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クロアチア旅行・ツアー(フリープラン / 添乗員付)

クロアチアはヨーロッパ南東部に位置する国です。アドリア海の真珠とも呼ばれるドブロブニクをはじめ、雄大な自然や、ヨーロッパらしい美しい街並みを楽しむことができます。

クロアチア行きの人気ツアー

クロアチア行きの人気添乗員付きツアー

クロアチア行きの人気海外航空券+ホテル

クロアチア行きの人気航空券

クロアチアの人気ホテル

  • シェラトン ザグレブ ホテル

      • 星5個中5個
      • クチコミ評価 4.4

    ドニィ グラードに位置するこの高級ホテルは、ブラニミール センターおよびザグレブ大聖堂から徒歩 15 分圏内です。POGON - インディペンデント カルチャー アンド ユース ザグレブ センターおよびジュルタバ ファシズム (ファシズムの犠牲者) 広場も 5 分圏内です。ザグレブ中央駅まで徒歩 8 分、ザグレブ (ZGC-ザグレブ中央駅)まで徒歩 9 分です。 このホテルには、2 か所のレストラン、フルサービス スパ、カジノが備わっています。共用エリアでの WiFiは無料です。 その他の設備には、屋内プール、フィットネスクラブ (スタッフ常駐)、およびバー / ラウンジがあります。 客室清掃はリクエストにより行われます。

    大人2名1室1泊参考料金
    21,848 円~
  • ドブロブニク 写真:ドブロブニク 写真:エクスペディア

    ヒルトン インペリアル ドブロブニク

      • 星5個中5個
      • クチコミ評価 4.6

    【全館禁煙】 歴史の香りが漂うドブロブニクの旧市街と紺碧のアドリア海の素晴らしい眺望が目の前に広がるヒルトン・インペリアル・ドブロブニク・ホテル。 1895年に建設された当ホテルは2005年に全面改装され、オリジナルの魅力はそのままに最新の技術と施設をご利用いただけるよう、スタイリッシュに生まれ変わりました。 ヒルトン・インペリアル・ドブロブニク・ホテルは、ユネスコ世界遺産にも指定されている旧市街から徒歩数分という理想的なロケーションに位置しています。館内のエレガントな雰囲気のレストラン「ポラット」ではリラックスしながら新鮮なシーフードや上質のサービスをご満喫いただけます。当ホテルはビジネスでのご利用にも便利です。設備の充実した7つの会議室は12名様から260名様まで収容可能で、無線インターネット接続を完備しています。また、エグゼクティブラウンジやビジネスセンターもご利用いただけます。

    大人2名1室1泊参考料金
    22,252 円~
  • ドブロブニク 写真:ドブロブニク 写真:エクスペディア

    ホテル レロ

      • 星5個中4個
      • クチコミ評価 4.4

    ミラマーレ湾ビーチまでは300mほとんどの客室はシービューで、ビュッフェ式朝食が含まれます。全室エアコン完備15 minute walk from the Dubrovnik Old Town (1.2 km)

    大人2名1室1泊参考料金
    17,387 円~
  • ドブロブニク 写真:ドブロブニク 写真:エクスペディア

    ホテル コモドール

      • 星5個中3個
      • クチコミ評価 3.9

    この 3 ツ星 ホテルは ドブロヴニクの市内に位置し 1938 年に創業しました。 Old Town から車ですぐの場所にあります。 ホテルには レストラン、 バー、 会議室 、 屋外プール があります。 全 63 室には ヘアドライヤー、 金庫、 ズボンプレッサー 、 クーラー が完備されています。

    大人2名1室1泊参考料金
    15,931 円~
  • ドブロブニク 写真:ドブロブニク 写真:エクスペディア

    アドミラルグランドホテル

      • 星5個中5個
      • クチコミ評価 4.3

    ドゥブロヴァチュコ プリモリェに位置する、ビーチフロントのこのホテルは、市内中心部にあり、トルステノ樹木園、スタリ・グラド平原、ストンの壁から 20 km 圏内です。ストン・ソルトワークスおよびヴィエトレニカも 32 km 圏内です。 ビーチでリラックスして一日過ごしたり、アドミラルグランドホテルのフルサービス スパを堪能したり、さまざまにお楽しみいただけます。

