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オリコン顧客満足度®2年連続1位に続き、マイベストアワード2025で最優秀賞を受賞 [プレスリリース]

パラオ旅行・ツアー(フリープラン / 添乗員付)

パラオは赤道に近いミクロネシアの最西端に浮かぶ、200以上の島々からなる島国です。世界有数のダイビングスポットがあり、エメラルドグリーンの海では色鮮やかな海中の世界が楽しめます。

パラオ行きの人気ツアー

パラオ行きの人気海外航空券+ホテル

パラオ行きの人気航空券

パラオの人気ホテル

  • パラオ パシフィック リゾート

      • 星5個中5個
      • クチコミ評価 4.4

    【全館Wi-Fi無料*】【全室禁煙】 静けさと自然の美しさに囲まれた設備が充実したデラックスリゾートホテル。パラオでは珍しいプライベートビーチもあり、スパ等の設備も随一です。 ※パラオは島国で通信状況が良くないため、Wi-Fiのスピードも日本と比べますとかなり遅いことをご了承ください。 ※ウォーターバンガロー、プールヴィラをご利用の場合、最低宿泊日数2泊からとなります。

    大人2名1室1泊参考料金
    60,706 円~
  • パラオ ロイヤル リゾート

      • 星5個中4個
      • クチコミ評価 4.4

    【Wi-Fi全室無料】 安心の日系ホテル。本格的なスパ施設である「マンダラ・スパ」を始め、ジムやプールなど充実した設備が自慢です。泳げるビーチも完成し、注目を集めるリゾートホテルです。 ※予約時に往復のご利用航空便の情報が必要となります。

    大人2名1室1泊参考料金
    46,046 円~
  • パラオ プランテーション リゾート

      • 星5個中4個
      • クチコミ評価 4.5

    郊外にあるこのホテルは、ニッコー ベイ、ロックアイランド・サザンラグーン、アサヒ スタジアムから徒歩 10 分圏内です。WCTC ショッピング センターおよびナショナル スタジアムも 15 分圏内です。 このホテルには、屋外プール、レストラン、およびホットタブがあります。共用エリアでの WiFi (無料)および セルフパーキング (無料)もご利用いただけます。その他に、敷地内にはドライクリーニング、庭園、およびセーフティボックス (フロントデスク)があります。 客室清掃はリクエストにより行われます。

    大人2名1室1泊参考料金
    19,964 円~
  • パラウ ホテル

      • 星5個中3個
      • クチコミ評価 4.4

    パラオ最大のショッピングモールWCTCの正面に位置し、コロール市内中心の買い物にも便利な立地が魅力。パラオ国際空港からも車でわずか15分です。水色をアクセントに取り入れた親しみやすく暖かみのある客室で快適な滞在を楽しんでください。海をモチーフにした楽しいロビーでは無料Wi-Fiも利用可能です。

    大人2名1室1泊参考料金
    21,521 円~
  • アンテロープ ゲストハウス

      • 星5個中3個
      • クチコミ評価 4.0

    ウォーターフロントにあるこのゲストハウスは、ロックアイランド・サザンラグーンおよびロング アイランド パークから 2 km 圏内です。アサヒ スタジアムおよびナショナル スタジアムも 3 km 圏内です。 屋外プール、ドライクリーニング、およびツアー / チケット案内があるゲストハウスです。

