記事一覧
1 - 5件目まで(14件中)

- 帝国ホテル 大阪で出会う、心ほどける春旅
-
エリア:
- 近畿>大阪>天満・京橋・大阪城
- テーマ:観光地 ホテル・宿泊 グルメ
- 投稿日:2026/02/22 19:06
- コメント(0)
大川の桜とともに楽しむ「桜まつり2026」
春の大阪で、桜を愛でながら優雅に過ごす休日はいかがでしょうか。
帝国ホテル 大阪では、2026年3月1日から4月30日まで「桜まつり2026」を開催。
大川沿いの絶景とともに、グルメや宿泊プランで春を五感いっぱいに楽しめます。
ホテルの目の前を流れる大川は、大阪屈指の桜スポット。
川沿いには約4,800本のソメイヨシノやヤマザクラが咲き誇り、
やわらかな春色に街を染め上げます。
少し足を延ばせば毛馬桜之宮公園や造幣局の桜の通り抜けもあり、
花見散策にも絶好のロケーションです。
桜並木を水上から楽しむ特別ステイ

春旅をさらに特別なものにしてくれるのが、宿泊プラン「大阪満喫クルーズステイ」。アクアライナーに乗って大川をゆったりと進めば、両岸に続く桜並木がまるで絵巻物のように広がります。
水面に映る花影、やわらかな風、船上から見上げる満開の桜。
陸からとは違う表情に、思わず息をのむことでしょう。
クルーズの余韻に浸りながらホテルへ戻れば、
落ち着いた客室でゆったりと過ごす時間が待っています。
桜の香りを閉じ込めたフレグランスボトルのお土産も用意され、
旅の記憶をそっと持ち帰ることができます。
春を味わう、華やかなレストラン体験
館内レストランも、春色に染まる。

フランス料理「レ セゾン」では、桜鯛や仔牛、みずみずしい春野菜を主役にした華やかなコースを提供。一皿ごとに春の息吹を感じる構成で、窓の外に広がる景色とともに季節の移ろいも味わえることでしょう。

鉄板焼「嘉門」では、特撰黒毛和牛とともに、国産活伊勢海老や春野菜を堪能。
シェフの手さばきを目の前で楽しみながら、
香ばしい香りに包まれるひとときは格別です。

中国料理「ジャスミンガーデン」では、
ふかひれや桜鯛、桜のパウダーをまとわせた北京ダックなど、
春らしい彩りのコースが登場。
上品でやさしい味わいが印象に残ることでしょう。

カジュアルに楽しみたいなら「カフェ クベール」へ。
ホタルイカを使ったマリネや、山菜とアサリのボンゴレビアンコなど、
春の素材を生かしたメニューが並ぶ。
春の日本庭園をイメージしたパフェ「華やぎ香る日本庭園 桜の調べ」も見逃せません。
苺、桜、抹茶が織りなす層は、見た目にも心躍る一品。
手土産にも春を

地下のホテルショップには、春限定スイーツも登場。
苺と桜のモンブランは、みずみずしい苺に桜餡と求肥を合わせた華やかな味わい。
毎年人気の桜あんぱんも並び、花見の帰りに立ち寄りたくなります。

桜並木を望む特等席での滞在、川面から見上げる花景色、
そして春を映した美食の数々。
今年の花見は、泊まってこそ味わえる贅沢な体験にしてみてはいかがでしょうか。
大川のほとりで過ごす一日は、きっと心に残る春の思い出になることでしょう。
春の大阪で、桜を愛でながら優雅に過ごす休日はいかがでしょうか。
帝国ホテル 大阪では、2026年3月1日から4月30日まで「桜まつり2026」を開催。
大川沿いの絶景とともに、グルメや宿泊プランで春を五感いっぱいに楽しめます。
ホテルの目の前を流れる大川は、大阪屈指の桜スポット。
川沿いには約4,800本のソメイヨシノやヤマザクラが咲き誇り、
やわらかな春色に街を染め上げます。
少し足を延ばせば毛馬桜之宮公園や造幣局の桜の通り抜けもあり、
花見散策にも絶好のロケーションです。
桜並木を水上から楽しむ特別ステイ

春旅をさらに特別なものにしてくれるのが、宿泊プラン「大阪満喫クルーズステイ」。アクアライナーに乗って大川をゆったりと進めば、両岸に続く桜並木がまるで絵巻物のように広がります。
水面に映る花影、やわらかな風、船上から見上げる満開の桜。
陸からとは違う表情に、思わず息をのむことでしょう。
クルーズの余韻に浸りながらホテルへ戻れば、
落ち着いた客室でゆったりと過ごす時間が待っています。
桜の香りを閉じ込めたフレグランスボトルのお土産も用意され、
旅の記憶をそっと持ち帰ることができます。
春を味わう、華やかなレストラン体験
館内レストランも、春色に染まる。

