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カンクンを含むメキシコ北東部からベリーズ、グアテマラ、ホンジュラス沿岸に広がる世界第2のサンゴ礁地帯!
ホテルの前の真っ白なビーチとカリビアンブルーの海も素敵ですが、少し潜ってみるとまた別世界が広がっています。

カンクンでの有名なダイビングポイントといえば水中美術館ですが、そちらとセットになっていることが多いリーフもじつはすごくおススメです。

カリブ海の固有種やお魚の群れなど、竜宮城のような世界の中でダイビングができます!
水深7mと浅く、体験ダイビングでももちろんファンダイビングの方でも楽しめると思います☆

こんなに近くで泳ぐ事もできますよ〜!
なかなか魚影が濃いので迫力満点です!

カメにだって会えるかも!
サメやマダラトビエイなどの大物にも会える事もあります!
新型コロナウィルスの影響で旅行の日程を変更したりキャンセルされた方も多くいらっしゃると思いますが、次回の旅行の参考になれば幸いです!
ホテルの前の真っ白なビーチとカリビアンブルーの海も素敵ですが、少し潜ってみるとまた別世界が広がっています。

カンクンでの有名なダイビングポイントといえば水中美術館ですが、そちらとセットになっていることが多いリーフもじつはすごくおススメです。

カリブ海の固有種やお魚の群れなど、竜宮城のような世界の中でダイビングができます!
水深7mと浅く、体験ダイビングでももちろんファンダイビングの方でも楽しめると思います☆

こんなに近くで泳ぐ事もできますよ〜!
なかなか魚影が濃いので迫力満点です!

カメにだって会えるかも!
サメやマダラトビエイなどの大物にも会える事もあります!
新型コロナウィルスの影響で旅行の日程を変更したりキャンセルされた方も多くいらっしゃると思いますが、次回の旅行の参考になれば幸いです!
- タグ:
- メキシコ カンクン ダイビング 水中美術館 カメ
世界でも屈指のダイビングポイントであるコスメル島。
「カリビアンブルー」と固有名詞が付くほどの綺麗なブルー。
透明度は30mを下回ることがないといわれており、ダイビングでもシュノーケリングでも人気の島です。
コスメルとは「ツバメ」という意味で、フェリー乗り場にはツバメのモニュメントも!!
メキシコでは3番目に大きい島なので、コスメル島に滞在して、レンタカーや四輪バギーを借りて島一周も楽しいかもしれません。
プラヤ・デル・カルメンに滞在であれば、コスメル島行きのフェリーで40分程度。
カンクンに滞在であれば、カンクンから1時間ほど車に乗り南下。
プラヤ・デル・カルメンからフェリーでコスメルへ。
という感じです。

コスメル島に到着後はタクシーにてダイビングショップへ10分ほど。
ダイビングショップで着替えや準備を済ませたら、ボートで40分ほどでダイビングポイントに到着。
ボートの大きさにもよりけりですが、エントリーはバックロールエントリーが殆どです。
グループが水面に集合するとエントリー開始。
先行しながら太陽を見れば、このような景色が見ることができます!!

ポイントによっては流れのある「ドリフトダイビング」をすることもありますが、これがあまりフィンキックをすることなく進むことができるので、楽ちんです!!
初めてドリフトダイビングをする方は、
・意識をして足の動きを調節する(なれないと本当にガイドを抜かしてしまう)
・ガイドの位置をいつも前方に置いてついていく。
・水底・サンゴから1m以上はあけて中世浮力を保つ。
写真を撮ったり、魚を見る際も、ソフトコーラルやカイメンなどにつかまり気味ですが、つかまったりするのはNGですので、着底をする場合は手のついていいもの、足元のサンゴなどに気を付けましょう!!

100%??ウミガメを見ることもできます!!
誰もが見てみたい、一緒に泳ぎたいと思うはず!!
特にカメラを持っているダイバーは、カメを夢中に追いかけて液晶に集中しすぎて、ガイドを見失う「ロスト」をしないように、写真を撮りながらガイドの位置を把握しましょう!!

