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オリコン顧客満足度®2年連続1位に続き、マイベストアワード2025で最優秀賞を受賞 [プレスリリース]

フィリピン旅行・ツアー(フリープラン / 添乗員付)

フィリピンは東南アジアに位置する島国。美しいビーチや豊かな自然、多様な文化で知られます。首都マニラの歴史地区イントラムロスや、世界遺産のバナウエ棚田、透明な海が広がるセブ島など、魅力的なスポットが豊富です。

フィリピン行きの人気ツアー

フィリピン行きの人気海外航空券+ホテル

フィリピン行きの人気航空券

フィリピンの人気ホテル

  • 【Wi-Fi客室無料】【全室禁煙】【ウォーターパーク】 セブ島最大級の広さを誇るウォーターパークがあるリゾートホテル。部屋タイプも豊富でカップルやご家族・グループなど目的に応じたお部屋をお選びいただけます。通常の客室より、ご家族で泊まれる2ベットルームやスィートルームなど、広めの部屋を多数ご用意。ハネムーナーにも喜ばれるプライベートプールのあるヴィラもあります。 お子さまから大人まで人気のウォーターパークは、流れるプールや波のプール、海賊船のあるキッズプール、ウォータースライダー、プールバーなど内容充実。一日中お楽しみいただけます。プライベートビーチも完備しており、シュノーケルなどのマリンアクティビティも可能。大人に人気のカジノは、24時間いつでもお楽しみいただけます。 ビュッフェスタイルのレストランや、多国籍料理、日本食、韓国料理、中華料理、地中海料理など6つのレストランと2つのプールサイドバーがあり、お食事も飽きる事はありません。 韓国の人気キャラクター「ポロロ」をテーマにした屋内キッズテーマパークもあり、お子様連れのご家族にもおすすめです! (ポロロスイートにお泊りの方以外はポロロパークは有料となります) 日本語スタッフもおり安心してご滞在いただけるホテルです。(スケジュールにより不在の場合もございます) ホテルチェックアウト後も、プールや施設、ウォーターパークを無料でご利用いただくことが可能です。 2024年4月以降新しいビルディング(JPARKタワー)に下記のお部屋がオープンしております。 プレミアルーム(景観指定無し)、プレミアオーシャンビュー(海の見えるお部屋)、マウンテンスイート(景観指定無し、1ベッドルーム)、オーシャンスイート(海の見えるお部屋、1ベッドルーム) ※ジャクジーヴィラのお部屋は現在ございません。 マクタン・セブ国際空港から車で約20~30分。 ※一部、バルコニー・バスタブのないお部屋がございます。予めご了承ください。 ※客室内・バルコニー(ベランダ)での喫煙は不可となります。 ※11歳以下のベッド無し添い寝のお子様は朝食が含まれておりません(6歳以下は無料) 旧 Imperial Palace

    大人2名1室1泊参考料金
    32,199 円~
  • シャングリ・ラ マクタン セブ

      • 星5個中5個
      • クチコミ評価 4.5

    【Wi-Fi全館無料】【全室禁煙】【キッズプール】 セブ島を代表するデラックスリゾートホテルのひとつ。熱帯の樹木に包まれた14ヘクタールもの敷地には、500を越える客室をはじめ、全長350mを誇る美しいプライベートビーチ、1500㎡メインプール、700㎡のスイミングプールをレイアウト。 ホテル内でのお食事は、ビュッフェスタイルのレストラン、イタリアン、本格的な中華料理、海を眺めながらお食事ができるレストラン、カルチャーショーが開催されるレストラン、ビーチで楽しめるバーなど飽きることはありません。アジア随一と呼び名の高いスパや、キッズ向けのアクティビティ、スポーツジムなどもあり充実。 さまざまな施設が揃い、目の前のビーチはマリンサンクチュアリー(海洋保護区)となっており、シュノーケルやダイビングにも最適。 オーシャンクラブルーム、スイートルームにご宿泊のお客さまへは、オーシャンクラブラウンジへのアクセスやその他特典あり。 マクタン・セブ国際空港から車で約15~20分。 ※2026/12/31は、チェックイン及びチェックアウトは不可となります。(システム上予約が確保された場合も後ほど手配不可と回答が入りますのでご了承ください) ※11歳以下のベットなしのお子様は朝食が含まれません。6歳以下は無料(1部屋に最大1名まで) ※オーシャンクラブルームは、12歳以上から宿泊可能となります。また、トリプルでのご利用は不可となります。 ※客室内・バルコニー(ベランダ)での喫煙は不可。 旧 Shangri-La's Mactan Resort & Spa

