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アメリカの魂にふれる オートバイの『旅』
アメリカツーリングの旅
ルート66、大陸横断、グランドキャニオンツーリングなど U.S.A. ツーリングを強力にバックアップ。
プロフィール

ニックネーム:
FREEDOM
居住地:
北米>アメリカ西部>ラスベガス
性別:
男性
年代:
50代
会社名:
フリーダム・アメリカ・インク
会社英字名:
FREEDOM AMERICA INC.,
会社所在地:
北米>アメリカ西部>ラスベガス
業種:
現地ツアー企画・現地ガイドなど
自己紹介:
アメリカ本土における [ オートバイ専門 ] の旅行情報を発信します。
映画「イージーライダー」で見た風景、60年代に放映された「ルート66」のあの場面を走りたい! ハーレーで大陸横断をしたい!

そんなあなたの夢を強力に応援します。

夢見るだけじゃつまらない、、。さあ!イグニッションキーを開いて、出発です!

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ヨセミテ国立公園と歴史ある町&グルメの旅

2019/07/04 02:38
シェーン
エリア:
  • 北米 > アメリカ西部 > ヨセミテ国立公園
  • 北米 > アメリカ西部 > サンフランシスコ
  • 北米 > アメリカ西部 > サクラメント[カリフォルニア州]
テーマ:
  • 世界遺産
  • / グルメ
  • / ドライブ
回は、サンフランシスコから、サクラメント、レノ、ヨセミテ国立公園など、手つかずの大自然と、歴史ある町や博物館などをハーレーデビッドソンでぐるりと巡ってきました。

アメリカは、とかく「うまいものがない」と言われているようですが、そんな事はありません。
海岸線では新鮮な海の幸や、潮風に育てられた深く味わいのあるフルーツなどおいしいものが沢山です!

サンフランシスコの朝は、いつも通り肌寒く霧に包まれていました。 ゴールデンゲートブリッジも真っ白い霧の中、、、、展望台からの観光をあきらめて、橋を渡ると、その半分先は青空が広がっているではないですか!


Golden Gate Bridge


霧のサンフランシスコと言われるだけに、こんな風景もいいですね。
橋を渡り終えると、すぐその先にサウサリートという、美しい港町があります。山の斜面に建てられた家からは、港が見渡せる高級住宅街です。
昼も近いので、ヨットハーバー沿いのレストランでランチ休憩。今日のランチはロブスタービスクィのスープとグリルドオイスター。 ガーリックブレッドにスープを絡めて頂きます。 ん〜ん 美〜味〜。 港に浮かぶ数々の豪華ヨットを眺めながらの食事は、もぅ〜 リッチな気分!


Baked Oyster


海岸線は20度くらいの気温でしたが内陸へ進むと気温が一気に上がり30度。 でも意外に乾いた空気がここちいいです。少しの渋滞を抜けてオールドサクラメントに到着。 サクラメントリバー沿いには1800年代後期の町並みが保存されていて、レンガ作りの道路をガタゴトと進みます。
その昔、馬で速達郵便を運んでいたポニーエクスプレス駅やアメリカ最初の銀行ウェルファーゴなど歴史あるアートデコ調の建物が残されています。


馬車


また、市内の外れにある鉄道博物館を訪問。 食器を配した食堂車、ベルベットなど贅沢な調度をあしらった寝台車など、車両の中も見学できます。 寝台車は、実際に走っているかのように車両が揺れて、本当に走行している感覚で、タイムスリップしたようです。 直径2メートル以上もある大きな車輪のSL蒸気機関車は圧巻です。 日本の機関車の3倍は大きいのではないでしょうか。さすがアメリカ何でもでかいです!


SL2


今夜のディナーは、シーフードの有名チェーン店:Joe's Crab Shack。 冷えたビールで乾杯! 大きなカニバケツをいただきました。(しまった!味ポンを忘れた〜、、) ピリ辛のシーズニングがまんべんなくふられていて、ケージャン風でとてもおいしかったです。 中身は、キングクラブとスノークラブ、ダンジネスクラブの3種と蒸しエビ、トウモロコシ1本、レッドポテト3つ。 もうお腹いっぱい!


