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- シルバーウィークにオススメ! 神秘のアンコールワットで女子旅満喫2泊3日 癒され隊ツアー!
-
エリア:
- アジア>カンボジア>シェムリアップ
- テーマ:スパ・エステ ホテル・宿泊 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2015/09/02 19:33
- コメント(0)
ソックサバーイ!
こんばんは。
スタッフNです。
今日もシェムリアップからお送りしますー!
お盆休みが終わって一息。
ということもなく、もうすぐシルバーウィークですね。
そこで!
シルバーウィークを前にこんなツアーを作っちゃいました♪
それがこちらです!
【最終日はプチリゾートで満喫!!】
神秘のアンコールワットで女子旅満喫2泊3日 癒され隊ツアー!

アンコールワットにスパ、そしてアフタヌーンティーまでも楽しみたい!
そんな方にオススメのツアーをご用意させていただきました!
シェムリアップに到着したその日はフリープランとなります。
2日目の午前中はいよいよ、世界遺産のアンコールワットの観光となります。
世界中の人を虜にする神秘的なアンコールワットを、
日本語ガイドと共に回りましょう!


午後は市内に戻りオールドマーケットやPub Streetを観光します。
気になるお店がありましたら、実際に行ってみましょう!
その後はシェムリアップを代表する5つ星ホテルにてアフタヌーンティーを楽しんで頂きます。
快適な空間で小休憩としましょう♪

その後はアンコールワットの夕日鑑賞と、
カンボジアの伝統舞踊のアプサラダンスのディナーショーを楽しんで頂きます。


3日目は午前中はアンコールトムの遺跡群を回ります。
そして午後からは市内観光の後は閑静なローカルエリアにあるSpaを訪れます。
60分間のハーブボールマッサージ体験と、
施設に有るプールとスチームサウナで旅の疲れを癒してください!
プールも利用できますので、旅の疲れをここで癒しましょう!



そしてスパを受けられた後はガイドと一緒に空港に送らせていただきます。
女子旅を満喫されたい方や、
カップルでのご旅行に最適なプランとなっております♪
ツアーの詳細はバナー先のURLから是非ご覧下さい!
みなさまからのお問い合わせを心よりお待ちしております♪
angkor@tnkjapan.com
Facebook:旅ぷらカンボジア

Line id:tabiplaangkor

QRコードなら一発で登録可能です!
こんばんは。
スタッフNです。
今日もシェムリアップからお送りしますー!
お盆休みが終わって一息。
ということもなく、もうすぐシルバーウィークですね。
そこで!
シルバーウィークを前にこんなツアーを作っちゃいました♪
それがこちらです!
【最終日はプチリゾートで満喫!!】
神秘のアンコールワットで女子旅満喫2泊3日 癒され隊ツアー!

アンコールワットにスパ、そしてアフタヌーンティーまでも楽しみたい!
そんな方にオススメのツアーをご用意させていただきました!
シェムリアップに到着したその日はフリープランとなります。
2日目の午前中はいよいよ、世界遺産のアンコールワットの観光となります。
世界中の人を虜にする神秘的なアンコールワットを、
日本語ガイドと共に回りましょう!


午後は市内に戻りオールドマーケットやPub Streetを観光します。
気になるお店がありましたら、実際に行ってみましょう!
その後はシェムリアップを代表する5つ星ホテルにてアフタヌーンティーを楽しんで頂きます。
快適な空間で小休憩としましょう♪

その後はアンコールワットの夕日鑑賞と、
カンボジアの伝統舞踊のアプサラダンスのディナーショーを楽しんで頂きます。


3日目は午前中はアンコールトムの遺跡群を回ります。
そして午後からは市内観光の後は閑静なローカルエリアにあるSpaを訪れます。
60分間のハーブボールマッサージ体験と、
施設に有るプールとスチームサウナで旅の疲れを癒してください!
プールも利用できますので、旅の疲れをここで癒しましょう!



そしてスパを受けられた後はガイドと一緒に空港に送らせていただきます。
女子旅を満喫されたい方や、
カップルでのご旅行に最適なプランとなっております♪
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- タグ:
- カンボジア 女子旅 スパ アンコールワット オススメ!