    大人2名1室1泊参考料金
    56,436 円~

クロアチアの人気オプショナルツアー

クロアチアの基本情報

  • 正式名称
    クロアチア共和国
  • 首都
    ザグレブ ZAGREB
  • 言語
    クロアチア語
  • 宗教
    キリスト教(カトリック)、セルビア正教など
  • 時差
    日本より8時間遅れている。サマータイム期間中(通常3月最終日曜~10月最終日曜)は7時間の時差となる。
  • 気候
    内陸に深く入り込む地域は大陸性気候、アドリア海に沿った地域は地中海性気候という気候区分がある。アドリア海沿岸は晩秋まで穏やかな気候が続き冬も肌寒い程度だが、内陸部の冬は寒さが厳しい。旅行シーズンは5~9月。特に7・8月にかけてアドリア海を目指して世界中から旅行者が集まってくる。
  • 服装
    晴天率の高いアドリア海沿岸の夏といえども、夜は風が強く肌寒いときがあるので、長袖シャツを1枚用意しておくといいだろう。内陸部の冬には、厚手のセーターにジャケット、さらにコートが欠かせない。
  • 通貨
    ユーロ[EUR]
  • チップ
    多少あり
    チップの習慣はあるが、各々の料金にサービス料が含まれているので義務ではない。特別なサービスを受けた際やサービスに満足した場合は渡す。
    ■レストラン:会計の10-15%程度、サービス料が含まれている場合はチップは不要。
    ■ホテル:ポーター、ルームサービス、ベッドメイク、コンシェルジュ、ドアマンに対しそれぞれ5クーナ前後
    ■タクシー:料金の10%程度
    ■トイレ:2クーナ前後
  • 両替
    日本国内でのクロアチア・クーナへの両替は空港で可能だが、手数料が非常に高い。クロアチアでの日本円からの両替は、銀行、空港、街中の両替所などで可能。現金がどうしても足りなくなった時は、現地のATMでクレジットカードのキャッシングを利用すると、現金による両替よりも手数料が低く抑えられる。
  • 電圧・
    周波数
    電圧 :230ボルト
    周波数:50ヘルツ
  • マナー
    文化
    習慣
    ■マナー、習慣
    ・お店に入る際や支払をする際は挨拶をするのがマナー。
    ・教会を見学する際はショートパンツやミニスカートなど露出度の高い服装は控える。
    ・飲酒、喫煙は18歳以上。
    ・地下鉄やバス等の公共交通機関の無賃乗車、駐車違反は罰金が科せられる。
    ■タバコ
    ・公共の場所、レストラン・カフェは原則禁煙で、喫煙すると罰金が科せられる。
    ■その他
    ・軍事施設、空港の一部では写真撮影は禁止。人物を撮る際は必ず本人に許可を取ること。
     教会ではミサ中は撮影しないのがマナー。
    ・旧ユーゴスラビア諸国の国旗をモチーフにしたグッズは持たないようにする。
  • トイレ
    クロアチアでは、トイレの数が少ないものの、比較的清潔な場合が多く、また、無料と有料のトイレがある。高速道路のサービスエリアのトイレは有料の場合も多く、小銭を準備しておくのがおすすめ。
  • 飲み水
    水道水は飲用可能だが、石灰分が多く含まれた硬水のため、お腹をこわすことがある。特にお腹が弱い人は、ミネラルウォーターを購入し飲用しよう。
  • 残存
    有効期間
    残存有効期間:シェンゲン協定加盟国出国時3カ月以上
  • 観光査証
    渡航認証
    不要
    180日間の期間内に90日以内の観光目的の滞在は査証不要。出国用航空券が必要。滞在費用を証明できるもの、海外旅行保険の提示を求められる場合あり。
    ※2025年以降、アイルランドを除くEU各国では電子渡航認証(ETIAS)が導入される予定。対象の国、詳細はETIAS公式サイトを参照。
    https://www.etias.co.jp/
  • 予防接種
    B型肝炎、破傷風、狂犬病:推奨