コスメルブルーの透明度は、良いと50mを超すともいわれていますので、下から他のダイバーを撮影しても、水面までしっかりと映ります!!
泡がなければ、宙に浮いているかのような錯覚に陥りそうです!!
コロナウィルスが終息したら、是非ダイビングプランの第一候補にいかがですか??
「カリビアンブルー」と固有名詞が付くほどの綺麗なブルー。
透明度は30mを下回ることがないといわれており、ダイビングでもシュノーケリングでも人気の島です。
コスメルとは「ツバメ」という意味で、フェリー乗り場にはツバメのモニュメントも!!
メキシコでは3番目に大きい島なので、コスメル島に滞在して、レンタカーや四輪バギーを借りて島一周も楽しいかもしれません。
プラヤ・デル・カルメンに滞在であれば、コスメル島行きのフェリーで40分程度。
カンクンに滞在であれば、カンクンから1時間ほど車に乗り南下。
プラヤ・デル・カルメンからフェリーでコスメルへ。
という感じです。

コスメル島に到着後はタクシーにてダイビングショップへ10分ほど。
ダイビングショップで着替えや準備を済ませたら、ボートで40分ほどでダイビングポイントに到着。
ボートの大きさにもよりけりですが、エントリーはバックロールエントリーが殆どです。
グループが水面に集合するとエントリー開始。
先行しながら太陽を見れば、このような景色が見ることができます!!

ポイントによっては流れのある「ドリフトダイビング」をすることもありますが、これがあまりフィンキックをすることなく進むことができるので、楽ちんです!!
初めてドリフトダイビングをする方は、
・意識をして足の動きを調節する(なれないと本当にガイドを抜かしてしまう)
・ガイドの位置をいつも前方に置いてついていく。
・水底・サンゴから1m以上はあけて中世浮力を保つ。
写真を撮ったり、魚を見る際も、ソフトコーラルやカイメンなどにつかまり気味ですが、つかまったりするのはNGですので、着底をする場合は手のついていいもの、足元のサンゴなどに気を付けましょう!!

100%??ウミガメを見ることもできます!!
誰もが見てみたい、一緒に泳ぎたいと思うはず!!
特にカメラを持っているダイバーは、カメを夢中に追いかけて液晶に集中しすぎて、ガイドを見失う「ロスト」をしないように、写真を撮りながらガイドの位置を把握しましょう!!

コスメルブルーの透明度は、良いと50mを超すともいわれていますので、下から他のダイバーを撮影しても、水面までしっかりと映ります!!
泡がなければ、宙に浮いているかのような錯覚に陥りそうです!!
コロナウィルスが終息したら、是非ダイビングプランの第一候補にいかがですか??
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- メキシコ カンクン ダイビング カリブ海 コスメル

- セノーテ ドスオホス
-
エリア:
- 中南米>メキシコ>カンクン
- テーマ:観光地 マリンスポーツ 自然・植物
- 投稿日:2020/03/31 00:43
- コメント(0)
ダイビングでもシュノーケリングでも大人気のセノーテ・ドスオホス。
ドスオホスはスペイン語で二つの目という意味。ですので一つの入り口からルートが二つに分かれているセノーテです。
シュノーケルでもキラキラの水中や光のカーテンも楽しむ事はできますが、暗い洞窟の中などはガイドとライトが必要になります。
ぜひぜひダイビングのライセンスを持っている方はダイビングで楽しんでいただきたいですねー。

一つ目の入り口。
キラキラの光のカーテンが見えるのはエントリーしたところだけで、基本的には水中洞窟の鍾乳石を楽しむセノーテかと思います。
1センチ伸びるのに約100年かかると言われている鍾乳石。柱のような鍾乳石がゴロゴロあって、一体何千年前からこの景色があるのだろうかと考えてしまいますね。

上からも下からも伸びている鍾乳石。
その間を気を付けて進んでいきます。鍾乳石にも柱のような鍾乳石やツララのような鍾乳石もたくさんあります。
石灰が結晶化してクリスタルのようになっているものや、巻貝の化石も見ることができますよ。

