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オリコン顧客満足度®2年連続1位に続き、マイベストアワード2025で最優秀賞を受賞 [プレスリリース]

スペイン旅行・ツアー(フリープラン / 添乗員付)

スペインは、ヨーロッパの南西部、地中海に面する国で、年間を通して晴れの気候が多く、豊かな食文化が有名。ガウディの建築群や、アルハンブラ宮殿など魅力的な観光地が多くあります。

スペイン行きの人気ツアー

スペイン行きの人気添乗員付きツアー

スペイン行きの人気海外航空券+ホテル

スペイン行きの人気航空券

スペインの人気ホテル

  • セルコテル ロゼョン

      • 星5個中4個
      • クチコミ評価 4.5

    【Wi-Fi全館無料】 サグラダ・ファミリア大聖堂まで徒歩約5分、屋上テラスからはサグラダ・ファミリア大聖堂のパノラマが広がっています。最寄りの地下鉄サグラダ・ファミリアファミリア駅までは徒歩約3分、バルセロナ観光に絶好のロケーション。ホテル周辺にはたくさんの飲食店が立ち並んでいます。 客室は落ち着いたカラーで装飾されており、サグラダ・ファミリア大聖堂の眺望をお楽しみいただけるお部屋のご用意もあります。

    大人2名1室1泊参考料金
    23,264 円~
  • マジェスティック ホテル & スパ バルセロナ

      • 星5個中5個
      • クチコミ評価 4.5

    【Wi-Fi客室無料】 グラシア通りに面し、時代を超えた雰囲気を醸し出すこのホテルは、最寄りの地下鉄Diagonal駅から徒歩約5分。ホテルからガウディ建築のカサ・ミラやカサ・バトリョは徒歩圏内。バルセロナの街歩きに絶好のロケーションです。 ホテルの屋上テラスからは街の眺望が広がり、ウェルネスエリアではウェルビーイング体験に浸ることができ、心地の良い空間となっています。客室は控えめな贅沢さと洗練さを兼ね備えた雰囲気です。

    大人2名1室1泊参考料金
    55,916 円~
  • バルセロ サンツ

      • 星5個中4個
      • クチコミ評価 4.4

    【Wi-Fi客室無料】 国鉄のサンツ駅の上に建つガラス張りの大型ホテル。構内からホテルへの専用入口があるので鉄道利用者には大変便利です。AVE、地下鉄利用者だけでなく、観光・ビジネス目的でも便利なロケーションです。大規模な改装により、スタイリッシュ且つ機能性に優れたホテルに生まれ変わりました。設備の整った客室と地元でも人気のレストランがある館内で快適に過ごすことができます。旧市街までは地下鉄で約15分です。

    大人2名1室1泊参考料金
    19,395 円~
  • ホテル サグラダ ファミリア

      • 星5個中3個
      • クチコミ評価 4.1

    【Wi-Fi客室無料】 世界遺産サグラダ ファミリアへ徒歩約3分程に位置するホテル。日中・夕方・夜のライトアップなどサグラダファミリアの様々な姿を堪能することが気軽にできます。屋上のルーフからもサグラダファミリアの一部を見ることが出来ます。最寄り駅のサグラダファミリア駅へも徒歩約3分のため、周辺の観光地への移動も便利です。また、周辺にもレストランやスーパーが多いことも嬉しいポイント。

    大人2名1室1泊参考料金
    10,133 円~
  • 【Wi-Fi全館無料】 マドリッド中心地ソル広場から徒歩5分のところにあるデラックスホテル。外観・内装ともにマドリッドでもデザインホテルとして評判。考古学者でもあるオーナーの好みで、ホテル内には小さなエジプト博物館があったり、各部屋にもさりげなくコレクションが飾られている。屋上のテラスバーは有名人もやって来るなど、にぎわう。1階のレストランでは、日本食のフュージョン料理が楽しめる。

