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オリコン顧客満足度®2年連続1位に続き、マイベストアワード2025で最優秀賞を受賞 [プレスリリース]

トルコ旅行・ツアー(フリープラン / 添乗員付)

トルコは、アジアとヨーロッパの交差点に位置する国です。世界遺産のイスタンブール旧市街やカッパドキアの奇岩群、エフェソス遺跡など見どころが豊富。トルコ料理も魅力のひとつです。

トルコ行きの人気ツアー

トルコ行きの人気添乗員付きツアー

トルコ行きの人気海外航空券+ホテル

トルコ行きの人気航空券

トルコの人気ホテル

  • イスタンブール 写真:イスタンブール 写真:エクスペディア

    スタイリッシュで広々とした客室には、防音壁、高速Wi-Fi、広々としたワークエリア、豪華なピロートップの寝具が備わっています。 忙しい一日を過ごした後は、ホテル内のレストランで上質の地中海料理とトルコ料理を味わい、ロビーバーで軽食をお楽しみいただけます。24時間営業のジムでエクササイズをしたり、マッサージでリフレッシュしたりと充実した施設が整っています。 CNR-エキスポセンター、イスタンブール・フェア・センター、イスタンブール・モール、TÜYAP見本市会場へアクセスがしやすく便利です。 旧:Courtyard Istanbul West

    大人2名1室1泊参考料金
    11,874 円~
  • イスタンブール 写真:イスタンブール 写真:エクスペディア

    レガシー オットマン ホテル

      • 星5個中5個
      • クチコミ評価 3.6

    【Wi-Fi全館無料】 旧市街シルケジ駅とエミノニュ駅に近い伝統的なホテル。エジプシャンバザールやガラタ橋に近く、観光や食事、ショッピングなどには大変便利な場所にあります。館内にはエレガントな客室のほか、スパ、サウナ、ボスフォラス海峡を眺められるレストランなどの設備があります。

    大人2名1室1泊参考料金
    16,581 円~
  • イスタンブール 写真:イスタンブール 写真:エクスペディア

    イスタンブールの旧市街の中心にあり、グランドバザールなど歴史的観光スポットにも近く、ブルーモスク、トプカピ宮殿など人気観光スポットを訪れるのにとても便利です。フィットネスセンターで汗を流された後は、ジャグジー、サウナや豪華なトルコ風呂でリラックスすることもできます。そのほか館内には、レストラン、バー、テラスレストランなどがあり、テラスでは魅力的なトルコ料理とドリンクをお楽しみいただけます。

    大人2名1室1泊参考料金
    16,649 円~
  • イスタンブール 写真:イスタンブール 写真:エクスペディア

    セブン ヒルズ ホテル - スペシャル クラス

      • 星5個中4個
      • クチコミ評価 4.4

    イスタンブール旧市街の中心地にあるブティックホテル。テラスからはアヤソフィアやブルーモスク、ボスフォラスの迫力ある眺望をお楽しみいただけます。

    大人2名1室1泊参考料金
    16,562 円~
  • カッパドキア 写真:カッパドキア 写真:Booking.com

    Charming Cave Hotel

      • 星5個中0個
      • クチコミ評価 4.8

    ギョレメにあるCharming Cave Hotelは、庭、共用ラウンジ、テラス、レストランを提供しています。バーを提供する宿泊施設で、ウチザル城まで4.1kmです。館内全域での無料WiFi、24時間対応のフロントデスク、空港トランスファー、共用キッチンを提供しています。 Charming Cave Hotelのお部屋にはワードローブが備わります。この宿泊施設のすべてのお部屋に専用バスルーム(無料バスアメニティ付)、薄型テレビ、エアコンが備わり、一部のお部屋にはパティオがあります。それぞれのお部屋に冷蔵庫が備わります。 Charming Cave Hotelに滞在中は、ビュッフェまたはコンチネンタルの朝食を楽しめます。 サイクリングが人気のエリアにあるCharming Cave Hotelでは、レンタカーを提供しています。 この宿泊施設からゼルべ屋外ミュージアムまで7.5km、Nikolos Monasteryまで10kmです。ネヴシェヒル・カッパドキア空港まで38kmです。

