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- モスクワ地下鉄駅が世界で最も人気のある駅のひとつ
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エリア:
- ヨーロッパ>ロシア>モスクワ
- テーマ:鉄道・乗り物
- 投稿日:2010/04/19 14:45
- コメント(0)
モスクワ地下鉄駅が世界で最も人気のある駅のひとつ
中国の新華社が世界で最も人気のある10の地下鉄駅のレイティングを発表しました。
1番が上海の Bund Sightseeing Tunnel 、2位がモスクワのコムソモリスカヤ駅、3位がフランクフルトの Bockenheimer Warte駅と続きました
中国の新華社が世界で最も人気のある10の地下鉄駅のレイティングを発表しました。
1番が上海の Bund Sightseeing Tunnel 、2位がモスクワのコムソモリスカヤ駅、3位がフランクフルトの Bockenheimer Warte駅と続きました

- ヨーロッパ大陸で空港が閉鎖されてから、アエロフロート社が最初にヨーロッパへの便を出しました
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エリア:
- ヨーロッパ>ロシア>モスクワ
- テーマ:鉄道・乗り物
- 投稿日:2010/04/19 14:29
- コメント(0)
ヨーロッパの空が少し開きました。
ヨーロッパ大陸で空港が閉鎖されてから、アエロフロート社が最初にヨーロッパへの便を出しました。
日曜日4月18日エアバスA320がモスクワから19時28分に出発し、ベラルーシ、ポーランド、ドイツ、スイスを経て夜中にマドリードに到着しました。
そのあとにA330がニューヨークに向けて飛び立ちます。
これらの便の運行が可能になったのは空の高い部分の運行禁止が解除されたことによるものです。
他に、KLMがアムステルダムから台北とバンコクに運行いくつかのドイツの航空機がカリブ海方面に運行しました。
ヨーロッパ大陸で空港が閉鎖されてから、アエロフロート社が最初にヨーロッパへの便を出しました。
日曜日4月18日エアバスA320がモスクワから19時28分に出発し、ベラルーシ、ポーランド、ドイツ、スイスを経て夜中にマドリードに到着しました。
そのあとにA330がニューヨークに向けて飛び立ちます。
これらの便の運行が可能になったのは空の高い部分の運行禁止が解除されたことによるものです。
他に、KLMがアムステルダムから台北とバンコクに運行いくつかのドイツの航空機がカリブ海方面に運行しました。

- 4月15日から新しいバルトのバス会社「シンプル・エクスプレス Simple Express」が運行を始めます。
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エリア:
- ヨーロッパ>リトアニア>ビリニュス
- ヨーロッパ>ラトビア>リガ
- ヨーロッパ>ポーランド>ワルシャワ
- テーマ:鉄道・乗り物
- 投稿日:2010/04/16 12:47
- コメント(0)
4月15日から新しいバルトのバス会社「シンプル・エクスプレス Simple Express」が運行を始めます。
最初のルートはヴィリニュスーカウナスーワルシャワとリガーカウナス、リガーカウナスはカウナスで短い待ち時間でワルシャワの乗り換えができます。
6月1日からは新しくリガータリンが運行します。
料金はヴィリニュスーワルシャワが15ユーロ(金・日は17ユーロ)から、カウナスーリガは8ユーロ、(金と日は11ユーロ)から。
最初のルートはヴィリニュスーカウナスーワルシャワとリガーカウナス、リガーカウナスはカウナスで短い待ち時間でワルシャワの乗り換えができます。
6月1日からは新しくリガータリンが運行します。
料金はヴィリニュスーワルシャワが15ユーロ(金・日は17ユーロ)から、カウナスーリガは8ユーロ、(金と日は11ユーロ)から。

- アエロフロートがモスクワから黒海の保養地ゲレンジック新空港へのチケット販売を始めました。
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エリア:
- ヨーロッパ>ロシア>ロシアその他の都市
- ヨーロッパ>ロシア>モスクワ
- テーマ:鉄道・乗り物
- 投稿日:2010/04/16 11:24
- コメント(0)
アエロフロートがモスクワから黒海の保養地ゲレンジック新空港へのチケット販売を始めました。
5月29日からの運行となります。
料金はTAXも含めて片路4549ルーブルから、往復7858ルーブルからとなります。
アエロフロートの便は夕方の運行となります、モスクワから16時35分、ゲレンジック到着19時5分、折り返しの便Hが20時5分発モスクワへは22:30分の到着となります。機材はエアバス A320、ピーク時はより多く乗客を収容できるエアバスA321になります。
5月29日からの運行となります。
料金はTAXも含めて片路4549ルーブルから、往復7858ルーブルからとなります。
アエロフロートの便は夕方の運行となります、モスクワから16時35分、ゲレンジック到着19時5分、折り返しの便Hが20時5分発モスクワへは22:30分の到着となります。機材はエアバス A320、ピーク時はより多く乗客を収容できるエアバスA321になります。

- ウラル航空が黒海の保養地ゲレンジックを便の増便を予定。
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エリア:
- ヨーロッパ>ロシア>モスクワ
- テーマ:鉄道・乗り物
- 投稿日:2010/04/15 11:03
- コメント(0)
ウラル航空が黒海の保養地ゲレンジックを便の増便を予定。
以前、週3便の運航予定と発表されていましたが、この都度4便に増便を予定ととなりました。
このため、運航予定日が変わり、月・水・金の運行予定でしたが、月、火、木、日曜日に変わります。
6月1日からの運航開始となります。
モスクワからは月火・木曜日は09時45分発11時50分着、戻りが13時20分発の15時25分になります。
日曜日の便はモスクワから14時10分、ゲレンジック到着が16時10分、戻りが17時30分発19時30分モスクワ着となります。
料金は片道3700ルーブルから、往復7400ルーブルから
以前、週3便の運航予定と発表されていましたが、この都度4便に増便を予定ととなりました。
このため、運航予定日が変わり、月・水・金の運行予定でしたが、月、火、木、日曜日に変わります。
6月1日からの運航開始となります。
モスクワからは月火・木曜日は09時45分発11時50分着、戻りが13時20分発の15時25分になります。
日曜日の便はモスクワから14時10分、ゲレンジック到着が16時10分、戻りが17時30分発19時30分モスクワ着となります。
料金は片道3700ルーブルから、往復7400ルーブルから
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