記事一覧
116 - 118件目まで(118件中)

- 【上海発!現地情報】 大沽路 100%オーガニック精油使用のアロマティックサロン ・ピオニーアロマ
-
エリア:
- アジア>中国>上海(シャンハイ)
- テーマ:スパ・エステ
- 投稿日:2009/02/04 12:18
- コメント(2)
英国「クイーンエッセンス」社のオーガニック精油を贅沢に使用した疲労回復コースを体験してきました
■「クイーンエッセンス」で疲労回復コースを体験
日本人にもすっかり「アロマテラピー」という言葉が浸透してきましたよね。アロマに興味がある方は既にご存知かと思われますが「クイーンエッセンス」は世界中のアロマテラピスト達から高い信頼を寄せられているプロフェッショナルユースの精油製品なのだそう。直接肌に触れるものだからこそ安全性の高い最も高品質な植物を厳選して作られたオーガニック精油を使っているそうです。疲労回復コースはまず首から背中を30分かけてやさしく揉みほぐしていきます。マッサージの強度も何も言わなくても程よい強さでした。続いていよいよ60分間のアロマオイルでの全身マッサージ、アロマオイルをたっぷり手にとって腰から背中にかけてスゥーと弧を描くように何度もマッサージ。このコースで使用した精油はラベンダー・ローズマリー・カモミール、マジョリナなどが入ったハウスブレンドなのだそう。専門の知識をもったアロマテラピストさんがコースに合わせて調合しているそうですから効果が期待できます。あっという間に60分が過ぎ終了、えっオイルは拭かなくていいの?なんてついつい思ってしまいましたが、このオイルはとても浸透性がよくそのまま洋服を着てもべたつきは無くいつまでも香りがほのかに残っていました。
■プライバシーを保つ店内の造り
フロントから2階の施術室までは有名な中国人画家の絵画にあっけにとられながら階段を上り、施術後案内されて階段を降り1階へ。ふと、さっきと階段が違うような気がしたので尋ねると他のお客さんとすれ違うことのないようにプライバシーに気遣っているそうなんです。


このサロンのこだわりは精油だけではなく施術師さんもなのだとか。マッサージ方法も西洋人と東洋人では好みが別れるのだそう。一般的には西洋人はツボを押さないにマッサージを好むそうです、反対に東洋人にはこのマッサージ法だと物足りない印象を受けるそう。でもなかなか施術師さんも毎回お客さんやコースによって力を換えるのって結構難しいですから施術師さんもコースなどによって分かれているそうです。ですからどの施術師さんもすべてのメニューをこなせるわけではないのだそう。こういった細かい気配りが嬉しいですよね。フロントでは自宅用にクイーンエッセンス社のクリームなども販売しているそう。
■「クイーンエッセンス」で疲労回復コースを体験
日本人にもすっかり「アロマテラピー」という言葉が浸透してきましたよね。アロマに興味がある方は既にご存知かと思われますが「クイーンエッセンス」は世界中のアロマテラピスト達から高い信頼を寄せられているプロフェッショナルユースの精油製品なのだそう。直接肌に触れるものだからこそ安全性の高い最も高品質な植物を厳選して作られたオーガニック精油を使っているそうです。疲労回復コースはまず首から背中を30分かけてやさしく揉みほぐしていきます。マッサージの強度も何も言わなくても程よい強さでした。続いていよいよ60分間のアロマオイルでの全身マッサージ、アロマオイルをたっぷり手にとって腰から背中にかけてスゥーと弧を描くように何度もマッサージ。このコースで使用した精油はラベンダー・ローズマリー・カモミール、マジョリナなどが入ったハウスブレンドなのだそう。専門の知識をもったアロマテラピストさんがコースに合わせて調合しているそうですから効果が期待できます。あっという間に60分が過ぎ終了、えっオイルは拭かなくていいの?なんてついつい思ってしまいましたが、このオイルはとても浸透性がよくそのまま洋服を着てもべたつきは無くいつまでも香りがほのかに残っていました。
■プライバシーを保つ店内の造り
フロントから2階の施術室までは有名な中国人画家の絵画にあっけにとられながら階段を上り、施術後案内されて階段を降り1階へ。ふと、さっきと階段が違うような気がしたので尋ねると他のお客さんとすれ違うことのないようにプライバシーに気遣っているそうなんです。


