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- サンクトペテルブルグ音楽院バレエ2010年4月スケジュール
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エリア:
- ヨーロッパ>ロシア>サンクトペテルブルグ
- テーマ:鑑賞・観戦
- 投稿日:2010/03/19 19:01
- コメント(0)
サンクトペテルブルグ音楽院バレエ2010年4月スケジュール
19時開演
04日 アダン バレエ ジゼル
09日 声楽 コンサート
10日 バレエの夕べ
11日 チャイコフスキー バレエ 白鳥の湖
15日 モーツアルト 歌劇 フィガロの結婚
16日 コンサート
19日 PILOBOLUS ダンス劇場
20日 PILOBOLUS ダンス劇場
21日 PILOBOLUS ダンス劇場
22日 PILOBOLUS ダンス劇場
24日 チャイコフスキー 歌劇 イオランタ
25日 アダン バレエ ジゼル
28日 モーツアルト 歌劇 コジ・ファン・トッテ
30日チャイコフスキー 歌劇 エフゲーニー・オネーギン
19時開演
04日 アダン バレエ ジゼル
09日 声楽 コンサート
10日 バレエの夕べ
11日 チャイコフスキー バレエ 白鳥の湖
15日 モーツアルト 歌劇 フィガロの結婚
16日 コンサート
19日 PILOBOLUS ダンス劇場
20日 PILOBOLUS ダンス劇場
21日 PILOBOLUS ダンス劇場
22日 PILOBOLUS ダンス劇場
24日 チャイコフスキー 歌劇 イオランタ
25日 アダン バレエ ジゼル
28日 モーツアルト 歌劇 コジ・ファン・トッテ
30日チャイコフスキー 歌劇 エフゲーニー・オネーギン

- モスクワ音楽劇場(ダンチェンコ劇場) 2010年4月スケジュール
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エリア:
- ヨーロッパ>ロシア>モスクワ
- テーマ:鑑賞・観戦
- 投稿日:2010/03/19 18:52
- コメント(0)
モスクワ音楽劇場(ダンチェンコ劇場)
01日 ドニゼッテイ 歌劇 愛の妙薬
02日 20世紀バレエ団の作品
03日 ドニゼッテイ 歌劇 愛の妙薬
04日 プッチーニ 歌劇 蝶々夫人
05日 バレエ ナポリ
06日 歌劇 ハムレット
07日 ルビンシュタイン 歌劇 悪魔
09日 ロッシーニ 歌劇 セヴィリアの理髪師
10日 オペレッタ Miscellany
11日 R コルサコフ サルタン皇帝の物語
18日 リヨン歌劇場バレエ団による アダン バレエ ジゼル
19日 リヨン歌劇場バレエ団による アダン バレエ ジゼル
20日 リヨン歌劇場バレエ団による アダン バレエ ジゼル
22日 ビゼー 歌劇 カルメン
23日 ヴェルデイ かげき 椿姫
24日 ショパン レ・シルフィード
25日 リディア・チョールヌイフ、アナトリ-・ロシャク記念コンサート 声楽
26日 チャイコフスキー バレエ 白鳥の湖
28日 ロッシーニ 歌劇 セヴィリアの理髪師
29日 プッチーニ トスカ
30日 バレエ じゃじゃ馬馴らし
01日 ドニゼッテイ 歌劇 愛の妙薬
02日 20世紀バレエ団の作品
03日 ドニゼッテイ 歌劇 愛の妙薬
04日 プッチーニ 歌劇 蝶々夫人
05日 バレエ ナポリ
06日 歌劇 ハムレット
07日 ルビンシュタイン 歌劇 悪魔
09日 ロッシーニ 歌劇 セヴィリアの理髪師
10日 オペレッタ Miscellany
11日 R コルサコフ サルタン皇帝の物語
18日 リヨン歌劇場バレエ団による アダン バレエ ジゼル