クロアチアの人気都市

クロアチアの人気スポットランキング

  • 1 写真:ドブロブニク 城壁

    ドブロブニク 城壁

    ドブロブニク 城壁は、中世都市の姿が残されたクロアチアが誇る世界遺産のひとつ。「アドリア海の真珠」と謳われるドブロブニク旧市街を1,940mに渡って囲んでいます。高さ最大25mにも達する城壁は、13世紀から築かれた歴史的なもの。旧市街の南側に位置する聖ステファン要塞が1660年に完成するまで建設が続きました。3カ所ある入口の売り場などでチケットを購入すれば、途中に数々の要塞や塔がそびえる壁の上を1周することが可能。中でも内陸側の城壁は、赤茶色の屋根が続く旧市街と紺碧のアドリア海がセットになった、ドブロブニクらしい風景が眺められておすすめです。チケットには、旧市街を一望できるロヴリェナッツ要塞の入場も含まれています。

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  • 2 写真:スルジ山

    スルジ山

    スルジ山(スルジさん、クロアチア語: Srđ、英語: Srd MountainまたはMount Srdj)は、クロアチア・ダルマチア地方のドゥブロヴニクの町の背後にある山である。標高は412mで、1806~1816年にナポレオン軍が占領中に建設した帝国要塞(Fort Imperial)と白い十字架があり、1991~1995年のセルビアとの独立戦争では主戦場の一つであった。戦争中から中断されていたケーブルカーも2010年に再開されて、歩いても登れる頂上からは、眼下にドゥブロヴニクの町とアドリア海、遠くの海に浮かぶ島々を眺めることができる。

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  • 3 写真:ディオクレティアヌス宮殿

    ディオクレティアヌス宮殿

    ディオクレティアヌス宮殿は、クロアチア南部の町スプリトにある壮大な宮殿遺跡。旧市街にある歴史的建造物とともに「ディオクレティアヌス宮殿のあるスプリトの歴史的建造物群」として1979年、世界遺産に登録されました。アドリア海に現存するローマ時代の遺構の中で、保存状態が際立っていることが評価されたポイント。宮殿はローマ帝国のディオクレティアヌス帝が退位後の住まいとして4世紀初頭に建設。後に移り住んだ人々が、およそ3万平方メートルに及ぶ敷地に数々の建物を建て、町が発展していきました。現在の旧市街はかつて宮殿の敷地であったところで、建造当時の壁や門の基礎などが現存。後の中世に建てられた教会や要塞、宮殿なども残されていて、こうした歴史的な建物はショップやカフェなどとなり観光客に人気のスポットになっています。

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  • 4 写真:プラツァ通り

    プラツァ通り

    クロアチアのドブロブニクにあるプラツァ通りは、城壁に囲まれた世界遺産の旧市街を南北に区切るメインストリート。現地ではストラドゥンの名で呼ばれていて、城壁のメインゲートであるピレ門やオノフリオ噴水から、東側のルジャ広場や港までを結んでいます。15世紀に造られた石畳の道は長い年月を経て、鏡のように光沢を放つ美しさが魅力。夜になると建物の明かりが反射して、幻想的な風景が広がります。通り沿いにはカフェやレストラン、土産物店などが軒を連ねていて、統一感のある建物と通りが織りなす美景から旅行者に人気のスポットとなっています。

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  • 5 写真:プリトヴィツェ湖群国立公園

    プリトヴィツェ湖群国立公園

    プリトヴィツェ湖群国立公園は、クロアチアで最大の、また初の国立公園。豊かな森林に覆われたおよそ300平方キロメートルの園内には、主に中生代の石灰岩で形成されたカルスト地帯が広がっています。その中に、1万2,000年から1万5,000年前に誕生したと考えられている16あまりの湖沼群、114の洞窟群などが点在。その多くが数々の滝などでつながっていて、独特の風景をつくり上げています。森林には絶滅危惧種のチョウや希少種の動物、鳥類なども生息。その美しい自然景観から、1979年に世界遺産に登録されました。1991年のクロアチア紛争により一時、危機遺産に登録されましたが、政府主導の地雷撤去が進められたことで1997年にリストから外れ、現在では人気の観光地となっています。園内は湖などをめぐるトレイルが整備されていて、歩きながら自然や風景を楽しむのが一般的な旅行スタイル。最大の面積を誇るコジャク湖では、レンタルボートで湖上遊覧が人気。周辺にはホテルやキャンプ場もあり、ゆっくり滞在して自然やアクティビティを満喫することもできます。

