1. 旅行比較サイト トラベルコ
  2. 海外旅行
  3. 海外ツアー
  4. ヨーロッパ
  5. スイス 旅行・ツアー
オリコン顧客満足度®2年連続1位に続き、マイベストアワード2025で最優秀賞を受賞 [プレスリリース]

スイス旅行・ツアー(フリープラン / 添乗員付)

スイスは、ドイツ、フランス、イタリア、オーストリア、リヒテンシュタインに囲まれた国です。マッターホルンをはじめとした大自然の絶景や、ベルン旧市街などの美しい街並みが魅力です。

スイス行きの人気ツアー

スイス行きの人気海外航空券+ホテル

スイス行きの人気航空券

スイスの人気ホテル

  • グリンデルワルト 写真:グリンデルワルト 写真:エクスペディア

    ホテル ベルナーホフ

      • 星5個中3個
      • クチコミ評価 4.2

    グリンデルワルドの駅のすぐそばでとても便利な立地です。ホテルのフロントは2階にありスポーツ用品店の隣から入ります。全27室のとても気さくな雰囲気のホテルです。アイガービューのお部屋をおすすめします。 (注)シングルルームはアイガービューのお部屋がございません。

    大人2名1室1泊参考料金
    23,864 円~
  • ホテル エデン ジュネーブ

      • 星5個中3個
      • クチコミ評価 4.4

    ジュネーブ駅からトラムで約10分、市街の喧騒から離れたモン・ルポ公園に面したホテルです。 注意)ツイン/トリプルはキングサイズベッド1台になることがありますので予めご了承下さいませ。

    大人2名1室1泊参考料金
    28,013 円~
  • チューリッヒ 写真:チューリッヒ 写真:Agoda

    NH チューリッヒ エアポート

      • 星5個中4個
      • クチコミ評価 4.0

    空港からの無料のシャトルバスを運行しています。2001年創業、全140室。エアポートホテルとしての最低限は整っており、ホテルの相場が高いチューリッヒにおいて、中央駅近辺の3つ星ホテルよりもお得に快適にご宿泊いただけます。ホテルには、レストラン、バー、会議室、フィットネスセンターなどがあります。 旧 NH Zurich Airport

    大人2名1室1泊参考料金
    18,574 円~
  • ツェルマット 写真:ツェルマット 写真:エクスペディア

    ホテル アルペンロッジ スーペリア

      • 星5個中3個
      • クチコミ評価 4.8

    山間部に位置する、スキー装着のままアクセス可能なこのホテルは、ツェルマットにあります。ツェルマット スネガ ケーブルカーおよびツアー・モンテ・ローザから徒歩 15 分圏内で、近隣ではクロスカントリースキーやスキー レッスンなどのウィンター スポーツをお楽しみいただけます。ツェルマット - マッターホルン スキー パラダイスは歩いてすぐです。ツェルマット (QZB-ツェルマット駅)まで徒歩 12 分、ツェルマット ゴルナーグラート鉄道駅まで徒歩 12 分です。 すぐそばにスキー場があるホテル アルペンロッジ スーペリアでは、バー / ラウンジでドリンクをお楽しみいただけ、スチームサウナでリラックスできます。

    大人2名1室1泊参考料金
    28,467 円~
  • ツェルマット 写真:ツェルマット 写真:エクスペディア

    ホテル マッターホルン イン

      • 星5個中3個
      • クチコミ評価 4.5

    テッシュ中心部に位置するこのスパ付きホテルは、ゴルフクラブ・マッターホルンから 2.7 km、ツェルマット - マッターホルン スキー パラダイスから 2.8 km です。モンテ・ローザツアーおよびチャールス クオーネン吊り橋も 10 km 圏内です。テッシュ駅まで徒歩わずか 4 分です。 フルサービス スパのほか、このホテルにはレストランおよび24 時間営業のフィットネス施設があります。共用エリアでの WiFiは無料です。 その他に、敷地内にはバー / ラウンジ、セルフパーキング (有料)、およびスパサービスがあります。

