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ブルーシーズン・バリ発信、バリ島情報

ブルーシーズン・バリ
バリ島にてファンダイビング、ダイビングライセンス取得、体験ダイビング、シュノーケル等をご希望の場合は、ぜひブルーシーズン・バリにお任せ下さい!
プロフィール

ニックネーム:
ブルーシーズン・バリ
居住地:
アジア>インドネシア>バリ島
会社名:
ブルーシーズン・バリ
会社英字名:
PT BALI OCEAN ADVENTURE
会社所在地:
アジア>インドネシア>バリ島
会社電話番号:
62-361-270852
業種:
スクール
自己紹介:
ブルーシーズン・バリは、当社のスタッフは、日本人、イギリス人、中国人、そしてインドネシア人と国際色豊か。もちろんお客様も、世界各国からお越しいただいており、海を愛する者には国境がなく、言葉が通じなくてもジェスチャーなどで、一緒にダイビングの話をして楽しんでもらえることをブルーシーズン・バリでは望んでおります。
クオリティーの高いサービスが提供できるショップを、常に目指しているお店です。バリ島の海は、世界にも類の無い程の魚影の濃いエリアで、数々の珍しい魚や大型回遊魚などが観察できるダイナミックでワールドクラスの海がここにはあります。そんなバリ島の素晴らしい海、バリ島の素晴らしい景色、バリ島の素晴らしい文化、そしてバリ島の素晴らしい人々などを、みなさんにご紹介できればと思っております。

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記事一覧

6 - 10件目まで(14件中)

WARUN BUNANA 1
レストラン情報
エリア:
  • アジア>インドネシア>バリ島
テーマ:グルメ 
投稿日:2010/10/01 15:51
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永らく更新せず、申し訳ありません。

今回はサヌールに新しく出来たマレーシアカレーのお店に行ってきました。
お店の名前は「Wrung bunana(ワルン・ブナナ)」といいます。
場所はバリのメインロード「バイパス」から弊社「ブルーシーズン・バリ」のあるジャラン・ダナウポソに入るわかれ道の角にあります。

カレーは三種類。チキンカレー、ビーフカレー、そしてベジタブルカレーです。
カレーはもちろん、ロティの種類もかなりたくさんあり、ロティはパンの意味ですが、インドカレーに店にあるナンとはかなり違います。

WARUN BUNANA 1
ロティを作っています。


クレープ状に薄く焼いたパンにお好みの具を入れてもらう事が出来ます。
チーズ、オニオン、ガーリック、卵などなど…
まだまだたくさんの種類がありますよ。

WARUN BUNANA 2
チキンカレー、ノーマルロティ、サフランライス

WARUN BUNANA 3
マルタバ、玉ねぎ入りロティ、ベジタブルカレー

飲み物はラッシーやフルーツジュースなどたくさんあります。
今回は、マンゴーラッシーとスマトラ特製ミックスジュースをたのみました。

WARUN BUNANA 4
マンゴーラッシー

WARUN BUNANA 5
スマトラ特製ミックスジュース

かなりたくさんの注文をしましたが、お値段もかなりお手頃で、昼間からやっているという事もあり、弊社スタッフの行きつけのお店のひとつとなりそうです。
タグ:
バリ レストラン 

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バリ島でのダイビングは、ブルーシーズン・バリへお任せ下さい♪
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オゴオゴ2010_3
2010年ニュピ
エリア:
  • アジア>インドネシア>バリ島
テーマ:観光地 お祭り・イベント 
投稿日:2010/03/17 14:29
コメント(0)
オゴオゴ2010_2

昨日の2010年3月16日は、ニュピでした。
そして、ニュピ前夜の3月15日は、大いに盛り上がりました。
私の家は、サヌールにあるので、サヌールのタンブリンガン通りとダナウ・ポソ通りがぶつかる交差点にてオゴオゴ鑑賞。
基本的には、オゴオゴを担ぐ人は、村の若者や子供たちなんですが、

オゴオゴ2010_1

上記の写真のオゴオゴを担いだ人は、白人の若者で、とても楽しそうに担いでいました。周りの観客も大盛り上がり。
やはりお祭りは、参加してこそ楽しいんでしょうね。

こんな感じのイブ・ニュピでしたが、当日のニュピは、とてもよい天気で、雨季の時期のニュピなので、いつもは曇っていて夜は星も見えないって事、多かったんですが、今回のニュピの夜は、ほんとに晴れ渡っており、満天の星空で、天の川もとてもきれいでしたよ。

1年の1回のニュピ、若干不便ですが、こんな静かですがすがしい日が1日ぐらいあっても良いと思いますよ。
ぜひ、興味のある方は、来年のニュピは、バリ島へお越しください!
タグ:
バリ島 ニュピ お祭り 観光 

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ナシチャンプル
ローカルお奨めレストラン
エリア:
  • アジア>インドネシア>バリ島
テーマ:グルメ 
投稿日:2010/03/12 12:11
コメント(0)
クリスナ

サヌールにある人気のナシチャンプル屋の「クリスナ」というお店です。
お昼時になると、多くのローカル達や、チラホラと日本人や諸外国の人達、そしてどこで知ったのか、観光客らしき人達もいるお店。
サヌールの中心地より少し離れてるので、車がないと行けない場所ですが、バリ料理のナシチャンプを食べたい方には、お奨めのレストランです。