19日 リヨン歌劇場バレエ団による アダン バレエ ジゼル
20日 リヨン歌劇場バレエ団による アダン バレエ ジゼル
22日 ビゼー 歌劇 カルメン
23日 ヴェルデイ かげき 椿姫
24日 ショパン レ・シルフィード
25日 リディア・チョールヌイフ、アナトリ-・ロシャク記念コンサート 声楽
26日 チャイコフスキー バレエ 白鳥の湖
28日 ロッシーニ 歌劇 セヴィリアの理髪師
29日 プッチーニ トスカ
30日 バレエ じゃじゃ馬馴らし

- サンクトペテルブルク室内オペラ 2010年4月スケジュール
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エリア:
- ヨーロッパ>ロシア>サンクトペテルブルグ
- テーマ:鑑賞・観戦
- 投稿日:2010/03/19 18:37
- コメント(0)
サンクトペテルブルク室内オペラ 2010年4月スケジュール
19時開演
02日 レオンカヴァルロ 歌劇 道化師
03日 レオンカヴァルロ 歌劇 道化師
04日 オッフェンバック 喜歌劇 美しいヘレン
07日 ロマンスの夕べ
09日 ロマンスの夕べ
10日 歌劇 ロシアのトロイカ
11日 ドニゼッテイ 歌劇 ランメルモールのルチア
14日 ブリトゥン 歌劇 ルクレチアの凌辱
16日 チャイコフスキー 歌劇 エフゲーニー・オネーギン
17日 ヴェルディ 歌劇 椿姫
18日 プッチーニ 歌劇 トスカ
21日 ムソルグスキー 歌劇 ボリス・ゴドノフ
24日 ロマンスの夕べ
30日 プッチーニ 歌劇 蝶々夫人
19時開演
02日 レオンカヴァルロ 歌劇 道化師
03日 レオンカヴァルロ 歌劇 道化師
04日 オッフェンバック 喜歌劇 美しいヘレン
07日 ロマンスの夕べ
09日 ロマンスの夕べ
10日 歌劇 ロシアのトロイカ
11日 ドニゼッテイ 歌劇 ランメルモールのルチア
14日 ブリトゥン 歌劇 ルクレチアの凌辱
16日 チャイコフスキー 歌劇 エフゲーニー・オネーギン
17日 ヴェルディ 歌劇 椿姫
18日 プッチーニ 歌劇 トスカ
21日 ムソルグスキー 歌劇 ボリス・ゴドノフ
24日 ロマンスの夕べ
30日 プッチーニ 歌劇 蝶々夫人

- 3月19日から4月5日までブダペスト春の音楽祭が開催されます
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エリア:
- ヨーロッパ>ハンガリー>ブダペスト
- テーマ:鑑賞・観戦
- 投稿日:2010/03/12 13:55
- コメント(0)
3月19日から4月5日までブダペスト春の音楽祭が開催されます。
今回で第30回になります。
フェステイバルのプログラムはオーケストラ・コンサート、室内楽の夕べ、宗教音楽、歌劇、喜歌劇、ミュージカル、演劇、民族音楽アンサンブル、各国の舞踊、展示会などが行われます。
面白いのは歌手のベア・パイヤの新しいアルバム「私はあんたのおもちゃになるわ」のためのコンサートが3月23日にあること、他にバッハとエリントンを演奏する予定のヴァイオリニスト・ケネディのコンサートが3月23日、パコ・デ・ルシアのコンサートが28日にあることです。
主な催しは芸術宮殿のベラ・バルトーク記念コンサート・ホールで行われます。
今回で第30回になります。
フェステイバルのプログラムはオーケストラ・コンサート、室内楽の夕べ、宗教音楽、歌劇、喜歌劇、ミュージカル、演劇、民族音楽アンサンブル、各国の舞踊、展示会などが行われます。
