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モルディブ旅行・ツアー(フリープラン / 添乗員付)

モルディブは、インド洋に浮かぶ美しい島々からなる国です。透き通る青い海と白砂のビーチが広がり、世界有数のリゾート地として知られ、水上ヴィラの宿泊やマリンアクティビティが人気です。

モルディブ行きの人気ツアー

モルディブ行きの人気海外航空券+ホテル

モルディブ行きの人気航空券

モルディブの人気ホテル

  • フラワリ アイランド リゾート

      • 星5個中5個
      • クチコミ評価 4.9

    ハーユバリーに位置するこのリゾートは、フラワリ ビーチまで歩いてすぐの場所にあります。 ビーチで日差しを浴び、フラワリ アイランド リゾートのフルサービス スパでくつろいだりして過ごしたら、リゾートにある 3 か所のレストランで食事をお楽しみください。

    大人2名1室1泊参考料金
    239,304 円~
  • ドゥシタニ モルディブ

      • 星5個中5個
      • クチコミ評価 4.7

    【Wi-Fi全館無料】 デュシ タニ モルディブは、タイの伝統と温かく親しみやすいモルディブの島文化を融合させたラグジュアリーリゾート。 バア環礁のムッドゥフー島に位置し、ここはモルディブで初めてユネスコの生物圏保護区に指定された地域でもあります。 ヴェラナ国際空港から水上飛行機で約35分、または国内線で25分+スピードボートで10分とアクセスも快適。 ビーチフロントや水上にあるヴィラとレジデンスは、冒険、美食、癒しを求めるゲストを迎えてくれ、ハウスリーフには豊かな海洋生物が生息しており、スノーケリングやダイビングに理想的です。 リゾート自慢のスパでは、ヤシの木の間に浮かぶ高床式のトリートメントルームにて極上の施術が受けられ、充実したサービスがあらゆるニーズに応えてくれます。

    大人2名1室1泊参考料金
    107,936 円~
  • トラギリ アイランド リゾート

      • 星5個中4個
      • クチコミ評価 4.3

    【Wi-Fi全館無料】 カジュアルにモルディブの自然を満喫することの出来る南国のオアシス。 空港からスピードボートでわずか25分の移動というアクセスのよさだが、きれいな海が保たれており、大きなラグーンを擁しているので、マリンスポーツを楽しみたい方に大人気のリゾートです。 スノーケリングはもちろん、豊富なウォータースポーツが揃っているので、超アクティブに海を満喫して下さい。 気軽に潜れると、ダイバーにも人気があります。 お部屋は、やしの葉のとんがり屋根が特徴。木の温もりを大切にした、どこかモルディブらしさを感じさせる素朴でナチュラルな外観。室内も快適に過ごすだけの設備は整っているので、料金以上のお得感があります。 また、客室料金には、メインレストランでの朝食と夕食の料金が含まれているので、お財布にもやさしい。 出費のことをあまり心配せずに、その分遊ぶことに集中できる嬉しいポイントです。 低予算・カジュアル・アクティブにモルディブを満喫するなら、トラギリ アイランド リゾート & スパがオススメです。

    大人2名1室1泊参考料金
    127,649 円~
  • マリヒニ クダ バンドス リゾート

      • 星5個中5個
      • クチコミ評価 4.3

    ビーチに位置する、クダ バンドスのこのホテルは、クダ バンドス ビーチおよびクルンバ ビーチから徒歩 15 分圏内です。パラダイス アイランド ビーチおよびフルムーン ビーチも 10 km 圏内です。 マリヒニ クダ バンドス リゾートでは白砂のプライベートビーチで日光浴を楽しみ、フルサービス スパでリラックスした 1 日をお過ごしください。さらにホテルの 2 か所のレストランで食事もお楽しみいただけます。

    大人2名1室1泊参考料金
    29,728 円~
  • ビーチに面したこの高級リゾートはアローフシに位置し、50 km 圏内にはメドゥフシ アイランド ビーチ、ヴォンムリ桟橋、カンディマ ビーチなどの見所があります。 ビーチで日差しを浴び、サン シヤム イル ヴェリ - 24 アワーズ プレミアム オールインクルーシブ ウィズ フリー トランスファーズのフルサービス スパでくつろいだりして過ごしたら、リゾートにある 3 か所のレストランで食事をお楽しみください。 タオル交換はリクエストにより行われます。

    大人2名1室1泊参考料金
    198,786 円~

モルディブの人気オプショナルツアー

  • モルディブ 写真:モルディブ

    楽園に浮かぶ孤島のリゾート内にあるチャバナ・スパ。実績のある英国の高級ブランドエレミス製品やピュアナチュラル製品を使用したシグニチャーマッサージやボディトリートメントにより、極上の癒しと心身のリラックスを体験することができます。