- トンレサップ湖で冒険王に・・・・・・なる!?
-
エリア:
- アジア>カンボジア>シェムリアップ
- テーマ:観光地 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2015/08/30 19:47
- コメント(0)
ソックサバーイ!
こんばんは。
スタッフNです。
今日もシェムリアップからお送りしますー!
さて今回もスタッフNの小旅行?に関して紹介をします。
先日ですが、東南アジアで最大の大きさを誇る、トンレサップ湖に行ってきました。
チョンクニアという水上生活村です!
シェムリアップ市内から車で30分もかからないので、意外と近いです!!
それでは写真で紹介をしていきましょう。

ご覧いただける通り、家が浮いてます!
フローティングビレッジという名だけあって、
本当に湖の家に家が浮いていますね。
家、学校、商店、はたまたガソリンスタンドまで。
まさに生活のすべてを水の上でしています。
彼らの生活の雰囲気を存分に感じることができます!

犬も飼ってます!!
この犬船と船の間を上手に飛び回ってました。
環境ってすごいなぁと感じた瞬間です。
どこで遊ぶんだろう…フリスビーもできないな。
散歩はどうするんだろう?
犬への心配をよそに、舟はそのまま進み、ついに開けたところに出ます!

わかりますか、この感じ。
このひたすらにでかい感じ!
湖というよりは海です!
こんなところに舟でぽつんといるわけです!

スタッフN「海賊王に俺は・・・・・・なる!!」
ガイドさん「オチタラオヨイデカエッテクダサイネー」
スタッフN「ごめんなさい(´・ω・`)」
と、こんなやり取りをしたような、そうでないような!?
舟の上ではしゃぐのはほどほどに!

その後チョンクニアを上から見える展望台兼お土産屋さんに到着。
上から見た村もいいもんですね。
ばっちりソーラーパネルもあり、近代的な部分も見え隠れ。
簡単ではありますが、トンレサップ湖に行った時の様子を紹介しました。
ツアー最終日で、アンコールワットやベンメリア遺跡にはすでに行ったという方には
オススメの場所ですよ!!
みなさまお気軽にお問い合わせを下さい♪
angkor@tnkjapan.com
Facebook:旅ぷらカンボジア

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こんばんは。
スタッフNです。
今日もシェムリアップからお送りしますー!
さて今回もスタッフNの小旅行?に関して紹介をします。
先日ですが、東南アジアで最大の大きさを誇る、トンレサップ湖に行ってきました。
チョンクニアという水上生活村です!
シェムリアップ市内から車で30分もかからないので、意外と近いです!!
それでは写真で紹介をしていきましょう。

ご覧いただける通り、家が浮いてます!
フローティングビレッジという名だけあって、
本当に湖の家に家が浮いていますね。
家、学校、商店、はたまたガソリンスタンドまで。
まさに生活のすべてを水の上でしています。
彼らの生活の雰囲気を存分に感じることができます!

犬も飼ってます!!
この犬船と船の間を上手に飛び回ってました。
環境ってすごいなぁと感じた瞬間です。
どこで遊ぶんだろう…フリスビーもできないな。
散歩はどうするんだろう?
犬への心配をよそに、舟はそのまま進み、ついに開けたところに出ます!

わかりますか、この感じ。
このひたすらにでかい感じ!
湖というよりは海です!
こんなところに舟でぽつんといるわけです!

スタッフN「海賊王に俺は・・・・・・なる!!」
ガイドさん「オチタラオヨイデカエッテクダサイネー」
スタッフN「ごめんなさい(´・ω・`)」
と、こんなやり取りをしたような、そうでないような!?
舟の上ではしゃぐのはほどほどに!