    大人2名1室1泊参考料金
    43,107 円~
  • ブルーウォーター マリバゴ ビーチ リゾート

      • 星5個中4個
      • クチコミ評価 4.1

    【Wi-Fi全館無料】【全室禁煙】 かやぶき屋根が特徴で、客室は木材を使用した自然あふれるつくり。プールを囲んで建ち並ぶ客室は明るい色の木材や貝細工を多用したフィリピンらしい内装。シンプルにまとまっており、ゆったりとした空間となっています。客室から直に眺めるプールサイドもリゾート感を盛り上げてくれます。 エメラルドグリーンに輝くプライベートビーチでは、シュノーケリングやダイビングなど各種マリンスポーツをお楽しみいただけ、ご家族連れにも人気です。 プライベートビーチの先には、ホテルのプライベートアイランドもあり、干潮時には歩いて渡ることが可能。マクタン・セブ国際空港から車で約20~30分。 ※エグゼクティブデラックスルームはかやぶき屋根の建物ではなくコンクリートのビルディングタイプとなります。 ※客室内・バルコニー(ベランダ)での喫煙は不可となります。 ※11歳以下のベットなしのお子様は朝食が含まれません。5歳以下は無料

    大人2名1室1泊参考料金
    24,654 円~
  • ノボテル マニラ アラネタ シティ センター

      • 星5個中4個
      • クチコミ評価 4.6

    【全館Wi-Fi無料】 ケソン市の主要なショッピング、ダイニング、商業地区であるアラネタ シティの中心部に位置し、スマート アラネタ コロシアム、ニュー フロンティア シアター、ゲートウェイ モールに隣接しています。LRT駅とMRT駅へのアクセスも良好です。グルメバーは、淹れたてのコーヒーと甘いスイーツ、パワーランチ、夜は軽食と食後のドリンクをお楽しみいただけます。 旧 Novotel Araneta Center

    大人2名1室1泊参考料金
    12,671 円~
  • Okada Manila

      • 星5個中4個
      • クチコミ評価 4.3

    【Wi-Fi全館無料】【カジノ併設】 巨大なカジノが併設された日系ホテル。44ヘクタールもの広大な敷地を誇り、美しい海辺に建つ、室の豪華なスイートとカジノを始めとしたエンターテイメントシティの象徴的なリゾートホテルです。ショッピングモールやレストランやバーなども併設され、噴水ショーも見ごたえがあり好評です。

    大人2名1室1泊参考料金
    37,861 円~

フィリピンの人気オプショナルツアー

フィリピンの基本情報

  • 正式名称
    フィリピン共和国
  • 首都
    マニラ MANILA
  • 言語
    フィリピノ(タガログ)語、英語を含む180以上の言語
  • 宗教
    キリスト教(カトリック)約80%、イスラム教など
  • 時差
    日本より1時間遅れている。
  • 気候
    サバナ気候と熱帯モンスーン気候の中間に属しており、年間を通して25~30度前後の常夏の気候が続く。1~4月の乾季と5~12月の雨季に二分され、雨季に1年の降水量のほとんどが集中するものの1日中降り続けることは少ない。また8~12月は台風のシーズンでたびたび被害を受ける。
  • 服装
    1年通して蒸し暑いので通気性の高い服装が好ましい。室内は冷房がかなり強く、外部との温度差で体調を崩しやすい。カーディガンやパーカーなど羽織るものを1枚携帯しておこう。スコール対策として折り畳み傘やタオルも忘れずに。
  • 通貨
    フィリピン・ペソ[PHP]
  • チップ
    あり
    チップの習慣があり、満足度によって金額は変更してもよい。請求額にサービス料が含まれている場合もあるので、支払う前に確認が必要。
    ポーター:荷物1つにつき20ペソ程度
    タクシー:料金の10%程度
  • 両替
    日本国内でのフィリピン・ペソへの両替は、あまりレートが良くない。フィリピンでの日本円からの両替は、銀行、空港、街中の両替商、ホテルなどで可能。一般的に街中の両替商のレートが一番良いと言われているが、金額をごまかされたり、偽札をつかまされたりする場合があるので十分に注意すること。地方や離島ではレートが悪いので、あらかじめ大都市で両替しておくと良い。
  • 電圧・
    周波数
    電圧 :220ボルト
    周波数:60ヘルツ
  • マナー
    文化
    習慣
    ■マナー、習慣
    ・人差し指で人を指したり、怒っても大きな声を出さないこと。
    ・宗教に関する非難はタブー。
    ■タバコ
    ・基本的に、公共の場所(レストラン含む)での喫煙は禁止。
    ・ホテルの室内も、ほとんどが禁煙室となっている。
    ・喫煙所以外での喫煙は、罰金が科せられる。
    ■その他
    ・公衆の場での飲酒は、罰金が科せられる。
    ・麻薬類に関しては重罪、極刑もあり得る。
    ・軍関連施設内、空港のイミグレーション、マラカニアン宮殿内とその周辺、一部の教会、カジノ内、博物館などは撮影禁止。
  • トイレ
    フィリピンでは、観光地や大型施設にはトイレが設置されているが、清掃状態に差がある。駅構内のトイレは限られており、あまり整備されていないことが多い。飲食店にはトイレがあるが、利用は基本的に注文後。トイレットペーパーが備え付けられていないことも多いため、持参すると安心。
  • 飲み水
    不可
    水道施設の老朽化による汚染や、水質の問題で水道水は飲用不可。必ずミネラルウォーターを購入しよう。レストランでも、無料で提供される水や飲み物に入っている氷は水道水であることが多いため、氷無しで飲むこと。
  • 残存
    有効期間
    残存有効期間:入国時6カ月以上
  • 観光査証
    渡航認証
    不要
    30日以内の観光または商用での滞在は査証不要。ただし有効な往復航空券が必要。
    15歳未満の者が単独入国、または親以外の保護者と一緒に渡航する場合はWEGの申請が必要(入国時に現金の支払いが必要)。詳細はフィリピン共和国大使館サイトを参照。
    https://tokyo.philembassy.net/consular-section/services/notarial-services/waiver-of-exclusion-ground-weg/#nav-cat
  • 予防接種
    B型肝炎、破傷風:推奨
    狂犬病:犬や野生動物との接触が予想される場合は推奨
    黄熱病:黄熱リスク国に滞在していた生後9か月以上の渡航者、または乗り継ぎのため黄熱リスク国の空港に12時間以上滞在した渡航者は、黄熱予防接種証明書が必要