フランス料理「レ セゾン」では、桜鯛や仔牛、みずみずしい春野菜を主役にした華やかなコースを提供。一皿ごとに春の息吹を感じる構成で、窓の外に広がる景色とともに季節の移ろいも味わえることでしょう。

鉄板焼「嘉門」では、特撰黒毛和牛とともに、国産活伊勢海老や春野菜を堪能。
シェフの手さばきを目の前で楽しみながら、
香ばしい香りに包まれるひとときは格別です。

中国料理「ジャスミンガーデン」では、
ふかひれや桜鯛、桜のパウダーをまとわせた北京ダックなど、
春らしい彩りのコースが登場。
上品でやさしい味わいが印象に残ることでしょう。

カジュアルに楽しみたいなら「カフェ クベール」へ。
ホタルイカを使ったマリネや、山菜とアサリのボンゴレビアンコなど、
春の素材を生かしたメニューが並ぶ。
春の日本庭園をイメージしたパフェ「華やぎ香る日本庭園 桜の調べ」も見逃せません。
苺、桜、抹茶が織りなす層は、見た目にも心躍る一品。
手土産にも春を

地下のホテルショップには、春限定スイーツも登場。
苺と桜のモンブランは、みずみずしい苺に桜餡と求肥を合わせた華やかな味わい。
毎年人気の桜あんぱんも並び、花見の帰りに立ち寄りたくなります。

桜並木を望む特等席での滞在、川面から見上げる花景色、
そして春を映した美食の数々。
今年の花見は、泊まってこそ味わえる贅沢な体験にしてみてはいかがでしょうか。
大川のほとりで過ごす一日は、きっと心に残る春の思い出になることでしょう。
- タグ:
- 帝国ホテル大阪 桜まつり2026 大阪春旅 大川クルーズ 大阪ホテルステイ

- 大谷翔平観戦旅にも注目!LA旅行で泊まりたい最新ラグジュアリー「リージェント サンタモニカ ビーチ」
-
エリア:
- 北米>アメリカ西部>ロサンゼルス
- テーマ:観光地 街中・建物・景色 ホテル・宿泊
- 投稿日:2026/02/16 15:56
- コメント(0)
2024年10月、IHGホテルズ&リゾーツのラグジュアリー&ライフスタイル・ポートフォリオの一員として誕生した
「リージェント サンタモニカ ビーチ」。

かつてビバリーヒルズに存在し、映画「プリティ・ウーマン」の舞台としても知られたリージェントブランドが、ロサンゼルスで復活しました。アメリカ大陸初のフラッグシップホテルとしての開業です。
私自身、今いちばん行きたいホテルのひとつ。娘と本気で検討しています。
「 太平洋を望む圧倒的ロケーション」
ホテルはサンタモニカ・ピアのすぐそば。目の前に広がるのは、どこまでも続く太平洋。
真鍮のアーチ、ヨットを思わせるフロアデザイン、グリーンとゴールドを基調にした明るく洗練された空間。海とラグジュアリーファッションから着想を得たインテリアは、クラシックでありながら現代的です。
開放感あふれるパブリックスペース、太平洋を望むプールデッキ。ここに立つだけで、自然と深呼吸したくなりそうです。
「167室すべてがゆとりある設計」
全167室。客室は約67平方メートルからという贅沢な広さです。多くの部屋から太平洋やサンタモニカ・ピアを一望できます。
バスタブとレインシャワーを備え、ペリコンMDのアメニティ、Boseスピーカー、Dysonドライヤーも完備。
約3,200平方フィートのプレジデンシャルスイートや、2フロア構成のオーシャンフロントスイートなど、特別な滞在にふさわしい客室タイプも揃います。
さらに特徴的なのが、滞在前から出発までを一貫してサポートする専属のエクスペリエンス・マネージャー。2025年にスタッフ・オブ・ザ・イヤーを受賞している点からも、サービスの質の高さがうかがえます。