その後チョンクニアを上から見える展望台兼お土産屋さんに到着。
上から見た村もいいもんですね。
ばっちりソーラーパネルもあり、近代的な部分も見え隠れ。
簡単ではありますが、トンレサップ湖に行った時の様子を紹介しました。
ツアー最終日で、アンコールワットやベンメリア遺跡にはすでに行ったという方には
オススメの場所ですよ!!
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- トンレサップ湖 カンボジア シェムリアップ クルージング

- 【聖なる剣、プリア・カン遺跡】旅ぷら的観光地紹介Vo10
-
エリア:
- アジア>カンボジア>シェムリアップ
- テーマ:街中・建物・景色 世界遺産 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2015/08/20 21:14
- コメント(0)
ソックサバーイ!
こんばんは。
今日もシェムリアップからお送りしますー!
今回は、【旅ぷら的観光地紹介Vo10】と言うことで、
聖なる剣、プリア・カン遺跡に関して紹介をします。

仏教寺院として有名なカンボジアの観光名所アンコールワット。
その寺院の遺跡群の一つとしてブリア・カン遺跡があり、
アンコールトムの北大門を抜けてしばらく進むとこの遺跡群にたどり着きます。
「ブリア・カン」とは「聖なる剣」という意味です。
この遺跡群は修復が進んでいないため壊れている箇所も多々見受けられますが、
その壊れている部分があるからこそこの遺跡群の良さが出ています。
建立当初は寺院としての役割だけでなく、様々な職種の人々の村としても機能していました。
この遺跡群には、中央祠堂やガルーダのレリーフ、偽窓、踊り子のテラス、
13人の踊るアプサラ、ヨーロッパ風の2階建て石造建築物があります。
東側第二周壁の美しい彫刻にスポアンの木が彫刻にかじりつくように食い込んでいますが、
いつか木に呑まれてしまうのではないかと思わせるほどの迫力があります。
プリア・カン遺跡に来た観光客でこのスポアンの木を見ないで帰る人はいないほど
見物する価値があります。
中央祠堂は屋根が崩れていて、まだ修復がされていません。
内部の中央にはストゥーバが安置されていますが、創建当時は観世音菩薩が安置されていました。

ガルーダのレリーフは数カ所で見受けられますが、
一番見応えのあるレリーフは巨大なガルーラとそれに踏みつけられているナーガのレリーフです。建立されてから長い時間を経ているため所々崩れているところはあります。
それにもかかわらず、ガルーラの姿は綺麗に残っていますので、
アンコールワットに来たからには是非見ておきたいレリーフです。
ここで、ガルーラと同じポーズをとって記念撮影をするのはいかがでしょうか。
アンコールワットの独特の建築様式として、偽装というものがあります。
窓に似せて作られているのですが、円柱と円柱の間に隙間がないため、
本来の窓の機能は満たしていません。
そのため、内部からも外部からも除くことは出来ません。
このユニークな建築方法もアンコールワットの謎を引き立てている重要な要素と思われます。
踊り子のテラスは見るものを驚かすほど神秘的で、
どこからか踊り子が出てくるのではないかという雰囲気が漂っています。
このテラスには細部の細部までデザインされたレリーフを見ることができますが、
中でも一番素晴らしいデザインは『13人の踊るアプサラ』です。
今にも彫刻が動き出すのではないかと思わせるほど見事に仕上がっています。
踊り子のテラスできめ細やかな彫刻を見物することができますので、
彫刻を一つ一つ写真におさめるのもとても良い思い出になると思います。
是非、このテラスの彫刻作品を堪能して下さい。

またプリア・カン遺跡群にはヨーロッパ風の2階建て建築物もあります。
普通は建物を建てるときに柱などを同じ形で統一すると思いますが、
この建築物は1階が円柱で2階が角柱になっているとても珍しい建物です。
仏教寺院のアンコールワットでヨーロッパ風の建築物があるというのは、
ヨーロッパの影響も少なからず受けていると考えられるでしょう。
また、円柱で統一していないということから密かにヨーロッパに対する抵抗もあったのではないかと予想できます。
仏教寺院でヨーロッパ風…、この点にもアンコールワットの不思議が
秘められている感じがしてきます。
プリア・カン遺跡群に行った際には、タ・ケウ遺跡にも足を運んでみるのがオススメです。
タ・ケウ遺跡には先程述べた偽窓の技法が用いられており、
他にも建築の際に様々な取り組みがされています。
未完成のまま放置されているのがこの遺跡の面白いところであり、
この遺跡の独特な建築技法や仕掛けを見物するのも旅行の思い出に最適です。
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今日もシェムリアップからお送りしますー!
今回は、【旅ぷら的観光地紹介Vo10】と言うことで、
聖なる剣、プリア・カン遺跡に関して紹介をします。