フィリピンの人気都市

フィリピンの人気スポットランキング

  • 1 写真:サン アグスティン教会

    サン アグスティン教会

    サン アグスティン教会は、フィリピンのマニラ市内、イントラムロス地区に位置する歴史的な教会です。この教会は16世紀末から17世紀初頭にかけて建設され、石造りの教会としてはフィリピン最古。マニラで唯一、世界遺産に登録されている建造物です。火災などで数度建て直され、その後、耐震性を考慮して造られた現在の建物は、巨大地震や戦争の爆撃を乗り越えて今も当時の姿を保ち続けています。教会内はバロック様式で、シャンデリアや壁画、祭壇など、豪華な装飾が見ごたえ満点。敷地内には博物館が併設されており、聖人を描いた巨大な油絵や調度品を見学できます。マニラ最古の旧城壁都市、イントラムロスを象徴する建物のひとつとして、多くの観光客が訪れるスポットです。

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  • 2 写真:NO IMAGE

    オカダ マニラ

    オカダ マニラは、フィリピンの首都マニラに位置する統合型リゾート施設。フィリピン最大級のカジノ施設があることで知られています。豪華なカジノ施設内には、3,000台を超えるスロットマシーンから多種多様なテーブルゲームまで充実。カジノ以外にも、レストランやカフェ、ホテル、ショッピングエリア、子ども専用の室内プレイルームなど幅広いジャンルの施設がそろいます。また、敷地内にある巨大噴水「ザ・ファウンテン」は、世界最大級のマルチカラー噴水として有名。夜になると音楽と光を使った華やかな噴水ショーが開催され、多くの観光客が訪れます。

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  • 3 写真:SM シティ セブ

    SM シティ セブ

    SM シティ セブは、フィリピンのSMモールチェーンのひとつで、セブ島にあるショッピングモールとして多くの人々に親しまれています。数多くのショップが入居しており、フィリピンのローカルブランドや雑貨などが充実。スーパーマーケットもあるので、ちょっとした買い物からお土産探しにまで便利です。飲食店もカフェやフードコート、カジュアルダイニングなどさまざまな店舗があります。そのほか映画館やボーリング場といったエンターテインメント施設があり、丸一日を楽しみ尽くすことも可能です。

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  • 4 写真:イントラムロス

    イントラムロス

    イントラムロスはマニラの中心部にある歴史地区で、スペイン統治時代の城壁都市。1571年にスペイン人によって造られたこのエリアは、かつてフィリピンの政治や経済の中心として栄えました。現在その古い建物や教会、城壁は歴史的観光スポットとして多くの旅行者が訪れています。特にマニラで唯一の世界遺産であるサン アグスティン教会をはじめ、サンチャゴ要塞やマニラ大聖堂などは見逃せない名所。また、馬車に乗りながら石畳の街を散策するツアーなどもあり、趣深い雰囲気を満喫するのもいいでしょう。