    大人2名1室1泊参考料金
    14,056 円~

パラオの人気オプショナルツアー

パラオの基本情報

  • 正式名称
    パラオ共和国
  • 首都
    マルキョク MELEKEOK
  • 言語
    パラオ語、英語
  • 宗教
    キリスト教など
  • 時差
    日本との間に時差はない。
  • 気候
    熱帯雨林気候。年間平均気温はほぼ一定し28℃前後。
    日本のような四季はなく、雨期(6~10月)と乾期(11月~5月)に分かれている。
  • 服装
    温暖で年間を通して気温が高いが、羽織物を持っていくと冷房対策や朝晩の冷え込み時に便利。
  • 通貨
    米ドル[USD]
  • チップ
    なし
    基本的にチップの文化はない。
    高級ホテルではポーター、ルームサービス、ベッドメイクといった各サービスに1米ドル程度渡すのが慣例となっている。
  • 両替
    日本から米ドルを持参すると両替の必要がなく、レートも良い。パラオでの日本円からの両替は銀行、大手ホテルなどで可能だが、レートはあまり良くない。
  • 電圧・
    周波数
    電圧 :110ボルト
    周波数:60ヘルツ
  • マナー
    文化
    習慣
    ■マナー、習慣
    ・18歳未満は、22時~翌朝6時の時間帯は外出禁止。ただし、21歳以上の保護者がいれば外出可能。
    ・ 血の気が多い現地人は近隣諸国の人にも恐れられている。
    喧嘩による殺傷事件も少なくないので、22時~翌朝6時の時間帯の外出は極力避けること。
    ・パラオでは屋外で飲酒する習慣がない。旅行者もそれに従うこと。
    ・第二次世界大戦前は日本が統治していた場所なので、日本人として偉そうな態度はしないこと。
    ・現地人をバカにするような言動・行動は絶対に避ける。
    ・波止場等でのゴミ捨て、生きたシャコ貝や珍しい貝・サンゴ等の捕獲、許可証不携帯の魚釣りは罰金が科せられる。
    ・時間外でのアルコール類の購入も罰金が科せられる。
    ※アルコール販売時間:商店 7時~24時、ナイトクラブ(月~木)16時~26時(金~土、祝日前日)16時~28時
    ■タバコ
    ・学校やキャンパス内は禁煙。
    ・ホテル客室内は原則禁煙。中にはバルコニーでの喫煙を許可しているホテルもあるが要確認。
    ・ レストラン内も禁煙。ただし、オープンエア―のレストランは喫煙可能。
    ■その他
    ・ 博物館の中、大統領官邸は撮影禁止。アバイ(集会場)の撮影も控えること。
    ・ 一部の戦跡は撮影すると課金されることがあるので、看板などをよく確認すること。
    ※規制箇所は各州により異なる。撮影する時は必ず事前に確認すること。
  • トイレ
    パラオのトイレは水洗式が多く、ホテルやレストラン、ショッピングセンターでは清掃も行き届いている場合が多い。トイレットペーパーを流さない場合もあるので、ゴミ箱が設置されている場合は、そこに捨てる。
  • 飲み水
    水道水は飲用に適していないため、ミネラルウォーターを購入しよう。
    ローカルなレストランや屋台などで提供される氷が入った飲み物も避けるのが無難。
  • 残存
    有効期間
    残存有効期間:入国時6カ月以上
  • 観光査証
    渡航認証
    不要
    30日以内の観光目的は査証不要。ただし往復航空券が必要。
    19歳未満の方が、単独または親以外の成人同伴で渡航する場合は英文渡航同意書および戸籍謄本とその英訳が必要。入出国時に提示を求められる場合がある。
  • 予防接種
    B型肝炎、破傷風:推奨

パラオの人気都市

パラオの人気スポットランキング

  • 1 写真:ジェリーフィッシュレイク

    ジェリーフィッシュレイク

    ジェリーフィッシュレイクは、パラオ共和国のマカラカル島にある塩水湖。マカラカル島は、2012年にユネスコ世界遺産に登録された、445の無人島から成り立つ「ロックアイランド群と南ラグーン」を構成する島のひとつです。湖に生息している、ゴールデン・ジェリーフィッシュという美しいタコクラゲと一緒に泳げることで有名。このクラゲは毒性が極めて低く、群れを成して水中を回遊するのが特徴で、水中では黄金色のクラゲが無数に浮かぶ幻想的な光景を楽しめます。シュノーケリングを体験するためにはレイクツアーへの参加が必要。ジェリーフィッシュの減少により一時期はツアーを中止していましたが、2019年に再開されました。また、湖の水深15m以下には有毒な硫化水素が含まれているため、ダイビングは禁止されています。

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  • 2 写真:ロングビーチ

    ロングビーチ

    パラオのロングビーチは、ロックアイランド中心部、マカラカル島周辺海域に位置するビーチです。砂浜は潮が引いたときにしか現れず、見られるのは1日にたった1時間程度とか。白い砂浜と透明度抜群の青い海によるコントラストが美しいビーチとして、多くの観光客が訪れます。ビーチでは散歩や海水浴、シュノーケリング、写真撮影など楽しみ方もさまざま。パラオ唯一の繁華街があるコロール島から船で約40分の場所にあります。ロックアイランドを巡るツアーに含まれていることが多く、付近の観光スポットと一緒にビーチが楽しめるのが魅力です。

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  • 3 写真:ジャーマンチャネル

    ジャーマンチャネル

    ジャーマンチャネルは、パラオの人気観光地であるロックアイランドの南西部に位置するダイビングスポット。かつてパラオがドイツ統治下にあった頃、大型船を航行させるためにドイツ軍が造った人工水路で、「ドイツ製の水路」の意味から名付けられました。このスポットが世界的に有名なのは、ダイバー憧れのマンタと出合えるため。中でも水路の出入口付近は、水深15mから20mほどの場所にマンタが小魚に体を掃除してもらうクリーニングステーションがあり、ダイビングのハイライトとなっています。水路はリーフと外洋をつなでいるため水流が早く、ウミガメやサメ、カジキなど多様な海洋生物も回遊。船上からは、コバルトブルーの海と白いリーフが真っすぐに伸びた絶景も見ることができます。

