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- アエロフロートが12月2日より、極東に運行します(A320)。
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エリア:
- ヨーロッパ>ロシア>ウラジオストク
- ヨーロッパ>ロシア>ハバロフスク
- ヨーロッパ>ロシア>ユジノサハリンスク
- テーマ:鉄道・乗り物
- 投稿日:2009/11/25 12:45
- コメント(0)
アエロフロートが12月2日より、極東に運行します(A320)。
毎週月、木、日曜日の運行で、ウラジオストクーユジノサハリンスク-ハバロフスク-ユジノサハリンスク- ウラジオストクのルートとなります。
毎週火・金曜日はウラジオストク-ハバロフスク-ペトロパブロフスク・カムチャツキ-ウラジオストクのルートとなりまう。
毎週水・土曜日はウラジオストク-ペトロパブロフスク・カムチャツキ-ハバロフスク-ウラジオストクとなります。
毎週月、木、日曜日の運行で、ウラジオストクーユジノサハリンスク-ハバロフスク-ユジノサハリンスク- ウラジオストクのルートとなります。
毎週火・金曜日はウラジオストク-ハバロフスク-ペトロパブロフスク・カムチャツキ-ウラジオストクのルートとなりまう。
毎週水・土曜日はウラジオストク-ペトロパブロフスク・カムチャツキ-ハバロフスク-ウラジオストクとなります。

- モスクワのヴヌコヴォ空港新ターミナルが12月28日オープン
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エリア:
- ヨーロッパ>ロシア>モスクワ
- テーマ:鉄道・乗り物
- 投稿日:2009/11/24 14:58
- コメント(0)
モスクワのヴヌコヴォ空港新ターミナルが12月28日オープンの予定です。
このターミナルはAは現行のターミナルの右側になります。建設に数年を要しており、この新しいターミナルがこの空港の主要ターミナルとなります。大きさではロシアにおいてはドモジェドヴォについで2番目の空港になります。
新しいターミナルの最初の年は国内線のみの運行となります。主に UTair航空 が利用することになります。他にSky Express、アヴィアノヴァ等も従来通りの利用の予定となります。
このターミナルはAは現行のターミナルの右側になります。建設に数年を要しており、この新しいターミナルがこの空港の主要ターミナルとなります。大きさではロシアにおいてはドモジェドヴォについで2番目の空港になります。
新しいターミナルの最初の年は国内線のみの運行となります。主に UTair航空 が利用することになります。他にSky Express、アヴィアノヴァ等も従来通りの利用の予定となります。

- モスクワ・サンクトペテルブルグ間の特急列車「サプサン」チケット販売開始
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エリア:
- ヨーロッパ>ロシア>モスクワ
- ヨーロッパ>ロシア>サンクトペテルブルグ
- テーマ:鉄道・乗り物
- 投稿日:2009/11/24 14:43
- コメント(0)
ロシア鉄道局は12月18日から運行予定の特急列車 Velaro RUS "SAPSAN" 、 モスクワ・サンクトペテルブルグ間のチケットの販売を開始しました。
チケット代は非常に高く、2等で2406ルーブルから、ビジネスクラスで4763ルーブルからになります。
最初は、1日に3便の運行で、それぞれ、モスクワとサンクトペテルブルグから同じ時間に発車、到着となります。朝と夕の便は3時間45分(現在運行している「ネフスキー・エクスプレス」よりも45分早くなります)。
昼の便は停車駅が増えますので約30分長くなります。
予定では、毎日06:45、13:00、19:00の出発、到着はそれぞれ、 10:30、17:15、22:45の予定となっています。昼の便は途中 トヴェリ、ヴイシニイ・ヴォロチェク、ボロゴエ、オクロフカ、チュドボに停車します。
停車時間は1分、(トヴェリは2分)、便は少しずつ増やしていく予定。最終的には1日8便を予定。
チケットの販売は出発の45日前から
この新しい列車の速度は、最高で時速250キロメートル。
「サプサン」は604席、ビジネス・クラスでは食事つき、他に中央部の車両がカフェとなります。
往復利用は10%割引。
座席は横2列+2列。
チケット代は非常に高く、2等で2406ルーブルから、ビジネスクラスで4763ルーブルからになります。
最初は、1日に3便の運行で、それぞれ、モスクワとサンクトペテルブルグから同じ時間に発車、到着となります。朝と夕の便は3時間45分(現在運行している「ネフスキー・エクスプレス」よりも45分早くなります)。
昼の便は停車駅が増えますので約30分長くなります。
予定では、毎日06:45、13:00、19:00の出発、到着はそれぞれ、 10:30、17:15、22:45の予定となっています。昼の便は途中 トヴェリ、ヴイシニイ・ヴォロチェク、ボロゴエ、オクロフカ、チュドボに停車します。
停車時間は1分、(トヴェリは2分)、便は少しずつ増やしていく予定。最終的には1日8便を予定。
チケットの販売は出発の45日前から
この新しい列車の速度は、最高で時速250キロメートル。
「サプサン」は604席、ビジネス・クラスでは食事つき、他に中央部の車両がカフェとなります。
往復利用は10%割引。
座席は横2列+2列。