    大人2名1室1泊参考料金
    60,749 円~

トルコの人気オプショナルツアー

トルコの基本情報

  • 正式名称
    トルコ共和国
  • 首都
    アンカラ ANKARA
  • 言語
    トルコ語
  • 宗教
    イスラム教(スンニ派、アレヴィー派)など
  • 時差
    日本より6時間遅れている。
  • 気候
    地中海性気候の北限に位置し、温暖。
    トルコ全体の気候は地域差が大きい。高原地帯では寒暑の差が激しく、エーゲ海沿岸地方では、夏は気温が高くなるが、北風が吹くためしのぎやすい。四季の変化もある。比較的はっきりした四季があるが、夏と冬の期間が長い。6~9月が夏期で乾季でもあり、11月中旬~3月が冬季にあたり、雨季でもある。
  • 服装
    夏はかなり暑くなるため、サングラス、帽子の準備を。冬は寒く冷え込むことも多いため、防寒対策をしっかりとしよう。
  • 通貨
    トルコリラ[TRY]
  • チップ
    多少あり
    チップ文化が徐々に浸透しつつある。特別なサービスを受けた際やサービスに満足した場合は渡そう。
    レストラン:会計の10-15%程度、サービス料が含まれている場合はチップは不要。
    ホテルポーター:荷物1つにつき2トルコリラ
    ベッドメイク:1泊2トルコリラ
    ルームサービス:1-5トルコリラ
    タクシー:端数を切り上げて支払うかお釣りをチップとして渡す。
    ハマム:あかすり、マッサージの担当者に1-5トルコリラ
  • 両替
    日本国内でのトルコリラへの両替は、あまりレートが良くない。トルコでの日本円からの両替は、銀行、空港、街中の両替所、郵便局、ホテルなどで可能。一般的に街中の両替所のレートが一番良いと言われている。
  • 電圧・
    周波数
    電圧 :220ボルト
    周波数:50ヘルツ
  • マナー
    文化
    習慣
    ■マナー、習慣
    ・イスラム教徒に豚肉の入った食べものは勧めない。
    ・寺院では、肌や髪を露出する服装はタブー。
    ・旅行者は、パスポートの携行が義務付けられている。
    ・イスラム教批判や宗教論議は行わないこと。
    ・トルコ建国の父、ケマル・アタチュルクを冒涜するような行為は処罰の対象。
    ・飲酒は自由だが、泥酔、酩酊して他人に迷惑をかけると罰則がある。
    ■タバコ
    ・禁煙法により屋内の公共施設は全面禁煙。
    ・禁煙法により、屋内、公共交通機関(タクシー含む)、レストラン、バー、カフェ等での喫煙は禁止。違反した場合は、罰金が科されています。
    ■その他
    ・メニューのない店での飲食は避けた方が無難。
    ・軍や警察関連施設のほか、空港内や国境も写真撮影が禁止。
    ・ 宗教上の休日「シェケルバイラム」(3日間)と「クルバンバイラム」(4日間)には多数の商店が休業。
    ・トルコは薬物密輸ルートとなっているため、厳しい取り締まりが行われている。他人から荷物の運搬を頼まれても、引き受けないこと。
  • トイレ
    トルコのトイレは都市部では洋式が主流だが、一部の公共施設では「トルコ式」と呼ばれるしゃがむタイプもある。多くのトイレではトイレットペーパーを流さず、備え付けのゴミ箱に捨てるのが一般的。公共トイレは有料の場合が多く、小銭の準備が必要。また、トイレットペーパーがないこともあるため、持参すると安心。
  • 飲み水
    不可
    水道水は飲用には適さないため、ミネラルウォーターを購入しよう。レストランのテーブルに置かれている瓶に入った水は、水道水のためミネラルウォーターを注文すること。また、飲み物に入っている氷も水道水で作られていることとが多いため、氷の入った飲み物は避けること。
  • 残存
    有効期間
    残存有効期間:入国時150日以上
  • 観光査証
    渡航認証
    不要
    180日間の期間内で90日以内の観光は査証不要。入国時、出国用航空券、滞在中の費用を証明するものの提示を求められる場合あり。海外旅行保険への加入が望ましい。
  • 予防接種
    破傷風:推奨
    狂犬病:犬や野生動物との接触が予想される場合には推奨

