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那覇 旅行・ツアー

沖縄の県庁所在地でもある那覇市は、交通網が発達していて、那覇空港、ゆいレール、バスなどが利用できます。首里城などの琉球王国時代からの歴史的な名所や史跡が多いだけでなく、飲食店やショッピング施設が集まる商業地区でもあり、多くの観光客で賑わうエリアとなっています。
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那覇・首里の人気スポットランキング

  • 1写真:沖縄_首里城(首里城公園)_遊び・体験_1

    首里城(首里城公園)

    沖縄が誇る観光スポットの代表格が「首里城公園」です。

    1429年から1879年の450年間存在した、琉球王国の華やかな文化や歴史を現在に伝えてくれるスポットで、首里城跡は2000年12月に世界遺産に登録されています。

    首里城は沖縄の地上戦でほぼすべてが焼失してしまったため、数少ない資料を基に長い時間をかけて復元され、今の姿になりました。2019年2月には、有料区域の新エリア「御内原(おうちばら)」も開園し、ますます注目度もUPしています。

    首里城公園は、那覇市首里エリアにあります。ゆいレールでアクセスする場合は、首里城公園で下車し、龍潭通りを歩いて行きます。

    池端の交差点を左折して少し坂を上ると首里城公園の入り口に到着します。所要時間は15分ほどでしょうか。

    首里城公園には有料区域と無料区域があります。有料区域の入場料は大人820円ですが、新エリアはもちろん、正殿をはじめ貴重な展示物が見学できるので入場をおすすめします。

    無料区域の見どころは、なんといっても守礼門です。日本の城でいうところの大手門にあたる場所で、2千円札のモデルにもなっています。最初の記念撮影はぜひここで。

    有料区域には、さらに歴史的価値のある見どころが満載です。中でも首里城の中心的存在の正殿と御庭(うなー)は必見スポット。2018年11月に漆の塗り替えが完了したので、青い空に朱色が映えて美しいです。

    正殿の裏手に開園した御内原(おうちばら)もぜひ見学してください。次期国王の即位の礼が行なわれた世誇殿(よほこりでん)などが復元されています。世誇殿では、伝統芸能公演も観覧できますよ。

    また、新エリアでは物見台、東(あがり)のアザナもおすすめ。標高140mの位置にあり、神の島と呼ばれる久高島まで見渡せる絶景スポットです。

    昼間の首里城公園も美しいのですが、実は夜も素敵って知っていましたか? 無料区域にある西(いり)のアザナからは、遠い海に太陽が沈んでいく美しいサンセットが眺められます。

    さらに、日が暮れると首里城がライトアップされます! 幻想的な首里城の姿を眺めながら、夜の散歩もおすすめです。

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    【トラベルコ事務局よりお知らせ】
    2019年10月31日未明に発生した首里城正殿火災の影響により、現在も復元作業が進められています。

    当記事は火災発生前の情報に基づき作成されたものです。最新情報は公式サイトでご確認ください。

    2020年12月2日 トラベルコ事務局
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  • 2写真:国際通りの真ん中。むつみ橋交差点周辺

    国際通り

    那覇の中心部を通る沖縄県道39号線の一部であり、沖映通りやマチグヮー商店街などとともに商業エリアになっている文化的な中心地でもある。沖縄戦後、那覇の中心部は戦前に整備された新県道(牧志街道)周辺から復興が始まったが、ここには1948年に建設されたアーニーパイル国際劇場があったことから「国際通り」と呼ばれるようになった。戦後の焼け野原から目覚しい発展を遂げたこと、長さがほぼ1マイルであることから、『奇跡の1マイル』とも呼ばれている。

    国際通りではイベントとして首里城祭(琉球王朝絵巻行列)が開催されている。国際通りでは、トランジットモールの拡充、無電柱化、ポケットパークの設置などの取り組みが行われている。

    なお、地元住民の生活にかかわる商店街はその裏手の平和通りや「沖縄の台所」とも呼ばれている牧志公設市場など、この通りに隣接している(国際通りからの入口は、通りのほぼ中間地点に当たるむつみ橋交差点周辺)。

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  • 3写真:毎年11月には壺屋やちむん通り祭りが開催されます

    壺屋やちむん通り

    やちむんとは、沖縄の言葉で焼き物のことで「壺屋やちむん通り」はその名の通り、焼き物の街。現在はやちむんを販売するショップが軒を連ねていて、器やシーサーなどのやちむんショッピングが楽しめます。

    壺屋は琉球王国の時代から、焼き物の窯元が集まる街として栄えた場所です。赤瓦の古民家や、石畳の道、歴史ある登り窯や井戸など、昔ながらの面影を残す風景があちらこちらに残っていて、沖縄らしい風情あるエリアとして観光客に人気を博しています。