「 娘との母娘旅を想像して」
ファミリー向けサービスも充実。CYBEXとの提携によるベビーカーやベビー用品、Nestig製ベビーベッドの用意、子ども向けプログラムSeascape Explorersも展開しています。
ビーチを散歩し、プールサイドでそれぞれ好きなドリンクを楽しみ、夕暮れ時にピアを眺めながら語らう時間。そんな光景を想像すると、自然と気持ちが高まります。
「美食の充実度」
館内には4つのダイニング施設があります。
メインダイニングのOrlaは、ジェームズ・ビアード賞受賞シェフのマイケル・ミーナが手がける一軒。地中海料理とカリフォルニア食材の融合が楽しめます。
プールサイドのAzure Bar、Ayesha Curryが創設したSweet July Caféもあり、
朝から夜まで食の楽しみが続きます。
「ゲランによるウェルネス体験」
1828年創業のフランスのラグジュアリーブランド、ゲランが手がけるゲラン・ウェルネス・スパを併設。約10,000平方フィートの空間に12室のトリートメントルームを備え、サウナやスチームルームも完備しています。
海を感じるリゾートで受けるトリートメントは、まさに特別な時間になりそうです。

「日本上陸前に体験したいブランド」
リージェントは1971年創業。2018年にIHGへ加わり、世界各地で展開を拡大しています。2028年には京都と軽井沢での開業も予定されています。
日本初上陸を前に、その世界観を本場で体験してみたい。そう思わせる存在です。
宿泊料金は1泊1,100ドルから。決して気軽な価格ではありませんが、人生の節目や記念の旅としてなら選択肢に入れたいホテル。
娘と相談しながら、現実的な日程や予算も含めて検討中です。太平洋に沈む夕日を、この場所で見られる日を目標に。
「リージェント サンタモニカ ビーチ」。

かつてビバリーヒルズに存在し、映画「プリティ・ウーマン」の舞台としても知られたリージェントブランドが、ロサンゼルスで復活しました。アメリカ大陸初のフラッグシップホテルとしての開業です。
私自身、今いちばん行きたいホテルのひとつ。娘と本気で検討しています。
「 太平洋を望む圧倒的ロケーション」
ホテルはサンタモニカ・ピアのすぐそば。目の前に広がるのは、どこまでも続く太平洋。
真鍮のアーチ、ヨットを思わせるフロアデザイン、グリーンとゴールドを基調にした明るく洗練された空間。海とラグジュアリーファッションから着想を得たインテリアは、クラシックでありながら現代的です。
開放感あふれるパブリックスペース、太平洋を望むプールデッキ。ここに立つだけで、自然と深呼吸したくなりそうです。
「167室すべてがゆとりある設計」
全167室。客室は約67平方メートルからという贅沢な広さです。多くの部屋から太平洋やサンタモニカ・ピアを一望できます。
バスタブとレインシャワーを備え、ペリコンMDのアメニティ、Boseスピーカー、Dysonドライヤーも完備。
約3,200平方フィートのプレジデンシャルスイートや、2フロア構成のオーシャンフロントスイートなど、特別な滞在にふさわしい客室タイプも揃います。
さらに特徴的なのが、滞在前から出発までを一貫してサポートする専属のエクスペリエンス・マネージャー。2025年にスタッフ・オブ・ザ・イヤーを受賞している点からも、サービスの質の高さがうかがえます。

「 娘との母娘旅を想像して」
ファミリー向けサービスも充実。CYBEXとの提携によるベビーカーやベビー用品、Nestig製ベビーベッドの用意、子ども向けプログラムSeascape Explorersも展開しています。
ビーチを散歩し、プールサイドでそれぞれ好きなドリンクを楽しみ、夕暮れ時にピアを眺めながら語らう時間。そんな光景を想像すると、自然と気持ちが高まります。
「美食の充実度」
館内には4つのダイニング施設があります。
メインダイニングのOrlaは、ジェームズ・ビアード賞受賞シェフのマイケル・ミーナが手がける一軒。地中海料理とカリフォルニア食材の融合が楽しめます。
プールサイドのAzure Bar、Ayesha Curryが創設したSweet July Caféもあり、
朝から夜まで食の楽しみが続きます。
「ゲランによるウェルネス体験」
1828年創業のフランスのラグジュアリーブランド、ゲランが手がけるゲラン・ウェルネス・スパを併設。約10,000平方フィートの空間に12室のトリートメントルームを備え、サウナやスチームルームも完備しています。
海を感じるリゾートで受けるトリートメントは、まさに特別な時間になりそうです。

「日本上陸前に体験したいブランド」
リージェントは1971年創業。2018年にIHGへ加わり、世界各地で展開を拡大しています。2028年には京都と軽井沢での開業も予定されています。
日本初上陸を前に、その世界観を本場で体験してみたい。そう思わせる存在です。
宿泊料金は1泊1,100ドルから。決して気軽な価格ではありませんが、人生の節目や記念の旅としてなら選択肢に入れたいホテル。
娘と相談しながら、現実的な日程や予算も含めて検討中です。太平洋に沈む夕日を、この場所で見られる日を目標に。
- タグ:
- リージェントサンタモニカビーチ サンタモニカ旅行 ラグジュアリーホテルステイ ロサンゼルス旅 母娘旅計画