トルコの人気都市

トルコの人気スポットランキング

  • 1 写真:ギョレメ国立公園とカッパドキアの岩窟群

    ギョレメ国立公園とカッパドキアの岩窟群

    トルコ中部に位置するギョレメ国立公園とカッパドキアの岩窟群は、奇観が広がるスポットとして世界的に知られています。「妖精の煙突」ともいわれるキノコのような形をした奇岩が連なる光景は、太古の火山活動によって生み出されたもので、その奇岩群には古代より人々によって住居や教会などが掘られてきました。現在もこれらの岩窟や教会内部には、色鮮やかなフレスコ画が残されており、訪れる人たちを時代を超えた旅へと誘ってくれます。ギョレメ国立公園とカッパドキアの岩窟群は、その歴史的・文化的価値から、1985年にユネスコの世界遺産に登録されました。今も多くの観光客が、この魅惑的な景観と歴史を体験しに訪れています。

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  • 2 写真:スルタンアフメト・ジャミイ(ブルー モスク)

    スルタンアフメト・ジャミイ(ブルー モスク)

    スルタンアフメト・ジャミイは、トルコのイスタンブールに位置する歴史的かつ壮大なモスク。一般的にはブルーモスクの名前で知られ、世界遺産「イスタンブール歴史地域」を代表する建築物のひとつです。17世紀初頭にオスマン帝国のスルタン・アフメト1世の命令により建設されたこのモスクは、青を基調とした多数のイズニックタイルで装飾されており、これがブルーモスクという名の由来となっています。高く美しいドームは高さ43m、直径23.5mの規模を誇り、6本の細長い尖塔(ミナレット)が特徴的です。ジャミイは日常の礼拝だけでなく、観光スポットとしても人気があり、世界各地から多くの旅行者が訪れます。

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  • 3 写真:トプカプ宮殿博物館

    トプカプ宮殿博物館

    トプカプ宮殿博物館は、トルコ最大の都市イスタンブールの歴史地区にある壮大な宮殿。かつてこの地にはオスマン帝国のスルタン(支配者)たちが住んでいました。約400年にわたり帝国の中心として栄え、その後は博物館として公開されるようになりました。この宮殿は、美しい庭園、豪華な部屋、そして貴重な宝物が収められた部屋で構成されています。特にハーレムとして使われていた建物は必見で、イズニックタイルの装飾の美しさには目を奪われます。また預言者ムハンマドの遺品とされる物品や、世界の宝石や古代の武器など、オスマン帝国の栄光の歴史を物語る貴重なコレクションが展示されている宝物館も必ず訪れておきたいポイント。中でも「スプーン職人のダイヤモンド」といわれる86カラットの宝石は見ものです。トプカプ宮殿博物館ではオスマン帝国の栄華を誇った歴史や文化を体感できます。周辺には、ブルーモスクといわれる「スルタンアフメト・ジャミイ」や「アヤソフィア博物館」など、イスタンブール旧市街の名だたる見どころが集まっているため、じっくり時間をかけて観光をしたいところです。

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  • 4 写真:エフェソス遺跡

    エフェソス遺跡

    エフェソス遺跡はトルコ西部のエーゲ海沿岸にある古代都市の遺跡。「世界の七不思議」のひとつであるアルテミス神殿や、かつて1万冊を超える蔵書を誇っていたとされるセルシウス(ケルスス)図書館、イエス・キリストの母マリアが晩年を過ごしたといわれる聖母マリアの家、そして現在もコンサート会場として使われている大劇場など、ヘレニズム時代やローマ時代の遺跡が数多く発掘されています。特にローマ時代の港湾都市として名高く、ローマ帝国でのキリスト教の伝播に重要な役割を果たしたことや哲学と医学の中心地であったこと、数々の芸術や文化が生まれていたことがうかがえる貴重な遺構が点在。歴史愛好家をはじめ多くの観光客が世界各地から訪れています。また、この遺跡には約150匹の野良猫がいるといわれ、猫好きにとっても人気のスポット。2015年、ユネスコの世界遺産に登録されました。

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  • 5 写真:グランド バザール(カパルチャルシュ)

    グランド バザール(カパルチャルシュ)

    グランド バザール(カパルチャルシュ)は、トルコ最大の都市イスタンブールを訪れた観光客の多くが足を運ぶスポット。世界で最も古く、最大規模を誇る市場です。トルコ語の名前であるカパルチャルシュは、屋根付きの市場の意味。入口だけでも11カ所あり、オスマン帝国国章のプレートが掲げられた南東側の正門や「アラーは商人を愛したもうたり」と刻まれた多くの人が利用するメインの門など、歴史的な門そのものも見どころとなっています。3万700平方メートルもの市場には、66の細い通りに4,000ものお店が軒を連ね、色鮮やかなアラビアンな照明やじゅうたんなども数多くあってエキゾチックな雰囲気。金製品・宝石、じゅうたん、衣類など、販売されているジャンルごとにおおむね9つのエリアに分かれているので、目当てのお店があれば事前にチェックしてから向かいましょう。