    大人2名1室1泊参考料金
    19,604 円~

スイスの人気オプショナルツアー

スイスの基本情報

  • 正式名称
    スイス連邦
  • 首都
    ベルン BERN
  • 言語
    ドイツ語、フランス語、イタリア語、ロマンシュ語
  • 宗教
    キリスト教(カトリック、プロテスタント)、イスラム教など
  • 時差
    日本より8時間遅れている。サマータイム期間中(通常3月最終日曜~10月最終日曜)は7時間の時差となる。
  • 気候
    冬は曇りがちだが、降水量は少ない。6~8月に比較的雨が多く、7月は30℃を超えることもあるが、湿気がないので過ごしやすい。
    季節によって違った顔を持つ国柄、旅行目的によってベストシーズンは異なる。
  • 服装
    服装は日本とほぼ同じで問題は無いだろう。ただし、夏服を着る機会が日本より多少短い。冬は厚手のコートが必要。
    ※山岳地帯などに行かれる場合はチューリッヒの気候と異なるので暖かい服装を。それに加え日差しが強いので日焼け対策も必要。
  • 通貨
    スイスフラン[CHF]
  • チップ
    なし
    各料金にサービス料が含まれているのでチップは基本的に不要。
    ホテルやタクシーで特別なサービスを受けたときはお礼として2-3フラン程度渡すのがスマート。
  • 両替
    日本からスイスフランを持参すると両替の必要がなく便利。スイスでの日本円からの両替は、空港、駅、銀行、街中の両替所などで可能。場所によるレートの差はあまりない。
  • 電圧・
    周波数
    電圧 :220ボルト
    周波数:50ヘルツ
  • マナー
    文化
    習慣
    ■マナー、習慣
    ・日曜日の午前中は騒がしくしないこと。ホテル内も、散歩する際も気を付けること。
    ・大麻の所持や使用は合法に近い状態で厳しい取締りはないが、合法ではない。
    ・スイス人は清潔を好み不道徳行為を嫌う傾向が強いので、それらに反する行動をとらないこと。
    ■タバコ
    ・ホテル、レストランを含む室内は基本的に禁煙。
    ・公共交通機関内および駅構内は禁煙。ただし駅のホームに関しては駅によって異なる。
    (例:ジュネーブ空港駅やジュネーブ市内にある小さい駅では喫煙禁止だが、コルナバン駅はホームの端にある灰皿から直径2m以内なら喫煙可)
    ■その他
    ・軍事施設や空港内のイミグレーション、国境の写真撮影は禁止。
  • トイレ
    基本的に日本と変わらないが、便座ヒーターや温水洗浄機能はない。ボタンを押して水を流すタイプが多いが、トイレの種類によって流し方が異なる。公共施設のトイレは有料だが、入場料が必要な施設内や電車内のトイレは無料であることが多い。
  • 飲み水

    水道水は飲用可能だが、硬水のため体質に合わない場合もある。心配な方はミネラルウォーターを購入しよう。お店では炭酸入りのミネラルウォーターと、炭酸無しのミネラルウォーターが売られているため、注意して購入すること。
  • 残存
    有効期間
    残存有効期間:シェンゲン協定加盟国出国時3カ月以上
    未査証使用欄:1ページ以上
  • 観光査証
    渡航認証
    不要
    180日間の期間内で合計90日以内の滞在は査証不要。
    ※2025年以降、アイルランドを除くEU各国では電子渡航認証(ETIAS)が導入される予定。対象の国、詳細はETIAS公式サイトを参照。
    https://www.etias.co.jp/
  • 予防接種
    破傷風:推奨

スイスの人気都市

スイスの人気スポットランキング

  • 1 写真:ユングフラウヨッホ

    ユングフラウヨッホ

    ユングフラウヨッホは、スイスのアルプス山脈の標高3,466mに位置するヨーロッパ最高地点の駅。アルプス最大最長のアレッチ氷河とともに「スイスアルプス ユングフラウ - アレッチ」として世界自然遺産に認定されています。この駅は、ユングフラウ、モンク、アイガーという三つの名峰に囲まれ、ここからの眺望はスイスを代表する絶景です。雄大なアルプスの風景を通り抜けるユングフラウ鉄道の旅路は、多くの観光客に感動の体験をもたらしています。ユングフラウヨッホでは、氷河の洞窟探検やスノーファンパークでのアクティビティなど、多彩なエンターテインメントに参加できます。冬にはスキーやスノーボードが楽しめ、夏にはハイキングやトレッキングが人気。四季折々のアクティビティと、息をのむような美しい自然が訪れる人々を魅了しています。ユングフラウヨッホは、スイスの自然を満喫したい方には外せないスポットといえるでしょう。