面白いのは歌手のベア・パイヤの新しいアルバム「私はあんたのおもちゃになるわ」のためのコンサートが3月23日にあること、他にバッハとエリントンを演奏する予定のヴァイオリニスト・ケネディのコンサートが3月23日、パコ・デ・ルシアのコンサートが28日にあることです。
主な催しは芸術宮殿のベラ・バルトーク記念コンサート・ホールで行われます。

- 第10回マリインスキー国際バレエ・フェステイヴァル
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エリア:
- ヨーロッパ>ロシア>サンクトペテルブルグ
- テーマ:鑑賞・観戦
- 投稿日:2010/03/04 16:22
- コメント(0)
第10回マリインスキー国際バレエ・フェステイヴァル
2010年の今年は4月15日から25日まで、マリインスキー劇場で第10回国際バレエ・フェステイバルが開催されます。
フェスティバルにはアリーナ・コジョカル(コヴェントガーデン・ローヤル・バレエ団)、
デヴィッド・ホルバーグとダニール・シムキン(アメリカン・バレエ・シアター)、ポリーナ・ セミョーノワ(国立ベルリンバレエ団)、マチュー・ガニオ(パリ・オペラ座)、そしてボリショイ劇場からナターリャ・オシポワ、スヴェトラーナ・ザハーロヴァ、マリヤ・アレクサンドロワ、アンドレイ、ウヴァーロフ、マリインスキー劇場からはディアナ・ヴィシニョワ、ウリヤナ・ロパートキナ、アリーナ・ソモワ、ヴィクトリヤ・ティリョーシキナ、エカチェリーナ・コンダウロヴァ、イーゴリ・ゼレンスキー、レオニード・サラファーノフ、アンドリアン・ファジェーエフ、ウラジーミル・シクリャロフが参加します。
伝統的にフェスティヴァルはプレミエから開催されます。
今年は、ロジオン・シチェドリン作曲、アレクセイ・ラトマンスキー演出の「アンナ・カレーニナ」になります。
プレミアではタイトル・ロールを4月15日にディアナ・ヴィシニョワが、16日には、ウリヤナ・ロパートキナが踊ります。それぞれ、パートナーとして15日がアンドリアン・ファジェーエフが、16日はユーリー、スメカロフが演じます。
もうひとつのフェスティバルのプレミエとなるのはジョルジュ・ビゼー作曲、ロジオン・シチェドリン編曲、アルベルト・アロンソ演出の「カルメン組曲」です。
今回はこの作品の初演時のマヤ・プリセツカヤの振り付けで4月19日ウリヤナ・ロパートキナが踊ります。
さらに、面白い出し物として4月23日 「若い振付師の夕べ」 がもよおされます。
ここでは3名の若い現代的な振付師が紹介されます。エドワルド・リヤング、エミール・ファスキとユーリー・スメカロフです。この3名はそれぞれマリインスキー劇場の主要なアーティスト エカテリーナ・コンダウロワ、ヴィクトリヤ・ティリョーシキナそしてレオニード・サラファーノフの為に1幕物のバレエを創作しました。
他にフェステヴァルのメインとなるのは世界の主要なバレエ・カンパニーのスター達の出演です。
レオニード・ラブロフスキーの演出の「ロミオとジュリエット」では、4月17日ポリーナ・セミョーノワ(ベルリン国立バレエ)
とウラジーミル シクリャロフ(マリインスキー劇場)、4月18日のバヤデルカでは主役をヴィクトリヤ・ティリョーシキナとイーゴリ・ゼレンスキー(マリインスキー劇場)、およびマリヤ・アレクサンドロヴァ(ボリショイ劇場)、19日の夜はジョージ・バランシンのアポロンではマチエ・ガイオ(パリ・オペラ座)、20日のジゼルではナターリヤ・オシポワ(ボリショイ劇場)とレオニード・サラファーノフ(マリインスキー劇場)、21日の「白鳥の湖」ではボリショイ劇場のスヴェトラーナ・ザハーロワとアンドレイ・ウヴァーロフ、24日はアリ-ナ・ソーモワ(マリインスキー劇場)とデヴィッド・ホルバーグ(アメリカン・バレエ・シアター)が「眠りの森の美女」の主役を演じます。