仏教寺院として有名なカンボジアの観光名所アンコールワット。
その寺院の遺跡群の一つとしてブリア・カン遺跡があり、
アンコールトムの北大門を抜けてしばらく進むとこの遺跡群にたどり着きます。
「ブリア・カン」とは「聖なる剣」という意味です。
この遺跡群は修復が進んでいないため壊れている箇所も多々見受けられますが、
その壊れている部分があるからこそこの遺跡群の良さが出ています。
建立当初は寺院としての役割だけでなく、様々な職種の人々の村としても機能していました。
この遺跡群には、中央祠堂やガルーダのレリーフ、偽窓、踊り子のテラス、
13人の踊るアプサラ、ヨーロッパ風の2階建て石造建築物があります。
東側第二周壁の美しい彫刻にスポアンの木が彫刻にかじりつくように食い込んでいますが、
いつか木に呑まれてしまうのではないかと思わせるほどの迫力があります。
プリア・カン遺跡に来た観光客でこのスポアンの木を見ないで帰る人はいないほど
見物する価値があります。
中央祠堂は屋根が崩れていて、まだ修復がされていません。
内部の中央にはストゥーバが安置されていますが、創建当時は観世音菩薩が安置されていました。

ガルーダのレリーフは数カ所で見受けられますが、
一番見応えのあるレリーフは巨大なガルーラとそれに踏みつけられているナーガのレリーフです。建立されてから長い時間を経ているため所々崩れているところはあります。
それにもかかわらず、ガルーラの姿は綺麗に残っていますので、
アンコールワットに来たからには是非見ておきたいレリーフです。
ここで、ガルーラと同じポーズをとって記念撮影をするのはいかがでしょうか。
アンコールワットの独特の建築様式として、偽装というものがあります。
窓に似せて作られているのですが、円柱と円柱の間に隙間がないため、
本来の窓の機能は満たしていません。
そのため、内部からも外部からも除くことは出来ません。
このユニークな建築方法もアンコールワットの謎を引き立てている重要な要素と思われます。
踊り子のテラスは見るものを驚かすほど神秘的で、
どこからか踊り子が出てくるのではないかという雰囲気が漂っています。
このテラスには細部の細部までデザインされたレリーフを見ることができますが、
中でも一番素晴らしいデザインは『13人の踊るアプサラ』です。
今にも彫刻が動き出すのではないかと思わせるほど見事に仕上がっています。
踊り子のテラスできめ細やかな彫刻を見物することができますので、
彫刻を一つ一つ写真におさめるのもとても良い思い出になると思います。
是非、このテラスの彫刻作品を堪能して下さい。

またプリア・カン遺跡群にはヨーロッパ風の2階建て建築物もあります。
普通は建物を建てるときに柱などを同じ形で統一すると思いますが、
この建築物は1階が円柱で2階が角柱になっているとても珍しい建物です。
仏教寺院のアンコールワットでヨーロッパ風の建築物があるというのは、
ヨーロッパの影響も少なからず受けていると考えられるでしょう。
また、円柱で統一していないということから密かにヨーロッパに対する抵抗もあったのではないかと予想できます。
仏教寺院でヨーロッパ風…、この点にもアンコールワットの不思議が
秘められている感じがしてきます。
プリア・カン遺跡群に行った際には、タ・ケウ遺跡にも足を運んでみるのがオススメです。
タ・ケウ遺跡には先程述べた偽窓の技法が用いられており、
他にも建築の際に様々な取り組みがされています。
未完成のまま放置されているのがこの遺跡の面白いところであり、
この遺跡の独特な建築技法や仕掛けを見物するのも旅行の思い出に最適です。
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- カンボジア アンコールワット プリア・カン遺跡 歴史