    スポットの詳細を見る
  • 2 写真:マッターホルン

    マッターホルン

    マッターホルンは、スイスとイタリアの国境にそびえ立つ、標高4,478mの名峰。アルプス山脈の中でも特に有名で、その鋭角にそびえる三角形のピークと際立つ美しさは、多くの登山者や観光客から愛されています。周辺にはマッターホルンの写真スポットが点在。ケーブルカーでアクセスできる「スンネッガ展望台」や、水面に映る逆さマッターホルンで有名な「シュテリ湖」にはぜひ訪れましょう。この山への登頂は、登山技術や装備を持つ経験豊富な登山者にのみ挑戦が許されるもの。登山技術や装備を持つ経験豊富な登山者には挑戦の価値がある一方、初心者や無経験者には危険を伴うことも。天候やツアー内容を確認し、十分に準備して臨みましょう。

    スポットの詳細を見る
  • 3 写真:アイガー

    アイガー

    スイスが誇る三名山のひとつに数えられるアイガーは、スイスアルプスの一角を成す標高約3,970mの名峰。メンヒ、ユングフラウの2峰や周辺地域を合わせて2001年、「スイスアルプス ユングフラウ - アレッチ」の名称で世界遺産に登録されました。ヨーロッパ有数の氷河地帯であり、他に類を見ない土地の隆起やしゅう曲が見られるうえに、高山帯から亜高山帯までを代表する固有の生態系が残されていることなどが登録理由。アイガーの西斜面には全長約2.6kmにも及ぶアイガー氷河(アイガーグレッチャー)が広がっていて、ハイキングなどを楽しむ旅行者に人気があります。かつては目の前まで氷河が迫っていたユングフラウ鉄道の旧駅舎はレストランになっていて、テラス席から大雪原を望むことができます。観光の際は、アイガーの麓に広がる村グリンデルワルトを拠点に動くのが便利。宿泊施設や飲食店も多く、スイスで人気の旅行先のひとつとして知られています。

    スポットの詳細を見る
  • 4 写真:レマン湖(ジュネーブ湖)

    レマン湖(ジュネーブ湖)

    レマン湖(ジュネーブ湖)は、スイス最大の湖として知られ、その美しさと豊かな歴史で多くの人々を魅了しています。湖はジュネーブ州からヴォー州にかけて広がっており、透明な青い水と周囲のアルプス山脈が調和し美しい景観を作り出しています。見どころは高さ140mにもなる大噴水。毎秒500Lもの水が噴出されるダイナミックな景色はまさに圧巻。風向きによっては水しぶきで濡れることもあるので注意しましょう。また、近代建築の巨匠ル・コルビュジエが設計し両親に贈った家「レマン湖畔の小さな家」にもぜひ立ち寄りたいところ。湖畔には、美しい町ジュネーブやモントルー、ローザンヌなどの観光都市があり、各地でさまざまな文化イベントや音楽フェスティバルが開催されます。特にモントルーは、毎年夏に開催される「モントルー・ジャズ・フェスティバル」で有名です。また、湖の北端に立つシヨン城は、中世の面影を今に伝える歴史的建築物として、多くの観光客に愛されています。レマン湖(ジュネーブ湖)では、遊覧船に乗って湖上からの絶景を楽しむことができるほか、夏にはウォータースポーツを楽しむことも可能です。湖とその周辺は四季折々の風景が楽しめ、春の花々や冬の雪景色など、いつ訪れても新しい発見があるでしょう。

    スポットの詳細を見る
  • 5 写真:ベルン旧市街

    ベルン旧市街

    スイスの首都ベルン中心部にある歴史ある街、ベルン旧市街。中世ヨーロッパの美しい町並みが残っており、1983年にユネスコの世界遺産に登録されました。石畳の通りや古い泉、時計塔など、街の至るところに歴史的な建築物があり、当時の雰囲気が今も色濃く残っています。特に有名なのはスイス最古の時計塔であるツィゥトグロッゲ。毎正時に人形が動き出し、その瞬間を見ようと多くの観光客が集まります。見事な天文時計の装飾にもご注目を。旧市街の通りはヨーロッパ最長といわれるアーケードで覆われており、雨や雪の日でも快適に散策が可能。ベーレンパルク(熊公園)では、都市のシンボルであるクマが飼育されています。公園そばの高台から、のびのびと過ごすクマの様子を観察できるので、散策がてら立ち寄りましょう。ベルン旧市街は、美しいアール川に面しており、河畔には多くのカフェやレストランが建ち並んでいます。歴史と現代が融合したベルン旧市街は、文化やアート、ショッピング、グルメなど、さまざまな魅力を持つスイスの宝石ともいえるエリアです。