- 年末年始の海外旅行におすすめ!IHGホテルズ&リゾーツ2025年新規開業ホテル4選
-
エリア:
- 近畿>大阪>大阪駅・梅田周辺
- テーマ:観光地 ホテル・宿泊 歴史・文化・芸術
- 投稿日:2025/12/18 02:29
- コメント(0)
年末年始の海外旅行は、IHGホテルズ&リゾーツの2025年新規開業ホテルで特別な体験をしてみませんか。IHGは世界100カ国以上で6,800軒以上のホテルを展開し、ラグジュアリーからカジュアルまで幅広いブランドで旅の目的に合わせた宿泊が可能です。
2025年には、ドバイ、ベトナム・ハロン湾、マレーシア・クアラルンプール、オーストラリア・セントラルコーストに新しいホテルが開業。今回は年末年始の海外旅行にぴったりな最新ホテル4軒をご紹介します。

1. シエル ドバイ マリーナ ヴィニェット コレクション(ドバイ/2025年11月開業)
ドバイマリーナに誕生した「シエル ドバイ マリーナ」は、高さ377m、82階建ての世界最高層ホテルです。IHGのラグジュアリーブランド「ヴィニェット コレクション」に属し、滞在自体が目的になるドラマティックな体験を提供します。
客室数:1,004室(床から天井までのパノラマウィンドウ付き)
施設:8つのダイニング(Tattu、West 13、East 14、Risen Café)、3つの屋外プール、スパ、最新ジム、キッズクラブ
特徴:世界最高峰のインフィニティプール、ドバイのビーチや観光地へのアクセス抜群
公式サイトで予約・詳細を見る
料金:1,219AED〜(1室1泊)

2. インターコンチネンタル ハロンベイ リゾート(ベトナム・ハロン湾/2025年8月開業)
ユネスコ世界遺産ハロン湾に登場した、同エリア初の国際ラグジュアリーリゾートです。湾を一望できる客室やヴィラ、プライベートビーチで、癒しと冒険を両立した滞在が可能です。
客室・ヴィラ:174室の客室、60室のアパートメント、41棟のヴィラ
施設:6つのレストラン、3つのプール、スパ、キッズクラブ、最大800名収容の宴会場
特徴:プライベートビーチでの絶景、自然と文化を感じる滞在
公式サイトで予約・詳細を見る
料金:145USD〜(1室1泊)

3. キンプトン ナルリア クアラルンプール(マレーシア/2025年12月開業)
マレーシア初のキンプトンホテルは、クアラルンプールの国際金融地区TRXに位置する遊び心あふれるデザインホテルです。都市の景観と融合したモダンな空間で、現代の旅行者に最適な滞在を提供します。
客室数:471室
施設:屋上レストラン&バー、デリグロッサリーカフェ、屋上プール、ライフスタイルジム、イベントスペース
特徴:若々しさと遊び心を融合したデザイン、都市の鼓動とともに進化するホテル
公式サイトで予約・詳細を見る
料金:586MYR〜(1室1泊)

4. voco ゴスフォード(オーストラリア/2025年12月開業)
オーストラリア・セントラルコーストの中心地に誕生する「voco ゴスフォード」は、ルーフトップ・ダイニングと絶景が魅力のホテルです。快適な客室とライブキッチンでの食体験が、特別な旅行を演出します。
客室数:130室(多くにプライベートバルコニー)
施設:6つのダイニング&バー(28階「アストラ」は日本料理コンセプト)、プール、ウェルネスセンター
特徴:湾や街の景色を一望できるルーフトップバー、夜景と炎のダイニングを体験
公式サイトで予約・詳細を見る
料金:258AUD〜(1室1泊)
まとめ:年末年始の海外旅行はIHGホテルで非日常体験を
2025年開業の最新IHGホテルは、ドバイ、ハロン湾、クアラルンプール、ゴスフォードで非日常の景色とラグジュアリーな体験を提供します。年末年始の海外旅行を特別にしたい方は、ぜひ予約を検討してください。
2025年には、ドバイ、ベトナム・ハロン湾、マレーシア・クアラルンプール、オーストラリア・セントラルコーストに新しいホテルが開業。今回は年末年始の海外旅行にぴったりな最新ホテル4軒をご紹介します。