    島の赤土から生まれる沖縄のやちむんは、ぽってりとした素朴な風合いが魅力。ここ数年は、若手作家による可愛いデザインや色味のものが人気です。カップや豆皿などはお手ごろな価格帯で販売されています。シーサーや器が自分で作れる、焼き物体験ができるところもあります。

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  • 4写真:タイムスリップしたかのような気分になる、美しい石畳の道と周囲の石垣

    首里金城町石畳道

    現在、金城町石畳道と呼ばれている琉球石灰岩の平石を敷きつめた道は、かつて首里城から国場川の真玉橋に至る官道であった真珠道(マダマミチ)の一部。1522年にその建造が始まったとされています。

    首里城内外の美化政策と、貿易港那覇に至る基幹道路として舗装され、和寇撃退のためにも利用されました。また、真玉道の途中には王家の別邸にあたる「識名園」があり、往時は国王行幸のための道でもありました。

    残念ながら、沖縄戦で真珠道の大半は破壊されてしまいましたが、238mの区間が金城町石畳道としてその姿を現在に伝えており、周囲の民家の赤瓦屋根や古い石垣とともに、古都首里の風情を感じられる場所となっています。

    首里城方面から行く場合は、まず島添坂(シマシービラ)と呼ばれる坂道を下ります。ここから1本目の赤マルソウ通りに出るまでの道は、近年になって整備された新しい石畳で、通りを渡った先から始まる道が金城町石畳道です。

    島添坂には日本の道100選に選ばれた際の記念碑が。島添坂と金城町石畳道を合わせたルート全体が選ばれています。

    石畳道の途中には、かつて地域の中心地だった村屋(ムラヤー)の建物が残っており、現在は無料の休憩所として解放されています。伝統的な木造建築でとても風情がありますし、トイレをお借りすることもできます。

    また、村屋の隣にある共同井戸の金城大樋川(カナグシクウフヒージャー)は、この道を行き交う人々や馬たちが喉を潤したところ。現在でも当時の様子を彷彿とさせる見どころとなっています。

    石畳道の周辺には御嶽(ウタキ)や井泉(カー)と呼ばれる聖地がたくさんあります。

    特に樹齢300年以上といわれている大アカギの巨木のある御嶽が有名で、この木にお願い事をすると、1年に1つだけ聞き届けてくれるといわれています。時間に余裕のある方は訪れてみてはいかがでしょうか? ただし、ガジャン(蚊)が多いので虫除けは必須です!

    石畳道をさらに下ると、金城ダム通りに出て石畳道は終点。帰りは再び石畳道を登ってください。上りも下りも、革底の靴やかかとの高い靴などではかなり歩きにくいので、ぜひ歩きやすい靴をチョイスしてください。特に雨の日は石畳がとても滑りやすくなるので、気をつけてくださいね。

    また、周辺は住民の方が普通に暮らしている生活の場なので、くれぐれもマナーを守って観光しましょう。

    首里城のすぐ近くなので、首里城観光のついでに訪れるのがおすすめです。専用の駐車場はありませんので、首里城の駐車場か、周囲の有料駐車場を利用するといいでしょう。

    下から登る場合は少し歩きますが、近隣の金城ダムには無料駐車場があります。

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  • 5写真:沖縄_波の上ビーチ_遊び・体験_1

    波の上ビーチ

    波の上ビーチ(なみのうえビーチ)は、沖縄県那覇市にある人工ビーチである。那覇市唯一の海水浴場であり、那覇空港から車で15分というところに位置し、都市型ビーチとして、沖縄へ来た観光客の「最後の観光地」ともなっている。供用開始された年の利用者数は約7500人だったが、2000年には約23万5000人と31倍に増加している。

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  • 6写真:沖縄県_波上宮_遊び・体験_1

    波上宮

    波上宮(なみのうえぐう)は、沖縄県の那覇市中心街からも近い「波の上ビーチ」の崖上に建つ神社。かつて琉球王府から特別な扱いを受けた「琉球八社」のひとつとして信仰を集め、地元では「なんみんさん」の呼び名で親しまれています。
    創始年は不詳で、古くから沖縄に伝わるニライカナイ信仰(海の彼方に理想の世界があるとされる信仰)の祈りの聖地のひとつがこの地であったことが波上宮の始まりといわれています。
    現在の本殿は1993(平成5)年に造営され、翌年5月に境内整備が完成。境内には、狛犬ならぬ「狛シーサー」が鎮座しています。すぐそばにビーチが広がるというロケーションなので、那覇市内散策でも訪れたくなるスポットです。
    例年5月17日には例大祭「なんみん祭」があり、その前後に神幸祭、沖縄角力大会、琉球舞踊、演舞大会などが行われ、多くの参拝客でにぎわいます。