こちらはバービーラインと言われるポイントから帰ってきたときの風景。
くらーい洞窟を通り抜けてから見える光のカーテンは本当に神秘的です。

こちらはバットケイブと言われるポイントから帰ってきたときの風景。
どちらも同じところに帰ってくるのですが、季節や時間帯によって見える景色はずいぶん変わります。
この景色はシュノーケルではなかなか味わえないかと思いますので、ぜひダイビングで行ってみてくださいね。
ドスオホスはスペイン語で二つの目という意味。ですので一つの入り口からルートが二つに分かれているセノーテです。
シュノーケルでもキラキラの水中や光のカーテンも楽しむ事はできますが、暗い洞窟の中などはガイドとライトが必要になります。
ぜひぜひダイビングのライセンスを持っている方はダイビングで楽しんでいただきたいですねー。

一つ目の入り口。
キラキラの光のカーテンが見えるのはエントリーしたところだけで、基本的には水中洞窟の鍾乳石を楽しむセノーテかと思います。
1センチ伸びるのに約100年かかると言われている鍾乳石。柱のような鍾乳石がゴロゴロあって、一体何千年前からこの景色があるのだろうかと考えてしまいますね。

上からも下からも伸びている鍾乳石。
その間を気を付けて進んでいきます。鍾乳石にも柱のような鍾乳石やツララのような鍾乳石もたくさんあります。
石灰が結晶化してクリスタルのようになっているものや、巻貝の化石も見ることができますよ。

こちらはバービーラインと言われるポイントから帰ってきたときの風景。
くらーい洞窟を通り抜けてから見える光のカーテンは本当に神秘的です。

こちらはバットケイブと言われるポイントから帰ってきたときの風景。
どちらも同じところに帰ってくるのですが、季節や時間帯によって見える景色はずいぶん変わります。
この景色はシュノーケルではなかなか味わえないかと思いますので、ぜひダイビングで行ってみてくださいね。
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- メキシコ カンクン ダイビング セノーテ 水中写真

- もうすぐジンベエザメスノーケルのシーズン!!
-
エリア:
- 中南米>メキシコ>カンクン
- テーマ:観光地 マリンスポーツ ホテル・宿泊
- 投稿日:2020/03/30 04:29
- コメント(0)
コロナがいつ終息を迎えるかわからない今現在ですが、それでもやってくるジンベエザメのシーズン!!
5月の頭から9月の半ばまで・・・
なんとか4月末にコロナが終息を迎え、GWにカンクンに旅行を計画している方に参考にしてもらえたら、と思います!!
大物好きの人は、ダイバー・ノンダイバーにかかわらず必須です!!

旅行会社やダイビングショップによってピックアップ時間は前後しますが、おおよそは6時〜7時くらいにホテルへのお迎えとなります。
このツアーはダイビングショップに現地集合となるので、前日は深酒をしないで、たくさんの睡眠をとること。
なるべく疲れを残さないようにツアーに参加してください!!
ダイビングショップで必要書類等を記入したら出発です。
ボートでの移動時間は、その時にジンベエザメのいるポイントが変わりますので、1時間以上と思ってください。
かなり外洋へでるので、もちろん波の影響も受けますから、酔い止めは強く推奨します。
ジンベエザメのいる場所についたら、1人ガイドに2名のゲストまで、がジンベエザメシュノーケルのルール。
ジンベエザメの泳ぐスピードは時速5〜6kmだそうですが、結構全速で泳いでください!! 置いてかれてしまいます。。。。

ボートキャプテンも何年もこのツアーを催行しているベテランさんなので、ジンベエザメの動きを見ながら、できるだけジンベエザメの正面につけてくれます!!
GOの合図で3人一斉にジャンプ!!
水面から顔を出して泳ぐのではなく、水中に顔をつけてガイドへついていきましょう。
そうすれば、運が良ければジンベエザメの正面顔を見ることも!!!