- 憧れのラッフルズホテルに潜入!!@シェムリアップ
-
エリア:
- アジア>カンボジア>シェムリアップ
- テーマ:観光地 ホテル・宿泊 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2015/08/15 20:41
- コメント(0)
ソックサバーイ!
こんばんは。
今日もシェムリアップからお送りしますー!
お盆休みも明日でいよいよ終わりですね。
みなさま、どのように過ごされたのでしょうか?
9月にはまたシルバーウィークがありますので、
お盆休み同様に多くの方にカンボジアに来て頂きたいものです!
さて、今回はとあるホテルに行ってきましたので
そのことについて紹介します。
そのホテルとは(もうタイトルで言っていますが。。。。)
ラッフルズホテルです!!

シンガポールが発祥で、
伝統と歴史があり、格式が高いことで有名な世界的なホテルなんです!!
それでは中に入ってましょう。

白を基調としており、
コロニアル様式で外観も内観も美しいつくりになっております。

この写真に写ってるものは何だと思いますか??
実はこれ、エレベータなんです!!
!(゜o゜ )ハッ
こんな感じで思わず驚いてしまいました笑
1932年の創業当時から変わらず現役で、今も使われています。
さすが伝統のあるホテルです!!
そしてなんと!!
スイートルームに案内をしてもらいました♪


これがそのスイートルームです!
プライベートバルコニーがついてあり、目の前にはプールがあります。

こんなとことでのんびりとしてたい!!!!
あのイスに座ってフラペチーノを飲みたい。。。
簡単ではありましたが、ラッフルズホテルに伺ったことに関して
紹介をしました。
日本人の女性の方に案内をしてもらいましたので、
何かあった時は安心できますね!!
こういうホテルにいつか泊れるように仕事を頑張ろう!!
と思ったスタッフNでした。
みなさまお気軽にお問い合わせを下さい♪
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お盆休みも明日でいよいよ終わりですね。
みなさま、どのように過ごされたのでしょうか?
9月にはまたシルバーウィークがありますので、
お盆休み同様に多くの方にカンボジアに来て頂きたいものです!
さて、今回はとあるホテルに行ってきましたので
そのことについて紹介します。
そのホテルとは(もうタイトルで言っていますが。。。。)
ラッフルズホテルです!!

シンガポールが発祥で、
伝統と歴史があり、格式が高いことで有名な世界的なホテルなんです!!
それでは中に入ってましょう。

白を基調としており、
コロニアル様式で外観も内観も美しいつくりになっております。

この写真に写ってるものは何だと思いますか??
実はこれ、エレベータなんです!!
!(゜o゜ )ハッ
こんな感じで思わず驚いてしまいました笑
1932年の創業当時から変わらず現役で、今も使われています。
さすが伝統のあるホテルです!!
そしてなんと!!
スイートルームに案内をしてもらいました♪


これがそのスイートルームです!
プライベートバルコニーがついてあり、目の前にはプールがあります。

こんなとことでのんびりとしてたい!!!!
あのイスに座ってフラペチーノを飲みたい。。。
簡単ではありましたが、ラッフルズホテルに伺ったことに関して
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日本人の女性の方に案内をしてもらいましたので、
何かあった時は安心できますね!!
こういうホテルにいつか泊れるように仕事を頑張ろう!!
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- シェムリアップ 5つ星ホテル アンコールワット ラッフルズホテル

- アンコールワットだけじゃ絶対にもったいない!! 魅惑のベンメリ遺跡に行ってみた!!
-
エリア:
- アジア>カンボジア>シェムリアップ
- テーマ:観光地 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2015/08/14 21:21
- コメント(0)
ソックサバーイ!!
こんばんは。
今日もシェムリアップからお送りしますー!
ここ数日はお天気に恵まれて、快晴の日が続いています!
絶好の観光日和ですよ!
さて、先日ベンメリ遺跡にツアーで行ってきた時の様子を紹介します。
今回は写真がふんだんに使われていますのでお楽しみをヾ(`・ω・´)ノ
それでは写真とともに紹介をしていきます!!