1. シエル ドバイ マリーナ ヴィニェット コレクション(ドバイ/2025年11月開業)
ドバイマリーナに誕生した「シエル ドバイ マリーナ」は、高さ377m、82階建ての世界最高層ホテルです。IHGのラグジュアリーブランド「ヴィニェット コレクション」に属し、滞在自体が目的になるドラマティックな体験を提供します。
客室数:1,004室(床から天井までのパノラマウィンドウ付き)
施設:8つのダイニング(Tattu、West 13、East 14、Risen Café)、3つの屋外プール、スパ、最新ジム、キッズクラブ
特徴:世界最高峰のインフィニティプール、ドバイのビーチや観光地へのアクセス抜群
公式サイトで予約・詳細を見る
料金:1,219AED〜(1室1泊)

2. インターコンチネンタル ハロンベイ リゾート(ベトナム・ハロン湾/2025年8月開業)
ユネスコ世界遺産ハロン湾に登場した、同エリア初の国際ラグジュアリーリゾートです。湾を一望できる客室やヴィラ、プライベートビーチで、癒しと冒険を両立した滞在が可能です。
客室・ヴィラ:174室の客室、60室のアパートメント、41棟のヴィラ
施設:6つのレストラン、3つのプール、スパ、キッズクラブ、最大800名収容の宴会場
特徴:プライベートビーチでの絶景、自然と文化を感じる滞在
公式サイトで予約・詳細を見る
料金:145USD〜(1室1泊)

3. キンプトン ナルリア クアラルンプール(マレーシア/2025年12月開業)
マレーシア初のキンプトンホテルは、クアラルンプールの国際金融地区TRXに位置する遊び心あふれるデザインホテルです。都市の景観と融合したモダンな空間で、現代の旅行者に最適な滞在を提供します。
客室数:471室
施設:屋上レストラン&バー、デリグロッサリーカフェ、屋上プール、ライフスタイルジム、イベントスペース
特徴:若々しさと遊び心を融合したデザイン、都市の鼓動とともに進化するホテル
公式サイトで予約・詳細を見る
料金:586MYR〜(1室1泊)

4. voco ゴスフォード(オーストラリア/2025年12月開業)
オーストラリア・セントラルコーストの中心地に誕生する「voco ゴスフォード」は、ルーフトップ・ダイニングと絶景が魅力のホテルです。快適な客室とライブキッチンでの食体験が、特別な旅行を演出します。
客室数:130室(多くにプライベートバルコニー)
施設:6つのダイニング&バー(28階「アストラ」は日本料理コンセプト)、プール、ウェルネスセンター
特徴:湾や街の景色を一望できるルーフトップバー、夜景と炎のダイニングを体験
公式サイトで予約・詳細を見る
料金:258AUD〜(1室1泊)
まとめ:年末年始の海外旅行はIHGホテルで非日常体験を
2025年開業の最新IHGホテルは、ドバイ、ハロン湾、クアラルンプール、ゴスフォードで非日常の景色とラグジュアリーな体験を提供します。年末年始の海外旅行を特別にしたい方は、ぜひ予約を検討してください。
- タグ:
- ドバイ マレーシア オーストラリア ベトナム IHG

- 【大阪・関西万博2025】オーストラリア館閉幕イベントレポート
-
エリア:
- 近畿>大阪>大阪ベイエリア
- テーマ:観光地 テーマパーク お祭り・イベント
- 投稿日:2025/10/14 23:30
- コメント(0)
10月13日に閉幕した大阪・関西万博。
オーストラリアパビリオンでは、

閉幕に合わせて、10月12日と13日、
オーストラリアパビリオンでフィナーレイベント
「Chasing the Sun ‐ Celebrating the Aussie way
(太陽から大地へ オージースタイルのビーチパーティー)」が
開催されました。
・ビーチパーティーで祝うオーストラリア流の演出
オーストラリアパビリオンは「Chasing the Sun 太陽の大地へ」をテーマに、自然・文化・持続可能な未来を紹介してきました。
閉幕イベントでは、明るく陽気なオーストラリア流のビーチパーティーが再現され、来場者が笑顔で楽しむひとときとなりました。
・人気アニメブルーイと写真撮影

12日にはオーストラリア発の人気アニメ「ブルーイ」が上映され、ステージにはブルーイと妹のビンゴが登場しました。子どもたちはもちろん、大人も一緒に盛り上がり、写真撮影も行われました。
ソーセージシズルとレモンマートルティーのふるまい


オーストラリア名物のソーセージシズルの実演が行われました。司会者とシェフが現地流で、まずビールで乾杯から始まり、会場には香ばしいソーセージの香りが漂いました。

来場者にはソーセージやオーストラリア産レモンマートルティーも振る舞われました。
画像は毎週オーストラリアパビリオンを訪問されていた人気アニメ「ブルーイ」が大好きな素敵なご一家です。常連さんゆえ、スタッフさんが沢山声をかけられていました!