    大人1名約 8,752 円~
  • モルディブ 写真:モルディブ

    トリップアドバイザーの大手フルマーレ ツアー会社で、モルディブ島の楽園の自然の美しさをお楽しみください。手付かずの砂州で、海洋生物と色とりどりのサンゴでいっぱいの 2 つのシュノーケリング ポイントを組み合わせます。ピクニックや、透き通った青いラグーンで日光浴、シュノーケリング、水泳を楽しむのに最適です。日没とともにイルカを探して海をクルージングし、午後は終了です。ゲストと地元の人々の教育を通じて、私たちは事業を行う環境を保護し、この国のユニークな場所を次の世代のために維持するための悪影響を可能な限り制限するよう努めています.安全は常に私たちのビジネスにとって重要であり、これが私たちのガイドが緊急時の最初の応答者とライフガードの認定を受けている理由です.世界旅行ツーリズム評議会とモルディブの安全な観光ガイドラインで要求されている安全な旅行と衛生基準を提供できることを嬉しく思います。リクエストに応じてプライベートツアーを利用できます。

    大人1名約 26,255 円~
  • モルディブ 写真:モルディブ

    イスラム教が国教のモルディブ。首都マーレにあるイスラム教のモスクや遺跡、ローカルマーケットへ向かう短時間で気軽に参加できるツアーです。ガイドブックには載っていない現地ガイドならではの目線&濃密情報でモルディブをご案内します! 首都マーレの主要ポイントへご案内いたします。イスラミックセンター、 ローカルマーケット 訪問が含まれ、1.5時間の短い時間でも催行されるので気軽に参加でき、なんと日本語ガイドがご案内します!

    大人1名約 6,206 円~
  • モルディブ 写真:モルディブ

    北マーレ環礁に位置する1島まるごとリゾートの“クラブメッド・カニフィノール”に日帰り滞在。360°美しいターコイズブルーの海に囲まれるビーチやプールは使い放題!おいしいランチビュッフェや飲み放題もついてきます。ご予約はこちら。 マーレ国際空港から30分の“クラブメッド・カニフィノール”に日帰り滞在!ビーチやプールだけじゃなく、おいしいランチビュッフェもお楽しみください。

    大人1名約 33,415 円~
  • モルディブ 写真:モルディブ

    ラグジュアリーと快適性を兼ね備えたチャバナ・スパは、ペボニア・ボタニカ製品を使用したアジアントリートメントやバリニーズマッサージからマニキュアまで様々なコースをご用意。楽園での旅行プラス、極上のスパ体験はいかがでしょう。

    大人1名約 3,182 円~

モルディブの基本情報

  • 正式名称
    モルディブ共和国
  • 首都
    マレ MALE
  • 言語
    ディベヒ語
  • 宗教
    イスラム教(スンニ派)など
  • 時差
    日本より4時間遅れている。
  • 気候
    冬から春(11~4月)にあたる乾期は北東モンスーンの爽やかな気候で、過ごし易いシーズンである。
  • 服装
    服装はカジュアルな夏服でOK。しかし、リゾートによっては、ディナー時に雰囲気を楽しむ欧米人客が集まる場所もあるので、服装コードがあるわけではありませんが、男性なら襟のついたポロシャツ、女性ならワンピース程度の服装を用意した方がよい。リゾート以外の場所へ観光に出掛ける場合は、イスラム教の国なので、肌の露出の少ない服装を心がけよう。
  • 通貨
    ルフィア[MVR]
  • チップ
    あり
    リゾートのレストラン:1米ドル。ウエイターが毎日同じ人ならば最終日にまとめて渡しても良い。
    マレやローカルエリアのレストラン:1米ドル。サービス料が会計に含まれていれば渡す必要はない。
    ポーター:荷物1個につき1米ドル。
    ベッドメイク:ベッド1台につき1米ドル。
    ダイビングのスタッフ:1ダイブにつき1-2米ドル。
    スパ、エステ:1施術につき5米ドル前後。
  • 両替
    日本国内でモルディブ・ルフィアへの両替はできない。モルディブでの日本円からの両替は銀行、空港、街中の両替所などで可能。レートにあまり差はないが、場所によっては日本円での両替を受け付けてくれない場合があるため、米ドルを持参すると便利。米ドルはモルディブ国内に広く流通しており、多くの店やレストランで利用が可能。
  • 電圧・
    周波数
    電圧 :220~240ボルト
    周波数:50ヘルツ
  • マナー
    文化
    習慣
    ■マナー、習慣
    イスラム教に基づいたマナーがいくつかある。ビーチや離島では比較的寛容だが、モルディブ人がたくさん住むマレやローカルな離島では特に注意したい。
    ・ツーリスト向けのリゾートアイランド以外では肌の露出度の高い服装は控える。キャミソール、ノースリーブ、ミニスカートなどをマレやローカルな島で着ているとひんしゅくを買う。リゾートアイランドでもビーチ以外では水着のまま立ち歩いてはならない。
    ・お祈りの時間中は、モスク近隣での騒音をともなう行動は控える。毎年のラマダン(断食月)についての知識を持っておくといい。
    ・リゾートアイランドや一部ホテルを除き飲酒は禁じられている。
    ・現地の人に対し暴力を振るうと、理由に関わらず直ちに国外追放となることがある。
    ■タバコ
    空港内公共スペースは全て禁煙。ほか一部禁煙エリアやレストランがあるため注意。
  • トイレ
    モルディブでは、トイレットペーパーを流さず、備え付けのゴミ箱に捨てるのが一般的。特に空港やレストランなどの公共施設でよく見られる。一方、リゾートホテルではペーパーを流せる場合もあるため、事前に確認が必要。また、トイレ内にホースやウォシュレットが設置されており、それを使用する習慣もある。
  • 飲み水
    不可
    水道管などの不備により、汚水が混入していることがあるため、必ずミネラルウォーターを飲用すること。氷も水道水で作られていることが多いため、レストランなどで飲み物を飲むときは氷を避けること。
  • 残存
    有効期間
    残存有効期間:入国時6カ月以
  • 観光査証
    渡航認証
    不要
    30日以内の観光は査証不要。ただし出国用航空券と、ホテルの予約確認書または1日あたりUSD150以上の滞在費支払能力証明(現金及びクレジットカード等)が必要。
  • 予防接種
    B型肝炎、破傷風:推奨
    黄熱病:黄熱リスク国から入国する場合は黄熱予防接種証明書が必要