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  • 4 写真:WCTC ショッピングセンター

    WCTC ショッピングセンター

    WCTC ショッピングセンターは、パラオのコロール島中心部にある大型ショッピングセンター。食材や衣服、土産物など幅広い商品を取りそろえており、夜遅くまで営業しているため地元の人や旅行者の多くが訪れるスポットです。1階は主に食料品のフロアで、日本をはじめアジア各国やアメリカといった海外からの輸入品が多く、調味料やお菓子、お酒など日本でおなじみの商品も多数並んでいます。2階は衣類や観光客向けのお土産、雑貨などが豊富で、水着やビーチサンダルなどマリンレジャー用品も販売されています。

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  • 5 写真:ガラスマオの滝

    ガラスマオの滝

    ガラスマオの滝は、パラオのバベルダオブ島北西部にある滝。高さ約30m、幅約37mの大きさを誇り、パラオ国内最大の滝として知られています。2007年にバベルダオブ島を一周できる道路「コンパクトロード」が開通したことにより、トレッキング開始地点まで車でのアクセスが可能です。滝までの道のりは、整備されたトレッキングロードを歩いて片道約40分。道中にはトロッコのレール跡や緑豊かなジャングルなど見どころがたくさんあります。川を渡ったり、滝壺を泳いだりするので、水着などの濡れてもよい服装がおすすめ。また周辺には謎の遺跡「ストーンモノリス」と「ストーンフェイス」があり、一緒に巡るツアーが人気です。

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  • 6 写真:ベラウ国立博物館

    ベラウ国立博物館

    ベラウ国立博物館は、パラオ共和国のコロールに位置する博物館。1955年に設立し、ミクロネシア最古の博物館として知られています。日本統治時代に気象観測所庁舎として使用されていた建物は、現在は旧館として付属の図書館に。2005年に増築された新館で、パラオの起源から現在までの足跡をたどる資料や作品を数多く展示しています。カフェとギフトショップを併設しているので、休憩やアートなお土産探しにもおすすめです。

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  • 7 写真:パラオ国際珊瑚礁センター(パラオ水族館)

    パラオ国際珊瑚礁センター(パラオ水族館)

    パラオ国際珊瑚礁センター(パラオ水族館)は、5つの生態系を中心に展示している水族館です。展示はマングローブ、海藻、サンゴ礁などのエリアに分かれており、パラオの海を再現したような貴重な展示を楽しめます。オープンエアの水槽が多く、海をのぞきこむように観察できるのが魅力。パラオのサンゴ礁は世界有数の生物多様性を誇っており、その研究拠点としてパラオ国際珊瑚礁センターが建設されました。学校向けの教育プログラムや水族館ツアーを実施しているほか、18歳以上から応募できるインターンシップや、17歳以上から参加できるボランティアの受け入れも推進しています。

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  • 8 写真:ストーンモノリス

    ストーンモノリス

    ストーンモノリスは、パラオのバベルダオブ島北部にある遺跡。背の低い草で覆われた2,000平方メートルほどの一帯に、50を超える玄武岩の一枚岩を削った石柱が並ぶ、不思議な光景が広がっています。その起源は西暦161年頃までさかのぼり、伝説によれば、神々が会合を開く家屋であるバイを支える柱だったと考えられています。石は島内産ではなく、当時の支配層が権力を示すために島外から運んだもの。中には数トンもの大きさの巨石もあります。遺跡は小高い丘の上にあって、周囲に紺碧の海が広がる絶景スポットとしても人気。ガラスマオの滝と一緒に組まれたツアーに参加すれば、パラオの神秘的な自然を感じられるでしょう。

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  • 9 写真:エピソンミュージアム

    エピソンミュージアム

    エピソンミュージアムは、パラオのコロール島にある歴史と文化の博物館。メインストリートに面しており、ダウンタウンからもアクセス至便。「エピソン」は、博物館の建設のために土地を寄付した元大統領のギラトケル・エピソンの名前にちなんで付けられました。3階建ての館内には、パラオの人々の伝統的な生活や植民地時代の様子についての写真や工芸品などを展示。さまざまな資料からパラオのこれまでの歴史や文化を学ぶことができます。館内にはアートやジュエリー、書籍といったお土産を販売するギフトショップも併設されています。

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  • 10 写真:ブルーコーナー

    ブルーコーナー

    ブルーコーナーは、パラオにある世界的にも有名なダイビングスポットです。パラオで唯一の繁華街があるコロール島からスピードボートに乗って約50分。ドロップオフ(断崖)に張り出した三角形(V字)のリーフで、体のバランスを保つカレントフックを使用するなどして魚を観察します。見ることができる魚は600種を超え、ナポレオンフィッシュやギンガメアジ、バラクーダなどの群れに出合えるのが魅力。隣接する「ブルーホール」では、神秘的な巨大洞窟の中で地形ダイビングを楽しめます。

    スポットの詳細を見る

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