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- 新しいロシアのチャーター航空会社「FLY」が運行
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エリア:
- ヨーロッパ>ロシア>モスクワ
- テーマ:鉄道・乗り物
- 投稿日:2009/12/10 14:02
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新しいロシアのチャーター航空会社「FLY」がモスクワのヴヌコヴォ国際空港から12月4日 ツアー・オペレーター・TEZ・TOURツアーによりアンタリヤまで運行しました。

- モスクワ新年の花火セレモニー
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エリア:
- ヨーロッパ>ロシア>モスクワ
- テーマ:お祭り・イベント
- 投稿日:2009/12/10 13:47
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モスクワの新年の夜の、恒例の天高く舞い上がる大きな花火はワシーリエフスキー・スプースクからのみの打ち上げとなります。
他の伝統的に行われていた広場ではいわゆるドラゴン花火のみとなります。
モスクワ市が、これを決めたのは12月の始めで、理由は経済危機による予算からです。
さらにペルミのナイト・クラブの悲劇がこれを決定づけました。
モスクワでは12月31日22時から従来通り、ヴァシーリエフスキー坂、赤の広場、プーシキン広場、ルビャンスカヤ広場、劇場広場でセレモニーが行われます。
他の伝統的に行われていた広場ではいわゆるドラゴン花火のみとなります。
モスクワ市が、これを決めたのは12月の始めで、理由は経済危機による予算からです。
さらにペルミのナイト・クラブの悲劇がこれを決定づけました。
モスクワでは12月31日22時から従来通り、ヴァシーリエフスキー坂、赤の広場、プーシキン広場、ルビャンスカヤ広場、劇場広場でセレモニーが行われます。
キルギスのバラサグン遺跡内のブラナの塔の丁度真下あたりに、日本でいうお地蔵さんのような「石人」といわれる石像が沢山あります。これはもともとここに沢山あったわけでは無く、キルギス各地から集められたものだということです。
この「石人」は一体何のためにここにあるのかは謎ですが、一説によると突厥の戦士の墓とも言われています。
キルギスはイスラム国ですが、言ってみた感想としては土俗の宗教の色合いが強いイスラム国と言う印象が強い国です。



- コーカサスのゲストハウス
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エリア:
- ヨーロッパ>グルジア>クタイシ
- テーマ:観光地 ホテル・宿泊
- 投稿日:2009/12/10 11:25
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コーカサスを旅行する場合、首都以外の都市に行くとホテルが無い、ということが以外にあります。そんなときに便利なのがゲストハウス。
ゲストハウスの多くはお年寄りの家を開放しているものです。というのも大きな家に沢山いた子供達が大きくなって巣立った後に開いた部屋を利用して間貸ししているのです。そのため、家庭的な雰囲気に満たされており、ホームステイとあまりかわりません。もちろん、一般家庭を利用しているのでお部屋の規格はまちまちで、トイレ、シャワーは共同が基本です。しかしながら家庭料理が自慢の家が多く、料理が非常に美味しいゲストハウスがほとんどです。グルジアではお手製のワインも楽しめます。
ホテルが無くても旅の楽しみは倍増するのがコーカサスの旅行の魅力の一つです。
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