このサロンのこだわりは精油だけではなく施術師さんもなのだとか。マッサージ方法も西洋人と東洋人では好みが別れるのだそう。一般的には西洋人はツボを押さないにマッサージを好むそうです、反対に東洋人にはこのマッサージ法だと物足りない印象を受けるそう。でもなかなか施術師さんも毎回お客さんやコースによって力を換えるのって結構難しいですから施術師さんもコースなどによって分かれているそうです。ですからどの施術師さんもすべてのメニューをこなせるわけではないのだそう。こういった細かい気配りが嬉しいですよね。フロントでは自宅用にクイーンエッセンス社のクリームなども販売しているそう。
- タグ:
- 上海 観光 エステ 旅行 マッサージ

- 【上海発!現地情報】 泰康路にある日本人オーナーのタイ料理店・Brasserie Alyssa
-
エリア:
- アジア>中国>上海(シャンハイ)
- テーマ:観光地 グルメ
- 投稿日:2009/02/04 11:07
- コメント(0)
■フード激戦区泰康路248弄
上海市の南に位置する旧フランス租界地区、再開発区のモデルともいえる泰康路の「田子坊」。上海在住のオシャレピープルの間ではすっかり欠かせないスポットとなりましたよね。一歩なかに足を踏み入れればそこは迷路、住所はわかっていてもあれこの角を曲がるんだっけ?なんて毎回目的のお店までたどりつくのにひと苦労・・・。なかでもここ泰康路248弄はレストランがひしめき合い激戦区なのだそうです。その石造りの建物の2階に日本人オーナーのタイ料理店を発見!1階のお店は別のお店なのでそこを通って階段で2階へあがればそこはアットホームなダイニング、晴れていればテラス席はすがすがしい気分に浸れること間違いなし!お向かいのお店のテラスに手が届いちゃいそうな距離が下町のカジュアルさを感じさせてくれますね。

■Alyssaとは
バンコク出身のシェフの名前を店名にしたのだそうです。店内はワインレッドを基調としたアジアンテイストな雰囲気。ランチョンマットやコースターなどの小物もとってもキュートなんですよ。ひとテーブル限定でお座敷タイプのテーブルもあって「和」のテイストもちゃんととりいれているところがさすが日本人オーナー。ドリンクはタイの「SINGHA」ビールももちろんありますが日本酒や焼酎もありこのミスマッチな組み合わせ以外といけるそうですよ。
オーダーしたのはボリュームたっぷりの生春巻き、飲み物が進みます!さらにアツアツのさつま揚げ、さつま揚げ自体はピリ辛なんですけど甘酸っぱいソースをちょっと付けるこの甘辛さつま揚げはクセになりそうですえ。締めにはやっぱり定番の「グリーンカレー」ポークとチキンを好みでチョイスできるのも嬉しいですよね。ただ、限定17席ですので行かれる際は是非予約することをおすすめします。

上海市の南に位置する旧フランス租界地区、再開発区のモデルともいえる泰康路の「田子坊」。上海在住のオシャレピープルの間ではすっかり欠かせないスポットとなりましたよね。一歩なかに足を踏み入れればそこは迷路、住所はわかっていてもあれこの角を曲がるんだっけ?なんて毎回目的のお店までたどりつくのにひと苦労・・・。なかでもここ泰康路248弄はレストランがひしめき合い激戦区なのだそうです。その石造りの建物の2階に日本人オーナーのタイ料理店を発見!1階のお店は別のお店なのでそこを通って階段で2階へあがればそこはアットホームなダイニング、晴れていればテラス席はすがすがしい気分に浸れること間違いなし!お向かいのお店のテラスに手が届いちゃいそうな距離が下町のカジュアルさを感じさせてくれますね。

