
-
エリア:
- アジア > 中国 > 上海(シャンハイ)
-
テーマ:
- 観光地
- / グルメ
■フード激戦区泰康路248弄
上海市の南に位置する旧フランス租界地区、再開発区のモデルともいえる泰康路の「田子坊」。上海在住のオシャレピープルの間ではすっかり欠かせないスポットとなりましたよね。一歩なかに足を踏み入れればそこは迷路、住所はわかっていてもあれこの角を曲がるんだっけ?なんて毎回目的のお店までたどりつくのにひと苦労・・・。なかでもここ泰康路248弄はレストランがひしめき合い激戦区なのだそうです。その石造りの建物の2階に日本人オーナーのタイ料理店を発見!1階のお店は別のお店なのでそこを通って階段で2階へあがればそこはアットホームなダイニング、晴れていればテラス席はすがすがしい気分に浸れること間違いなし!お向かいのお店のテラスに手が届いちゃいそうな距離が下町のカジュアルさを感じさせてくれますね。

■Alyssaとは
バンコク出身のシェフの名前を店名にしたのだそうです。店内はワインレッドを基調としたアジアンテイストな雰囲気。ランチョンマットやコースターなどの小物もとってもキュートなんですよ。ひとテーブル限定でお座敷タイプのテーブルもあって「和」のテイストもちゃんととりいれているところがさすが日本人オーナー。ドリンクはタイの「SINGHA」ビールももちろんありますが日本酒や焼酎もありこのミスマッチな組み合わせ以外といけるそうですよ。
オーダーしたのはボリュームたっぷりの生春巻き、飲み物が進みます!さらにアツアツのさつま揚げ、さつま揚げ自体はピリ辛なんですけど甘酸っぱいソースをちょっと付けるこの甘辛さつま揚げはクセになりそうですえ。締めにはやっぱり定番の「グリーンカレー」ポークとチキンを好みでチョイスできるのも嬉しいですよね。ただ、限定17席ですので行かれる際は是非予約することをおすすめします。

上海市の南に位置する旧フランス租界地区、再開発区のモデルともいえる泰康路の「田子坊」。上海在住のオシャレピープルの間ではすっかり欠かせないスポットとなりましたよね。一歩なかに足を踏み入れればそこは迷路、住所はわかっていてもあれこの角を曲がるんだっけ?なんて毎回目的のお店までたどりつくのにひと苦労・・・。なかでもここ泰康路248弄はレストランがひしめき合い激戦区なのだそうです。その石造りの建物の2階に日本人オーナーのタイ料理店を発見!1階のお店は別のお店なのでそこを通って階段で2階へあがればそこはアットホームなダイニング、晴れていればテラス席はすがすがしい気分に浸れること間違いなし!お向かいのお店のテラスに手が届いちゃいそうな距離が下町のカジュアルさを感じさせてくれますね。

■Alyssaとは
バンコク出身のシェフの名前を店名にしたのだそうです。店内はワインレッドを基調としたアジアンテイストな雰囲気。ランチョンマットやコースターなどの小物もとってもキュートなんですよ。ひとテーブル限定でお座敷タイプのテーブルもあって「和」のテイストもちゃんととりいれているところがさすが日本人オーナー。ドリンクはタイの「SINGHA」ビールももちろんありますが日本酒や焼酎もありこのミスマッチな組み合わせ以外といけるそうですよ。
オーダーしたのはボリュームたっぷりの生春巻き、飲み物が進みます!さらにアツアツのさつま揚げ、さつま揚げ自体はピリ辛なんですけど甘酸っぱいソースをちょっと付けるこの甘辛さつま揚げはクセになりそうですえ。締めにはやっぱり定番の「グリーンカレー」ポークとチキンを好みでチョイスできるのも嬉しいですよね。ただ、限定17席ですので行かれる際は是非予約することをおすすめします。

- タグ:
- 上海
- グルメ
- レストラン
- 観光
- 旅行