- アエロフロートが航空券自動販売機をモスクワ・シェレメチエボ空港に1月に設置予定
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エリア:
- ヨーロッパ>ロシア>モスクワ
- テーマ:鉄道・乗り物
- 投稿日:2009/11/24 14:12
- コメント(0)
アエロフロート航空は航空券の自動販売機の設置を計画しています。
自動販売機はモスクワのシェレチエボ空港に1月設置の予定です。
銀行カードで決済でき、決済前に予約も可能です。
自動販売機はロシア語と英語で表示され、操作性が非常に便利になっています。
乗客は都市を全文字入力する必要がなく、最初の1文字で候補が表示されます。
出発日、航空券の枚数を入力すると条件が表示され、その後に可能な便と料金が表示されます。
さらに個人情報を入力または「アエロフロート・ボーナス」のカードを挿入します。
それで、予約が完了します。その後、銀行のカードで支払いできます。または、カードがない場合は
定められた期間内であれば、アエロフロート・オフィスで手数料を払えば発券してもらうことができます(国内線250ルーブル、国際線800ルーブル)。
自動販売機はモスクワのシェレチエボ空港に1月設置の予定です。
銀行カードで決済でき、決済前に予約も可能です。
自動販売機はロシア語と英語で表示され、操作性が非常に便利になっています。
乗客は都市を全文字入力する必要がなく、最初の1文字で候補が表示されます。
出発日、航空券の枚数を入力すると条件が表示され、その後に可能な便と料金が表示されます。
さらに個人情報を入力または「アエロフロート・ボーナス」のカードを挿入します。
それで、予約が完了します。その後、銀行のカードで支払いできます。または、カードがない場合は
定められた期間内であれば、アエロフロート・オフィスで手数料を払えば発券してもらうことができます(国内線250ルーブル、国際線800ルーブル)。

- 砕氷船がモスクワ川をウクライナホテルから運行
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エリア:
- ヨーロッパ>ロシア>モスクワ
- テーマ:鉄道・乗り物
- 投稿日:2009/11/20 17:54
- コメント(0)
砕氷観光船がモスクワ川を定期運航
5つの船がウクライナホテルからノヴォスパースキー修道院を往復、それぞれの船の長さは50m、
船は3階建て、200名まで乗船できます。
チケットは波止場やターミナルで販売、チケットは1000〜1500ルーブル
朝食、昼食または夕食付
5つの船がウクライナホテルからノヴォスパースキー修道院を往復、それぞれの船の長さは50m、
船は3階建て、200名まで乗船できます。
チケットは波止場やターミナルで販売、チケットは1000〜1500ルーブル
朝食、昼食または夕食付
71 - 75件目まで(90件中)