■Alyssaとは
バンコク出身のシェフの名前を店名にしたのだそうです。店内はワインレッドを基調としたアジアンテイストな雰囲気。ランチョンマットやコースターなどの小物もとってもキュートなんですよ。ひとテーブル限定でお座敷タイプのテーブルもあって「和」のテイストもちゃんととりいれているところがさすが日本人オーナー。ドリンクはタイの「SINGHA」ビールももちろんありますが日本酒や焼酎もありこのミスマッチな組み合わせ以外といけるそうですよ。
オーダーしたのはボリュームたっぷりの生春巻き、飲み物が進みます!さらにアツアツのさつま揚げ、さつま揚げ自体はピリ辛なんですけど甘酸っぱいソースをちょっと付けるこの甘辛さつま揚げはクセになりそうですえ。締めにはやっぱり定番の「グリーンカレー」ポークとチキンを好みでチョイスできるのも嬉しいですよね。ただ、限定17席ですので行かれる際は是非予約することをおすすめします。

- タグ:
- 上海 グルメ レストラン 観光 旅行

- 【上海発!現地情報】 いつも韓国人で賑わう隠れ家レストラン・函極博
-
エリア:
- アジア>中国>上海(シャンハイ)
- テーマ:観光地 グルメ
- 投稿日:2009/02/03 11:50
- コメント(0)
■黄色い看板が目印ですよ
古北の万科広場の向いのローソンをまずはめざして、しんせん館があるマンションの門をくぐってひたすらまっすぐ歩きます。100メートルほどすると右手に黄色い看板が見えてきたらもうすぐそこです。以前からこのお店の前を通るたびに韓国人太太がぞろぞろと出てくるのを何度が見かけて気になってはいたんですよねえ。さて中に入ってみるとランチタイムとあってお客さんはやはり韓国人のビジネスマンや奥様で賑わってました。注文が済むとキムチやナムルなどの小皿が次々に運ばれてきてもうそれだけですでに満足。食べながら待つこと10分アツアツのチゲがやってきました。運ばれてきた後も暫くは鍋がグツグツ♪いっていて汗を拭いながらのランチタイムとなりました。真夏チゲやクッパを食べる時はエアコンのそばの席をキープするといいかもしれませんねえ。

■2階はゆったりお座敷スペース
一階はテーブル席のみで、2階にはお座敷タイプの席もあるので大人数でもいけます。ただし日本料理と違って掘りコタツ式ではありません。
>
古北の万科広場の向いのローソンをまずはめざして、しんせん館があるマンションの門をくぐってひたすらまっすぐ歩きます。100メートルほどすると右手に黄色い看板が見えてきたらもうすぐそこです。以前からこのお店の前を通るたびに韓国人太太がぞろぞろと出てくるのを何度が見かけて気になってはいたんですよねえ。さて中に入ってみるとランチタイムとあってお客さんはやはり韓国人のビジネスマンや奥様で賑わってました。注文が済むとキムチやナムルなどの小皿が次々に運ばれてきてもうそれだけですでに満足。食べながら待つこと10分アツアツのチゲがやってきました。運ばれてきた後も暫くは鍋がグツグツ♪いっていて汗を拭いながらのランチタイムとなりました。真夏チゲやクッパを食べる時はエアコンのそばの席をキープするといいかもしれませんねえ。

■2階はゆったりお座敷スペース
一階はテーブル席のみで、2階にはお座敷タイプの席もあるので大人数でもいけます。ただし日本料理と違って掘りコタツ式ではありません。
>
- タグ:
- 上海 グルメ レストラン 観光情報
116 - 118件目まで(118件中)