レモンマートルはオーストラリアに自生するハーブで、先住民の人々に古くから親しまれています。爽やかな香りが特徴で、お茶や調味料として広く使われています。

KOKOとのじゃんけん大会


人気キャラクター「KOKO」とのじゃんけん大会も実施され、勝者にはオリジナルグッズが贈られました。
またオーストラリア政府代表ナンシー・ゴードン氏は半年間の交流に対する感謝の言葉を述べました。来場者数は300万人を突破しました。
・GOMサーカスのパフォーマンス


世界的に高く評価されているサーカスカンパニー「Gravity and Other Myths(GOM)」によるパフォーマンスも披露されました。道具を使わず身体だけで行うアクロバットに、観客は息をのむ瞬間が続きました。最終日にも再度パフォーマンスが行われ、万博のフィナーレを盛り上げました。
・KOKOダンスでクロージング

最終日19時45分からは、スタッフ全員によるKOKOダンスで閉幕しました。半年間大切にしてきた活力、多様性、絆を表現するダンスに、会場全体が一体となって盛り上がりました。

政府代表の横には万博おばあちゃんとして知られる山田外美代さんも登場し、会場を和ませました。山田さんはオーストラリアを4回訪れた経験があり、大好きなオーストラリアパビリオンで大阪・関西万博の幕を閉じました。
ちなみにパビリオンは、
・カンガルーやコアラなどの代表的な動物が映像やアートで登場
・砂漠や熱帯雨林、海岸など多様な自然環境を再現した映像演出
・太陽・大地・海などをテーマにした光や音の体験型展示
オーストラリアの雄大な自然や生きものたちの世界を「五感で感じる」事ができました。
・館内展示の魅力

パビリオン内では、カンガルーやコアラなどの代表的な動物が映像やアートで登場。
砂漠・熱帯雨林・海岸など多彩な自然環境を再現した映像演出、そして太陽・大地・海をテーマにした光と音の体験型展示が行われました。
来場者は、オーストラリアの雄大な自然や生きものたちの世界を五感で感じることができました。
筆者もオーストラリアを訪れた経験がありますが、パビリオンに入るとまるで現地の自然に包まれているような感覚でした。
オーストラリア政府代表ナンシー・ゴードン氏の「さよならは言いません。次回はオーストラリアでお会いしましょう」という言葉が印象的です。
ぜひ次は現地で再会したいと感じました。
素敵な思い出をありがとうございました。
オーストラリアパビリオンでは、

閉幕に合わせて、10月12日と13日、
オーストラリアパビリオンでフィナーレイベント
「Chasing the Sun ‐ Celebrating the Aussie way
(太陽から大地へ オージースタイルのビーチパーティー)」が
開催されました。
・ビーチパーティーで祝うオーストラリア流の演出
オーストラリアパビリオンは「Chasing the Sun 太陽の大地へ」をテーマに、自然・文化・持続可能な未来を紹介してきました。
閉幕イベントでは、明るく陽気なオーストラリア流のビーチパーティーが再現され、来場者が笑顔で楽しむひとときとなりました。
・人気アニメブルーイと写真撮影

12日にはオーストラリア発の人気アニメ「ブルーイ」が上映され、ステージにはブルーイと妹のビンゴが登場しました。子どもたちはもちろん、大人も一緒に盛り上がり、写真撮影も行われました。
ソーセージシズルとレモンマートルティーのふるまい


オーストラリア名物のソーセージシズルの実演が行われました。司会者とシェフが現地流で、まずビールで乾杯から始まり、会場には香ばしいソーセージの香りが漂いました。

来場者にはソーセージやオーストラリア産レモンマートルティーも振る舞われました。
画像は毎週オーストラリアパビリオンを訪問されていた人気アニメ「ブルーイ」が大好きな素敵なご一家です。常連さんゆえ、スタッフさんが沢山声をかけられていました!


レモンマートルはオーストラリアに自生するハーブで、先住民の人々に古くから親しまれています。爽やかな香りが特徴で、お茶や調味料として広く使われています。

KOKOとのじゃんけん大会


人気キャラクター「KOKO」とのじゃんけん大会も実施され、勝者にはオリジナルグッズが贈られました。
またオーストラリア政府代表ナンシー・ゴードン氏は半年間の交流に対する感謝の言葉を述べました。来場者数は300万人を突破しました。
・GOMサーカスのパフォーマンス


世界的に高く評価されているサーカスカンパニー「Gravity and Other Myths(GOM)」によるパフォーマンスも披露されました。道具を使わず身体だけで行うアクロバットに、観客は息をのむ瞬間が続きました。最終日にも再度パフォーマンスが行われ、万博のフィナーレを盛り上げました。
・KOKOダンスでクロージング