    大人2名1室1泊参考料金
    37,735 円~

スペインの人気オプショナルツアー

スペインの基本情報

  • 正式名称
    スペイン王国
  • 首都
    マドリード MADRID
  • 言語
    スペイン(カスティージャ)語のほか、州によってバスク語、カタルーニャ語など公用語あり
  • 宗教
    キリスト教(カトリック)など
  • 時差
    日本より8時間遅れている。サマータイム期間中(通常3月最終日曜~10月最終日曜)は7時間の時差となる。
  • 気候
    年間を通して比較的温暖であるが、一般的に春から秋にかけてが旅行シーズン。夏の昼間は暑くなる。
  • 服装
    温暖で過ごしやすいが、朝晩の冷え込みに注意しよう。夏は日差しが強いので、サングラスや帽子を持っていくとよいだろう。
  • 通貨
    ユーロ[EUR]
  • チップ
    多少あり
    チップの習慣はあるが義務ではない。サービスに満足したときに感謝のしるしとして渡すものである。
    レストラン:会計の5-10%
    ホテル:何か特別なことを頼んだ時に1ユーロ程度
    タクシー:端数を切り上げて渡すか、お釣りを受け取らない
  • 両替
    日本からユーロを持参すると両替の必要がなく、レートも良い。日本円からの両替は、銀行、空港、街中の両替所、ホテルのフロントなどで可能。一般的に銀行のレートが一番良いと言われている。
  • 電圧・
    周波数
    電圧 :220ボルト
    周波数:50ヘルツ
  • マナー
    文化
    習慣
    ■マナー、習慣
    ・寺院によっては、半ズボンでは入場不可のところがある。
    ・横断歩道以外の道路の横断、信号無視も罰金の対象となるので注意が必要。
    ・バス、電車、メトロの検札時、乗車券を持っていないと罰金となるため注意。
    ・横断歩道以外の道路の横断、信号無視は罰金の対象となる。
    * 警察官に対する抗議は避ける(公務執行妨害等の理由で逮捕される例あり)。
    ■たばこ
    公共の屋内施設は基本的に全面禁煙である。屋外でも一部公園や学校、病院の周辺は禁煙対象エリアなので要注意。違反すると罰金が科せられる。
  • トイレ
    スペインでは、地下鉄駅にはトイレがなく、観光施設には設置されていることが多い。飲食店には基本的にトイレがあるが、トイレのみの利用はNGのため、何か購入してから使うのがマナー。清掃が行き届いていない場合や、トイレットペーパーがないこともあるので注意が必要。
  • 飲み水
    不可
    バルセロナの水道水は硬水で飲用には適していないため、ミネラルウォーターを購入しよう。
    お店では炭酸入りと炭酸無しのミネラルウォーターが売っているため、購入時はよく確認すること。
  • 残存
    有効期間
    残存有効期間:シェンゲン協定加盟国出国時3カ月以上
    未使用査証欄:1ページ以上
  • 観光査証
    渡航認証
    不要
    180日間の期間内で90日以内の観光目的は査証不要。渡航時に往復航空券と滞在費用、滞在目的の証明(日程表、ホテル予約証明書等)を要持参。
    ※2025年以降、アイルランドを除くEU各国では電子渡航認証(ETIAS)が導入される予定。対象の国、詳細はETIAS公式サイトを参照。
    https://www.etias.co.jp/
  • 予防接種
    破傷風:推奨

スペインの人気都市

スペインの人気スポットランキング

  • 1 写真:サグラダ ファミリア

    サグラダ ファミリア

    スペインの建築家アントニ・ガウディの傑作として知られるサグラダ ファミリアは、バルセロナのシンボルとなっている教会です。1882年の着工以来、その独特の建築スタイルとデザインで訪れる人々を魅了してきました。中央の「イエスの塔」は2026年の完成を目指して現在も工事が続けられており、建築途中の経過を含めて多くの観光客が見学に訪れます。東側にあるのがイエス・キリストの誕生を表現した「生誕のファサード」。西側にはガウディの死後に完成した「受難のファサード」があり、それぞれに意味を持った緻密な彫刻が施されています。教会の内部はステンドグラスの美しい光に照らされ、植物をモチーフにした柱など個性的な造り。ガウディが最初に手掛けた「地下礼拝堂」と「生誕のファサード」は、世界遺産に認定されています。