かに



2日目:


朝ご飯は アメリカン&メキシカンのブレークファースト。(しまった〜! 写真を撮るのを忘れた、、)
アメリカの定番は、目玉焼きかスクランブルエッグ、ソーセージ、ハム、そしてハッシュブラウン(イモ千切り焦し焼き)です。
ホテルによっては、朝食が無料で付いています。早朝からオープンしているので、とても便利です。

写真を撮り忘れたので、前回のものを流用、、。こんな感じです。


BF


50号線:リンカーンハイウェイ(アメリカ最初の大陸横断道路)を東へ向かいます。 お昼前、タホー湖に到着。 夏休みで学校がお休みなので、6〜7月のリゾートは、どこも込み合っています。人気のレストランへ早めに入りました。 今日のお昼はタイ料理。 カレーや焼きそば(パッタイ)、チャーハン(フライドライス)、日本人の口に合いそうな料理が楽しめます。 私は、世界3台スープ?と言われる トムヤムスープに、麺を入れてもらい、特別メニューをオーダー。 ウェイトレスさんは、メニューにはない私の「わがまま」な注文を 料理するシェフに聞いてくれて、気持ちよくオーダーを受けてくれました〜! なますて〜! 、、これはタイ語じゃないよね、、「コップンカー」。


見た目はいまいちですが、おいしかったです!

トムヤンヌードルスープ


レークタホーはとても深く(501m)世界トップクラスの透明度を誇ります。 でも近年は豊栄養化が進んで年間 0.25m ずつ透明度が低下しているそうな、、、。 それでも、岸辺から湖底が見えるくらい、美しくきれいな水がさらさらと波打っていました。 今回は時間の都合で、寄る事ができませんでしたが、食事をしながら楽しめる遊覧船や、対岸の山脈頂上へ続く展望観覧車といったアクティビティーもあります。 訪問された方は、是非行かれてください。


Tahoe


美しい湖畔のシーニックロードを抜けて、カリフォルニアとネバタ州の境レノの町に宿を取りました。 ご存知、リトルラスベガス!です。毎回のツアーで、休憩や、宿泊でカジノに寄りますが、誰かしら、ジャックポットを当てています。 5〜6年前には ニューメキシコのカジノで休憩した時、集合時間になっても、来ない人がいたので、中まで探しに行くと、$3500のジャックポットが出ていました! 通常$1200を超える大当たりが出ると、税の対象となるため、書類へのサインなどが必要となります。 またシカゴからのルート66号線横断ツアーでは、スロットマシンに$50を入れて3回まわして、いきなり$1000のジャックポット! 去年のフロリダでは 休憩20分の滞在で$20が$600に変身! こういう場合いは、全員へ夜のディナー時にビールのごちそうがあります! とはいえ、損した人もいますから、、、適度に遊びましょうね! 今回は、残念ながら、出足はよかったものの、最終的に全員がやられたようです、、(涙)。


今夜は全員で「はばちステーキ」をいただきました。はばち とは日本で言う鉄板焼きの事で、ステーキやシーフードを目の前で料理してくれます。 できたて熱々の料理と、久々の日本のビール「キリンスーパードライ」で乾杯! 1960年代にレスリングのオリンピック選手として優勝、活躍した「ロッキー青木」さんがアメリカで「紅花」という鉄板焼きレストランをはじめて、世界中に広かったのが始まりです。 シェフは起用にシェーカーを振ったり、巧みなナイフさばき、熱した鉄板に油を流し込んで、酒をばらまき、大きな炎を炊き上げて、お客さんを驚かせ(楽しませ)ます。 少し前までは、ナイフをくるくる回したりアクロバティックな技を繰り出していましたが、手元が狂って、お客さんへ「グサリ」という事件があったそうで、それからは「ナイフ技」は禁止になったそうです。


Reno


3日目:朝食はスターバックスのコーヒーとクロワッサンサンドイッチ。 ホテルをチェックアウトして、クラシックカーニュージアム(National Automobile Museum)を訪問しました。 ここのコレクションは半端ないです! 車の元祖となった蒸気カーから始まり、その昔シカゴのギャング達がマシンガンを片手に乗り回したランブラーやロールスロイスからジェームスディーンの 49'マーキュリー、フランクシナトラのデュアル ギアなど 有名スターの車まで、カジノ王ハラーさんのコレクション 1450 台(展示されていないものも含め)! もう1日じゃ見切れないです。 さらにさらに!! Are You Believe it ! と叫んでしまいそうなおまけがついています!! 入り口になにげに置かれた C-6 (2005年モデル)コルベットが抽選で当たるんです! (昨年は C5 (2003年モデル) コルベットでした) 迷わず、$5で8枚のチケットを購入して応募しました。 抽選発表は今年11月だそうです。 当った際は、またご報告さし上げます!


