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エリア:
- オセアニア > ニュージーランド > オアマル
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テーマ:
- 歴史・文化・芸術
- / 動物

エレファント・ロックスの近くに、モアハンター(モアという巨鳥を狩猟していた先住民)が使っていた岩穴があります。

石灰岩が、立派な屋根になっています。

今から800年前ごろ、石器を持ったモア・ハンターがここに腰掛けていたのでしょう。

そこからの、見晴らしは最高です。 当時は、もっと原生林に覆われた景色だったことでしょう。

村の名前を、植木で作っています。

子牛は、子羊と違って、好奇心旺盛で、カメラを向けると近づいて来ました。

目がとても愛らしいです。