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  • 2 写真:アルハンブラ宮殿

    アルハンブラ宮殿

    アルハンブラ宮殿は、スペインのアンダルシア州グラナダに位置する宮殿(要塞複合体)。グラナダはイベリア半島最後のイスラム王朝であるナスル朝の都として栄えた街で、アルハンブラ宮殿はスペインにおける中世イスラム建築の代表傑作といわれています。13世紀から14世紀にかけて建設され、「ヘネラリーフェ」「アルバイシン地区」とともに世界遺産に登録されています。アルハンブラはアラビア語で「赤い城塞」を意味し、宮殿が夕日に照らされ赤く染まった姿は美しく圧巻。宮殿内部の繊細なアラビアの装飾が施された広間や中庭が見学可能で、中でもナスル朝宮殿の豪華絢爛な「二姉妹の間」や「ライオンの中庭」、「アラヤネスの中庭」が有名です。

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  • 3 写真:プラド美術館

    プラド美術館

    プラド美術館は、スペイン・マドリードのプラド通りに位置する国立美術館。1819年王立美術館として開館し、1868年に現名称に改称。歴代のスペイン王家のコレクションを中心に、ヨーロッパ芸術の至宝を幅広く収蔵している世界有数の美術館です。収蔵数は7,000点を超え、特にエル・グレコ、ベラスケス、ゴヤといったスペインの巨匠たちのコレクションは世界屈指。展示品の中でも、ベラスケスの『ラス・メニーナス(女官たち)』、ゴヤの『マハ』、エル・グレコの『胸に手を置いた紳士』、ボッシュの『快楽の園』、ルーベンスの『三美神』は必見です。また、絵画や彫刻のほかにも、デッサンや版画、コインやメダル、装飾芸術の作品などの重要なコレクションも有しています。美術館の建物自体もスペイン新古典主義建築の巨匠によって手がけられた重要なもので、美術、建築の両面から楽しむことができます。

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  • 4 写真:グエル公園

    グエル公園

    グエル公園は、スペインのバルセロナにある公園。元々はイギリスの田園都市に着想を得た住宅都市として計画され、実業家であるエウセビ・グエルがアントニ・ガウディに設計を依頼。しかしながら資金面などの問題により工事が中断し、最終的には住宅都市は造られず公園となりました。公園内にはバルセロナのシンボルともいわれる「トカゲの噴水」をはじめ、波打つようなベンチなど色鮮やかなタイルや曲線使いの造形物が点在しています。モンターニャ・ペラダと呼ばれる丘の上に位置するため、バルセロナの街並みと海を見渡せる眺望も見どころのひとつ。都市計画こそ実現しませんでしたが、ガウディの芸術的才能が存分に発揮された作品としてユネスコの世界遺産に認定されています。

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  • 5 写真:メスキータ

    メスキータ

    メスキータは、スペイン南部のアンダルシア地方に位置するコルドバの歴史的建造物です。8世紀にイスラム帝国のもとでキリスト教会跡地にモスクとして建てられ、数世紀にわたって拡張されました。キリスト教徒によるレコンキスタ(再征服)の後、キリスト教の礼拝堂として転用され、16世紀には大聖堂が建設。イスラム文化とキリスト教文化が共存するその建築美から、世界遺産にも登録されています。内部には850本以上の石柱が並び、円柱の森と呼ばれています。赤と白のストライプ模様の馬蹄型アーチが印象的。イスラム教の祈りの方向を示すミフラーブはビザンチン様式のモザイク装飾が施されています。中庭には、18世紀末に植えられたオレンジの木が列になって並んでいます。

