敷地内には仏舎利(仏陀の遺骨)が納められた黄金の仏塔もあり、こちらも見どころのひとつとなっています。

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  • 4 写真:アジアティーク ザ リバーフロント

    アジアティーク ザ リバーフロント

    バンコクのチャオプラヤー川沿いに広がるアジアティーク ザ リバーフロントは、ナイトマーケットとエンターテインメントが融合した観光スポットです。19世紀後半のシャム王国時代に海外貿易に使われた船着き場を、修復・復元して開発されました。東京ドーム約2.5個分の広大な敷地は4つの地区に分かれ、約1,500店ものショップと約40店のレストランがあります。チャルンクルン地区は土産物店のほかに、キャバレー・シアターや劇場などのエンターテインメント施設が充実。タウン・スクエア地区には東洋と西洋スタイルのレストランやビアホール、イベント会場があります。木材工場を修復したファクトリー地区は500店舗からなるファッション・エリアで、ウォーターフロント地区はワインバーや高級レストランが集まっています。川沿いには観覧車や300mを超える遊歩道があり、夜になるとライトアップされて美しい夜景を堪能できます。

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  • 5 写真:チャオプラヤー川

    チャオプラヤー川

    チャオプラヤー川は、タイの首都バンコクを流れる全長370km余りの大河。タイ北部を水源とし、バンコクを経てタイランド湾に流れ込んでいます。この川はタイの歴史や文化と深く結びついており、かつては商業や交通の中心としての役割を果たしていました。現在でも高速ボートが運航し、市内道路の渋滞が激しいバンコク市民にとって通勤や移動の大切な“足”となっています。王宮や三大仏教寺院などの歴史的建造物が建ち並ぶ川沿いの風景は、バンコクを象徴する観光シーンのひとつです。中でもチャオプラヤー川でのクルーズツアーは、バンコク観光のハイライトとして旅行者たちに人気。川から望むバンコクは都市の喧騒から一歩離れた別世界を感じさせ、夕暮れ時には金色に輝く寺院やきらびやかな夜景が乗船者を魅了します。有名ホテルが運航するディナークルーズもあり、本格タイ料理に舌鼓を打ちながらリバービューを堪能できると好評です。また川沿いの地区では、昔ながらのタイ家屋や水上マーケットなどタイの歴史や文化を感じさせるスポットが点在。伝統的なタイの生活様式を垣間見ることができます。

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  • 6 写真:チャトゥチャック ウィークエンド マーケット(チャトゥチャック市場)

    チャトゥチャック ウィークエンド マーケット(チャトゥチャック市場)

    バンコクを代表する巨大なマーケット、チャトゥチャック ウィークエンド マーケット(チャトゥチャック市場)。週末に15,000軒以上が出店し、ファッション、アート、食品、ペット、園芸品とあらゆるショップや露店が軒を連ねます。敷地内には8つのゾーンがあり、商品ごとにセクションが分かれています。毎週末約20~30万人が訪れるといわれており、広大な敷地で迷子になりそうですが、それもまたこのマーケットの魅力。旅行の記念になる掘り出し物を見つけようと多くの観光客が訪れる人気の市場です。

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  • 7 写真:王宮

    王宮

    バンコクの中心部、チャオプラヤ川のほとりに位置する王宮。かつてタイの王族の居住地として使用され、芸術の粋を凝らして造られたきらびやかな建築と精緻な装飾が見どころです。王宮はタイ国内の数ある宮殿の中で最も権威があり、現在も王室の重要な祭典などに使われています。王宮に隣接し、その黄金色に輝く姿でひときわ観光客の目を引くのがワット・プラ・ケオ(エメラルド寺院)。現在の王朝であるチャクリー王朝を開いたラーマ1世が建立した、王室の守護寺院です。一帯は白壁に囲まれ、20万平方メートルもの広大な敷地面積を誇ります。敷地内を歩く際は肌の露出の多い服装を避けるなど、適切な服装を心がける必要があります。

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  • 8 写真:サイアム パラゴン

    サイアム パラゴン

    サイアム パラゴンは、バンコクの豪華なショッピングモールのひとつで、多くの高級ブランドショップが軒を連ねています。一流のデザイナーショップなど質の高いものをそろえる百貨店としての機能はもちろん、タイ料理をはじめ和食や中華料理など各国の料理が味わえるレストラン、さらには映画館や水族館(シーライフ・バンコク・オーシャン・ワールド)まであり、この場所で一日中たっぷりと楽しめます。ショッピング以外にもさまざまな魅力があることから、多くの観光客や地元の人々が訪れる人気スポットです。

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  • 9 写真:プラ・プロム(エラワン廟)

    プラ・プロム(エラワン廟)

    プラ・プロム(エラワン廟)は、バンコクのダウンタウンエリアに位置するシティリゾートホテル「グランド ハイアット エラワン バンコク」前にあるヒンドゥー教の祠(ほこら)。1953年に同ホテルの建設工事が始まったころは事故が多発しており、占星術師の進言を受けてこの祠を作ったところ、工事が順調に進むようになったそう。それ以来「願い事がかなう神様」として有名になり、年間通じて国内外から参拝客が訪れるバンコク屈指のパワースポットになりました。ご祭神はヒンドゥー教神のブラフマー。病気平癒や家内安全、金運などの願いをかなえるべく、神様を模した銅像前で多くの人が日々祈りを捧げています。毎年、グランド ハイアット エラワン バンコクが竣工した11月9日は、記念のお祭りが盛大に開催されます。

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  • 10 写真:セントラルワールド

    セントラルワールド

    タイのバンコク中心部にあるセントラルワールドは、高級ブランドや地元のブランドなど500店舗以上のショップが入る大型商業施設。最新のファッションや電子機器、スポーツ用品など、多種多様な商品がそろっています。映画館やアイススケートリンクもあり、エンターテインメント施設も充実。世界中の料理を楽しめるレストランや広々としたフードコートもあります。年末にはカウントダウン・イベントも開催され、地元の人々はもちろん、多くの観光客が訪れます。ショッピングのほか、タイのエンターテインメントも堪能できる人気スポットです。

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