モルディブの人気都市

モルディブの人気スポットランキング

  • 1 写真:フクル ミスキー(グランド フライデー モスク)

    フクル ミスキー(グランド フライデー モスク)

    フクル ミスキー(グランド フライデー モスク)は、モルディブの首都マレに位置するモスク。1658年に建設され、モルディブ国内最古のモスクとして知られています。白いサンゴを使用した石造りの建物で、黄金のドームとミナレットが特徴。内部にはモルディブの伝統的な木彫りや漆工芸が展示されています。また、敷地内の墓地には墓石がいくつも並べられており、上部が尖っている墓石が男性、上部が丸い墓石が女性と分けられています。建設当時の高度な建築技術が評価され、2008年には珊瑚造りのモスク群のひとつとして、世界遺産の暫定リストに追加されています。

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  • 2 写真:マレ魚市場

    マレ魚市場

    マレ魚市場は、モルディブの首都マレの港で水揚げされた新鮮な魚を地元の漁師たちが販売している市場。モルディブは一人あたりの魚介類の消費量が世界でもトップクラスで、早朝から多くの地元民でにぎわっています。市場内ではマグロやカツオを中心に、大小さまざまな魚が陳列されています。時間帯によっては、漁船から魚が降ろされる様子や、魚が解体される過程を見られることも。空港行きのフェリー乗り場から徒歩10分の場所にあり、アクセスも良好です。

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  • 3 写真:スルタン パーク

    スルタン パーク

    スルタン パークは、モルディブの首都マーレに位置する広大な公園。以前は宮殿だった場所に造られた公園で、巨大な鉄の門は往時の威厳を今に伝えています。多くの地元の人たちが憩いの場として訪れるのはもちろん、周辺にはホテルが点在しており観光客が散策を楽しんでいることも。また公園の敷地内にはモルディブ国立博物館があり、かつてのモルディブのさまざまな文化を垣間見られる展示品が並びます。

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  • 4 写真:アーティフィシャル ビーチ マレ

    アーティフィシャル ビーチ マレ

    アーティフィシャル ビーチ マレは、モルディブの首都マレの東海岸に位置するビーチです。開発が進むマレには天然のビーチが少なく、このビーチは人工ラグーンとして造られました。白い砂浜と美しい海は泳ぎやすい環境で、バーベキュー場も完備。整備が行き届いているので快適に過ごせます。周辺にはカフェやレストラン、ショップが多くあり、国立博物館やスルタン パークなどの観光スポットに近いのもうれしいポイント。旅行者だけでなく、散歩や散策を楽しむ地元の人々の姿も多く見られます。

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  • 5 写真:大統領ジェティ(大統領桟橋)

    大統領ジェティ(大統領桟橋)

    大統領ジェティ(大統領桟橋)は、モルディブの首都マレに位置する桟橋。政府関係者専用の船着場として使用されています。2015年の独立50周年を記念に改築され、真っ白な三角屋根が特徴の建物です。青い海に囲まれており、潮風を浴びながらのんびりと散歩を楽しめます。夜には建物がライトアップされ、昼間とは違った幻想的な雰囲気に。また周辺には、大統領官邸や国旗がはためく広場があったりと、モルディブの政治の歴史を垣間見ることができます。

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  • 6 写真:ヴィリンギリ島

    ヴィリンギリ島

    ヴィリンギリ島は、モルディブの首都マレのあるマレ島から西へ2kmほどに浮かぶ小島。マレ島から所要10分ほどのフェリーが運航していて、日帰りスポットとして人気があります。島内は都会的な街並みの中に、昔ながらの素朴な島の生活が調和。モルディブといえば高級なビーチリゾートホテルのイメージがありますが、地元の人々が利用する食堂や日用品店などが点在し、庶民的な雰囲気が漂っています。緑を保全する政府の政策を受けて、島民の移動は電動バギーがメイン。歩いて1周しても30分ほどなので、のんびりと徒歩で散策するのがおすすめです。コバルトブルーの海と白砂が続くビーチもあり、海水浴やマリンスポーツを楽しむこともできます。

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