あっちからもこっちからもくるので、正面から来た!!
とおもえば、真下を通ったり・・・
真横を通ったりと、運がいいと一度のジャンプで5頭ほど見れることもあります。
5月から9月というシーズンは、カリブ海の北側の付近にプランクトンが発生しやすいので、それを求めてジンベエザメがプランクトンを食べに来ます。
羽織の甚兵衛のような柄をしていることから、ジンベエザメと呼ばれるそうです!!
エキサイティングな経験をしたい方は、ぜひ!!
5月の頭から9月の半ばまで・・・
なんとか4月末にコロナが終息を迎え、GWにカンクンに旅行を計画している方に参考にしてもらえたら、と思います!!
大物好きの人は、ダイバー・ノンダイバーにかかわらず必須です!!

旅行会社やダイビングショップによってピックアップ時間は前後しますが、おおよそは6時〜7時くらいにホテルへのお迎えとなります。
このツアーはダイビングショップに現地集合となるので、前日は深酒をしないで、たくさんの睡眠をとること。
なるべく疲れを残さないようにツアーに参加してください!!
ダイビングショップで必要書類等を記入したら出発です。
ボートでの移動時間は、その時にジンベエザメのいるポイントが変わりますので、1時間以上と思ってください。
かなり外洋へでるので、もちろん波の影響も受けますから、酔い止めは強く推奨します。
ジンベエザメのいる場所についたら、1人ガイドに2名のゲストまで、がジンベエザメシュノーケルのルール。
ジンベエザメの泳ぐスピードは時速5〜6kmだそうですが、結構全速で泳いでください!! 置いてかれてしまいます。。。。

ボートキャプテンも何年もこのツアーを催行しているベテランさんなので、ジンベエザメの動きを見ながら、できるだけジンベエザメの正面につけてくれます!!
GOの合図で3人一斉にジャンプ!!
水面から顔を出して泳ぐのではなく、水中に顔をつけてガイドへついていきましょう。
そうすれば、運が良ければジンベエザメの正面顔を見ることも!!!

あっちからもこっちからもくるので、正面から来た!!
とおもえば、真下を通ったり・・・
真横を通ったりと、運がいいと一度のジャンプで5頭ほど見れることもあります。
5月から9月というシーズンは、カリブ海の北側の付近にプランクトンが発生しやすいので、それを求めてジンベエザメがプランクトンを食べに来ます。
羽織の甚兵衛のような柄をしていることから、ジンベエザメと呼ばれるそうです!!
エキサイティングな経験をしたい方は、ぜひ!!
- タグ:
- メキシコ カンクン シュノーケル カリブ海 ジンベエザメ

- 水中美術館、シュノーケル編!!
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エリア:
- 中南米>メキシコ>カンクン
- テーマ:観光地 マリンスポーツ 自然・植物
- 投稿日:2020/03/28 02:28
- コメント(0)
よく見る水中美術館の写真。。。
深度は8m前後だけど、足がつかないから心配だし、深くて怖い!!
という方にも行ける、「シュノーケリングでも見れる水中美術館」の紹介です。
カンクンのウミガメといえば、「AKUMAL」という街ですが。
カンクンのホテルゾーンから近いポイントでも、100%??というポイントがあります!!
3つのポイントを回り、最初のポイントまではボートで約5分程度。
船酔いが心配な人でも安心して行けます。
でもボートは揺れることもありますので、酔い止め服用はお勧めします。
水中美術館、ウミガメポイント、沈潜ポイントの3つをまわる約二時間程度の超おススメスポットです!!
ノンダイバーさんなら要チェック。

マリーナからすぐポイントに到着した後、マスク・スノーケル・フィンを装着したら、水の中に勢いよくジャポン!!と入ります。
ライフジャケットは必須ですが、素潜りできる用のライフジャケットも用意してくれるので、存分に楽しめます!!
水に入ってからはサンゴやカラフルな魚たちを楽しんでいると、10分ほど流れに身を任せていたら、シュノーケルの水中美術館に到着!!
忍者の印のような像が5つ並んでいます。
そこには魚もたくさんいて、しかもそこまで深くないから安心です!!