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  • 7写真:沖縄本島_玉陵_遊び・体験_1

    玉陵

    玉陵(たまうどぅん)は、沖縄県那覇市にある歴代の琉球国王が葬られた陵墓。琉球王国独自の石造記念建造物の貴重な事例として国宝と国の史跡に指定されているほか、「琉球王国のグスク及び関連遺産群」として世界遺産にも登録されています。琉球王国最盛期といわれる1501年、尚真王が父である尚円王のために建て、それ以降、第二尚氏の歴代国王とその一族が葬られてきました。首里城をモデルにしたといわれる巨大な石造りの墓は、沖縄で最も古く、かつ最大級の破風墓とされています。

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  • 8写真:グスクをイメージしたデザインの外観

    沖縄県立博物館・美術館(おきみゅー)

    沖縄県立博物館・美術館が立地している那覇新都心は、戦後、米軍の住宅地域として接収されていたエリア。

    1987年に全面返還されてから再開発が進み、当時首里城近くにあった沖縄県立博物館に新たに美術館を併設する形で、2007年に現在の沖縄県立博物館・美術館が開館しました。

    建物はグスクの石積みをイメージしており、正面入り口を入った左手の中庭には、高倉と民家などが展示されています。

    中に入ると、共有のエントランスホールがあり、左手(西側)が博物館エリア、右手(東側)が美術館エリアになっていて、正面にはミュージアムショップがあります。

    博物館常設展は約2600平方メートル、総展示数3000点以上もあり、全ての展示をしっかりと見るためには時間に余裕を持って入館したほうがいいでしょう。観覧料金は一般530円、高大生260円、県外小中生150円とリーズナブル。

    常設展示室には総合展示と5つの部門展示があり、沖縄の自然や歴史、文化がひと通り理解できるように作られているそうです。

    美術館エリアの展示は2階と3階にある3つのコレクションギャラリーからなっていて、沖縄ゆかりの作家の現代美術作品を中心に、日本、アジアなどの現代美術作品が企画に応じて展示替えされます。

    美術館コレクション展の観覧料金は一般400円、高大生210円、県外小中生100円。いずれも企画展や特別展の際は、その都度特別料金が設定されます。

    このほか、無料ゾーンのふれあい体験室では博物館の常設展にちなんだ体験キットを自由に使って、「触れる、見る、聞く」などの五感を使った沖縄ならではの体験が可能。

    例えば、実際に三線を教えてもらいながら弾いたり、本物の沖縄の染織の着物を試着したりと楽しみながら沖縄の文化が学べます。

    さらに博物館の常設展のガイドツアーや学芸員によるバックヤードツアーなど、さまざまなイベントも開催されています。ホームページでイベントをあらじめチェックして出かけると、より濃密な時間を楽しめますよ!

    アクセスとしては、那覇空港から車で約30分。無料の駐車場もありますが、新都心エリアは休日などかなり渋滞しますので、ゆいレールの「おもろまち駅」を利用して行くと時間が有効に使えていいでしょう。空港からおもろまち駅へは約20分、駅から博物館・美術館までは徒歩10分です。

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  • 9写真:沖縄_識名園_遊び・体験_1

    識名園

    識名園(しきなえん)は、沖縄県那覇市にある、かつての琉球王家最大の別邸。1799年ごろに建てられ、冊封使(さっぽうし)と呼ばれる中国皇帝の使者の歓待などに利用されてきました。中国風の東屋や門を配置し、随所に琉球独特の工夫を凝らした廻遊式庭園が見どころです。国の特別名勝に指定されているほか、2000年に「琉球王国のグスク及び関連遺産群」として世界遺産に登録されました。

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  • 10写真:沖縄_旧海軍司令部壕_遊び・体験_1

    旧海軍司令部壕

    旧海軍司令部壕(きゅうかいぐんしれいぶごう)は、沖縄県豊見城市の沖縄海軍壕公園内にある史跡。1944(昭和19)年に、日本海軍沖縄方面部隊を指揮する「海軍司令部基地」として日本海軍設営隊が設営した司令部壕で、当時は全長450mあったとされています。現在公開されているのは整備された約300mほどで、当時の戦況をうかがい知ることができます。その他、壕内で発見された遺品や手紙、旧日本海軍の資料を展示した資料館が併設されています。

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  • 11写真:沖縄_福州園_遊び・体験_1

    福州園

    福州園(ふくしゅうえん)は、沖縄県那覇市にある中国式庭園。那覇市市制70周年、および同市と中国福建省福州市との友好都市締結10周年を記念して1992(平成4)年に開園しました。
    中国の雄大な自然や福州の名勝をテーマに中国伝統の造園技術を用いて作られた回廊式庭園は、異国情緒にあふれ、フォトスポットとしても楽しめます。

