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オリコン顧客満足度®2年連続1位に続き、マイベストアワード2025で最優秀賞を受賞 [プレスリリース]

 

クライストチャーチ、エイボン川の辺から

フォーシップス
クライストチャーチを起点にした、格安貸切専用車での観光を提供致しております。 半日市内観光から周遊旅行までアレンジさせて頂きます。お気軽にお問い合わせ下さい。
プロフィール

ニックネーム:
Four Ships
居住地:
オセアニア>ニュージーランド>クライストチャーチ
会社名:
フォーシップス
会社英字名:
Four Ships
会社所在地:
オセアニア>ニュージーランド>クライストチャーチ
会社電話番号:
027-447-3362
業種:
現地ツアー企画・現地ガイドなど
自己紹介:
ニュージーランド、クライストチャーチ市内観光をお探しの方、フォーシップスの絶景クライストチャーチ市内観光をチェックしてみて下さい。

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記事一覧

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P75-038F
モナ・ベイル (4)
エリア:
テーマ:観光地 
投稿日:2009/09/20 19:04
コメント(0)
P75-036F

*1914年に、Annie Townedが亡くなりモナ・ベイルが売りに出されました。
 そして、1939年に、Tracey Goughが買い取りました。


P75-038F

*チューリップのピンクが眩い光を放っていました。


P75-039F

*花壇は、毎回、季節季節に思考を凝らした作りになっています。


P75-041F

*広い芝生の広場もあり、公園のようなお屋敷のお庭です。


モナ・ベイル(5)へ

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フォーシップスの、オプショナルツアー絶景クライストチャーチは、お一人様から催行致します。 一人旅のお客様の強い味方になっております。
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P75-032F
モナ・ベイル (3)
エリア:
テーマ:観光地 
投稿日:2009/09/19 20:00
コメント(0)
P75-030F

*こちらがモナ・ベイルのお屋敷になります。 今は、レストランに
 なっています。 美しいお庭の景色と一緒にティータイムは格別な
 ものがありますよ。


P36-204F

*このビクトリア調のお屋敷は1897年に、食肉冷凍加工業者社長の
 Frederick Waymouthが建てました。

*1905年に、Annie Townedが、買い取り、この土地を彼女の母親の生まれ
 故郷、オーストライアのタスマニアの土地の名を採り、モナ・ベイル
 と呼ぶようになりました。


P75-031F

*お屋敷の奥にも、まだ大きなお庭が続いています。


P75-032F

*色んな種類のお花が植えられています。


P75-033F

*春は、沢山のお花が咲きだし、モナ・ベイルが色づきだす時期の
 到来です。


モナ・ベイル(4)へ

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P35-035F
モナ・ベイル (2)
エリア:
テーマ:観光地 
投稿日:2009/09/18 17:03
コメント(0)
P35-059F

*この景色の中にいると、エイボン川の流れのように、
 時間がゆっくりと流れていきます。


P35-060F

*雑誌の表紙を飾ったことがある豪邸


P35-048F

*木製の橋が絵になります。


P35-034F

*川辺に立ち止まると、カモが寄って来ます。


P35-035F

*春、桜が咲くころからコガモが生まれて来ます。


P35-037F

*ピーピーピーと鳴いて、ちょこちょこ動き回る姿はずーっと
 見ていてもあきません。




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フォーシップスの専用車プランで、クライストチャーチの名所、穴場を巡ったみませんか? お気軽にお問い合わせ下さい。
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P73-023F
モナ・ベイル (1)
エリア:
テーマ:観光地 
投稿日:2009/09/17 18:55
コメント(0)
P73-023F

モナ・ベイル (Mona Vale)

*モナ・ベイルの入り口に建っている元、門番の家 The Fendalton Road Gatehouse

P73-024F

*ゲートの前のサイン、ここからお屋敷へとエイボン川に沿って
 細長い敷地が続いています。

*それでは、春のモナ・ベイルを散策してみましょう!



P75-026F

*春は入り口からお花が綺麗です。


P35-062F

*湧水の綺麗な水が流れるエイボン川に沿って歩いて行きます。


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*季節毎に美しい花のカーペットが楽しめます。


P35-065F

*川向こうには、クライストチャーチの指折りの豪邸が並んでいます。



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フォーシップスの専用車プランで、クライストチャーチの観光名所や観光ガイドブックにはない穴場を巡ってみませんか? お気軽にご相談下さい。
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P73-037F
ディーンズ・コテージ (2)
エリア:
テーマ:観光地 
投稿日:2009/09/08 19:31
コメント(0)
P73-037F

ディーンズ兄弟

William Deans (1817-1851)

John Deans   (1820-1854)

*スコットランドからNZで牧場経営を夢見て渡って来たそうです。
 ウエリントンやネルソンで与えられた土地が良くなく、ここに
 移って来ました。


P73-038F

*エイボン川をカヌーで遡って、この場所の近くまで辿りついた
 そうです。


P73-041F

*この土地を開拓して、家畜が飼えるようになると、オーストラリアの
 シドニーへ羊と牛を買い付けに行き、牧場経営を始めました。


P73-060F

*ディーンズ・コテージの後ろにあるのが、リカトン・ブッシュです。
 カンタベリー平野に数少なく残っていた大切な原生林の一つです。

*このディーンズ・コテージがある地域をリカトンと呼ばれていますが、
 これは、スコットランドのリカトン出身だったこの兄弟の生まれ故郷の
 名前からつけらました。



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