ベンメリに到着してまず目にするのが、この崩壊が進んでいる南門になります。
この時点でもう、気持が高ぶります!!
穴の中までは行けませんが、実際にこの上を歩くことができます。

あの"天空の城ラピュタ"のモデルになっているとも言われています。
「バルス!!」と叫んだら、遺跡が崩れます。
嘘です。
みなさまの温かい心でお許し下さい。
さて先に進みましょう。

南門を違う角度から見てみましたが、このように崩壊をされていて、
修復がされていないのが分かりますね!!

アンコールワットのレリーフにもありますが、アプサラを意味しています。

ここにも崩壊をしたレリーフが。
もともとは回廊にあったものですが崩壊をしたままで、
ずっとここに眠っている状態のままです。

さらに奥深くに進んでいきましょう!!

うーん、とても絵になる。。。
Facebookのプロフィール写真を設定するなら、ここで写真をとりましょう(笑)

この丸い形をした木は、ブランコとして乗ることができます。
ここもベンメリの中では人気の撮影スポットになっています!!

おっと、こんな所にスパイダーマン、いやスパイウーマンが!


もちあげろおお!!!
と、崩壊をした遺跡を必死に持ち上げてる様子を撮影してみました笑
でも、こうやってみんなで楽しめるのがツアーならではの魅力ですよね!


アンコールワットを急いで回って、カンボジア旅行を終了される方が多いですが、
それは、、、、
非常にもったいないです!!
ベンメリ遺跡の最大の魅了は崩壊しているのにも関わらず、
修復作業が全く行われていなく
崩壊が激しく原型をとどめていないことです。
崩壊をし遺跡を歩くことは、探検をしているようでした。
またガイドさんがついて良かったなと思うことは、
普段の旅行者が入らない所も入ってくれたり、
みんなで写真を取り合ったりして、さらに気分が高まって楽しく観光ができることです。
アンコールワットだけ終わるのは、
もったいないですよ!!
みなさまお気軽にお問い合わせを下さい♪
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絶好の観光日和ですよ!
さて、先日ベンメリ遺跡にツアーで行ってきた時の様子を紹介します。
今回は写真がふんだんに使われていますのでお楽しみをヾ(`・ω・´)ノ
それでは写真とともに紹介をしていきます!!

ベンメリに到着してまず目にするのが、この崩壊が進んでいる南門になります。
この時点でもう、気持が高ぶります!!
穴の中までは行けませんが、実際にこの上を歩くことができます。

あの"天空の城ラピュタ"のモデルになっているとも言われています。
「バルス!!」と叫んだら、遺跡が崩れます。
嘘です。
みなさまの温かい心でお許し下さい。
さて先に進みましょう。

南門を違う角度から見てみましたが、このように崩壊をされていて、
修復がされていないのが分かりますね!!

アンコールワットのレリーフにもありますが、アプサラを意味しています。

ここにも崩壊をしたレリーフが。
もともとは回廊にあったものですが崩壊をしたままで、
ずっとここに眠っている状態のままです。

さらに奥深くに進んでいきましょう!!

うーん、とても絵になる。。。
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この丸い形をした木は、ブランコとして乗ることができます。
ここもベンメリの中では人気の撮影スポットになっています!!

おっと、こんな所にスパイダーマン、いやスパイウーマンが!


もちあげろおお!!!
と、崩壊をした遺跡を必死に持ち上げてる様子を撮影してみました笑
でも、こうやってみんなで楽しめるのがツアーならではの魅力ですよね!


アンコールワットを急いで回って、カンボジア旅行を終了される方が多いですが、
それは、、、、
非常にもったいないです!!
ベンメリ遺跡の最大の魅了は崩壊しているのにも関わらず、
修復作業が全く行われていなく
崩壊が激しく原型をとどめていないことです。
崩壊をし遺跡を歩くことは、探検をしているようでした。
またガイドさんがついて良かったなと思うことは、
普段の旅行者が入らない所も入ってくれたり、
みんなで写真を取り合ったりして、さらに気分が高まって楽しく観光ができることです。
アンコールワットだけ終わるのは、
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