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  • 6 写真:ピレ門

    ピレ門

    クロアチア観光の中心地であるドブロブニクのピレ門は、旧市街を囲む城壁に設けられた門のひとつ。バス停やタクシー乗り場がある旧市街の西側に位置しているうえに、城壁の上部を巡るスタート地点にもなっていて、観光客のメインゲートとなっています。16世紀に建造されたルネサンス様式の門の上部には、街の模型を手にしたドブロブニクの守護聖人である聖ヴラホの像を安置。外門さらに続く中門を抜けると、旧市街のメインストリートであるプラツァ通りに入ります。門の上部へは階段で上ることができて、旧市街やアドリア海、ロヴリェナツ要塞などを一望することができます。

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  • 7 写真:ドブロブニク ケーブルカー

    ドブロブニク ケーブルカー

    旅行者に人気のドブロブニク ケーブルカーは、クロアチアの世界遺産ドブロブニク旧市街の風景を俯瞰できる乗り物。旧市街を囲む城壁の北側すぐの場所にある乗り場から、スルジ山にある標高およそ400mの上駅までを所要4分ほどで結ぶロープウェイです。上駅の展望台から目の前に広がるのは、オレンジ色の屋根の建物が海沿いに連なる旧市街や城壁、青く輝くアドリア海とロクルム島などのドブロブニクらしい美景。地中海料理が味わえるレストラン&バーもあり、サンセットや夜景を眺められる時間を予約するのもおすすめです。頂上一帯は、かつてナポレオンが築いた帝国砦と呼ばれる要塞を築いた場所。現在は、クロアチアが独立した戦争の歴史を紹介する博物館が建てられています。

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  • 8 写真:ミンチェタ要塞

    ミンチェタ要塞

    ミンチェタ要塞は、世界遺産に登録されているドブロブニク旧市街を囲む城壁に4つある要塞のうちのひとつ。城壁の西側と北側が接続する角に位置していて、高い円筒状の建物は城壁のシンボルとなっています。14世紀前半に正方形の塔が建設された後、戦いに用いられる武器が変化したのに伴って改修。大砲を配置するための広いプラットフォームや砲室などを備える、現在の円形の姿となりました。城壁の中でもっとも高い地点にあるため、南側にはオレンジ色の屋根で統一された旧市街の街並みや紺碧のアドリア海、沖合いに浮かぶロクルム島を一望。ドブロブニク屈指の絶景スポットとして多くの旅行者が訪れています。

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  • 9 写真:オノフリオの大噴水

    オノフリオの大噴水

    オノフリオの大噴水は、クロアチアのドブロブニクに位置する噴水。1438年、夏の干ばつ対策として12kmも離れた村から水を引く計画により建設されました。プロジェクトを指揮したナポリ出身のイタリア人建築家オノフリオがその名の由来。ドーム型の噴水には16の異なる顔を持つ噴水口があり、流れ出る天然の湧水を飲めます。ただし、普段飲み慣れていない水でもあるので、胃腸の弱い人は注意しましょう。城壁の入り口であるピレ門の近くにあり、24時間無料で利用できる人気スポットです。

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  • 10 写真:ルジャ広場

    ルジャ広場

    クロアチア観光のハイライトであるドブロブニクのルジャ広場は、世界遺産に登録されている旧市街にある小さな広場。旧市街を東西に通るメインストリート、プラツァ通りの東端に位置していて、周囲に観光スポットが集まっているため多くの旅行者でにぎわっています。広場の中央には騎士の像が刻まれたオルランドの柱が建ち、東側にはオノフリオと呼ばれる噴水や15世紀に完成した時計塔が建立。高さ31mのこの時計塔は、17世紀の大地震などでも崩壊を免れ、現在でも旧市街の時を知らせるシンボル的な存在です。さらに周囲には、街の守護聖人を祭った聖ヴラホ教会や16世紀初頭建造のスポンザ宮殿、旧総督邸やドブロブニク大聖堂などが点在。広場では音楽のイベントやコンサートなどが開かれることもあります。

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