J DEEN


当たるといいな〜。さすがカジノ王! こんな車を ポイっと くれてしまうとは、、、きっと幾分かは、私がスロットマシンで巻き上げられたお金が、ここに、、、、。


Win Vette


次のポイントは「バージニアシティ」です。 1800年代後期、金、銀山として栄えた町です。 全盛期は8万人が暮らす町に発展。しかし1898年に鉱山が閉鎖されるとともにその人口は急激に減少してしまいました。 現在は、当時そのままの建造物が保存されて、お土産屋さんが連なっている。

外の看板に 75% Off という、「あやしい」大出血サービスのインディアンジュエリー屋さんがあったのでよって見ました。 店に入ったとたん「ニーハオ」と挨拶されましたので「こんにちは」とお返しします。 オーナーはチュー国の方です。

西部近郊をいつも旅している私はターコイズの指輪やバックルなど、おおよその相場を知っています。 ショーケースに飾られているジュエリーを見せてもらうと、、、、。 「やっぱり」一般価格に 75%を乗っけたような 値段設定だ〜! バタリ(倒れた音)、、、。

それでもめげずに 75% + さらに安くしろ〜 と交渉して、いい感じの ズーニーインディアン手作りのジュエリーを激安で GET !! お店のご主人は少し「不機嫌」そう、、、。



バージニアシティー


バージニアシティを後にして、今度はゴーストタウンを目指します。 「ボディ」は西海岸最大級のゴーストタウンです。19世紀後半にゴールドラッシュで栄え、20世紀には金が掘り尽くされ、さらに大火により町は急速に衰退し人々はそこを去りました。 金採掘の機械や工場、住人の家、教会、酒屋、雑貨屋、スポーツジム、学校など、埃がかぶり、クモの巣が張っていますが、テーブルに残されたカップや、机の上の教科書など、今まで生活していたようなおもむきで残っているのです。 夜になると一攫千金を夢見た鉱夫や、ここで無くなった住民達の幽霊が通りを歩く姿が思い浮かびました、、、。数々のゴーストタウンを訪問してきましたが、ここは別格です。 あまり日本では知られていない「穴場」です。 ただ、途中から2マイルほど未舗装なので、バイクの場合は運転にご注意ください。 現在は州立公園として管理されています。


ボディ2

ボディ 教室

明日は、今回の旅のメインイベント「ヨセミテ国立公園」です。ゲートウェイの小さな町に宿泊しました。 今夜はバーベキュー大会で賞を取った、地元では有名なバーベキューレストランで食事です。 バーベキューと言えば、ポーク(ブタ)が主流で、骨の隙間にお肉がついていて、それを手でつかんで「しゃぶる」感じです。 食べられる部分が少なそうなので、チキンとポーク、さらにビーフのフルサイズのコンビネーションを注文!!
案の定、食べきれないくらいの量で出ていました、、、(涙)

写真はハーフラックと言って、ポークの半分サイズのバーベキューです。
コレくらいで十分ですよね、、。 皆様の欲張らないで注文しましょうね。

「もったいないオバケ」が出ると、親にしつけられた私は、フルサイズのバーベキュー達を、完食(気が遠くなるくらいにお腹いっぱい)! 今夜は太田胃散を飲んで寝ます。


BBQリブ


今年のヨセミテは、例年より積雪が多く、6月末というのに沢山の雪が残っていました。 除雪のために指定時間にしか園内へ入る事ができません。
指定時間に合わせて、ヨセミテへ向かいました。 標高2000メートルを超える山岳地区のうねる道を上って行くと気温は13度です。 山の頂上はもちろん路肩や北の斜面には、沢山の残雪がありました。 入園規制のおかげで、同時間に殺到した観光客の車で大渋滞です。 皆、しばらく車を止めて、入園の順番待ちです。 子供達は、黒いビニールシート(ゴミ袋)を手にして、雪が残る北斜面をそり遊びです。 ラスベガスに住む私は、久しく雪を見ていないので、子供のようにうれしくなって雪だるまを作りました。


スノーマン


雪解け水ということもあり、園内には大小数々の「滝」が出現! 有名な「ブライダルベールの滝」は、名前の通り 「花嫁のベールがフワリとなびく美しい滝」なのですが、この時ばかりは「ナイアガラの滝」のように,轟音を立てて水が流れ落ちていました。あまりの迫力と水しぶきで全員ずぶ濡れです。 写真もしぶきに見舞われて、、、、、。 でも、楽しかったです。


ヨセミテの滝近し


このヨセミテ国立公園は人間が利用しているのはその1%にしか過ぎず、そのほとんどが、手つかずの大自然が広がっているそうです。 もちろん、様々な野生動物が住んでいます。 アライグマはもちろん、ターキー、マウンテンライオン、鹿、熊など、、、、。 ここでは「人間はお客様(訪問者)」熊も平気で川沿いや茂みを歩いています! 、そんな野生動物とのつき合い方を心得ているのがアメリカです。 動物の食料となるものや化粧品からビール、ジュース類まで、野生動物が(特に熊)が匂いを嗅ぎ付けて、テントなどへ訪問する事のないように、宿泊施設の外に備え付けられたロッカーに収納するなど、徹底した管理が施されています。 車内にも一切の食料や飲み物を残しては行けません。 熊の強力な爪でドアの隙間をこじ開けて、車内を物色するんです!