    スポットの詳細を見る
  • 6 写真:カペル橋

    カペル橋

    カペル橋(カペルブリュッケ)は、スイスのルツェルンに位置する歴史的な橋で、ヨーロッパ最古の屋根付木造橋といわれています。1300年代に建設され、中世の雰囲気を今に伝えるこの橋は、ルツェルンの象徴ともなっています。橋の屋根の内側には、17世紀のルツェルンの歴史や伝説を描いた板絵が約110枚飾られています。橋の中ほどにある、高さ34mの八角形の塔は「ヴァッサートゥルム」と呼ばれる水の塔。趣のある橋と水塔、穏やかな水面が織りなす風景は、まるで西洋絵画のような美しさです。また、川を渡るための用途の他に、かつては街を守る防御要塞としての役割もありました。過去には見張り塔や、保管庫、財務省、刑務所として使用されていたことも。現在はルツェルン砲兵協会の本部が設置されています。カペル橋の周辺にはルツェルン最古の教会である聖ペテロ礼拝堂や、スイス最古のバロック様式の教会と呼ばれるイエズス会教会があります。

    スポットの詳細を見る
  • 7 写真:チューリッヒ湖

    チューリッヒ湖

    チューリッヒ湖は、幅約3km、長さ約40kmの細い三日月形の湖。スイス最大の都市であるチューリッヒの南東に位置しています。湖畔には多くのリゾートホテルや歴史的建築や美術館、カフェが点在。レトロな街並みを眺めながら、湖畔の遊歩道を散策するのもおすすめです。ピクニックスペースやレンタルボートで楽しめるほか、近代建築の巨匠の貴重な作品が見られる「ル・コルビュジェ展示館」などにも立ち寄ってみましょう。またアクティビティも盛んで、春から夏にはヨットやカヌーに乗る人でにぎわいます。旅行者には湖上遊覧船のクルーズがおすすめです。湖からはアルプス山脈を望むことも。ゆったりと歩きながら、美しい水面と遠くの山脈、ノスタルジックな街並みなどのスイスらしい風景を楽しみましょう。

    スポットの詳細を見る
  • 8 写真:ザンクト・ガレン修道院

    ザンクト・ガレン修道院

    ザンクト・ガレン修道院は、スイスのザンクト・ガレンにある中世以来の歴史を誇る修道院。現在の建物は18世紀に建造されたものであって中世修道院の面影はないが、バロック建築の傑作として評価されている。また、かつて何世紀にもわたりベネディクト会の中心的修道院のひとつであったこの修道院の付属図書館には、数多くの写本や稀観書が収蔵されている。この修道院と図書館は、1983年にユネスコの世界遺産に登録された。

    スポットの詳細を見る
  • 9 写真:クライネ・シャイデック

    クライネ・シャイデック

    スイス、ベルン州、ユングフラウ地方を代表するビューポイント、ユングフラウ登山観光に際して、ラウターブルンネン経由の西回り・グリンデルヴァルト経由の東回りルートの登山電車が合流する地点を指す。ドイツ語で「小さな(クライネ)峠(シャイデック)」という意味。クライネ・シャイデックの地点から、アイガー、メンヒ、ユングフラウの三山が並ぶ壮大な景観が広がる。ユングフラウヨッホを目指すユングフラウ鉄道の駅があり、グリンデルワルトまたはラウターブルンネンからの登山電車をここで乗り換える。クライネ・シャイデックを出た登山電車はアイガーグレッチャー駅を通過した後、アイガー山、メンヒ山の内部を貫通するトンネルに入り、ヨーロッパ一標高が高い鉄道駅、標高3454mのユングフラウヨッホまで登る。クライネ・シャイデック駅には駅レストランがある他、付近には山岳ホテル、「シャイデック・ホテルズ」がある。最高難度とされるアイガー山の北壁登頂を行う際には、そのサポート隊がこの峠に滞在する。

    スポットの詳細を見る
  • 10 写真:リンデンホフの丘

    リンデンホフの丘

    リンデンホフの丘とは、チューリッヒにおける歴史の中心地であり、チューリッヒの名の由来となった場所です。「トゥーリクリム」と呼ばれたローマ時代の城塞跡があり、周辺からは遺跡が発掘されています。9世紀にはカール大帝の孫が王の邸宅を建立。近世まで住民の集会場として使われていました。今なお憩いの場として市民に親しまれるこの公園では、散歩やチェスに興じる人々の姿が見られます。周辺にはフラウミュンスター(聖母教会)や大聖堂が立地。リンデンホフの丘からは、リマト川の対岸に広がる旧市街の眺望をパノラマで楽しめます。

    スポットの詳細を見る

スイス旅行に役立つおすすめ記事

スイスへ行く旅行・ツアーのよくある質問