これはへその緒が付いた赤ちゃんをイメージした像。
この前にもお父さん・お母さんの像もあります!!
運が良ければ、写真の穴の開いている部分にタコがいることも・・・
もちろん素潜りできないと見れませんが、深くはないので。
頑張れば見ることができますよ!!

そして二つ目のポイントである、ウミガメポイント。
たくさんいるわけではないので、水に入ってから探しながら泳ぐことになりますが、現地ガイドの後をついていけば見れること間違いなし!!
ウミガメはここらにある海藻を食べているので、ラッキーだとモシャモシャと一生懸命食事しているウミガメをゆっくり見ることもできます!!
食事中であれば、写真にも納めやすい!!

そして最後は沈船ポイント。
英語ではサンケンシップともいわれています。
ガイドさんの話だと、エビの漁に使われていた船ですが、老朽化してしまったこの船をサンゴや漁礁にしようということで沈めたのだとか・・・
10mぐらいはあろうこの船の周りには、たくさんの魚がいました!!
ここも深さは3〜4mほどです。
しかし流れが少しあるので、船に育ち始めてるサンゴ、「ファイヤーコーラル」に触ると危険です!!
あまり船に近づきすぎないほうがいいと思います。
ですが、本当に魚がいっぱいいます!!
スノーケルでこれだけの見所があり、しかも半日で帰ってこれるツアー。
満足度も高いと思いますので、おススメです!!
深度は8m前後だけど、足がつかないから心配だし、深くて怖い!!
という方にも行ける、「シュノーケリングでも見れる水中美術館」の紹介です。
カンクンのウミガメといえば、「AKUMAL」という街ですが。
カンクンのホテルゾーンから近いポイントでも、100%??というポイントがあります!!
3つのポイントを回り、最初のポイントまではボートで約5分程度。
船酔いが心配な人でも安心して行けます。
でもボートは揺れることもありますので、酔い止め服用はお勧めします。
水中美術館、ウミガメポイント、沈潜ポイントの3つをまわる約二時間程度の超おススメスポットです!!
ノンダイバーさんなら要チェック。

マリーナからすぐポイントに到着した後、マスク・スノーケル・フィンを装着したら、水の中に勢いよくジャポン!!と入ります。
ライフジャケットは必須ですが、素潜りできる用のライフジャケットも用意してくれるので、存分に楽しめます!!
水に入ってからはサンゴやカラフルな魚たちを楽しんでいると、10分ほど流れに身を任せていたら、シュノーケルの水中美術館に到着!!
忍者の印のような像が5つ並んでいます。
そこには魚もたくさんいて、しかもそこまで深くないから安心です!!

これはへその緒が付いた赤ちゃんをイメージした像。
この前にもお父さん・お母さんの像もあります!!
運が良ければ、写真の穴の開いている部分にタコがいることも・・・
もちろん素潜りできないと見れませんが、深くはないので。
頑張れば見ることができますよ!!

そして二つ目のポイントである、ウミガメポイント。
たくさんいるわけではないので、水に入ってから探しながら泳ぐことになりますが、現地ガイドの後をついていけば見れること間違いなし!!
ウミガメはここらにある海藻を食べているので、ラッキーだとモシャモシャと一生懸命食事しているウミガメをゆっくり見ることもできます!!
食事中であれば、写真にも納めやすい!!

そして最後は沈船ポイント。
英語ではサンケンシップともいわれています。
ガイドさんの話だと、エビの漁に使われていた船ですが、老朽化してしまったこの船をサンゴや漁礁にしようということで沈めたのだとか・・・
10mぐらいはあろうこの船の周りには、たくさんの魚がいました!!
ここも深さは3〜4mほどです。
しかし流れが少しあるので、船に育ち始めてるサンゴ、「ファイヤーコーラル」に触ると危険です!!
あまり船に近づきすぎないほうがいいと思います。
ですが、本当に魚がいっぱいいます!!
スノーケルでこれだけの見所があり、しかも半日で帰ってこれるツアー。
満足度も高いと思いますので、おススメです!!
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- メキシコ カンクン シュノーケル カリブ海 ウミガメ
36 - 40件目まで(167件中)