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  • 6 写真:地下宮殿(イェレバタン貯水池)

    地下宮殿(イェレバタン貯水池)

    地下宮殿(イェレバタン貯水池)はトルコのイスタンブールに位置し、かつて東ローマ帝国時代に建造された巨大な地下の貯水施設です。この施設は6世紀にユスティニアヌス1世によって建設され、都市の水供給のために用いられていました。イェレバタン貯水池は約8万トンの貯水能力があるといわれ、列柱の間に造られた水路を持つ広大な空間から成り立っています。高さ約9mの柱は336本もあり、その多くは再利用されたもので、その中には異なる文化や時代の遺跡から移されてきたものも存在します。中でも石彫りのメドゥーサの頭部が土台となっている柱は必見です。地下宮殿内で照明が灯されている中、反射する水面と美しい柱が織り成す幻想的な風景は、イスタンブールを訪れる旅行者にとって見逃せないスポットです。また独特な風景が広がる空間は、映画のロケ地にも使用されています。

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  • 7 写真:ボスポラス海峡

    ボスポラス海峡

    ボスポラス海峡は、トルコのイスタンブールを南北に貫通する天然の水路で、黒海とマルマラ海を結ぶ海峡です。長さは約30km、幅は狭い部分で約700mとなっています。ボスポラス海峡は、アジアとヨーロッパを隔てる重要な地理的境界の一部であり、古代からの交通・交易の要衝としての役割を果たしてきました。海峡に臨むイスタンブール旧市街には、宮殿やモスク、要塞などオスマン帝国時代の歴史的建造物が点在しており、多くの観光客が訪れます。また、この海峡で運航されているクルーズ船に乗って、美しい旧市街の風景を水上から眺めるのもおすすめです。

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  • 8 写真:ドルマバフチェ宮殿

    ドルマバフチェ宮殿

    イスタンブールを征服したオスマン帝国のメフメト2世によって造成された庭園に、1843年にアブデュルメジト1世の命によって宮廷に仕えるアルメニア人建築家が設計、従来あった木造宮殿を取り壊して建てられた。1843年に着工され1856年に完成した。以降、1922年に最後の皇帝メフメト6世が退去するまで、トプカプ宮殿にかわってオスマン帝国の王宮として利用された。

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  • 9 写真:ガラタ・クレシ(ガラタ塔)

    ガラタ・クレシ(ガラタ塔)

    金閣湾の入口にそびえるガラタ・クレシ(ガラタ塔)は、ジェノバの植民地だったビザンチン時代の14世紀半ば、城壁の一部として建てられた塔。鉛筆のような形状の建造物の高さは67mほどあり、20世紀半ばまでイスタンブールでいちばんの高さを誇る新市街のランドマークでした。エスカレーターで向かうことができる最上部はバルコニーになっていて、金閣湾の対岸にあるアヤソフィアやブルーモスクが建ち並ぶ旧市街やボスポラス海峡を一望。特に歴史的な建物がオレンジ色に染まる夕景は、トルコ随一の絶景と称されています。9階建ての内部は、イスタンブール史を反映した工芸品を展示する博物館になっています。

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  • 10 写真:ギョレメ野外博物館

    ギョレメ野外博物館

    ギョレメ野外博物館は、トルコの世界遺産「ギョレメ国立公園とカッパドキアの岩窟群」の東に位置しています。この地域は4世紀ごろからキリスト教徒が暮らしていた場所で、連なる奇岩の中に300以上の洞窟教会が造られました。特にイスラム教徒による圧迫が強まった9世紀ごろから11世紀にかけて盛んに造られ、そのうち現存する約30の教会がギョレメ野外博物館として公開されています。見どころは教会内部に描かれている鮮やかなフレスコ画。その芸術性の高さから「カッパドキア様式」と呼ばれ、カッパドキアの旅行では外せない名所になっています。ブローチの教会、リンゴの教会、サンダルの教会、聖バルバラ教会など、教会ごとに異なる多彩な壁画を鑑賞できるのも魅力。暗闇の教会は入場料がかかりますが、特に保存状態が良く必見です。

    スポットの詳細を見る

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