最終日19時45分からは、スタッフ全員によるKOKOダンスで閉幕しました。半年間大切にしてきた活力、多様性、絆を表現するダンスに、会場全体が一体となって盛り上がりました。

政府代表の横には万博おばあちゃんとして知られる山田外美代さんも登場し、会場を和ませました。山田さんはオーストラリアを4回訪れた経験があり、大好きなオーストラリアパビリオンで大阪・関西万博の幕を閉じました。
ちなみにパビリオンは、
・カンガルーやコアラなどの代表的な動物が映像やアートで登場
・砂漠や熱帯雨林、海岸など多様な自然環境を再現した映像演出
・太陽・大地・海などをテーマにした光や音の体験型展示
オーストラリアの雄大な自然や生きものたちの世界を「五感で感じる」事ができました。
・館内展示の魅力

パビリオン内では、カンガルーやコアラなどの代表的な動物が映像やアートで登場。
砂漠・熱帯雨林・海岸など多彩な自然環境を再現した映像演出、そして太陽・大地・海をテーマにした光と音の体験型展示が行われました。
来場者は、オーストラリアの雄大な自然や生きものたちの世界を五感で感じることができました。
筆者もオーストラリアを訪れた経験がありますが、パビリオンに入るとまるで現地の自然に包まれているような感覚でした。
オーストラリア政府代表ナンシー・ゴードン氏の「さよならは言いません。次回はオーストラリアでお会いしましょう」という言葉が印象的です。
ぜひ次は現地で再会したいと感じました。
素敵な思い出をありがとうございました。
- タグ:
- 関西万博 大阪関西万博 オーストラリアパビリオン パビリオン オーストラリア

- ノルウェージャンクルーズライン×ハワイアン航空、フライ&クルーズで楽しむ新しいハワイ体験
-
エリア:
- 関東>東京
- テーマ:観光地 クルーズ 鉄道・乗り物
- 投稿日:2025/10/13 01:53
- コメント(0)
2025年10月9日、ノルウェージャンクルーズライン(NCL)は東京でメディアラウンドテーブル「新しいハワイ体験:Fly & Cruiseの魅力」を開催しました。
イベントでは、日本人旅行者に人気のハワイクルーズの最新情報と、ハワイアン航空との連携によるシームレスな旅行体験が紹介されました。
ハワイクルーズの唯一無二の魅力
NCL日本地域代表の矢島隆彦氏は、ハワイで唯一通年運航する客船「プライド・オブ・アメリカ」によるハワイ4島周遊クルーズの特徴を解説しました。
7日間のクルーズでは、オアフ島(ホノルル)、マウイ島(カフルイ)、ハワイ島(ヒロ・コナ)、カウアイ島(ナウィリウィリ)の4島を訪れ、マウイ島とカウアイ島では船内宿泊も可能です。
これにより、毎日荷解きすることなく、100時間以上の寄港時間を活用してハワイの多彩な文化や自然を体験できます。
NCLハワイクルーズを選ぶ5つの理由
1.唯一の通年ハワイクルーズ
7日間で4つのハワイ諸島を巡る、唯一の大手クルーズライン。
2.船内宿泊でゆったり滞在
マウイ島とカウアイ島での船内泊を活用し、各島を深く体験可能。
3.長時間の寄港で満喫
クルーズ中、終日航海日がなく、約100時間を陸上で過ごせます。
4.100以上の寄港地観光
シュノーケリング、トレッキング、文化体験など、豊富なアクティビティを用意。
5.フライ&クルーズで時間を有効活用
日本から夜出発のフライトで翌朝ホノルル着、到着当日にクルーズ乗船が可能。
最新寄港地ツアーの見どころ
・コナ(ハワイ島):熱帯魚シュノーケリング、深海釣り、古代王族ゆかりの史跡巡り
・ヒロ(ハワイ島):火山国立公園、カヤック体験、リリウオカラニ庭園散策
・カフルイ(マウイ島):モロキニクレーターでのウミガメ観察、ハレアカラ火山トレッキング
・ナウィリウィリ(カウアイ島):「ガーデンアイランド」の自然や文化を船内泊でじっくり堪能
フライ&クルーズでハワイ旅行がより便利に
ハワイアン航空 日本支社長の坂口暢氏は、日本からのアクセス向上や機内サービスを紹介。羽田・関西・福岡からの直行便で、到着後すぐにクルーズに参加できる利便性を強調しました。
さらに、スターリンク高速インターネットやMPC(モバイルパスポートコントロール)を活用することで、飛行機内で入国手続きが完了し、到着後すぐにハワイクルーズを楽しめます。
海上から眺めるハワイの絶景