フェスティヴァルは4月25日ガラ・コンサートで終了します。ガラコンサートにはマリインスキー劇場のソリスト達のほか招待されたソリスト達:デヴィッド・ホルバーグ、ダニール・シムキン、アリーナ・コジョカル他のフェスティヴァルのスター達がおどります。
2010年の今年は4月15日から25日まで、マリインスキー劇場で第10回国際バレエ・フェステイバルが開催されます。
フェスティバルにはアリーナ・コジョカル(コヴェントガーデン・ローヤル・バレエ団)、
デヴィッド・ホルバーグとダニール・シムキン(アメリカン・バレエ・シアター)、ポリーナ・ セミョーノワ(国立ベルリンバレエ団)、マチュー・ガニオ(パリ・オペラ座)、そしてボリショイ劇場からナターリャ・オシポワ、スヴェトラーナ・ザハーロヴァ、マリヤ・アレクサンドロワ、アンドレイ、ウヴァーロフ、マリインスキー劇場からはディアナ・ヴィシニョワ、ウリヤナ・ロパートキナ、アリーナ・ソモワ、ヴィクトリヤ・ティリョーシキナ、エカチェリーナ・コンダウロヴァ、イーゴリ・ゼレンスキー、レオニード・サラファーノフ、アンドリアン・ファジェーエフ、ウラジーミル・シクリャロフが参加します。
伝統的にフェスティヴァルはプレミエから開催されます。
今年は、ロジオン・シチェドリン作曲、アレクセイ・ラトマンスキー演出の「アンナ・カレーニナ」になります。
プレミアではタイトル・ロールを4月15日にディアナ・ヴィシニョワが、16日には、ウリヤナ・ロパートキナが踊ります。それぞれ、パートナーとして15日がアンドリアン・ファジェーエフが、16日はユーリー、スメカロフが演じます。
もうひとつのフェスティバルのプレミエとなるのはジョルジュ・ビゼー作曲、ロジオン・シチェドリン編曲、アルベルト・アロンソ演出の「カルメン組曲」です。
今回はこの作品の初演時のマヤ・プリセツカヤの振り付けで4月19日ウリヤナ・ロパートキナが踊ります。
さらに、面白い出し物として4月23日 「若い振付師の夕べ」 がもよおされます。
ここでは3名の若い現代的な振付師が紹介されます。エドワルド・リヤング、エミール・ファスキとユーリー・スメカロフです。この3名はそれぞれマリインスキー劇場の主要なアーティスト エカテリーナ・コンダウロワ、ヴィクトリヤ・ティリョーシキナそしてレオニード・サラファーノフの為に1幕物のバレエを創作しました。
他にフェステヴァルのメインとなるのは世界の主要なバレエ・カンパニーのスター達の出演です。
レオニード・ラブロフスキーの演出の「ロミオとジュリエット」では、4月17日ポリーナ・セミョーノワ(ベルリン国立バレエ)
とウラジーミル シクリャロフ(マリインスキー劇場)、4月18日のバヤデルカでは主役をヴィクトリヤ・ティリョーシキナとイーゴリ・ゼレンスキー(マリインスキー劇場)、およびマリヤ・アレクサンドロヴァ(ボリショイ劇場)、19日の夜はジョージ・バランシンのアポロンではマチエ・ガイオ(パリ・オペラ座)、20日のジゼルではナターリヤ・オシポワ(ボリショイ劇場)とレオニード・サラファーノフ(マリインスキー劇場)、21日の「白鳥の湖」ではボリショイ劇場のスヴェトラーナ・ザハーロワとアンドレイ・ウヴァーロフ、24日はアリ-ナ・ソーモワ(マリインスキー劇場)とデヴィッド・ホルバーグ(アメリカン・バレエ・シアター)が「眠りの森の美女」の主役を演じます。
フェスティヴァルは4月25日ガラ・コンサートで終了します。ガラコンサートにはマリインスキー劇場のソリスト達のほか招待されたソリスト達:デヴィッド・ホルバーグ、ダニール・シムキン、アリーナ・コジョカル他のフェスティヴァルのスター達がおどります。
571 - 575件目まで(696件中)