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  • 6 写真:カサ バトリョ

    カサ バトリョ

    バルセロナにあるカサ・バトリョは、建築家アントニ・ガウディの代表作のひとつ。1904年から1906年にかけ、実業家ジョゼップ・バトリョ氏の依頼を受けて増改築された邸宅です。当時のモダニスム建築の粋を集めた建物は「アントニ・ガウディの作品群」として世界遺産に登録されています。この建物のデザインについてはさまざまな説があり、外観は、廃棄物のガラスやセラミックの破片を使って鮮やかな海のような造形。竜の背のような屋根と骨の形のバルコニーも特徴的です。内部は玄関から屋根裏まで見学可能。亀の甲羅のような天窓、動物の背骨を表した木製の階段、ガウディ建築でよく見られるアーチなど、見どころが満載です。扉や家具にもガウディの独特なデザインが施され、細部まで工夫を凝らした建築美が楽しめます。

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  • 7 写真:カサ・ミラ

    カサ・ミラ

    バルセロナにあるカサ・ミラは、スペインの建築家アントニ・ガウディの代表作のひとつ。1906年から1912年にかけ、実業家ペレ・ミラ夫妻の邸宅として建てられました。波打つような曲線を描く石の壁と鉄製のバルコニー、彫刻の煙突が特徴で、「アントニ・ガウディの作品群」として世界遺産にも登録されています。内部の住居スペースは現在も賃貸住宅として使われていますが、玄関ホールや階段、中庭や屋上は見学が可能。最上階は博物館となっており、ガウディの作品や模型が展示されています。外観、内部ともに自然の造形美を取り入れたガウディ建築を堪能できるスポットです。

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  • 8 写真:パラウ・デ・ラ・ムシカ (カタルーニャ音楽堂)

    パラウ・デ・ラ・ムシカ (カタルーニャ音楽堂)

    バルセロナにあるパラウ・デ・ラ・ムシカ(カタルーニャ音楽堂)は1908年に完成したコンサートホールです。ルイス・ドメネク・イ・モンタネールによって設計され、20世紀初頭のバルセロナにおけるアールヌーヴォー様式を伝える建築物として世界遺産にも登録されています。現在もクラシックやフラメンコなどのコンサート会場として使われており、その華やかな装飾が多くの人々を魅了しています。ホールの天窓は見どころのひとつ。太陽を表現した大きなステンドグラスが自然光を受けて美しく輝き、花や果物などをモチーフにした彩色ガラスやモザイクタイル、彫刻が施されています。ホールの建築や装飾について詳しく知ることができるガイド付きツアーや、プロカメラマンによる写真撮影付きのツアーも人気。施設内にカフェやレストラン、ショップもあり、コンサートの合間にリフレッシュできます。

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  • 9 写真:国立ソフィア王妃芸術センター

    国立ソフィア王妃芸術センター

    国立ソフィア王妃芸術センターは、スペインのマドリードにある近現代美術を中心にした美術館。19世紀末から現在にかけての作品が豊富に展示されており、コレクション総数は1万8,000点に及びます。特にパブロ・ピカソの「ゲルニカ」やダリの作品など、スペインを代表する芸術家の作品を多数所蔵しています。建物は18世紀末に建てられた旧病院を改装して造られたもので、敷地内にはテラスやカフェテリアもあり。アートを楽しみながらリラックスできる空間が広がっています。

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  • 10 写真:アルバイシン地区

    アルバイシン地区

    アルバイシン(スペイン語:Albaicín)とは、スペイン・グラナダにある丘陵の地区。中世ムーア人の統治時代の建築様式を残す一角である。1984年に、アルハンブラ宮殿、ヘネラリフェと合わせて、グラナダのアルハンブラ、ヘネラリーフェ、アルバイシンの登録名で、UNESCOの世界遺産に登録された。アルバイシンは、ダーロ川を挟んで、アルハンブラ宮殿の西側に位置する。アルバイシンは白壁の家と石畳で構成されており、この地区には、アラブ式の浴場(ハンマーム)、グラナダ考古学博物館、モスクのあとに建設されたサン・サルバドール教会が残る。

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