矢島氏は、「海上から見る朝日・夕日、雨上がりの虹、クジラやイルカの観察など、船上では次々に感動が訪れる」とその魅力を語ります。

坂口氏も「フライ&クルーズなら飛行機を降りた瞬間からクルーズ体験が始まる」と補足し、日本からの旅行者がよりシームレスにハワイを楽しめることをアピールしました。

ノルウェージャンクルーズラインについて
NCLは58年の歴史を持つ世界的クルーズラインで、自由度の高いフリースタイルクルージングを提供。受賞歴のあるエンターテインメントやレストラン、スイートルームや専用エリア「ザ・ヘブン」など、多彩な客室と船上サービスを備えています。全20隻の保有船で世界350以上のデスティネーションを巡り、地上・船上での優れたサービスを提供しています。
詳細・予約
公式ウェブサイト:www.ncl.com
日本からの予約・お問い合わせ:0066-33-814567
イベントでは、日本人旅行者に人気のハワイクルーズの最新情報と、ハワイアン航空との連携によるシームレスな旅行体験が紹介されました。
ハワイクルーズの唯一無二の魅力
NCL日本地域代表の矢島隆彦氏は、ハワイで唯一通年運航する客船「プライド・オブ・アメリカ」によるハワイ4島周遊クルーズの特徴を解説しました。
7日間のクルーズでは、オアフ島(ホノルル)、マウイ島(カフルイ)、ハワイ島(ヒロ・コナ)、カウアイ島(ナウィリウィリ)の4島を訪れ、マウイ島とカウアイ島では船内宿泊も可能です。
これにより、毎日荷解きすることなく、100時間以上の寄港時間を活用してハワイの多彩な文化や自然を体験できます。
NCLハワイクルーズを選ぶ5つの理由
1.唯一の通年ハワイクルーズ
7日間で4つのハワイ諸島を巡る、唯一の大手クルーズライン。
2.船内宿泊でゆったり滞在
マウイ島とカウアイ島での船内泊を活用し、各島を深く体験可能。
3.長時間の寄港で満喫
クルーズ中、終日航海日がなく、約100時間を陸上で過ごせます。
4.100以上の寄港地観光
シュノーケリング、トレッキング、文化体験など、豊富なアクティビティを用意。
5.フライ&クルーズで時間を有効活用
日本から夜出発のフライトで翌朝ホノルル着、到着当日にクルーズ乗船が可能。
最新寄港地ツアーの見どころ
・コナ(ハワイ島):熱帯魚シュノーケリング、深海釣り、古代王族ゆかりの史跡巡り
・ヒロ(ハワイ島):火山国立公園、カヤック体験、リリウオカラニ庭園散策
・カフルイ(マウイ島):モロキニクレーターでのウミガメ観察、ハレアカラ火山トレッキング
・ナウィリウィリ(カウアイ島):「ガーデンアイランド」の自然や文化を船内泊でじっくり堪能
フライ&クルーズでハワイ旅行がより便利に
ハワイアン航空 日本支社長の坂口暢氏は、日本からのアクセス向上や機内サービスを紹介。羽田・関西・福岡からの直行便で、到着後すぐにクルーズに参加できる利便性を強調しました。
さらに、スターリンク高速インターネットやMPC(モバイルパスポートコントロール)を活用することで、飛行機内で入国手続きが完了し、到着後すぐにハワイクルーズを楽しめます。
海上から眺めるハワイの絶景

矢島氏は、「海上から見る朝日・夕日、雨上がりの虹、クジラやイルカの観察など、船上では次々に感動が訪れる」とその魅力を語ります。

坂口氏も「フライ&クルーズなら飛行機を降りた瞬間からクルーズ体験が始まる」と補足し、日本からの旅行者がよりシームレスにハワイを楽しめることをアピールしました。

ノルウェージャンクルーズラインについて
NCLは58年の歴史を持つ世界的クルーズラインで、自由度の高いフリースタイルクルージングを提供。受賞歴のあるエンターテインメントやレストラン、スイートルームや専用エリア「ザ・ヘブン」など、多彩な客室と船上サービスを備えています。全20隻の保有船で世界350以上のデスティネーションを巡り、地上・船上での優れたサービスを提供しています。
詳細・予約
公式ウェブサイト:www.ncl.com
日本からの予約・お問い合わせ:0066-33-814567
- タグ:
- ハワイ ノルウェージャンクルーズライン NCL ハワイアン航空 ハワイ行きたい
1 - 5件目まで(14件中)