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  • 12写真:沖縄_首里金城の大アカギ_遊び・体験_1

    首里金城の大アカギ

    首里金城の大アカギ(しゅりきんじょうのおおあかぎ)は沖縄県那覇市、首里城跡の南にある内金城嶽(うちかなぐすくたき)境内に自生する6本のアカギの大木。樹高は約20mあり、推定樹齢は200年以上と考えられています。
    1972年には国の天然記念物に指定されました。県内では珍しい樹木ではありませんが、住宅地で大木群が見られるのはこちらだけです。

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  • 13写真:沖縄_守礼門_遊び・体験_1

    守礼門

    守礼門(しゅれいもん)は、沖縄県那覇市にある、首里城の正殿への入り口となる坊門。中国の牌楼(ぱいろう)という装飾建築を取り入れており、「礼節を重んずる国」を意味する「守禮之邦(しゅれいのくに)」の扁額が掲げられています。古くは「首里門(しゅりもん)」と呼ばれる一方で、「上の綾門(いいのあやじょう)」の愛称でも親しまれました。
    創建は尚清王代(1527〜55年)と言われていますが、現在の門は1958(昭和33)年に復元されたものです。

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  • 14写真:沖縄本島_むつみ橋商店街_遊び・体験_1

    むつみ橋商店街

    むつみ橋通り(むつみばしどおり)は、沖縄県那覇市にある商店街。かつてここには「むつみ橋」という名前の橋があったことからつけられました。
    県内随一の繁華街、国際通りからむつみ橋交差点を基点に伸びる横町であり、地元の人向けの食材店や飲食店が軒を連ねます。メインストリートに面していながらもローカルな雰囲気を味わえるエリアです。

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  • 15写真:那覇_那覇市ぶんかテンブス館(てんぶす那覇)_遊び・体験_2

    那覇市ぶんかテンブス館(てんぶす那覇)

    那覇市ぶんかテンブス館は、沖縄県那覇市の国際通りにある複合施設「てんぶす那覇」の3階・4階にある施設。琉球舞踊・三線・エイサー・空手をはじめとする沖縄芸能文化の発信を目的とした体験プログラムや鑑賞イベントなどが運営されています。
    建物の2階には伝統工芸館もあり、琉球ガラスや伝統陶芸を実際に楽しんだり購入したりできます。

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那覇・首里のお土産

那覇にはおすすめのお土産がたくさんあります。
ちんすこうやサーターアンダギーといった沖縄の定番おやつはもちろん、パイナップルや紅芋など沖縄の特産品を使用したお菓子はお土産として人気があります。他にも、琉球ガラスの商品やシーサーの置物などもお土産として喜ばれるでしょう。

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那覇・首里の気候・服装・持ち物

年間平均気温・降水量

  • 気象庁 那覇観測所データ

那覇は沖縄本島の南部に位置しています。沖縄県の県庁所在地で、リゾート地としても知られています。亜熱帯気候に属し、一年を通して温暖で、年間平均気温は約23℃です。夏は30℃を超える日が多く、湿度も高くなりますが、冬でも平均気温が18℃前後と比較的暖かいのが特徴です。年間降水量は約2,000mmと多く、特に梅雨(5月下旬〜6月)と台風シーズン(8月〜10月)に雨が集中します。

写真:年間平均気温・降水量

服装の目安

那覇での服装は、季節ごとに適したものを選ぶと快適に過ごせます。春(3月〜5月)は半袖や薄手の長袖シャツに、朝晩の気温変化に備えて軽い羽織りものを用意すると快適です。春でも日差しが強いため、帽子やサングラスがあるとよいでしょう。夏(6月〜9月)は半袖やノースリーブ、短パンなどの涼しい服装がおすすめですが、日差しが強いため帽子やサングラスも欠かせません。また、冷房が効いた屋内では寒さを感じることもあるので、薄手の羽織物を持参すると便利です。秋(10月〜11月)はまだ暖かい日が続き、夏の服装で過ごせますが、11月以降は薄手の長袖や羽織りものがあると便利です。冬(12月〜2月)は本土に比べて暖かく、長袖シャツや薄手のセーターで十分過ごせますが、風が強い日もあるので軽いジャケットがあると安心です。

  • 1月
    長そでと要上着
  • 2月
    長そでと要上着
  • 3月
    長そでと要上着
  • 4月
    長そで
  • 5月
    半そでと長そで
  • 6月
    半そで
  • 7月
    半そで
  • 8月
    半そで
  • 9月
    半そで
  • 10月
    半そでと長そで
  • 11月
    半そでと長そで
  • 12月
    長そでと要上着
<服装>
  • 半そで
  • 長そで
  • 要上着
  • 要防寒着

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