ナシチャンプル1

上記の写真にある、ナシチャンプルとエス・ジュルック(ミカンジュース)で料金は、2010年3月現在で15,000ルピアです。
ご飯は、普通の白いご飯(ナシプティ)もしくは、おかゆ(ブブール)のどちらかをお選びいただけます。

お店の名前:WARUN KURISNA (ワルン・クリスナ)
住所:JL. KUTAT LESTARI SANUR KAUH DENPASAR
タグ:
バリ島 グルメ ナシチャンプル ランチ インドネシア 

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バリ島でダイビングするなら、ブルーシーズン・バリで!!
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サヌールビーチ
ディスカバー・ローカル・ダイビング
エリア:
  • アジア>インドネシア>バリ島
テーマ:ビーチ・島 マリンスポーツ 
投稿日:2010/03/09 14:46
コメント(0)
バリを代表するポイントはヌサペニダ、トランベンです。その次に、ムンジャガン、パダンバイ、アメッド、テペコンなどのポイントが挙げられるでしょう。

サヌール、ヌサドゥアと言うと生活圏に近いので、上に挙げたポイントよりは透明度や見れる魚や地形の面からも面白いから、そこで潜ると言うよりも、近いからと言う理由で体験ダイブやOWコース専用と言った感が正直ありますし、僕も若干そう思っていました。
先日も時間が無いと言う理由でお客さんがサヌールを選んでガイドをした訳ですが、結構僕自身も楽しめました。2本のスケジュールだったので、1本目はいつも行くポイントよりも北に15分くらい行った場所の「ジェラディ・ウィリス」で潜りました。
着いてみるとボートの上から見ても割と透明度は良さそうでしたが、潜降してみると、更に良く見え20m弱あったのでは無いかと思います。通常サヌールと言うと5〜10mくらいの透明度なのでそこでまず驚きました。意外にサンゴも多く、サヌールで通常行くポイントでは見れないカクレクマノミやハナビラクマノミもたくさんいました。

クマドリカエルアンコウ

また、バリの他のポイントでも滅多に見れないクマドリカエルアンコウを見つけた時はお客さんよりも僕の方が喜んでいた気がします。その他にもシンデレラウミウシやチョウチョウコショウダイやハナヒゲウツボ、タテジマキンチャクダイ、イロブダイ、ミナミハコフグのなどたくさんの種類の幼魚を見つけました。

ハナヒゲウツボ

いつものポイントもきれいかな?と期待して2本目はいつもの体験などで行くポイントで潜りましたが、こちらはいつも通りでした。でも、流れも無く水温が30℃以上あって快適だったので時間的には1本目よりも長く潜っていました。いつも通り、ツバメウオやブラックフィンバラクーダ、アカマツカサなどの群れ、ヒトヅラハリセンボンネズミフグ、また白人が特に喜ぶハナミノカサゴやキリンミノ、ウルマカサゴやクモウツボ、ウミヘビなどたくさんの水中生物をゆっくりとみながらのダイビングを楽しめました。

ウミウシ

ファンダイブでは、滅多にリクエストが無いサヌールですが、体験ダイブやコースではよく使われます。いつも先日のような良い海況とは限りませんが、せっかく近いのでジェラディ・ウィリスの方でももっと潜るようにして、近場の事が一番分かっていないと言う事にならないようにしたいものです。

たか
タグ:
バリ島 ダイビング 魚 サヌール インドネシア 

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オゴオゴ
もうすぐニュピです!
エリア:
  • アジア>インドネシア>バリ島
テーマ:お祭り・イベント 鑑賞・観戦 旅行準備 
投稿日:2010/03/08 12:59
コメント(0)
オゴオゴ2

3月17日は、バリ島の暦で「サカ暦」の新年「NYEPI(ニュピ)」になります。
この日は、外出禁止で夜には電気の使用も禁じられており、観光客といえども、外出は禁止となります。
大きなホテルでは、電気の使用は可能ですが、小さなホテル(ロスメン)などでは、バリ人と同じように電気の使用を禁止される場合もあるので、この日に滞在される方は、十分気をつけて、バリ人の指示に従って下さいね。もし従わなければ、観光客と言っても警察に捕まってしまいますので。
ただし、緊急の場合(病気や出産等)の場合は、例外として許可されます。
あと、もちろんのこと、この日は国内外からの飛行機離着陸がありません。

こんな外国人にとっては不便なニュピですが、とても素敵な事もあるのです。
ニュピ前夜祭は大いに盛り上がり、上記写真のようなハリボテの鬼(オゴオゴ)のような物が、村の若者たちによって、作られそしてニュピ前日になると、町を練り歩くのです。観光客ももちろん鑑賞可能で、皆さん結構興奮していますよ。
このオゴオゴには意味があるらしく、このオゴオゴが町を練り歩く事によって、悪い霊がびっくりして起き上がり、そして翌日のニュピ当日は、人々は静かに生活するので、その悪い霊達は、誰も居ないのだと勘違いしてどこかへいってしまうという言い伝えがあるらしいのです。
あと、ニュピ当日は、本当に静かで、犬の声や鶏の声しか聞こえず、夜には晴れなら満天の星空を眺める事ができます。とても素敵ですよ。

外国人には、すこし理解できないお祭りですが、もし興味のある方は、ぜひ来年に体験されてはいかがでしょうか?
ちなみに来年は、2011年4月4日らしいです。
タグ:
バリ島 ニュピ お祭り 旅の準備 イベント 

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