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  • 5 写真:サント・ニーニョ教会

    サント・ニーニョ教会

    セブ市の中心部に位置するサント・ニーニョ教会は、フィリピンのキリスト教伝播の歴史を象徴する古い教会のひとつです。1565年に建てられた教会は美しいバロック様式の建築として知られ、多くの信者や観光客を引きつけています。教会内部には幼いキリストを象徴する「サント・ニーニョ」の像が安置されており、こちらはポルトガルの探検家マゼランより当時のフィリピン女王に贈られたものと伝わっています。この像は戦乱の中でも無傷で守り抜かれてきたため、奇跡の像として多くの人から崇拝されています。

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  • 6 写真:ロビンソンズ プレイス マニラ

    ロビンソンズ プレイス マニラ

    ロビンソンズ・プレイス・マニラとは、フィリピンの首都マニラのエルミタ地区にある巨大なショッピングモールです。7階建てのセンター内には、国内外のレストランやアパレルショップ、生活雑貨店、映画館やボーリング場など1,000以上の店や施設が軒を連ね、多くの人でにぎわっています。周辺には、ホテルやナイトスポット、官公庁、医療機関、公園、住居などが立地。マニラ湾沿いの道路タフトアベニューやロハス通りまで歩ける距離なので、ショッピング後にウォーターフロントを散策することも可能です。地元の人だけでなく、観光客も多く集まるショッピングスポットです。

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  • 7 写真:サンチャゴ要塞

    サンチャゴ要塞

    フィリピンの首都マニラの歴史地区であるイントラムロスの一角にあるサンチャゴ要塞は、スペインやアメリカなどが統治していた時代、外敵に備える最も重要な要衝とされてきた城郭。パシッグ川からマニラ湾へつながった堀で囲まれた城内には数々の遺構が残されていて、堅牢な造りだったことがうかがえます。フィリピンの英雄であるホセ・リサールの私物などを展示するリサール記念館や、リサールの銅像、守護者サンティアゴ・マタモロスの木製レリーフが掲げられた門などが見どころ。第二次世界大戦中に日本軍が投獄した人々に捧げられた殉教者の壁のほか、地下牢で亡くなった600人が納められた集団墓地の白い十字架なども見ることができます。

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  • 8 写真:グリーンベルト モール

    グリーンベルト モール

    グリーンベルト・モールは、フィリピンの首都マニラにあるおしゃれなショッピングモールです。美しく整備された緑豊かな敷地に5つの建物があり、飲食店や、オープンカフェ、ブランド店がずらり。グリーンベルト1は書店や携帯ショップ、ファストフード店などがある庶民的なエリアです。グリーンベルト2は世界各国のグルメに出合えるレストラン街。ステーキから日本料理、フィリピン料理までバラエティに富んでいます。グリーンベルト3にはカラオケや映画館があり、グリーンベルト4にはハイエンドなブランド店が並びます。グリーンベルト5は、地元のブランド店やレストランがあるエリア。夜間は中庭がライトアップされ、写真撮影もおすすめです。

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  • 9 写真:マニラ大聖堂

    マニラ大聖堂

    マニラ大聖堂は、マニラ市内の旧城郭都市、イントラムロス地区にある壮麗な教会です。1571年に建設されたこの教会は、多くの戦争や自然災害を乗り越え、数度の再建を経て現在の姿となりました。1958年の再建の際には、16世紀当時と同じ彫刻や窓が採用され、美しいステンドグラスが訪れる人々を魅了しています。チャペルには3つのモザイクが施されているほか、フィリピン最大のパイプオルガンも見どころ。フィリピンの歴史とカトリックの信仰が深く結びついたこの教会は、文化や歴史を感じることができるスポットとして多くの観光客に人気です。

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  • 10 写真:SM モール オブ アジア

    SM モール オブ アジア

    SM モール オブ アジアは、フィリピンのパサイ市にある巨大なショッピングモール。マニラ湾に面した60haもの広大な敷地に、約1,000の多種多様な店舗が軒を連ねています。アパレルショップやレストラン、エンターテインメント施設がそろっており、ショッピングから食事、映画鑑賞まで一日中楽しめます。モールの敷地内には観覧車やスケートリンクなどもあり、家族連れや友人同士で過ごすのに最適。また、アーティストのコンサートやスポーツ大会などの国際的なイベントが催されるSMモール オブ アジア アリーナも隣接しています。

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