ディナーは、ビレッジにある野外のピザ屋さんで、Lサイズ、もちもちピザ2枚を皆でシェアしました。 16oz の 大きなグラスで冷えたビールも最高!

今夜は、巨大な1枚岩群に囲まれた渓谷のテントキャビンに宿泊です。 日没は8時半。 10時にでもなると聳える赤松の隙間から満点の天の川が見えます。 いつもその前に疲れて寝てしまうので、今日こそ写真に収めるぞ! と心に決めて、、、目が覚めてると朝になっていました、、、(根性なし! 反省)


テントキャビン


熊に襲われる事もなく、富士朝を迎えました。 ビレッジのカフェでコーヒーとフルーツの朝食を済ませ、ビレッジを後にします。 途中ヨセミテの全景が見える展望台で休憩。
お昼は、サンドイッチとドリンクを事前に用意して、倒れた赤松の巨木に腰掛けて、ピクニックランチを楽しみました。


ヨセミテバレー


園を抜けて、フレスノへ南下。 途中ハーレーディーラーで休憩とショッピングを楽しみました。 午後からは「ワインとレール」と言う名の田舎道へ。 そのなの通り、右も左も ぶどうの苗がきれいに整列して植えられています。 まだ少し時期が早いので実はなっていませんが、秋になると沢山のブドウが実るんでしょうね。 ワイナリーも沢山ありました、次回はカリフォルニアワインの試飲も楽しみたいですね。 ぶどうの苗と同じように多かったのは、ピスタチオの木々です。 どこまで行っても、新緑に包まれた 畑 畑 畑 。 なんだか、こうして田舎道をのんびり走っていると、たわわに実った果実のように心も豊かになってきます。

今年はまだ実がついていなかったので、前回の写真をご覧下さい。


ぶどう畑


途中、休憩がてらに、アメリカのアイスクリームの老舗「デイリークィーン」で、どうしてもアイスクリームが食べたい気分に、、、。
おおむね、どこの田舎にもあるはずの「デイリークィーン」がなかなか見つかりません。 半分あきらめた頃、なにげに大きなアイスクリームの看板が目に飛び込んできました。 早速立ち寄る事に。 するとそこは 1969年創業「Butch's」というアイスクリームの老舗でした。 「デイリークィーン」は1940年創業なので、創業年数ではかないませんが、クリーミーでまろやかな「Butch's」のアイスは「デイリークィーン」に劣らないおいしさでした。 アメリカ生活が長い私ですが、こうした「穴場」を見つけると、すごく得した気分になります。
カリフォルニアの Dos Palos と言う小さな町にありますので、是非寄ってみてくださ〜い。


アイスクリーム


最終日:今日はサーフィン発祥の地「サンタクルーズ」を経由して、絶景海岸線1号線を北上します。
朝が早かったせいか、サーファーの聖地にもかかわらず誰一人サーファーはおらず、、、 とりあえず、モニュメントで記念撮影。
昼も近かったので、海へ続くウッドデッキを渡り早めのランチ。 今日は クラムチャウダーポットと生ガキをいただきました〜。美味〜。


サーファーモニュメント


オイスター


南のフロリダにもキーウェストへ続く1号線がありますが、カリフォルニアにも1号線があります。太平洋沿いに続く美しい道路です。 左には海、右には畑が広がります。 素人考えで、潮風は農業に適しないと思っていましたが、ところが、その潮風がおいしい野菜やフルーツを育てるそうなのです。 道ばたのフルーツスタンドに寄って、とれ立て新鮮なフルーツを試食する事に。
畑の前に建てられた小さなお店にはイチゴ、トマト、チェリー、桃、アーティチョーク、ポテト、レタスなどが勢揃い。 私は、バスケットつまれたイチゴを選びました。 備え付けのシャワーでイチゴを洗いいただきました。 一般的にアメリカのマーケットで売られているイチゴは、見た目は赤くおいしそうなのですが、食べると固く酸っぱいのです。 でもここのイチゴは(潮風のせいか?)隠し味で塩をくわえたような「奥深い甘く絶品イチゴ」! 美味〜!!



ベリー



さて、今回の旅も終盤となりました。 サンフランシスコへ向け出発です。 途中ガソリン休憩で寄ったスタンドにレストアされたピカピカのワーゲンが停めてありました。 カリフォルニアに似合います! (いいな〜!)


VW

サンフランシスコ到着後は、ケーブルカーでダウンタウンを散策しました。 観光客がわんさか乗っていて、満員のせいで複数のケーブルカーが停車せずに通過、、、、。 それも不定期、時刻表なんてものはありません、、、2台続けて来たと思ったら、その後しばらくはこなかったりと、、、 ここではいつも日常です、、、ま、のんびり行きましょうね!



ダウンタウン


おわり。

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